ハリーポッター

ハリーポッターを日本一「著者に近い視点」で読んでみる 【炎のゴブレットの巻。中編-1-後半】

更新日:

 

簡単な説明

なぜ、著者の視点に近いのか、などの詳細な説明は、前編の前書きを参照してください。

 

簡単に言うと

似た脳の使い方+似た環境+似た経験 = 似た視点   だということです。

 

似た視点だからこそ見える、大多数の人は気付かない、シンメトリーやパターンという隠された要素を記載しています。

( 正確に言うと、著者は隠しているつもりはないと思います。ヒントも答えも、わかりやすく配置されています。

それに気付く人が少ないか多いかの違いで、「マグルは何にも見ちゃいねぇ」とハグリッドが言うように、大多数の人は、目の前にヒントや答えがあっても、見えないのだと思います。

上記のセリフには、大多数の何も見ていない人たちへのモヤモヤも含まれていると思います。 )

 

目次

・簡単な説明

・4タイプ が 連続する場面 の解説(〜18章)

 

(TJが多い日本でよく見る)お断り・注意書き

4巻以降は、(ほぼ)100%を目指して、正確性重視で解析していますが、それ以前の記事(3巻以前の記事)は、色々と見えていない部分もあるので、参考程度にしていただけたら、と思います。

( 完璧な記事や完璧な解析だけ残したいですが、そうやって完璧主義で自分を苦しめるのもTJタイプのデメリットになりやすい特徴なので、過去の記事もそのままにしています。

自己満足のために、説明させてもらいました… )

 

4タイプについて、簡単な説明

 

説明とメリット

簡単に言うと、

「すべての言葉に記号が対応している」

「(FP)(TP)(FJ)(TJ)4タイプが連続するように言葉が配置されている」

「どこに何個があるか、本編で出てくる数がヒントになっている」

ヒントは改行なしの部分にある」

ということになる。

 

4タイプを見ることにより、著者の意図やメッセージを理解することができる。

性差別への問題提起、レイプ関連、反権威・反権力、思考停止しているSTJタイプへのモヤモヤなど、シリアスな側面も多いので、「表面上のハリーポッターが好き」という人は、読んでも楽しくないと思う。

裏の意図を知りたかったり、考察や、社会への問題提起に共感できる、NTJタイプの人なら、読んで、面白さがわかると思う。

(どの程度いるのか、不明だが)

 

前回の前書きに書いていないことを付け加えるなら(全く同じも芸がないので)、

視野が広くなることでのメリット

が挙げられる。

 

全てを記号化する=全てを抽象化する、ので、抽象化の訓練になる。

抽象化の訓練=前頭前野を鍛える訓練=右脳を鍛える訓練となり、

左脳偏重で視野が狭い人たち(ASDやADHDと分類される人たち)が、この訓練をすることで、視野が広くなり、柔軟さや精神的余裕が増えるというメリットがある。

抽象化の訓練=IQテストを延々とやっている、認知行動療法を延々とやっている、に近い。

表面上しか見えなかったことが、俯瞰して見えるようになる。

(定型発達や右脳優位は、これが自然とできている)

 

前頭前野を鍛える=右脳を鍛えることにメリットはあるが、TJエリアを使いすぎることによるデメリットもあるので、

1日 数時間程度、ストレスにならない程度にやるなら、メリットも大きいと思う。

文字や言葉や数字を見ることに疲れる(=TJエリアの使いすぎ)は、デメリットもあるので、注意。

その件については、別のところで書く。

 

基本的なルール(すべて、例外あり)

全体として、簡単にまとめておく。

(全章完了後に、アップデート予定)

 

著者は、A=Bというワンパターンの認知をする視野の狭い左脳偏重を嫌っているので(そういう人たちを減らすためにトレーニングとして、ハリーポッター内に4タイプのパズルを作っているとも、解釈できる)

簡単にルールとして説明するのは、難しい。

すべて、例外やイレギュラーがあるので、参考程度にしてほしい。

 

最初は、イレギュラーに戸惑うが、慣れてくると、イレギュラーやケースバイケースが当たり前になる。

定型発達や右脳優位が自然とできている「すべてケースバイケース」という柔軟さが身につくよう、

あえて、ルールとして説明できないパズルにしている、とも見える。

(ハリーポッターが好きな人には、TJタイプが多い。

TJの中には、視野が狭いSTJタイプも多い。

そんな、読者の中にいる、昔の自分のように視野の狭い人たちを救うという意図もあると思う)

 

・4タイプの記号化として成立する条件

(名前、名前入りの(FJ)、太字、過去に太字扱い、特別な言葉 など が入っていること )

 

・本編中の太字、ヒント部分の太字

→使う場合もあれば、使わない場合も。記号化のヒントではある。

 

・名前+名前  ( 物 )

その人に関連するもの、延長線上

(FJor 最後に合わせる

別々の関係性や関連性別々に記号化

 

・〜名前+〜名前 ( 人 )

前半はスルーして、名前で扱う

 

・杖

ハリーの杖なら、「杖」表記でも、(FJ)

一般的な「杖」は(FP)

 

FJ TP への変化

FP タイプでも、べきねばや思考優位でFJ

興奮などで、TP

これらの変化は一般的なので、特別に数えたりはしない。

 

ほとんどのキャラが、通常とは違うタイプに、変化する。

レアな変化の数も、意味があるものになっている。

変化は各場面の冒頭にまとめている。

 

・記号化の回数

著者はシンメトリーにこだわるので、記号化の回数が、対比やシンメトリーになっている。

回数や対比は、各場面の最後や、各章の最後に、記載している。

 

・数のヒントについて

(例外があるのかもしれないが)数は、2つオーバーまで。

(FP) 数 (TJ)(FJ)(TP) →直前のみ

(FP)(TJ)(FJ)数(TP)→直後のみ

真ん中の場合、どちらにも使えるので、よりふさわしい方に、書いている。

 

FJについて

FJ は複数の候補が用意されていることもある。

私としては、著者の意図を優先しながら、何を拾っても良い場面では、レアを拾うことを優先している。( 著者が遊びとしてレアを出している=レアを楽しんでいる ので )

回数の対比がある場面では、回数の対比を意識して、対比になるものを拾っている。

 

好きなものを自由に拾って、という意図なので、私が書いているもの以外でも、好きなものを自由に拾ったら良いと思う。

( 対比を優先させるも自由、レアを優先させるも自由、それ以外、好きなものを拾うのも、自由 )

 

A=Bというワンパターンの認知をやめさせるため(とも見える)パズルなので、簡単にルールとしては説明できない。

ルールを説明するのも、野暮な行為だと思う。

( なので、この記事を読んだ人が、パズルのルール作成に夢中にならないことを願うばかり… )

ルールやパズルは手段、目的は何か、ということを著者は意識させたいのだと思う。(パズルの存在意義を好意的に解釈するなら)

 

上記のルールも全て、例外ありなので、ルールは参考程度にして、その場面の前後や意図など、背景を見ることで、解いていったほうが良いと思う。

( 「手段(TJ)」「ルール(TJ)」ではなく、背景や意図や「目的(FP)」を見ようという、著者の意図 )

 

オススメの章&簡易的な解説

(〜18章の中で)

( この区分の完了後にアップデート予定)

 

現時点での簡易な個別の解説 

17章→前半は遊び、後半はトラウマ関連(レイプ関連)

 

16章 →(FJ)の数まで意識する必要がある、複雑な章。 圧倒的な数 

15章 →日本関連あり

14章 →著者の伝えたいメッセージという視点からは、重要。

重要な章の1つ。

 

13章→著者の弱音など。シリアス。

 

環境について (推奨設定の説明)

Kindleにおいて、自分が読みやすい設定に変えたら、それがたまたま、著者の意図する記号化の見え方の位置に近い、設定だった。

(左右の対比が真横にくる、前編に書いたオマージュ関連の「ミード」が改行して表示される、など。

翻訳の関係も影響すると思うので、翻訳の人も、記号化を意識して、翻訳をしている可能性もある )

 

他の設定でどう見えるかは知らないが、真横や上下と書いているのは、この設定での、見え方を指す。

Kindleの、最小から3番目の大きさ、ゴシック、行間と余白は、真ん中

フレーズの登場回数は、絶対ではないが、ある程度の参考にはなるので、そのまま、書いている。

(拾わない時もあるが、大体の場面で、正確に拾ってくれる)

Kindleは、回数が参照できるのと、同じフレーズで検索できるので、こういった読み方をしたい人は、Kindle版がおすすめ

( 読み放題なら、全巻が読み放題 の対象となっている。私は読み放題を利用している )

 

 

 

4タイプ (〜18章)

ここまでにも説明したが、毎章、MBTI の4タイプが連続する場面がある。

正確に言うと、最初から最後まで、ずっと4タイプがある。

( MBTI とは何ぞや?という人は、分析や分類や考察に興味がないので、この記事を読んでも、あまり楽しくないかも )

 

分析や分類や考察が好きなTJタイプの視野を広げるために、著者が用意したパズル、という見方もできる。

( 視野が狭い人は、面倒くさい人になっている。

視野の狭いTJタイプ=STJタイプ=代表的なキャラとして、5巻途中までのハーマイオニーやアンブリッジやパーシーやクラウチなど 。

これらのキャラが大好きだったり大嫌いな人は、STJタイプの可能性が高いので、このパズルをやる意味があると思う )

 

章によって、数は違う。

4巻は、23 章 の 259 個 が最大。

 

この区分の各章の数を書いておく。

( 作成中なので、完了したもののみ )

 

13章    意図的に答えが複数ある章

14章    193+50+7250 

15章    181+39+6 226 

16章     203+75+422 700

 

17章     149+52=201+283 =484

18章

 

( 目次を作ろうとしたが難しかったので、ない。

不便をおかけするが、検索などで、飛んでほしい)

 

 

13章       


159+37 or 38+375 or 373

=569 or 571 or 572


569,571=素数

572=  (13× 44)

 

全体数→159  (53× 3 )  53=素数

(  20,26,27,29,35,22 )

3,3 =奇数,偶数

 


変化と特別の数→37 or 38

3 or 4,9,4,6,6,9 )  特別なしが2回


全体のシンメトリーを優先するか、部分のシンメトリーを優先するかで、答えが変わる。

3とも4とも、どちらとも数えられる。

(=全体を優先して悪人を殺すか、部分(=個人)を優先して、殺人は絶対にダメというか、どちらが良いとは決められない問い。

この章に、殺人関連あり)

 


(FJ)合計数→375 or 373

(  66,83,69,68,56,33 or 31 )

3,3 =奇数,偶数

 


(FJ)合計 373 で、全て素数で揃えた場合(部分的な美しさ・対比を優先した場合)

159+37+373=569 (素数)


この章と双子の16章なども参考にすると、375(最後は22&33=55)ということになる。


全体(16章や変化の数の全体、この章全体での対比やヒント)

を見て、572が答え

(159+38+375=572)


という章なのかも。

(個人的には、この見方を採用)

 


もしくは、答えを出さず、答えの候補は3つ(572,571,569 )

13章=16章に繋がる


ということかも。

 

正義のための殺人を良しとするのか、という、白黒つかない問いを扱う章なので、簡単に、白黒つかないようになっているのだと思う。


表面よりも深く、色々と考えさせられた章。

 

念のために、各内訳の確認。


572 →(159+38+375=572)

全体での対比や意図を考慮するとこの答え


571→(159+37+375=571)

3 とも4とも数えられる、変化の数で他とのシンメトリーを無視して、合計37 を選んだ場合


569→(159+37+373=569)

合計37を選ぶ+最後の場面で、16章や前の区分との対比を無視して、(FJ)31を選んだ場合

 

この章関連(全章完了後に追記予定)

・醜い植物=ブボチューバー=ペニスの象徴

同じくペニスの象徴のナメクジとの関連あり。

ナメクジは7章

 


暴力=根源的な原因は家父長制、を問題視する章だからか、「父」が意味のある回数、登場

 

・1年生が(FJ)66個目

徹底的にシンメトリーにこだわる、完璧主義な著者なので(NTJはそういった脳の使い方になりやすい。中でも、低セロトニン傾向のある、INTJはそうなりやすい。ストイックすぎる具体例として、ジョブズなど)

精神的・経済的な安定が、他と比べて弱い頃に書いた、1巻は黒歴史扱いなのだろう、と思っていたが、それを裏付ける「1年生=66」があり。


著者の中では、1巻は黒歴史なので(もっとこうしておけば、こう書き直したい、など)あまり触れられたくないし、2巻以降にも、1巻の話題はほとんど出てこないのだと思う。

(多少は出てくるが、2-6に比べて、1巻に関するネタは、圧倒的に少ない)

 

・「問題(FJ)」「正しい(FJ)」

(途中から記憶の話に脱線)

どこかの章で書いた気がするが(私も発達障害で凸凹が激しく、記憶がバラバラなので、どこで書いたかは、覚えていない)

「問題(FJ)」と「正しい(FJ)」の対比が出てくる。

どちらも、TJ (とくにSTJ)がよく使う言葉だが、問題や正しさというのはなく、全ては中立で、特徴があるだけ、という著者の主張に関連する。

 

ちなみに、バラバラ(TJ)で、断片的(TJ)

どちらも、孤立や、左脳偏重の断片的な記憶に関連する。

左脳偏重(ASDもADHDも記憶に問題あり)は時間の連続性がなく、数分前も昨日も1年前も10年前も同じという、断片的な時間感覚のなかで、生きている。

(右脳機能不全か海馬の発達遅延に関係する)

 


なのでトラウマにとらわれやすく、機能不全家族育ちだと、精神疾患と分類される状態になりやすい。

(精神疾患があるわけではなく、発達障害+トラウマで、精神疾患と分類される状態になるだけ。

先天的に発達障害がなくても、後天的なトラウマで、発達障害+トラウマ持ちの精神疾患と分類される状態になったりもする)

 


左脳偏重は静止画・二次元で世の中を認知しているので(なのでSTJ,STPは二次元が大好き。漫画やアニメ、ゲームや本 など)

記憶も、映像ではなく、静止画だったりする。

写真のように、記憶される。

「写真記憶」と呼ばれたりもする。

 


この章は、記憶に関することが複数回、出てくるが、「写真記憶」と関連するのか

「写真」「焼きつく」があり。

(写真は記号化せず、焼きつくは記号化)

「写真のように鮮やかに、くっきりと頭の中に明滅する記憶」は、裏のクライマックスの36章にあり。


ちなみに、36章のその場面で(推奨設定なら同じページに)「寮監」があり。

「寮監(TJ)」全6回のうち、2回、この章に登場で、1回記号化。

2回出てくるのは、この章のみ。


記憶関連の意図がある可能性は、高い。

(要約すると、この章に「写真記憶」に関する意図があり、それを具体的に書いた36章に、この章に繋がる「寮監」がある、ということ )

 

静止画→精子→ブボチューバーや精液関連という、関連性もあるかも。

 


・ハリーとロンの性差別関連

 

・ディーン&シェーマス、ラベンダー&パーバティのヒントの章

 

・「青白い顔」

表向きは5,実際は6

ハリーとドラコ2

マルフォイ  2

トムリドルとワームテール2

 

青白い顔、全5回の内訳。

1 →1章。リドル、ハリーのヒント

 

2 →8章。中立の場面のマルフォイ

 

3→11章。レイプ関連の章

マルフォイの共依存描写(父に関して)

 

4→13章。「マルフォイの青白い顔」を拾う。近くに精液関連

マルフォイの共依存描写(母に関して)

 

5→32章。レイプ関連の章

ワームテール、共依存描写。

 

 

・16章と双子の章

16章のあとにこの章を選んだ自分は凄いと思う

(セットとは知らずに選んだ。カンの強さが凄い…。

現在、人に褒められる機会がないので、自画自賛…)

 

・ダミー候補6 あり

 


・著者の本音(弱音)に近い部分を書いている章

記憶のコンプレックス、1巻を黒歴史と認識していること、体罰への嫌悪感と、市民の安全のための殺人を肯定するか否か結論が出せないところ、

など

 

 


冒頭        20


変化→ハリー(TJ)&スプラウト先生(TJ)

(14,16 )


特別→ハリー、ロン、ハーマイオニー(FP)


変化と特別の合計数をどう数えるかは、個人の自由

(他との対比で、4人で4と数えるか、シンプルに3と数えるか)

3の根拠→14+16=30 

& 合計数が37になる

 

4の根拠→2+4=6    (2=全体数20)

& 変化の数のシンメトリーが揃う

 

(FJ)合計数      66

 

 

嵐or 渦巻く(TP)、ハリー、ロン、ハーマイオニー(FP)、朝食の席(FJ)、確かめる(TJ)

FJ(7)→翌朝、大広間〜、朝食の席、時間割、天井、鉛色、〜雲


3人


〜席(FJ)、(対比)フレッド、ジョージ(TP)、リージョーダン(FP)、どんな(TJ)

FJ(3)→〜席、歳、首尾よく三校対抗試合〜か


三校


ずっと(TJ)、(対比)ロン(TP)、時間割の月曜日の欄(FJ)、言う(FP)

FJ(7)→今日、午前中、戸外授業、時間割の月曜日の欄、上、下、指


(7,3,7 =17。

この3箇所は、4タイプとして拾う分を含めての数。

基本的に、拾う分を含めての数のヒントだが、一部、例外あり )


月曜日→ 一週間=7=(FJ)7のヒント


(「薬草学、ハッフルパフ、合同授業、魔法生物飼育学(FJ)」

「また(TJ)」「スリザリン(TP)」「一緒(FP)」前後のヒント


2時限


(呻いた)ハリー(TP)、ハリーの〜科目or ハリーのを予言する(FJ)、〜を別にすれば(TJ)、トレローニー先生(FP)


(「下」がそれ以降を使うヒント。

科目目はすべてスルーの遊び)


〜すればよかったのよ、私みたいに(TJ)、トーストor バターor 威勢(FJ)、(威勢よく)ハーマイオニー(TP)、塗るor 言う(FP)

(「威勢」(FJ)22回目、全登場2回)

 


(「占い学、数占い(TP)」のヒント)


もっと〜きちんとした〜取れるのに(TJ)、食べる(FP)、ハーマイオニーが〜つけるの(FJ)、(皮肉)ロン(TP)


しもべ妖精の権利を主張する(FJ)、もっと〜方法〜わかる(TJ)、(誇り高く)ハーマイオニー(TP)、言う〜放つ(FP)


それに(TJ)、腹(FJ)、(皮肉)ロン(TP)、突然(FP)

(「頭上」が突然を使うヒント)

 

100羽→下記の(FJ)10のヒント,ここまで(FJ)25

→ここまで数が8 (10-1-1)

 


〜なのだ(TJ)、(反射的)ハリー(TP)、反射的(FJ)、見上げる(FP)

FJ(10)→頭上、羽音、〜窓、〜ふくろう、朝の郵便、

反射的、茶色や灰色の群れ、白いふくろう、影、形

(「反射的」が、(FJ)をたくさん数える16章の連想で、(FJ)が多いヒント。

ハリーの前後に5ずつ。

反射的を含めて10。反射的31個目)


飛び(TP)、探した(TJ)、大きなメンフクロウor ネビルロングボトムのところ(FJ)、落とす(FP)

FJ(7)→テーブルの上、ぐるぐる、〜受取人、サーッ、降下、膝、小包

(ネビル〜が(FJ)37個目)


(10,7 =17 )

 


ネビル(FP)、必ず〜何(TJ)、忘れる(TP)、忘れ物(FJ)

( 発達障害の記憶にまつわる部分が、数で11個目 )


向こう側


ドラコマルフォイのワシミミズク(FJ)、送る(FP)、いつも(TJ)、がっかりor 落ち込む(TP)


(落ち込む)ハリー(TP)、また(TJ)、食べる(FP)

FJ(3)→〜オートミールor ヘドウィグの身or シリウスは手紙を〜なかった


第三温室→前後の(FJ)3  ,ここまで数が13 ,ここまで(FJ)49

 

着く(FP)、(ずっとそればかり考える)ハリー(TJ)、(対比)スプラウト先生(TP)

FJ(3)→〜野菜畑、第三温室、〜醜い植物

(「第三温室」51個目)

 

心配(FP)、〜というより(TJ)、真っ黒な太いナメクジが土を突き破っ直立しているよう(FJ)、破る(TP)

(ナメクジは7章で太字なので、名前なしで成立。ナメクジ=ペニス=ブボチューバー=醜い植物に関連。

レイプを連想させる「破る(TP)」が使われているのも、ポイント。

(FJ)53個目)

 


1本,1本→ここまで変化1,このあと変化1 ,前後の(FJ)1


ブボチューバー(TP)、腫れ草(FJ)、(きびきび)スプラウト先生(TJ)、説明する(FP)


膿(FJ)、なにを?(太字)(TJ)、(気持ち悪そう)シェーマスフィネガン(TP)、聞き返す(FP)


(「貴重なもの」「膿」「この瓶」「ドラゴン革」「手袋」「原液」「ブボチューバーの膿」「皮膚」「変な害」

(FJ)の数→9  次の(FJ)の数のヒント

「〜しなさい(TJ)」「ドラゴン(TP)」「与える(FP)」→前後のヒント )


(ここまで17,(FJ)55  変化2 )

 


FJ(9)→膿絞り、奇妙な満足感、腫れたところ、黄緑色、〜ドロっとした膿、強烈な石油臭、瓶、授業が終わるころ、数リットル

〜言われたとおり(TJ)、(対比)マダムポンフリー(TP)、喜ぶ(FP)

(精液関連の(FJ) 9 個 )

 


最後の1本→最後の1というダミー。実際は2。数のダミーは16章にもあり。

→この後の(FJ)1のヒント


( 「頑固なニキビ(FJ)」「すばらしい(FP)」「効果的(TJ)」「躍起(TP)」

ブボチューバーの膿=精液の意図だが、精液を飲む・肌に塗ると肌が綺麗になるという、都市伝説的な言説を意識してるかも。

2,4,6巻でテーマの、性差別とそれに付随するルッキズム、この巻でメインの「噂(FP)」に関連。

クレオパトラ(TP)も精液を塗る・飲んでいたという噂もあるし。)

 


〜みたいに(TJ)、ハッフルパフ生(FJ)、ハンナアボット(TP)、言う(FP)

(16章の「ハッフルパフ」は55、ここでは65個目。

エロイーズミジョン(TP)はスルー。

エロイーズミジョン(TP)のヒントではある。

ニキビ=腸の問題=(TP)や(TJ)

(TJ)より代謝が高い(TP)に多い)

 


バカ(FJ)、(乱暴)スプラウト(TP)、先生(TJ)、言う(FP)

((FJ)66個目。24,25章あたりで、著者のトラウマ関連ワードだと書いた気がするが、その裏付けとなる)


 区切り

 

 

「鐘」のあと、ハグリッドの授業  26


変化→クラッブとゴイル(FP)&マルフォイ(TJ)&ハグリッド(TJ)

(8,9 ,10 )

特別→ハリー、ロン、ハーマイオニー(FJ)&(FP)


変化と特別9 (3,3,3 )


(FJ)合計数83       合計109 =素数

 

 


響く(TP)、ハッフルパフ(生)(FJ)、グリフィンドール(FP)、反対に(TJ)

FJ(7)→濡れた校庭、鐘の音、〜城の鐘、薬草学、ハッフルパフ生、変身術の授業、グリフィンドール生


(「反対」まで7。ハッフルパフが5個目、グリフィンドールが7個目。

「禁じられた森の〜ハグリッドの小屋」は、4つ揃った後なので、数えない)


片手


ハグリッド(FP)、巨大な〜ファングの首輪(FJ)、(うずうず)ファング(TP)、らしく(TJ)

FJ(10)→ 巨大〜首輪、小屋の前、足下、木箱、蓋、中身、うずうず、クィンクィン、〜ガラガラという音、小さな爆発音のような音

(「巨大」から始まり、「小さな」で終わる。数個まで4。

木箱が11個目、うずうずが14個目。17個目で終了)


数個


ハグリッド(FP)、(対比&受動)ハリー、ロン、ハーマイオニー(FJ)、スリザリン(TP)、待つ〜したほうがいい〜だろう(TJ)

(3人で1として数える)


もう1回


〜スクリュート(FJ)、〜?(TJ)、ロン(FP)、(対比)ハグリッド(TP)

(スクリュートの正式名称は(FJ))

 


一言→ここまで数が4 ,(FJ)19

(16章に、「一行」で19 あり)


(悲鳴)ラベンダーブラウン(TP)、悲鳴(FP)、〜スクリュートのすべて(FJ)、すべて(TJ)

( TP,TJが好んでつけるタイトル「〜のすべて」 や 「すべて〜になる」「すべて〜で解決する」など )

 


一箱,100匹→ここまで(FJ)20

15,16 →ここまで数が5 ,特別が1 (6-5)

 


ハリー(FP)、およそ(TJ)、強烈(TP)

FJ(13)→〜姿、〜青白い〜胴体、勝手〜場所、脚、頭〜頭、

体長、センチ、箱の内側、

〜魚、〜臭い、尻尾〜ところ、火花、パンと小さな音

(100までに5,次の文章に3,最後に5で、「小さな」で終わり)


10センチ  →ここまで(FJ)33

 


いまor 孵る(FP)、ばっかし(TJ)、(得意げ)ハグリッド(TP)、得意気(FJ)

(「プロジェクト(TJ)」なので拾わず。ダミー候補1。

「育てなきゃならない(TJ)」がヒント)

 


ドラコマルフォイ(TP)、(笑う)クラッブとゴイル(FP)、もっとも(TJ)

FJ(5)→冷たい声、スリザリン生、声の主、「もっともなお言葉」、クスクス

((FJ)とそれ以外の合計8,数が8個目)

 


(答えに詰まる)ハグリッド(TP)、マルフォイ(TJ)、ハグリッド(FP)、口(FJ)

(ダミー候補2。

ハグリッド(TP)(TJ)、マルフォイ(TP)(TJ)、どちらも可能な場面。

先を解くことで、他との対比で、マルフォイ(TJ)だとわかる。

左右対称の「口」で(FJ)40個目。

著者が漢字も意識している件は、15章の解説などを参考にしてほしい)


数秒間→ここまで(FJ)40

 


(ぶっきらぼう)ハグリッド(TJ)、マルフォイ(TP)、試す(FP)

FJ(11)→次の授業、今日、餌をやるだけ、いろんな餌、

俺、こいつら、飼ったこと、何を食うのか、

アリの卵、蛙のキモ、毒のねえヤマカガシ

(4,4,3 。「用意(TJ)」は拾わず。

ここまで(FJ)51 。その後の「膿」が、第三温室=51 と関連で、(FJ)の数のヒント)


全部→(FJ)候補を全部拾うヒント,ここまで数が10

 


(愚痴)シェーマス(TP)、ブツブツ(TJ)、ハリー、ロン、ハーマイオニー(FP)、〜蛙のキモ(FJ)


誘う(FP)、ハグリッドが大好き(FJ)、たら〜全部〜まったく(TJ)、(抑えきれない)ハリー(TP)

(ハグリッド関連で(FJ)53個目


10分


ほど(TJ)、(叫んだ)ディーントーマス(TP)、こいつ(FJ)、ハグリッド(FP)


尻尾or 手の火傷(FJ)、ハグリッド(FP)、(忌々しそう)ディーン(TP)、〜そうに(TJ)

(「尻尾」が55個目。火傷が56個目。


こいつら〜飛ぶときor そんなこと(FJ)、ハグリッド(FP)、(叫んだ)ラベンダーブラウン(TP)、また(TJ)


(「ギャッ、尖ったもの(FJ)」(FJ)2のヒント)


針or ハグリッドの言葉(FJ)、〜もor から(TJ)、(急いだ)ラベンダー(TP)、引っ込める(FP)

(ヒント部分の(FJ)6 →ここまで(FJ)60

(FJ)60での「〜の言葉」は、後にトレローニーの対比あり )

 


なぜ僕たちがこいつらを生かしておこうとしているのか(FJ)、わかった(TJ)、マルフォイ(TP)、言う(FP)

(強者が弱者の生殺与奪を握っていることを問題視する場面、とも取れる。

「俺はいつでも殴れるけど、優しいから君を殴らないんだよ」と言って精神的に支配してくるモラハラ男とも関連。

日本やアメリカのような病んだ国には、こんな男も多い)


一度→ここまで数が17,(FJ)61


役に立つ(TJ)、(反撃)ハーマイオニー(TP)、反撃(FJ)、ハリーとロン(FP)


( 「ドラゴンの血(FJ)」「すばらしい(FP)」「ペット(TP)」「でしょ?(TJ)」)


ハグリッド(FP)、(苦笑い)ハグリッド(TP)、〜も(TJ)、モジャモジャ髭の陰or 苦笑い(FJ)


ハグリッド(FP)、ペット(TP)、ペットならドラゴン〜はず(FJ)、いちばん(TJ)

(16章の「赤ちゃんドラゴン」が(FJ)45 。  ここが(FJ)65個目  )


3人,1年生


ごく〜だったが(TJ)、ハグリッド(FP)、凶暴(TP)

FJ(5)→1年生、短い間、ドラゴンをペットとして、〜ノルウェーリッジバック種、ノーバートという名

(66個目「1年生」。著者の本音の面。

ノーバート(TP)は16章で、「たった1度」のヒントありなので、ここでは、(FJ)として拾う)


(ここまで、数が21,(FJ)70 )


ハグリッド(TP)、怪物のような生物(FJ)、〜のような(TJ)、大好き(FP)


1時間後

→前の3,1 とあわせて5で「1年生」の場面の(FJ)5のヒント

 


少なくとも(TJ)、スクリュート(TP)、昼食〜道すがら(FJ)、ロン(FP)

いまは(太字)(TJ)、いま(太字)(FP)、ハーマイオニー(TP)、声(FJ)


2メートル→ここまで数が24 ,このあとの(FJ)偶数のヒント

→後述するが、全体数関連のヒント 

 


だろ?(TJ)、ロン(TP)、笑う(FP)

FJ(4)→あいつら、船酔い、問題、ハーマイオニーに向かって


(「ハーマイオニー〜」が(FJ)77 )

 


ご存知(TJ)、言う(FP)、マルフォイ(TP)

FJ(6)→マルフォイを〜ため、あんなこと、ほんとのこと、正しい、スクリュートが〜前に、全部踏みつぶしちゃうのがいちばんいい

(「問題(FJ)& 正しい(FJ)」

危険なものは、幼いうちに除去すればいい=「臭いものには蓋をしろ、寝た子を起こすな」という、死刑肯定にも繋がる、STJ的な思想への、問題提起。

日本はSTJ社会なので、未だに死刑制度があり。

STJの絶対数が多い+権力側にSTJが多い、ゆえに、そういった社会になる)

 

3人→ここまで(FJ)83 ,

→数が26 (3× 8=24+2メートル)


区切り

 

 

場面が変わって、テーブルに着いてから  27


変化→ハリー(TJ)&ハリー(TJ)、ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

(12,15 ,19, 23 )


特別→なし


(FJ)合計数  69


27+69 =96

 

 

3人→(FJ)3のダミー。実際は2


(猛スピード)ハーマイオニー(TP)、〜なので(TJ)、ハリーとロン(FP)

FJ(2)→グリフィンドールのテーブル、猛スピード

( 最後の区分で、(FJ)33を選ぶ場合、「猛スピード」を拾う根拠として、ここを使う。

3はダミーで、実際は2。「ラムチョップとポテト」は拾わず )


しもべ妖精の権利擁護〜やり方(FJ)、新しい(FP)、やり方(TJ)、(皮肉)ロン(TP)


(「断食(FJ)」「吐く(TP)」「食う(FP)」「〜の?(TJ)」)


一杯


芽キャベツ(FJ)、頬張る(FP)、それでも〜威厳(TJ)、(プライド)ハーマイオニー(TP)

(「図書室(FJ)」→(FJ)1つのみのヒント。

「行く(FP)」「だけ(TJ)」前後のヒント)


一杯


エーッ?(太字)(TJ)、(驚き)ロン(TP)、信じる(FP)、〜顔(FJ)


1日目→ここまで数が4 ,(FJ)1のヒント


(「ハーマイオニー(TJ)」→「エーッ」のヒント。)


(肩をすくめ)ハーマイオニー(TP)、まるで何日も食べていなかったかのように(FJ)、まるでor それから(TJ)、食べる(FP)

(トラウマや機能不全家族に関連する、早食い関連が、(FJ)6個目。

トラウマ持ち→交感神経優位→落ち着きがなくセカセカしていて、早食い。

早く食べろと急かされたり、食卓が落ち着く場所ではないゆえの早食い、という理由もあるかも。

病んでいる家庭や病んでいる職場ほど、ご飯をゆっくり食べない人が多い )


何日


午後の始業のベル(FJ)、ベル(TP)、鳴る(FP)、(対比)ハリーとロン(TJ)

( この前後に出てくる、対比のハリーとロン(FP)が、特別扱いではないので、ここのハリーとロン(TJ)も、特別と数えず)


(17ぐらい、スルー。トレローニーはあまり好きではないことに、関連。

「棲む(FP)」なので、拾えず。

ダミー候補3 )


ハリーとロン(FP)、ハリーのすぐ後ろ(FJ)、〜のような(TJ)、(驚き)ハリー(TP)


トレローニー(FP)、先生(TJ)、悲劇(TP)

FJ(4)→細い体、巨大なメガネ、ハリーを見るとき、悲劇的な目つき

(「悲劇的〜」で(FJ)12個目。冒頭で3を拾ったりして、ズレていると、13個目になる(ダミー)

数が8で、(FJ)4 )

 

(心配される)ハリー(TP)、いつものように(TJ)、坊やor 心配(FP)

FJ(3)→〜ビーズやチェーン、腕輪、暖炉の火

(「キラキラ(TP)」は拾わず。

数が9で(FJ)3 )

 

お気の毒に(FP)、根拠がある(TJ)、困難(TP)

FJ(9)→あたくしの心眼、あなたの〜顔、悩める魂、

あなたの悩み事、根拠〜もの、

あたくし、あなたの行く手、

あなたの恐れていること、あなたの思っているより早く

(10個目、合計12。(FJ)16〜24


先生の声or やれやれ〜目つき(FJ)、ほとんど(TJ)、言う(FP)、(やれやれ)ロン(TP)


(対比)ハリー(TP)、(硬い表情,まま)ハリー(TJ)、〜表情(FJ)、ロン(FP)

( ハリー(TJ)で(FJ)27個目 )

 


2人→ここまで数が12

→次の2人セットのヒント

→次の(FJ)2のヒント

 

トレローニー(FP)、先生(TJ)、トレローニー〜崇拝するラベンダーブラウンとパーバティパチル(TP)

FJ(2)→スイーッ、暖炉前〜椅子

( 他でも例があるが、〜名前〜名前の場合、前半の属性としての名前は、スルー 。

「崇拝者、崇拝する(TP)」なので(TP)扱い 。対比は「支持者(FP)」 )

 

FJ(8)→みなさま、星を学ぶとき、

惑星の動き、天体の〜ステップ、読み取る者、神秘的予兆、

人の運命、惑星の光

先生(TJ)、言う(FP)、(ぼーっと)ハリー(TP)


((FJ)30〜37個目。 )

 


(しかも,例がない,でも)ハリー(TJ)、夢中(TP)、いま〜言う(FP)

FJ(5)→香を〜暖炉の火、ボーッ、トレローニー〜話、先生が〜こと、ハリーの頭

(「かわいそうに(FP)」「恐れる、必ず(TJ)」→変化のヒント。

数で15,(FJ)5 )

 


ハーマイオニーの言うとおりor トレローニー〜インチキ(FJ)、言う(FP)、(イライラ)ハリー(TP)、考える(TJ)

(ハーマイオニー(FJ)43,トレローニー44)


ハリー(FP)、何〜恐れる(TJ)、強いる(TP)、シリウスが捕まって〜ないか(FJ)

(数が17個目でシリウス登場。シリウス関連(FJ)45 。好きなキャラは奇数や素数のヒントでもあり )


(否定的)トレローニー(TP)、何〜わかる〜?(TJ)、トレローニー〜占い(FJ)、占い(FP)

 

当たる or 慰める(FP)、不気味(TP)、何となく〜もの(FJ)、(とっくに,結論付ける,断定)ハリー(TJ)

(ヒントが少ないので見落としやすい、数で19個目。

(FJ)1は確定だが「先学期末」かも )

 

ヴォルデモート(TP)、再び(TJ)、上がる(FP)、ダンブルドア(FJ)

(ヴォルデモートはスルーする場合もあるが、不吉をテーマにした章なので、拾う)

 

ハリーの話(FJ)、恍惚状態(FP)、本物(TJ)、ハリー(太字)(TP)

(数が21、20章で使われる「恍惚状態」は、ダミーのヒント。ハリー(TJ)を飛ばすと、ここが20個目になる。

ハリーの話は(FJ)49個目)

 

ハリー(太字)(TP)、(囁く)ロン(FJ)、えっ?(TJ)、ハリー(FP)

(太字のハリーは2回使うヒント。2回使うことで、次の箇所、意味のある数で意味のある言葉になる。

ロンが(FJ)50個目。数で22個目。

ダミー候補4)

 


(注目の的)ハリー(TP)、(きちんと,言い訳)ハリー(TJ)、座るor 没頭(FP)


FJ(3)→キョロキョロ、クラス中、自分だけの考え

(キョロキョロが51,自分だけの考えが53になるように、拾う。数が23 )

 


坊やor 申し上げる(FP)、間違いなく(TJ)、不吉or 支配(TP)

FJ(4)→あたくし、あなた、

土星の不吉な支配の下で生まれた、

ハリーがトレローニー〜いなかった

(前の区分の56は「火傷」今回は、「〜不吉な支配の下〜」

どちらも、トラウマやネガティブ関連。)

 


ですか?(TJ)、ハリー(FP)、不吉(TP)

FJ(3)→不吉な惑星、ハリーに止めを刺す、トレローニー〜声のイライラ

(「土星」は2つあるので使わず。前の区分の(FJ)60の「ハグリッドの言葉」との対比

 


間違いなく(TJ)、申し上げる(FP)、悲劇(TP)

FJ(8)→あなたの生まれたとき、土星が〜入っていた、

あたくし、あなたの黒い髪

貧弱な体つき、幼くして悲劇的な喪失、

あなた、真冬

(「〜喪失」が66個目。あたくしとあなたの数と、トレローニーに7はないというメタ視点などが、ヒント)


7月→次が数の27個目


いいえ(TJ)、ハリー(TP)、ロン(FP)、ゲホゲホ咳(FJ)

(ハリーとロン逆でも可能)


30分後→ここまで(FJ)69

(数の27+(FJ)69=96 )


区切り

 

ここまでの対比

スクリュート4  ((TP)1(FJ)3 )


こいつら、こいつ4

(こいつ1 ,こいつら3 )


合計13

あたくし4   (あたくしの1 ,単体3 )

あなた9  (単体2 ,あなたの〜7 )

 

 


「30分後」から    29

変化→ハリー(TJ)&ロン(TJ)&マルフォイ(FP)

(1,10,26)=37


ムーディ(FP)

(22)  


特別→ハリー、ロン、ハーマイオニー(FJ)&マルフォイ、クラッブ、ゴイル(TP)

(FJ)合計数  68


29+68 =97   (素数、前回より+1)

 

 

30分後


おもしろい(FP)、(羊皮紙,しかめっ面)ハリー(TJ)、(ふざける)ロン(TP)

FJ(7)→〜円形チャート、〜惑星の位置、〜書き込む作業、

年代表を参照、角度の計算、〜作業、

海王星

(2つまでに7。TJ関連ワード。

3,2,2=7が、7個のヒント。「メガネ」などが、変化のヒント。

3,3,1で、「僕」は使わず。使わないヒントは、直前のヒント部分にあり)

 

2つ,2つ


シェーマスとディーン(FP)、〜だが(TJ)、ラベンダーブラウンの〜叫び声(FJ)、消える(TP)

(セクハラをされる被害者側の、ラベンダーの叫び声があり )


トレローニー(FP)、先生(TJ)、ドンケツ=セクハラ発言(TP)

FJ(3)→冥王星、最後尾の惑星、星座表

(先生を使うのは、前のヒント部分がヒント。(FJ)3と、前回の1も、ヒント部分が、ヒント。

「先生× 2」「〜惑星」で、1と3のヒント。

「最後尾」で(FJ)10  )

 


ラベンダー(FP)、〜?(TJ)、(セクハラ)ロン(TP)

FJ(3)→君のドンケツ、ロンの下品な言葉遊び、トレローニー先生の耳


(「ロンの下品な言葉遊び」は(FJ)13個目

言われる側にとっては、一生忘れられないぐらいの嫌な言葉でも、加害者側は遊びレベルの認識でしかない、皮肉。

遊びと称した「いじめ」、お笑いと称した「セクハラや暴力」など、日本社会でも、日常的に見かける光景)

 


一ヶ月間→ここまで数が4 ,

→ 一ヶ月=31日、以下の合計13のヒント

 


聞く(FP)、みんな(TJ)、(暴言)ロン(TP)

FJ(10)→授業の終わり、

〜惑星の動き、ご自分の星座表、

いつもの〜調子、まるでマクゴナガル先生〜言い方、

来週の月曜日、言い訳、ババァ

夕食、大広間

(性差別発言の「ババァ」は(FJ)22回目。22章は、この4巻の中では一番、性差別をテーマにした章。

22章で「僕たち=マジョリティ男たち」vs「私たち=マイノリティの女性や子供やペットなど」の対比があるが、その連想なのか、太字の「私たち」)

一杯


宿題〜出たの?(TJ)、ハーマイオニー(TP)、明るい声(FJ)、明るい(FP)or 言う(FP)


言う(FP)、私たち(太字)(FJ)、ベクトル先生(TP)、何〜宿題(TJ)

(ベクトルはこことしばらく後で1回ずつ。22章関連の意図もあるのか、「私たち」(FJ)26個目=26章はTJがテーマ)


先生(TJ)、バンザーイ(FJ)、ロン(TP)、言う(FP)


3人→ここまで(FJ)27 (30-3)

 

ウィーズリー(FP)、ハリー、ロン、ハーマイオニー(FJ)マルフォイ、クラッブ、ゴイル(TP)、何(TJ)

(ここが(FJ)28or 30 なのかは、後に判明する。3人で1と数えて、(FJ)28 )


(ぶっきらぼう)ロン(TJ)、ウィーズリー(FP)、マルフォイ(TP)

FJ(5)→君の父親、新聞、日刊予言者新聞、ヒラヒラ、玄関ホール〜全員

(「聞く(FP)」「聞けよ=命令(TJ)」が、変化のヒント。

予言者新聞が、(FJ)31個目。33まで)

 


全員→ここまで数が10 ,(FJ)33


特派員(FJ)、リータスキーター(FP)、魔法省(TJ)、トラブル(TP)


FJ(2)→クィディッチワールドカップでの警備の不手際、職員の魔女の失踪事件

クィディッチ(FP)、警備(TJ)、失踪or 事件(TP)

(2,2,2 の対比&FJ内に全てある、遊び)


昨日


マグル製品不正使用取締局(TP)、アーノルドウィーズリーの失態(FJ)、失態(FP)、またもや(TJ)

(アーサー関連が(FJ)37。特別なキャラゆえ)


マルフォイ(TP)、まとも〜書く(TJ)、ウィーズリー(FP)

FJ(2)→君の父親、小物扱い

(後の「アーノルドウィーズリー」を分割するヒント。

「小物(FP)」「〜扱い(FJ)」で、分割可能)


〜だねぇ?(TJ)、マルフォイ(TP)、(得意満面or )玄関ホールの全員(FJ)、いま〜耳を傾ける(FP)

(「得意満面」は、(FP)ワードなので、スルー。「全員」があるので、拾うのかも、と迷いやすい。ダミー候補5。

前回の玄関ホールが33,キリの良い数字で続くヒント。(FJ)40個目)


マルフォイ(TP)、これみよがし(TJ)、広げる(FP)、アーノルド(FJ)

(特別なアーサー関連が、(FJ)41個目)

 


2年前→ここまで数が16,次が(FJ)42


(否定的)ウィーズリー(TP)、〜にも(TJ)、空飛ぶ車(FJ)、所有(FP)

(「所有(FP)」のもう1回は、1章。

「空飛ぶ車」とアーサーを拾うので、どうするかと考えると、分割することがわかる。

分割のヒントは、先述のように、前にあり。

2巻に関連するので、(FJ)42個目=4,2 )

昨日


FJ(4)→〜攻撃的なゴミバケツ、マグルの法執行官警察、揉め事

執行(TJ)、ウィーズリー氏(FP)、マッドアイ(TP)

(「トラブル(TP)」「揉め事(FJ)」の対比。

後の殺人関連や嫌悪(TJ)と合わせて見ると、深い )


( ここまで(FJ)46 )


ムーディの救助(FJ)、駆けつける(FP)、年老いた=古い(TJ)、マッドアイ(TP)


友好的握手と殺人未遂との区別(FJ)、友好的〜握手(FP)、殺人未遂(TP)、魔法省(TJ)

(ムーディが「FP/TP」のヒントでもあり)


FJ (2)→往年の闇祓い、〜ムーディ氏の自宅

闇祓い(TP)、ウィーズリー氏(FP)、案の定(TJ)

(ムーディ関連で50個目)


ムーディー氏(FP)、間違い〜警報(TJ)、間違い警報〜こと(FJ)、(記憶修正する)ウィーズリー氏(TP)

(わざわざ、「ムーディー」なことと、前後の対比などが、変化のヒント)


何人


FJ(4)→記憶修正、警官の手、こんな〜場面、なぜ〜魔法省が〜予言者新聞の質問

まで(TJ)、ウィーズリー(FP)、マルフォイ(TP)


両親→ここまで(FJ)55  ,数が23

(2年前以降の新聞開始から、

数が7,(FJ)14 。複数は4,2,4 +4 )

 


FJ(3)→君の両親、君の母親、減量

ロン(TP)、みんな(TJ)、ロン(FP)

(マルフォイにも、性差別関連の発言があるというメタ視点と、「ロン、行こう」の1対1の場面が、ヒント)


ポッター(FP)、〜だね?(TJ)、マルフォイ(TP)

FJ(3)→夏休み、ロンの母親、デブチン

(「デブチン」を拾うか迷うが、3vs3などが、ヒントになり、拾う。

「ロンの母親」で(FJ)60個目。

ロン、トレローニー、ムーディなど、重要度の低いキャラは偶数が多い)

 

マルフォイ(FP)、君の母親(FJ)、どうなんだ?(TJ)、ハリー(TP)

(マルフォイの変化のヒントは少ないが、マルフォイ(FP)にしないと「君の母親」が拾えないので、必然的に。

メタ視点が必要な箇所が多い章)


ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)、ロンがマルフォイに〜ようor ロンのローブの後ろ(FJ)、押さえる(TP)

 


FJ(3)→鼻の下に糞でも〜みたい、君がぶら下がっていたから、マルフォイの青白い顔

それとも(TJ)、侮辱(TP)、ポッター(FP)

(「君がぶら下がっていたから=共依存への問題提起」が(FJ)66個目。

STP,STJの親は、子供と共依存なケースが多い。

自他境界なく過剰に可愛がったり、過干渉したり、過保護だったり。

子供を有名大学に入れようとしたり、子供を芸能界に入れたり、子供にフィギュアなどの目立つスポーツをさせたり。

自分と子供を分けて考えられないので、子供の成功や名声で自分の承認欲求を満たそうとするような、STPの親や、子供に過剰に過保護で抑圧的なSTJの親がいる。

そういう、共依存への問題視があるという視点があると、解ける。

「マルフォイの青白い顔」で(FJ)67個目)


それなら(TJ)、減らず口(FJ)、ハリー(TP)、言う(FP)


バーン

区切り

 

この箇所の対比


5

魔法省(TJ)3

予言者新聞(FJ)2  (単体1 ,〜つき1 )

 


ムーディ  5 (2,2,1 )

マッドアイ  2

ムーディ3    ((FJ)2  (FP)1 )

 


君の父親・母親・両親5

父親2,母親2,両親1

(登場は父親2→両親→母親2 )

 


5× 3+2 =17


闇祓い    2   ((FJ)1 (TP)1 )

 

 


バーン以降    35


変化→クラッブ(FP)&クラッブ(TJ)、マクゴナガル(FP)&ドラコマルフォイ(FP)

ムーディ(TJ)&マルフォイ(FP)

(10,22,23 ,26,28 )


特別→なし


(FJ)合計数  56


35+56=91 (素数)

 

 

数人


悲鳴(FP)、ハリー(TP)、何(TJ)、白熱した熱いものor 頰(FJ)

(ブボチューバーの膿=精液に関連。その後に「突っ込む(TP)」が出てくるのも、セックス関連の意図 )


ハリー(TP)、ロープのポケットor 手(FJ)、杖(FP)、しかし(TJ)

(「触れる(FP)」も可能だが、回数の対比を計算すると「杖」になる。

杖=武器(銃のようなもの)=権力や暴力に繋がる、に、関連する場面 )


2つ目


FJ(3)→バーン(太字)、吠え声、玄関ホール

響く(TP)、若造(太字)(FP)、〜するな(太字)(TJ)

(「吠え声」が6回目。「坊や(FP)」のヒントでもあり )


ムーディ先生(TP)、大理石の階段(FJ)、杖(FP)、まっすぐ(TJ)

(ムーディ(FP)も可能な場面だが、状況から判断して、(TP)を使う)

 


FJ(5)→純白のケナガイタチ、〜床、マルフォイが〜あたり、玄関ホール、恐怖の沈黙

ちょうど(TJ)、立つ(FP)、震える(TP)

(「ムーディ以外」が、ムーディを使わないヒント。

「恐怖の沈黙」が(FJ)13個目。

潔癖のSTJが好む「純白」登場。

潔癖さが、体罰や権力の暴走に繋がるというのは、5巻で詳細に描かれている)


1つ→ここまで数が5


ムーディ(TP)、ハリー(FP)、少なくとも(TJ)、普通の目のほうor 頭の後ろのほう(FJ)

(「普通の目」関連が(FJ)14個目)


もう1つ→上記の(FJ)2つ

→上にあった(FJ)5が下記にもう1つ

 

〜かね?(TJ)、ムーディ(TP)、言う(FP)、〜声(FJ)


はずれる(FP)、(受動)ハリー(FJ)、触るな(太字)(TJ)、ムーディ(TP)

(ハリーで、(FJ)17個目)


触る(FP)、何(TJ)、(驚く)ハリー(TP)、おまえor あいつ(FJ)

(「触るな(TJ)」「触る(FP)」の遊び)


ムーディ(TP)、(優しい)クラッブ(FP)、(凍りついた)クラッブ(TJ)

FJ(5)→親指、白ケナガイタチ、ムーディの動く目、魔力、自分の背後

( ムーディ関連が(FJ)22個目 )


ムーディ(TP)、クラッブ、ゴイル、ケナガイタチのほう(FJ)、また(TJ)、歩く(FP)

( 特殊だが、特別としては数えず 。(FJ)25で3人セットなのは、後の区分で、意味が出てくる )

 


〜声or 地下牢のほう(FJ)、逃げる(FP)、ムーディ(TP)、再び(TJ)

( (FJ)16と26で、声。)


2,3メートル→ここまで数が12

→上記の(FJ)2と下記の(FJ)3のヒント


バシッ(FP)、また(TJ)、敵が〜襲うやつ(FJ)、ムーディ(TP)

(スネイプ関連、25章でよく出てくる「バシッ」の登場 )


何度も→ここまで数が13


苦痛(TJ)、キーキー(TP)、鳴く(FP)、

FJ(3)→ケナガイタチ、臆病、下劣な行為

(「下劣な行為」が(FJ)31個目。この言葉を発する本人が行う、体罰や暴力が下劣な行為だという、皮肉だと思う)


ケナガイタチ(FJ)、なす術=方法(TJ)、跳ね(TP)、上がる(FP)


二度と→ここまで(FJ)32


するな(TJ)、ムーディ(TP)、イタチが〜たび(FJ)、上がる(FP)


一語一語→ここまで(FJ)33


ショックを受けたような声(FJ)、マクゴナガル(TP)、先生(TJ)、抱える(FP)


一杯→ここまで数が17


マクゴナガル先生(TJ)、ムーディ(TP)、落ち着いた声(FJ)、挨拶(FP)


何〜ですか?(TJ)、マクゴナガル先生(TP)、〜イタチの動き(FJ)、聞く(FP)


教育(FJ)、〜だ=説明(TJ)、ムーディ(TP)、言う(FP)

(「教育」が(FJ)37個目

体罰や暴力が、教育の名の下に正当化されることへの問題提起 )

 


ムーディ(TP)、〜ですか?(太字)(TJ)、落ちる(FP)

FJ(3)→〜声、マクゴナガル〜腕、ボロボロ

(ここで「本」を拾うかどうか迷うが、最後で、本は1回と判明する)


そんな!(TJ)、(器用な)マクゴナガル(FP)、叫ぶ(TP)、バシッ〜音(FJ)


ドラコマルフォイ(FP)、バラバラ(TJ)、マルフォイ(TP)

FJ(2)→〜紅潮、〜ブロンドの髪

(色の対比)

 


ムーディ(TP)、懲罰に変身術を使うこと(FJ)、使う(FP)、絶対(太字)(TJ)

(体罰への問題提起が(FJ)44個目)


マクゴナガル(TP)、先生(TJ)、〜ように(FJ)、言う(FP)

(ものではなく状況や態度を表す(FJ)が久しぶりに登場。次のヒントでもあり)


かもしれぬ(FP)、ムーディ(TJ)、〜いうふうに(FJ)、ムーディ(TP)

( 前後の対比「かもしれぬ、どうでもよい(FP)」と、「しかし、自分の考え、厳しい(TJ)」と言い訳や説明が、変化のヒント )


一発→次が27個目


ムーディ(TP)、居残り罰or 規則破り〜寮監(FJ)、与える(FP)、寮監(TJ)

(「さもなければ(TJ)」は使わず。

使うと、その後が拾えないため)

 

 

ムーディ(TP)、マルフォイ(FP)嫌悪(TJ)、嫌悪の眼差し(FJ)


マルフォイ(TP)、薄青い目(FJ)、まだ〜いたが(TJ)、潤む(FP)

(中立の象徴の「薄青い」が50個目)

 


ムーディ(TP)、何〜呟く(TJ)、「父上」という言葉(FJ)、聞く(FP)


〜かね?(TJ)、ムーディ(TP)、〜木製の義足の〜音(FJ)、言う(FP)


2,3歩→ここまで(FJ)52,ここを使って、(FJ)53

→次が32個目


おまえの親父殿(FJ)、言う(FP)、ムーディ(TP)、目を離さんぞ=監視(TJ)

(ヒント部分だが、「親父」を拾うので、使う)

 


古い知り合い(FJ)、〜も〜古い(TJ)、ムーディ(TP)、言う(FP)


ムーディ(TP)、マルフォイの二の腕(FJ)、地下牢(TJ)、立つ(FP)

(中立の象徴のマルフォイ関連が、(FJ)55個目)


2人→ここまで数が34


マクゴナガル先生(TP)、やがて(TJ)、落ちた本(FJ)、杖(FP)

((FJ)候補は複数あるが、重要な1つのみ+キリの良い56で終わり。

(FP)への変化かと思わされるが、ほかに(TP)がないので、変化はせず。

数の対比の観点からも、変化はなし)


一振り→(FJ)1つのみ


区切り

 


この箇所の対比

イタチ  7

5 (2,1,2 )

白ケナガイタチ,〜ほう,ケナガイタチのみ


2 (1,1 )  イタチスタート,イタチ途中

 

合計4

杖  3

本  1

(この2つがセットなのは、最後のマクゴナガルの箇所がヒント)

 

「父」  4


前の箇所の「君の父親」2

父上1 ,親父殿1


暴力や体罰=家父長制が根源にある

ことでの、「父」の登場とも見える。

ブボチューバー=ペニス=マジョリティの象徴=杖

が出てくるのも、ここに関連すると思う。

 

 

最後の場面  22


変化→ロン(TJ)&ロン(TJ)、ハーマイオニー(FP)

(1,3,4)


特別→ハリー、ロン、ハーマイオニー(TP)&フレッド、ジョージ、リー(FP)

 


(FJ)合計数  33 (or 31 )


22+33=55 (or 22+31=53 )

 

 

数分後

ハリー、ロン、ハーマイオニー(TP)、いまor 興奮(FP)、(そっと言う)ロン(TJ)

FJ(3or 4)→グリフィンドールのテーブル、〜出来事、〜声、四方八方

( (FJ)33を選ぶか、31を選ぶかで、3or 4が、変わってくる )

 


どうして?(TJ)、(驚き)ハーマイオニー(TP)、聞く(FP)、永久or (僕の)記憶(FJ)

(著者の背景を想像すると「記憶」が6になる。発達障害で、記憶の困難さがあるため。

それがなければ、億万長者になれるほどの能力がある人が、生活保護にまでは、至らない。それほど、得意な面と、苦手な面=脳みその凸凹が激しい。

脳みそも凸凹も、この巻で登場。

凸凹は、2,3巻からすでに登場。

永久と記憶が連続する場面は、33章のヴォルデモート演説にあり。

ヒントとも言える)

 

焼きつける(TP)、(瞑想)ロン(TJ)、瞑想(FJ)、耽ける(FP)

(最初に3を選ぶと、「瞑想」が6になる。著者の背景を想像すると、「瞑想」は7だという結論になる。

冒頭に書いた、「写真記憶」に関連する可能性の高い、「焼きつける」登場 )

 


(残酷な)ハリーもハーマイオニーも(TP)、それから(TJ)、(優しい)ハーマイオニー(FP)、ビーフシチュー(FJ)

(2人で1というのは、直前の「ドラコ・マルフォイ」「ケナガイタチ」が、ヒント。

いじめや体罰を笑い話にする、子供の無知ゆえの残酷さと、無邪気な優しさの対比、皮肉)


3人→ここまで数が4


だけど(TJ)、マルフォイを怪我させる(FJ)、かもしれない(FP)、(空気を無視)ハーマイオニー(TP)


ロン(TP)、憤慨(TJ)、言う(FP)

FJ(4)→君、僕、生涯最良のとき、台無し


ハーマイオニー(TP)、〜音(or 猛スピード)(FJ)、また(TJ)、食べる(FP)

(この区分は(FJ)33という前提で語ると、グリフィンドールのテーブルを2回拾ったのだから、猛スピードも2回ということになる)


ここまで、(FJ)13 or 15

(13は、最初の分岐で3を選び、上の「猛スピード」を拾わない場合。

この先は、合計33=ここまで15 =上記の2つは拾っている、という選択肢で、解説している)

 


今夜or 図書室(FJ)、行く(FP)、〜だろうね?(TJ)、ハーマイオニー(TP)

(TJが大好きな図書室が(FJ)17個目)


だって(TJ)、ベクトル先生(TP)、学校の勉強(FJ)、言う(FP)


5分→ここまで(FJ)18 (13+5=18 )


ハーマイオニー(TP)、皿(FJ)、空っぽ(FP)、いなくなった=誰もいない(TJ)

(双子の16章も、「皿」が重要な文脈で使われる。

この章の「皿」は、「毒を食らわば皿まで」=正義のための殺人はあり

という風にも、見える。

著者が日本語にも詳しい件は、15章などを参照してほしい。

殺人事件を扱う、「そして誰もいなくなった」関連の「誰もいない(TJ)」が出てくるのも、そういう意図かも。

そういった重要な場面なので、この後、(TJ)のダミーがあるのかもしれない  )

 


ダミー候補、ラスト。上は使わず。

(ハーマイオニーが〜あと(FJ)、フレッドウィーズリー(TJ)、座る(FP)、ムーディ(TP)  or  )

ハーマイオニー(TJ)、フレッドウィーズリー(FJ)、ムーディ(TP)、フレッド(FP)

(ダミー候補6 。初見では、前者の可能性も出てくるが、のちの、リー(TP)との対比などで、後者だとわかる)


クール(FP)、フレッドの向かい側(FJ)、ジョージ(TP)、超=とっても(TJ)

(「超える」「超」が(TJ)として使われ、クール(FP)との対比になっている、遊び)


双子→この次、(FJ)22


リージョーダン(TP)、ジョージの隣の席(FJ)、滑る(FP)、〜のように(TJ)


午後or ムーディの授業(FJ)、授業(TJ)、リー(FP)、ハリーとロン(TP)


だった?(TJ)、ハリー(TP)、フレッド、ジョージ、リー(FP)、〜目つき(FJ)

((FJ)25個目で、3人セット。前の区分で、(FJ)25個目は3人セット  )


あんな授業(FJ)、受ける(FP)、フレッド(TP)、わかってる(太字)(TJ)


あいつ(FJ)、リー(FP)、何(TJ)、ロン(TP)


乗る(FP)、現実(FJ)、やる(太字)(TP)、何〜わかる(TJ)

( 「やる」=殺す(TP)

現実的には、正義のための殺人があり、それを見て見ぬ振りしているが、それは良いことなのかどうなのか、という問い)


ジョージ(TP)、何(TJ)、ハリー(FP)、闇の魔術と戦う(FJ)

( 「闇の魔術と戦う」=犯罪者や犯罪組織と戦う 。

警察というフレーズが出てきたのは、ここに関連 )


フレッド(TP)、あいつ(FJ)、すべて(TJ)、ジョージ(FP)


ロン(TP)、ガバッor 授業の時間割(FJ)、覗き(FP)、探す(TJ)


授業(TJ)、木曜(FJ)、ロン(TP)、上げる(FP)

 

 

補足。

瞑想でTJに変化する件

STJ,STPは前頭前野が弱く(=右脳が弱く)視野が狭い。

瞑想で前頭前野を鍛えることにより、視野が広くなる&ストレスに強くなる。

(瞑想以外でも、前頭前野は鍛えられるが)

なので、発達障害やトラウマがある人間には、抗ストレスの方法として、瞑想は身近。

 

瞑想という方法を選ぶのは、I+TJやFJなどの、内向型+刺激を求めないor ロジカルに考える人たち。

TP,FPはじっとしておけないし、外向型のE+TJ,FJもそこまで積極的に瞑想をしたがらない。(もとからストレスに強いのもあり)

瞑想を布教させた(?)釈迦がE/I NTJということもあり、瞑想を好むのはI+TJということもあり(具体例としてジョブズ)、瞑想をする=TJとなる。

日本のネット上でも、瞑想をしている(&勧めている)のは、ISTJやINTJがほとんど。

誰しも、自分に合う方法を勧めているだけなので、他者のアドバイスに振り回されず、自分に合う方法を見つけた方が良いと思う。

 

ハリーポッター内では、「閉心術」が、前頭前野を鍛える訓練に近く、瞑想に近い。

(前頭前野を鍛える訓練として、意図的に描いている)

 

 

14章  ( 193,50,7,=250 )


全体数→193  (素数)


(12,15,30,27,23,34,31,21 )

 

変化の合計数→50

 

243+特別6 =249  (83× 3 )

83=素数


もしくは、

243 +特別7250  (50× 5 )

 


後者は、特別の内訳に「クモの変化」を含めた場合

本編中に「同類であるヒトに使った場合」という、強調あり。

ヒトを攻撃すると罰せられるのに、クモやしもべ妖精などの「人間以外」の生物への虐待は問題視しない、という欺瞞を指摘する回なので、

「クモを入れるかどうか」という、意図はあると思う。

 

著者の意図としては、当然、クモを入れる7の方。

( 非対称や差別を嫌う+ 14 vs 7 の意図 + 6にした場合 「193 …6 」となり、226事件関連になる。226事件関連は、15章のため 、などが根拠。

大体、3つぐらいは、根拠が用意されている )

 

冒頭の絵が、クモの足 6本+杖1本=7 なので、人間6 +クモ1 =特殊7

のヒントになっている。

 

この章関連(全章完了後に追記予定)

・ネビルが一番フューチャーされる章

・左右不揃い、色とりどり


色とりどりのバッジ

みんな(TJ)、文字(FJ)が出てくる

(TJ)関連

 

・脳みそ、虐待

・支配(TP)と苦痛(TJ)


・歪んだ顔


・STJ (教科書)vs NTP (ムーディ)

 


冒頭  12


変化→スネイプ(TJ)&スネイプ(TJ)

(11,12 )

 

2日間


もっとも(TJ)、(ドジな)ネビル(TP)、「魔法薬学」の授業(FJ)、溶ける(FP)

(〜の授業は、2つ+個人名の授業1

20章とおなじ)


6個目


一段


スネイプ(TP)、先生(TJ)、ネビル(FP)、居残り(FJ)


樽一杯

角ヒキガエル(FJ)、抜き出す(TP)、処罰(TJ)、ネビル(FP)

衰弱(FP)、スネイプ(TP)、なんで(TJ)、険悪ムード(FJ)


ハーマイオニー(TJ)、ネビル(FP)、取り除く(TP)、「ゴシゴシ呪文」(FJ)

(「ムーディ(TP)(FP)」

ここのムーディは(FP)の意図もあり)

 

「闇の魔術」の〜こと(FJ)、みんな(TJ)、スネイプ(TP)、損ねた(FP)


4年


損ねた(FP)、これまでの「闇の魔術」の先生(FJ)、スネイプ(TP)、〜だし(TJ)=付け加える

((TJ)は他にも候補あり。「連続」が、「損ねた(FP)」2回のヒント)


ところが(TJ)、マッドアイムーディ(TP)、奇妙(FP)、敵意(FJ)


2人


事実(TJ)、(対比)ハリー(TP)、一緒(FP)、目撃(FJ)

 


必ず(TJ)、スネイプ(TP)、避ける(FP)

FJ →ムーディの目or 魔法の目or 普通の目


(怖がる)スネイプ(TJ)、ムーディ(TP)、少し(FP)、(考える)ハリー(FJ)


ムーディ(TP)、(対比)スネイプ(TJ)、角ヒキガエル(FJ)、変える(FP)


(  「地下牢(TJ)」「跳ね(TP)」→スネイプの変化のヒント

「ボンボン(FJ)」→角ヒキガエルを拾うヒント)


4年生

区切り

 


ムーディの授業1    15


変化→ムーディ(TJ)&ムーディの魔法の目(TJ)、ムーディ(FP)&ハリー(TJ)

(8,13,14,15 )

 

4年生


グリフィンドールの〜or ムーディの〜(FJ)、教室(TJ)、集まり(FP)、ベル(TP)

(特殊なもの、2つの例)


ただ1人


(ギリギリ)ハーマイオニー(TP)、だけ(TJ)、始業時間or 私or 図書室(FJ)、いま(FP)

(回数の対比で見るなら、「始業時間」一択。「授業の話」との対比)

 

図書室にいた=説明(TJ)、(対比)ハリー(TP)、ハーマイオニーの言葉(FJ)、引き取る(FP)

(「図書室(FJ)」だが、「図書室(TJ)」と錯覚させるような、場面。最初は、「図書室(TJ)」と間違う人も多いと思う)


(「おいで(FP)」「いい席(FJ)」「いい席がなくなるよ=さもないと(TJ)」

3人→後の変化3連続のヒントも

 

教科書(TJ)、「闇の力-護身術入門」(FJ)、闇(TP)、取り出す(FP)


コツッ(TP)、聞こえる(FP)、紛れもなく(TJ)、ムーディの足音(FJ)


鉤爪つきの木製の義足(FJ)、突き出す(TJ)、腰を下ろす(FP)、ムーディ(TP)

(「教科書(TJ)」「そんな物=侮辱に近い(TP)」→後のムーディの変化のヒントでもあり

 


教科書(TJ)、カバン(FJ)、戻す(FP)、ロン(TP)

(対比)ムーディ(TJ)、取り出す(FP)、ブルブルッ(TP)

FJ →傷痕だらけの歪んだ顔or たてがみのような長い灰色まだらの髪

 


振り払い(TP)、読み上げる(FP)、普通(TJ)、魔法の目(FJ)

よし(TJ)、返事(FP)、ムーディ(TP)、ルーピン先生(FJ)


( ここでルーピンを拾うことで、先生は8回になる。数の対比には含めない(=7ではない)というヒントと、ムーディ&ルーピンを作りたいであろう、というメタ視点がヒント 。

ルーピン=3作目で、この部分のヒントから3箇所使う、という、ヒントでもあり )


まね妖怪〜赤帽鬼〜おいでおいで妖怪(TP)、水魔〜河童〜人狼(FJ)、みんな(TJ)、同意(FP)


(「ガヤガヤガヤ」が、3つずつのヒント。推奨設定だと、3つずつで、表示される。

「ガヤ〜」を挟んで、2つずつ )

 


〜について(TJ)、魔法使い同士(FJ)、呪い(TP)、引き上げる(FP)

(〜同士 は、特別な意図あり )


1年→ここまで12

 


(口走る)ロン(TP)、ムーディの魔法の目(TJ)、ぐるり(FJ)、回る(FP)


ロン(TP)、ドギマギ(FJ)、やがて(TJ)、(笑った)ムーディ(FP)


(過去との比較,ますます,でも,何)ハリー(TJ)、捻れる(TP)、救われる思い(FJ)、ロン(FP)

区切り

 


ムーディの授業2     30 (13,17 )


変化→ムーディの魔法の目(FP)&ムーディ(TJ)、ロン(TJ)&ムーディ(FP)

(10,12,13 )


変化→ロン(TJ)&ムーディ(TJ)、ロン(TJ)&ハリー(TJ)、ムーディ(FP)&ネビル(TJ)

(2,6,8,9 ,11 ,17 )


4 人+1 個,9箇所=14

 


アーサーウィーズリーの息子(FJ)、え?(TJ)、ムーディ(TP)、言う(FP)


数日前


1 年,1年

→前後に1,ヒントを2つ使う


(  1年=12 × 2 =24 は、オマージュ関連の数のヒントでもあり

オマージュ関連は、前編 )


ダンブルドアのため(FJ)、特別(TJ)、ムーディ(TP)、笑う(FP)

( 「ダンブルドア+特別」は、この後のTP扱いを変化として数えないというヒント でもあり )

 


両手→ここまで2 ,このあと2


呪い(TP)、魔法省(TJ)、反対呪文(FJ)、終わり(FP)

違法(FJ)、闇の呪文(TP)、〜いかん(TJ)、幼い(FP)


6年生  →次まで6


(対比)ダンブルドア(TP)、根性(FJ)、もっと(TJ)、評価する=認める(FP)


知る(TJ)、護る(FP)、呪い(TP)、〜魔法使い(FJ)


やさしく(FP)、礼儀(TJ)、正しく(FJ)、闇の呪文(TP)


緊張or 警戒(TJ)、ミス(FJ)、ブラウン(FP)、そんな物(TP)

(跳び上がり)ラベンダーブラウン(TP)、真っ赤or 天宮図(FJ)、パーバティ(FP)、〜だったのだ=説明(TJ)

ムーディの魔法の目(FP)、どうやら(TJ)、堅い木(FJ)、透かす(TP)

( 10個目 。前の(TJ)への変化との対比 )

透かす(TP)、魔法法律(FJ)、最も〜厳しく〜罰する(TJ)、中途半端(FP)


何人か


(まだ、見据える)ムーディ(TJ)、(対比)ロン(TP)、指す(FP)、魔法の目(FJ)

(対比)ラベンダー(TP)、(自信なく、えーと…)ロン(TJ)、服従の呪文(FJ)、(誉める)ムーディ(FP)


一時期


(「話す(FP)」「たしか〜何とか?(TJ)」→ロンの変化のヒント


「たしかに(太字)」→しつこい確認(TP)の意図。

「父親、そいつ(FJ)」との対比がヒント。

(TP)+「手こずらせる(FP)」→ムーディの変化のヒント)


小区切り

 


ムーディ(TP)、左右不揃いの足(FJ)、取り出す(FP)、ガサゴソ(TJ)

 


3匹→前の区分13,この区分全体30

→次の区分、30-3 =27

 

ハリー(FP)、隣or ぎくり(FJ)、ロン(TP)、(恐怖症)ロン(TJ)


1匹


ムーディ(TP)、手のひら(FJ)、みんな(TJ)、杖(FP)


一言


〜のような(TJ)、垂らす(FP)、ムーディの手(FJ)、飛び(TP)


ムーディ(TP)、杖(FP)、どう見ても(TJ)、タップダンス(FJ)


2本


ムーディ(TJ)、おもしろい(FP)、ムーディ(TP)、笑い声(FJ)

( 「みんな(TJ)」に挟まれていたり、「〜を除いて(TJ)」が、変化のヒント )


(「同じ(TJ)」「喜ぶ(FP)」「わし=ムーディ(TP)」→この前後の、ムーディとロンとハリーの変化のヒント)


一瞬


完全(TJ)、支配(TP)、(対比)ムーディ(FJ)、丸く(FP)

( ダンブルドア(TP)を変化として数えないので、ムーディ(FJ)も変化として数えず。対比 )


転がる(FP)、わしor こいつ(FJ)、溺れる(TP)、(恐怖症)ロン(TJ)


何年


ムーディ(TP)、言う(FP)、ヴォルデモートの〜時代(FJ)、(わかった)ハリー(TJ)

(「たち」「この」は、基本的には使わない例)


無理(TP)、自らの意思(FJ)、見分ける(FP)、魔法省(TJ)

油断大敵(太字)(TJ)、ムーディの大声(FJ)、飛び(TP)、(対比)ムーディ(FP)


何〜禁じる〜を?(TJ)、ハーマイオニーの手or ネビルの手(FJ)、(驚き)ハリー(TP)、ネビル(FP)


(凸凹のある)ネビル(TP)、他の科目より〜「薬草学」の授業(FJ)、得意(FP)、だけ(TJ)

( 得手不得手に差がある=発達障害・凸凹=TP となる )


ネビル自身(FJ)、勇気(FP)、何(TJ)、ムーディ(TP)


1つ→ここまで14

 


磔の呪文(TP)、ネビル(FP)、はっきり(TJ)、〜声(FJ)


ムーディ(TP)、(対比)ネビル(FJ)、こんどは(TJ)、ロングボトム(FP)

( 15章のマクゴナガルの「ロングボトム(TP)」と対比 )


両方

(おずおず)ネビル(TJ)、頷く(FP)、ムーディ(TP)、追及(FJ)   

(「おずおず(TJ)」などが、ヒント。

変化のヒント は、直後の、「少し(FP)」+「必要がある(TJ)」 )


2匹目


区切り

 

 

ムーディの授業3     27  (13,14 )


変化→ムーディ(TJ)&ムーディ(TJ)、ハリー(TJ)&ハーマイオニー(FP)、

ネビル(TJ)&ムーディ(FP)、ロン(TJ)&ムーディ(FP)


(2,4,5,7 ,11 ,13 )


変化→ハリー(TJ)&ハリー(TJ)&ハリー(TJ)  3回

(2,10,14 )


4人+1人(ハリー)+9箇所=14

 


特別→クモの4種類

(FJ →3種類→FJ )

 

2匹目


クモ(FJ)、取り出す(FP)、(恐怖)クモ(TJ)、磔の呪文(TP)

(対比)ムーディ(TJ)、クモ(FP)、エンゴージオ(太字)(FJ)、膨れる(TP)


いま(FP)、(逃げる)ロン(TP)、ムーディの机(FJ)、できるだけ(TJ)


ムーディ(TJ)、(対比)クモ(TP)、クモ(FJ)、引き寄せる(FP)

( 「クルーシオ」はスルー。この章は、特殊な呪文以外の太字以外の呪文はスルー、かも。

「インペリオ」とセットで拾わず。

クモ(TP)(FJ)との対比や、杖(FP)との対比が、変化のヒント )


内側,七転八倒


(擬人化する,きっと,違いない)ハリー(TJ)、ムーディ(TP)、(対比や優しさ)ハーマイオニー(FP)、金切り声(FJ)

( なんでも自分に置き換えて考える、自他境界のなさが、ヒント。日本はこういう人が多いので、何でも擬人化したがる )


ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)、ハーマイオニーの目(FJ)、ネビル(TP)

ネビル(FP)、ハリー(TP)、ギュッ(FJ)、(恐怖、見開く)ネビル(TJ)

(7個目。前後の対比から、前半のネビルとハリーのタイプが決まる。)


緩む(FP)、レデュシオ(太字)(FJ)、縮め(太字)(TJ)、ムーディ(TP)

( 「縮め」=(FP)+(TJ)が、ここまでの、ハリーとハーマイオニーとネビルの変化のヒント 。)


ムーディ(TP)、戻す(FP)、苦痛(TJ)、(静かに)ムーディ(FJ)

( ムーディ(FJ)は変化に数えないヒント、2つ目。(TP)との対比 )


(「磔の呪文、拷問(TP)」「親指締め、ナイフ(FJ)」「〜れば、必要ある、これも、かつて(TJ)」

「使う(FP)」ここまで9,ヒントも9 )

 


よろしい(FP)、何〜知る〜か?(TJ)、(見回す)ハリー(TP)、みんなの顔(FJ)

 


3番目(のクモ),3度目

→7個目から、3つ

→6つ前より以前が、クモの変化の場面& クモの合計6

 

ハーマイオニーの手(FJ)、震える(TP)、何(TJ)、(対比,ながら,聞いた)ムーディ(FP)

( 11個目 )


聞いた(FP)、アバダケダブラ(TP)、(囁く)ハーマイオニー(FJ)、不安(TJ)


何人

1人


(不安げ)ロン(TJ)、(微笑む)ムーディ(FP)、最後にして最悪の呪文(FJ)、アバダケダブラ(太字)(TP)

小区切り

 


突っ込んだ(TP)、何(TJ)、ムーディの指(FJ)、逃れる(FP)


3番目


ムーディ(TP)、(対比,予感)ハリー(TJ)、突然(FP)、不吉な予感(FJ)


アバダケダブラ(太字)(TP)、目も眩む〜緑の閃光(FJ)、走る(FP)、まるで(TJ)


ひっくり返った(TP)、何(TJ)、傷or 死ぬ(FJ)、悲鳴(FP)

4つめ


何人


ロンのほう(FJ)、滑る(FP)、〜なので(TJ)、(危うい)ロン(TP)

 


払い落とした(TP)、しかも(TJ)、座る(FP)

FJ →死んだクモor ムーディの声or 生き残った

(6つ目、1行に1つずつ。ルール的には、ムーディの声一択になるが、意図的には、違う。

生と死の対比、人間とそれ以外の対比。

全て中立(FJ)→生と死、正しさと違法。

「生き延びる(TP)」「生き残る(FJ)」の対比の意図 )

 

両眼


ムーディの目or ハリーの目(FJ)、覗き込む(FP)、(恥ずかしい)ハリー(TP)、みんな(TJ)


(ふりをする)ハリー(TP)、何(TJ)、〜黒板(FJ)、魅せる(FP)

 

FJ (7)→父さんor 母さんor 死んだor 傷or 印or 肉体or 命


去る(FP)、駆け抜ける(TP)、だろうか?(TJ)

(「あのクモ」は、使わず)


3年間→ここまで9

 


(繰り返し思い浮かべる)ハリー(TJ)、両親の死の光景(FJ)、浮かぶ(FP)、殺す(TP)


両親

両親,2人→ここの4人は記号化せず


あくまでも(TJ)、息子(FJ)、かばう〜続ける(FP)、離れる(TP)


1年前→ここまで11 (12−1 )

 


ハリー(TP)、両親の最期の声(FJ)、聞いた(FP)、細かいor 知った(TJ)

吸魂鬼の恐ろしい魔力(FJ)、餌食or あり(FP)、記憶or 思い出す(TJ)、溺れる(TP)

(13 個目。原文では餌食(FP)を使うだろうが、偶然なのか、意図的なのか「ありあり」があるので、あり(FP)でも繋がる)

 


ムーディ(TP)、(思考の世界にいる)ハリー(TJ)、ハリー(FP)、ムーディの言うこと(FJ)

( 14個目。現実より思考や過去の記憶に注意が向いているのが、(TJ)のヒント )

区切り

 


ムーディの授業4 〜その後23 (6,17 )


変化→ハリー(TJ)&ネビル(TJ)、ハーマイオニー(FP)&ムーディ(FP)、ネビル(TJ)&ネビル(TJ)、ロン(TJ)


(2,4,5,9,11 ,15 ,17 )  合計7箇所


特別→ハリーとロン(FP)、ネビルとムーディ(TP)

 

耳を傾けた(FP)、アバダケダブラの〜裏(FJ)、強力(TP)、必要(TJ)


わし(FJ)、血(TP)、しかし(TJ)、どうでもよい(FP)

(TP,TJ に共通する、「鼻」関連)

 

反対呪文(FJ)、知る〜べき〜だから(太字)(TJ)、最悪(TP)、味わう(FP)


そんなもの(FJ)、油断大敵(太字)(TJ)、轟く(TP)、上がる(FP)

(「そんな物(TP)」と「そんなもの(FJ)」の使い分け)


3つ


(「アバダケダブラ(TP)」→「服従の呪文(FJ)」→「磔の呪文(TP)」

 

「許されざる呪文」(TJ)、呼ばれる(FP)、同類であるヒト(FJ)、呪い(TP)


(許されざる呪文(TJ)のヒントは、その後の太字や、ノートを取ることに終始、など)


1つ


アズカバン(TJ)、終身刑(FJ)、受ける(FP)、立ち向かう(TP)

( 最後の区切りなので「終身刑」を使っているが、意図的には、「死刑」で、問題提起の意図もあるかも。

キャラの変化がなく、6、同類のヒト 関連の問題提起などが、根拠 )

小区切り

 

みんな(TJ)、ショー(FP)、ハリー(TP)、授業の話(FJ)


(しかし,どうやら,同じ)ハリー(TJ)、ハーマイオニーも同じ思い(FJ)、(急かす)ハーマイオニー(TP)、ハリーとロン(FP)

(2番目で、ハリーとハーマイオニー2回ずつ )


図書室(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、ネビル(TP)

(3番目で3人 )


中ほど


(ぽつん)ネビル(TJ)、立つ(FP)、ムーディが磔の呪文を〜とき(FJ)、磔の呪文(TP)


(やさしい)ハーマイオニー(FP)、ネビル(TP)、ネビルの声(FJ)、いつも(TJ)


(「おもしろい(FP)」「だったよね?(TJ)」→ネビルの変化とハーマイオニーの変化のヒント  )

 

ネビル(TP)、あなた(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、聞いた(FP)

(「僕」× 2、「君」なので、あなたを拾う)


うん(FP)、ネビル(TP)、やはり(TJ)、〜甲高い声(FJ)


〜顔(FJ)、ハリー(FP)、ネビル(TP)、いったい(TJ)


〜音(FJ)、コツッ(TP)、(対比)ムーディ(FP)、先生(TJ)


4人→ここまで変化4 ,このあと8

 

黙る〜不安(TJ)、ムーディ(TP)、ムーディの声(FJ)、やさしい(FP)

坊主(FJ)、ネビル(TP)、声をかけた(FP)、ネビル(TJ)

( 「わしの部屋、茶(FJ)」が、大丈夫ではなくレアな坊主を拾うヒント。考えて怖がる、身動きせず喋らないなどが、(TJ)のヒント )


2人


ポッター(FP)、ハリー(TP)、ほとんど(TJ)、ムーディの青い目(FJ)


(FP× 7 のヒント

「ハリー、眺め、回す、微か、フフフ、揺れる、言う」3× 2 +1

7は、この区分の変化7のヒント でもあるかも )

 


惨い(TP)、知らねばならん(太字)(TJ)、知らぬふり(FJ)、ロングボトム(FP)


何冊


ネビル(TP)、(対比)ハリー(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)


ムーディの〜手(FJ)、節くれ(TP)、(従う)ネビル(TJ)、載せるor 言う(FP)


どうしたんだ?(TJ)、ネビルとムーディ(TP)、角(FJ)、ロン(FP)


コロッ(太字)(TP)、あっという間(FP)、ハリーの顔(FJ)、(黙り込む)ロン(TJ)


一言

何時間


区切り

 

授業のあとから  34    (14,20 )


変化→ダンブルドア(TJ)&ネビル(TJ)、スプラウト(FP)&ハリー(TJ)、ネビル(TJ)&ハリー(TJ)

(4,8 ,10,12,13,14 )


変化→ロン(TJ)&ハリー(TJ)

(7,16 )


特別→ハリーとロン(TP)&  フレッドとジョージ(TP)× 3


6+2+特別4 =12

(変化1 vs 変化2+特別で6,6 )

 


ハーマイオニー(TP)、ハリーとロンの会話(FJ)、また(TJ)、去る(FP)


ロン(FP)、グリフィンドール塔(FJ)、ハリー(TP)、許されざる呪文(TJ)

(ここもハリーとロン(FP)で拾えるが、拾うと数の対比が崩れるので、拾わず)

 

ムーディ(TP)、ダンブルドア(FJ)、〜かな?(TJ)、ハリー(FP)

(3つ目、スルーが3 →呪文&魔法省&「太った婦人」)


ロン(FP)、(いつも,自分流,やり方)ダンブルドア(TJ)、自分流のやり方(FJ)、ムーディ(TP)

( ムーディが変化しないのは、「問答無用、攻撃、ゴミバケツ(FJ)」との対比がヒント )

いい例だ(TJ)、ボールダーダッシュ(太字)(FJ)、(素早い)「太った婦人」(TP)、開く(FP)


2人


登る(FP)、グリフィンドールの談話室(FJ)、占い学(TP)、〜か?(TJ)


ハリー(FP)、(呻く)ロン(TP)、教科書(TJ)、星座表(FJ)


2人


(ぽつねん)ネビル(TJ)、ネビル(TP)、ムーディの授業(FJ)、落ち着く(FP)

(「教科書(TJ)」との対応などがヒント。

その後の「ありがとう(FP)」「読む、先生(TJ)」の部分が変化のヒント)


ネビル(TP)、大丈夫(FJ)、かい?(TJ)、ハリー(FP)


(「大丈夫(FJ)」「〜本(FJ)」→2つを拾うヒント。

「ありがとう(FP)」→ネビルの変化のヒント。

「ありがとう(FP)」「ムーディ(TP)」「先生(TJ)」「〜本(FJ)」前後のヒント。

「先生」→8回で対比に含めず、「読む」→0回という、拾う数のヒント もあり

& この区分の変化8 のヒント もあり )

 


「地中海の〜」(FJ)、(ほめる)スプラウト先生(FP)、ムーディ先生(TP)、とっても(TJ)

ネビル(TP)、ちょっぴり(TJ)、〜声(FJ)、言う(FP)

(「とっても(TJ)」と「ちょっぴり(TJ)」の対比。

「ちょっぴり=ほんの少しだけ=〜だけと強調する(TJ)」)

 


(過去との比較)ハリー(TJ)、ネビルが〜話すの(FJ)、ムーディ先生(TP)、気に入る(FP)


スプラウト〜言葉(FJ)、(対比)ネビル(TJ)、伝える(FP)、ネビル(TP)


(とても,やり方,何,ほとんど)ハリー(TJ)、ネビル(TP)、言う(FP)、ルーピン先生(FJ)


小区切り

 


(対比)ハリーとロン(TP)、「未来の霧を晴らす」(FJ)、教科書(TJ)、座る(FP)


1ヶ月,1時間


散らかる=散る(FP)、ハリーの脳みそor トレローニー〜暖炉(FJ)、曇っていた(TP)、いったい〜意味〜まったく(TJ)

(「曇った(TP)」は、シリウスのトラウマ関連でも使われる。全3回)


ハリー(FP)、ロンの髪(FJ)、占い学(TP)、〜か?(TJ)


(払いのけ)ロン(TP)、羽根ペンor 書く(TJ)、来 or 月(FJ)、ロン(FP)

(回数の対比で見るなら、「書く」。

「合」「火星」「木星」「凶事」→左右対称(もどきも含む)

左右対称(に近い)「書く」を拾う、ヒント。それにより、回数の対比が、揃う。

「来」と「月」も、左右対称  。

左右対称の漢字の関係は、15章 )

 

ロン(TP)、ハリー(FJ)、惨め(TJ)、喜ぶ(FP)


よーし(TJ)、ハリー(TP)、クシャクシャor ペチャクチャ(FJ)、投げる(FP)


1年生


月曜日(FJ)、危うく(TP)、うん(FP)、(深刻)ロン(TJ)

(オッケーは2回なので、使わず。スクリュートも1回きりなので、使わず)


火曜日(FJ)、何(TJ)、アイデア(FP)、(パラパラめくる)ハリー(TP)

( 27章、パラパラめくるハーマイオニー(TP)との関連 )


( 「君(FJ)」「友達(FP)」「裏切る(TP)」「〜どうだ?(TJ)」前後のヒント )


ロン(FP)、書く(TJ)、冴える(FJ)、(急いだ)ハリー(TP)


12宮 →この区分の変化と特別 計12


水曜日(FJ)、オッケー〜賭け〜負ける〜いいぞ〜勝つ〜賭け(FP)、でっち上げ(TP)、しかも(TJ)

( 「肯定」「賭け」「勝ち負け」が3ずつ、対比。次まで繋がる配置 )


1時間,2人→12−3 =9で、上記のヒント 

1人,2人   

→ここまで10,のこり10,全体20

 


続ける(FP)、寝室or 談話室(FJ)、だんだん(TJ)、クルックシャンクス(TP)


2人


空いて(FP)、飛び(TP)、ハリーの顔(FJ)、なんだか〜まじめ〜宿題(TJ)


2人


ハーマイオニーが〜目つき(FJ)、使う(FP)、何(TJ)、フレッドとジョージ(TP)


ハリーの目(FJ)、寄せ合い(FP)、羽根ペン(TJ)、夢中(TP)


1枚


フレッドとジョージ(TP)、何(TJ)、みんなの注目(FJ)、集まる〜騒ぐ〜好き(FP)


1枚

秘密(TP)、(思い出す)ハリー(TJ)、隠れ穴(FJ)、座る(FP)


2人


W W W の〜注文書(FJ)、もし(TJ)、(対比)リージョーダン(TP)、試合(FP)


1枚

三校→ここまで、特別が3


ここまで17

 


ジョージ(TP)、フレッド(FP)、羽根ペンor 何(TJ)、ヒソヒソ声(FJ)

(回数の対比で見るなら、「羽根ペン」


慎重(TJ)、ジョージ(FJ)、ハリー(FP)、ハリー(TP)

(ジョージ(FJ)は、リー(TP)との対比と「盗み聞き(TP)」との対比がヒント


双子


羊皮紙(TJ)、巻く(FP)、おやすみor 寝室(FJ)、フレッドとジョージ(TP)


10分

→双子と10 分で、全体20 のヒント

区切り

 


ハーマイオニーと合流後  31


変化→ハーマイオニー(FP)&ハーマイオニー(FP)、ハリー(TJ)&ロン(TJ)

(4,29 ,30,31 )

 

ハーマイオニー(TP)、談話室or 片手(FJ)、羊皮紙(TJ)、抱え(FP)


1束,もう一方


クルックシャンクス(TP)、丸め(FP)、こんばんは(FJ)、ハーマイオニー(TJ)


(「ついに(TJ)」「できた=できる(FP)」   


僕(FJ)、ロン(TP)、〜のようにor 羽根ペン(TJ)、放る(FP)

(回数の対比で見るなら、「羽根ペン」

ハーマイオニー(FP)、ロンの運勢予言(FJ)、〜みたい(TJ)、(皮肉)ハーマイオニー(TP)

( 「腰かける、空いている、置く、引き寄せる(FP)」が変化のヒント )

1ヶ月

クルックシャンクス(TP)、丸まる(FP)、わかっている(TJ)、(欠伸)ロン(FJ)


溺れる(TP)、ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)、自分の予言(FJ)


変える(FP)、ヒッポグリフが〜こと(FJ)、でっち上げ(TP)、ハーマイオニー(TJ)


(「何(TJ)」「おっしゃる(TP)」「(ふりのロン(TP)」「憤慨(TJ)」


「僕たち、屋敷しもべ妖精(FJ)」「〜のごとく、〜ですぞ(TJ)」「働く(FP)」→前後のヒント。


仕事関連「仕事(TJ)」「働く(FP)」「働きすぎ(TP)」  )

 


ハーマイオニーの眉(FJ)、ほんの(TJ)、言葉のアヤ(FP)、(慌てた)ロン(TP)

( 表面通り受け取る=TP,TJ  vs 微妙なニュアンスを理解する=定型=FP )


ハリー(FP)、羽根ペン(TJ)、首を切られて(TP)、自分が死ぬ予言(FJ)

(「ハリーも」が、羽根ペンを拾うヒント)


何?(TJ)、ハリー(FP)、間(FJ)、(否定的認知)ロン(TP)

(「あっという間(FP)」と「間(FJ)」の使い分け


(睨みながら)ハーマイオニー(TP)、開け(FP)、色とりどりのバッジ(FJ)、みんな(TJ)

( 「色にこだわる」+「目に見える形にしたがる」のが、左脳的。

「赤い羽根募金」とかも、同じ )


50個→ここまで11

 


書く(TJ)、S・P・E・W (FJ)、反吐(TP)、ハリー(FP)


1個


ハーマイオニー(TP)、言う(FP)、エスピーイーダブリュー(FJ)、つまり(TJ)


頭文字(FJ)、ロン(FP)、当然(TJ)、ハーマイオニー(TP)


FJ のこり→エスor 協会or ピーor 振興or イーor しもべ妖精or ダブリューor 福祉or しもべ妖精福祉振興協会


(「私(FJ)」「始める(FP)」「です=説明(TJ)」


威勢(FJ)、へえ?(TJ)、(驚いた)ロン(TP)、言う(FP)


何人


(「メンバー(FJ)」→威勢(FJ)を拾うヒント

威勢(FJ)のもう1回は、13章  )


2人,3人


ハーマイオニー(TJ)、反吐(TP)、〜バッジ(FJ)、着る〜歩く〜回る(FP)


わけ?(TJ)、ロン(FP)、エスピーイーダブリュー(FJ)、(熱くなった)ハーマイオニー(TP)

 


魔法生物仲間の目に余る虐待を阻止し、その法的立場を変えるためのキャンペーン(FJ)

FP →仲間or 変える

TJ →阻止 or 〜のため

TP →魔法生物 or 虐待


合計7。ルール的には、魔法生物(TP)になるが、意図的には、違う

TP→FP  TP→TJ ,FP→TJ

 

2人


ハーマイオニー(TP)、振る(FP)、徹底的or 調べる(TJ)

FJ →羊皮紙の束or 私or 図書室or 小人妖精or 奴隷制度or 何世紀

(その前の、「2人〜3人=2× 3」と、この場面の「2人× 耳(この章で3)」が、FJ 6 のヒント)


何世紀→ここまで20

 

何(TJ)、信じる(FP)、(否定的)ハーマイオニー(TP)、耳(FJ)


奴隷(TP)、好き(FP)、奴隷でいるのが(FJ)、好きなんだ(太字)(TJ)

(「好き(FP)」「好きなんだ=説明(TJ)」

支配と被支配=(TP)

日本にはTPも多いから、「エス」とか「エム」とかでしか考えられなかったり、パートナーを支配したり隷属するか、「支配 or 被支配」でしか考えられない人間も、多い )


ロンより〜声(FJ)、何(TJ)、ハーマイオニー(TP)、読み上げた(FP)

屋敷しもべ妖精(FJ)、杖(FP)、魔法生物(TP)、規制管理部(TJ)


1人


代表権(FJ)、無視(TP)、〜やるの?(TJ)、ハリー(FP)


まず(TJ)、メンバー集め(FJ)、始める(FP)、(悦に入った)ハーマイオニー(TP)


2シックル


考えた(TJ)、買う(FP)、ビラ撒きキャンペーン(FJ)、(支配される)ロン(TP)


上の階,1個


募金用の空き缶(FJ)、置く(FP)、(支配される)ハリー(TP)、だから(TJ)


1回


しゃべる(TP)、全部(TJ)、会合の記録(FJ)、(ニッコリ,微笑む)ハーマイオニー(FP)


一瞬,2人


(対比&座ったまま)ハリー(TJ)、(否定的)ハーマイオニー(TP)、ロンの表情(FJ)、座る(FP)


破った(TP)、ロン(FP)、(どっちみち,口がきけない)ロン(TJ)、〜口がきけない状態(FJ)


一時的


トントン


区切り

 

最後の場面  21 (14,7 )   


変化→ヘドウィグ(FP)&ヘドウィグ(FP)、ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

(4,15,18,20 )

 


ハリー(FP)、〜のように(TJ)、ヘドウィグ(FJ)、ハリー(TP)


〜のように(TJ)、飛び(TP)、駆け寄りor 開ける(FP)、ヘドウィグ(FJ)


(「パッ(FJ)」のヒント

 

FJ →ハリーの予言or ヘドウィグのあとor ヘドウィグの脚


待つ(TJ)、ハリー(TP)、返事(FP)

 

ハリー(TP)、手紙or 羊皮紙or 読む(TJ)、(やさしく,鳴く)ヘドウィグ(FP)、ハタハタor 膝or ホー(FJ)

(回数の対比で見るなら、「羊皮紙」一択)


何〜書く〜の?(TJ)、ハーマイオニー(TP)、短い手紙(FJ)、走る(FP)

ハリー(FP)、〜つもり(TJ)、わたしの耳(FJ)、傷痕(TP)


一連


ダンブルドア(FJ)、マッドアイムーディ(TP)、隠遁生活(TJ)、引っ張る(FP)


ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、(対比)ハリー(FJ)、(過干渉や心配性)シリウス(TP)

2人


ハリー(FP)、北(FJ)、飛び(TP)、ハーマイオニー(TJ)

(「帰る(FJ)」 「くる(FP)」  「こと?(TJ)」


ダンブルドア(FJ)、何(TJ)、ロン(TP)、ハリー(FP)

〜だい?(TJ)、ハリーが〜ところ(FJ)、揺れる(FP)、ヘドウィグ(TP)


シリウス(FP)、べき(TJ)、ハリー(TP)、激しい口調(FJ)


何(TJ)、ロン(TP)、手紙のせい(FJ)、シリウス(FP)


こんどは(TJ)、ヘドウィグ(TP)、ロンの椅子の背(FJ)、鳴いた(FP)


ホー

ここまで14

 

あげる物(FJ)、何(TJ)、(ねだる,鳴らす)ヘドウィグ(FP)、ハリー(TP)


〜たら(TJ)、ふくろう小屋(FJ)、ヘドウィグ(TP)、ハリー(FP)


ハリーの頭のあたり(FJ)、ピシャリ(TP)、ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)


(言葉足らず、それだけ)ハリー(TJ)、寝室or 四本柱のベッド(FJ)、着替え(FP)、ハリー(TP)


シリウス(FP)、捕まる(TP)、僕のせい(FJ)、どうして(TJ)


2,3秒→ここまで5 ,このあと2 ,全体21

1人

ロンが〜気配(FJ)、(話しかけない)ハリー(TJ)、ロン(FP)、横たわった(TP)


一杯


〜なかったら(TJ)、ハリー(FP)、ネビルのいびき(FJ)、ハリー(TP)

( ネビルが一番出てくるのはこの章なので、最後は、ネビル )

 


回数  (以下に記載の種類、合計31 =10,10,10 +1 )

 

スネイプ  5,TJ2   =7


ダンブルドア  FJ 3  TJ 1 =4

 


上記11 vs 呪文メイン合計11

 

呪文メイン    合計11 (+1 )

アバダケダブラ(TP)  3,(FJ)1  =4


磔の呪文  (TP)3  (FJ)1  =4


服従の呪文  (FJ)    1


許されざる呪文(TJ)  2


(ゴシゴシ呪文  (FJ)    1  )

 


+α   5   (vs 「闇の〜」5 =2,1,2 )

反対呪文  2

闇の呪文    2

最後にして最悪の呪文  1


全合計  17   

(アバダケダブラ4,以外の〜呪文13 )

 

ここまで 10種類

 

上記と合計    23  (17+6)


クモ  3,3 =6

(FJ 2 ,死んだクモ1 ,変化3  )


下記と合計    27  (6+21)

 

ここまで11種類 ( 10+1 )

このあと10種類

 

文具系(TJ)関連          合計21

羽根ペン

4回,5種類と関連(4人+特殊1 )=9


羊皮紙  2,2 (必須,他に候補あり)


手紙      (FJ)2


図書室(FJ)    2 (1,1   条件は同上)


書く4    読む  0

 


4 vs 4     (4種類) ( 4,4,4 ) 計12 vs ペット

教科書(TJ)   4


予言 (FJ)     4


レギュラー(よく出てくるもの)

杖    (FP)            3

大丈夫(FJ)    1           =4

 

ここまで10種類、このあと10種類

 


7 vs 7


S・P・E・W 関連    合計7 (2× 3+1)


S・P・E・W         1   (vs W W W )


反吐、バッジ      2,2


エスピーイーダブリュー  2

 

一人称  (FJ)

わし、あなた、こいつ、坊主、僕、私


1回ずつ(僕のみ2種類)計7

 


3 vs 3


フレッドとジョージ  (3 vs 3 )


フレッドとジョージ(TP)  3


フレッド(FP)1

ジョージ(TP)(FJ)  1ずつ

 


ペット  合計12

クルックシャンクス(TP)

3


ヘドウィグ

(FJ)2  (FP)2  特殊2 (TP)3

 


2 vs 2

油断大敵(TJ)    2


挨拶(FP)

おやすみ、こんばんは  (各(FJ))

 

1 vs 1
(TP)のみ 


「太った婦人」    1

リージョーダン    1

 

 

補足。

隠遁生活(TJ)について。

ASD遺伝子(男性ホルモン↑ それによる扁桃体の大きさ )+低セロトニン低ドーパミン体質が多い、TJタイプは、4タイプの中で、一番恐怖心が強い。

恐怖心の強さ+他者に興味のないASD気質で、4タイプの中では一番、内向的・引きこもりがちになりやすい。

日本はTJ,TPともに多いので(あわせて4割ぐらい、他の多くの国と違い、TJの方が多い。

TJは低セロトニンが多く、刺激を求めない I+TJが多い )

 

「引きこもり」「オタク」「ニート」など、I+TJ気質を代表する言葉が市民権を得ている。

上記は、I+TJ/TP +機能不全家族やイジメなどのトラウマが大きい人たちが、なっていることが多い状態。

トラウマが少ないI+TJタイプの場合、「在宅ワーカー」「翻訳家」「プログラマー」「IT系フリーランス」など、あまり人と関わらない仕事をしている人が多い。

トラウマの有無にかかわらず、引きこもって人とあまり関わらずに生活する人が多いので、隠遁生活=TJ

 

 

15章 ( 181,39,6 =226 )

全体数181     =素数

(19,37,19,41,12,53 )

変化の合計数39    13× 3

(細かな内訳は、のちに書くかも。今は、各場面の冒頭のみ  )

 

181 39 6 (変化とは別の特別の数)226  113 × 2      

113 =素数

 

226=2.26 事件との関連もあるかも。

(わざわざ数字で名称化されているのが、左脳偏重の多い、日本的な現象 )

 

最後の回数の対比のところに書いてあるが、日本に関連する、ワードと、数の対比が出てくるため。

2.26 事件は、1936年 (らしい、本当かは知らない )

見出しの、この章の数の内訳を見てもらうとわかるが、「1396」が連続している。

2.26 , 1396 , 後述する「闇の中」関連と、3要素揃っているので、意図があるのは、ほぼ確実。

( 14章のダミーの数にも、1936 関連あり )

 

2.26事件が出てくる理由は、15章→515→515事件→セットの226事件

という可能性も。

TJタイプは、連想の世界で生きているため。

( TPも連想はあるが、TJほどではない )

 

回数の対比は、一番最後に、記載

 

この章関連(全章完了後に追記予定)

・セックス関連

(腫れ草の膿

・ハーフとASDに関連する見た目

・「偏見」

 

脇役

アーニーマクミラン(TP)

 

 

冒頭  19

変化ハリー(TJ)&ヘドウィグ(FP)

ヘドウィグ(TJ)&ヘドウィグ(FP)&ハリー(TJ)

(4,11,12 ,14 ,18 )

 

翌朝(FJ)、(早朝覚醒)ハリー(TP)、まるで(TJ)、眠る(FP)

考える〜かのように〜完全〜計画(TJ)、着替え(FP)、(寝ている)ロン(FJ)、ハリー(TP)

(誰もいない=クリスティ関連と、ロン(FJ)との対比で、ハリー(TP))

誰もいない談話室(FJ)、戻る(FP)、占い学(TP)、まだor 宿題(TJ)

( ここで宿題を使わないなら、宿題は合計4 。次との対比を考えるなら使う )

1

占い学の宿題〜テーブル(FJ)、ハリー(TJ)、シリウスおじさん(FP)、傷痕(TP)

(その前の、(TJ)× 4 の場面がヒント

「羊皮紙、ハリー、手紙、書いた」と(TJ)× 4になるように、ハリーが変化)

半分

心配(FP)、僕の頭(FJ)、まったく〜普通〜から(TJ)、(嘘をつく)ハリー(TP)

5ここまで5

 

肖像画の穴(FJ)、ピーブズ(TP)、ハリー(FP)、だけ(TJ)

(足止め)ハリー(TP)、ちょっと(TJ)、ハリー(FP)、西塔の〜ふくろう小屋(FJ)

ここまで7

吐き出す(TP)、ハツカネズミやハタネズミの骨(FJ)、埋まる(FP)、てっぺん(TJ)

何百羽

ほとんど(TJ)、眠る(FP)、琥珀色の丸い目(FJ)、(否定的)ハリー(TP)

片目

(怒り)ヘドウィグ(TP)、メンフクロウとモリフクロウの間(FJ)、ハリー(FP)、だらけ(TJ)

(対比)ヘドウィグ(FP)、(対比)ヘドウィグ(TP)、ハリーのほう(FJ)、なにしろ(TJ)

ヘドウィグ(TJ)、ハリー(FP)、昨夜(FJ)、ハリー(TP)

(駆け引き)ハリー(TP)、〜だろうから(TJ)、ロン(FP)、ヘドウィグor ピッグウィジョン(FJ)

(許した)ヘドウィグ(FP)、やっとor 突き出し(TJ)、(対比)ハリー(TP)、手紙をくくりつけること(FJ)

シリウス(TP)、いいね?(TJ)、ハリー(FP)、ヘドウィグ(FJ)

(「吸魂鬼(TP)」が、シリウス(TP)のヒント)

 

壁の穴(FJ)、運び〜撫でる〜頼む(FP)、吸魂鬼(TP)、〜より=比較(TJ)

(噛んだ)ヘドウィグ(TP)、ハリーの指(FJ)、それでも(TJ)、鳴いた(FP)

ここまで17

ヘドウィグ(FJ)、飛ぶ(TP)、見送る(FP)、(不安)ハリー(TJ)

(「いつも、不安、また(TJ)」などが、変化のヒント)

また(TJ)、胃袋(FJ)、襲う(TP)、シリウス(FP)

区切り

 

(「嘘(FP)」「嘘でしょう=指摘や告発(TJ)」「勘違い(FJ)」

ここまでの、変化のヒント)

 

ハーマイオニーたち登場後37(14,23 )

変化ムーディ(TJ)&ムーディの魔法の目(TJ)

(10,11 )

変化ハリー(TJ)&ムーディ(FP)、ハリー(TJ)&ムーディ(FP)

(2,4,13 ,20 )

 

(非難の対象)ハリー(TP)、朝食(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)

勘違い(太字)(FJ)、言う(FP)、だい?(TJ)、(切り返す)ハリー(TP)

(「僕のせい(FJ)」前の章の「手紙のせい(FJ)」のヒント

「シリウス(FP)(TP)」「アズカバン(TJ)」前後のヒント)

反論(FJ)、開く(FP)、(ぴしゃり)ロン(TP)、ハーマイオニー(TJ)

ロンの言うこと(FJ)、聞く(FP)、押す(TP)、黙る(TJ)

(「押す(TP)」のヒントは、後にあり)

 

数週間

(心配性)ハリー(TP)、シリウスのこと(FJ)、心配(FP)、努めた(TJ)

シリウス(FP)、ロンドンの暗い通り(FJ)、吸魂鬼(TP)、恐ろしい(TJ)

名付け親(FJ)、シリウス(FP)、考える〜努める(TJ)、(心配)ハリー(TP)

一方ここまで7 ,このあと7   (半分)

激しい(TP)、難しく(TJ)、闇の魔術に対する〜(FJ)、防衛(FP)

1

ムーディ先生(TP)、服従の呪文(FJ)、〜かどうか(TJ)、試す(FP)

一振り

(対比)ムーディ(TJ)、杖(FP)、教室の中央(FJ)、(おずおず)ハーマイオニー(TP)

(この前後のヒント、その後の、「完全(TJ)に支配(TP)」がヒント)

 

ダンブルドア(FJ)、体験的(FP)、(凝視)ムーディの魔法の目(TJ)、(対比)ハーマイオニー(TP)

完全(TJ)、支配(TP)、免除(FP)、(対比)ムーディ(FJ)

(対比&赤い)ハーマイオニー(TP)、〜らしき(TJ)、ボソボソ(FJ)、ハリーとロン(FP)

2

わかる(TJ)、(対比)ハーマイオニー(TP)、腫れ草の膿(FJ)、飲む(FP)

1

小区切り

 

ムーディ(TP)、服従の呪文(FJ)、〜のせいで(TJ)、おかしな(FP)

(じっと見る)ハリー(TJ)、ディーントーマス(FP)、国歌(FJ)、跳び(TP)

3ここまで、この区分の変化3

ラベンダーブラウン(FP)、リスのまね(FJ)、(対比)ネビル(TP)、普通(TJ)

1このあと変化1

呪いor 抵抗(TP)、ムーディ(FP)、解いた(TJ)、我(FJ)

(「次だ」は、次の太字が、変化のヒントの意味もあり。

「机(FJ)」「飛び(TP)」「乗る(FP)」「飛び乗れ=命令(TJ)」

ハリーとムーディの変化のヒント& 前後のヒント)

 

ムーディ先生(TP)、ハリー(FP)、教室or 中央(TJ)、ムーディ先生が〜スペース(FJ)

(少し前に、「教室の中央(FJ)」があったが、単体なら、(TJ)という、遊び。

しばらく後の、教育 or 洗脳 という場面と合わせてみると、深い。中央=権力。

教室で、教育という名の洗脳があり、中央=権力による、社会的な洗脳があり。これについて深く書いたのが5巻 )

 

ムーディ(TP)、ハリー(FP)、インペリオ(FJ)、〜せよ!(TJ)

(インペリオは14章では拾わない。ここと34章で拾う)

〜気分(FJ)、やさしく(FP)、だけ(TJ)、(ふわふわ)ハリー(TP)

(引き続き)ハリー(TP)、緩み(FP)、周りのみんなor 自分を見つめていること(FJ)、意識(TJ)

( 意識=左脳=TJ ,無意識=右脳=FP )

 

マッドアイムーディの声or 虚ろな脳みそ(FJ)、虚ろor 響く(TP)、〜のように(TJ)、聞こえる(FP)

(引き続き)ハリー(TP)、飛び乗れ(太字)(TJ)、机(太字)(FJ)、いま(太字)(FP)

もう1

(太字から、1つずつ拾う、遊び。「もう1つ」が、最後にもう1つのヒント

「なぜ(TJ)」「別の声(FJ)」「僕=ハリー(FP)」が、その箇所で拾う種類の、ヒント)

 

次の瞬間

(痛い)ハリー(TP)、上がる(FP)、飛び上がる〜した(FJ)、〜なのだ=説明(TJ)

両脚

割れた(FP)、それだ!(太字)(TJ)、ムーディの唸り声(FJ)、ハリー(TP)

こだま(FP)、自分に何が起こっていたか(FJ)、(覚えていた)ハリー(TJ)、痛み(TP)

( 「こだま」はセドリック関連の重要ワード )

ポッター(FP)、そして(TJ)、〜ところ(FJ)、打ち負かす(TP)

もう一度

ポッター(FP)、ポッターの目(FJ)、(対比)ポッター(TP)、まっこと=本当に(TJ)

支配(TP)、〜だろう(TJ)、ムーディの言い方(FJ)、防衛(FP)

( 「支配」「防衛」は2回ずつ )

1時間

(呟いた)ハリー(FJ)、ムーディ(TP)、続ける(FP)、練習(TJ)

4ここまで17,ポッター4のヒント

 

ハリー(FP)、完全(TJ)、〜ところ(FJ)、破る(TP)

全員

まるで(TJ)、僕たち(FJ)、ウン(FP)、(呪われてる)ロン(TP)

一歩

(対比)ムーディ(FP)、昼食(FJ)、まで(TJ)、消える(TP)

(最初の「朝食」との対比、ハリー(TJ)の対比が出てきていないのが、ヒント)

(呪われてる)ロン(TP)、ハリー(FP)、〜と比べて(TJ)、被害妄想(FJ)

(「後ろ」が、その前の「被害妄想」を使う、ヒント)

 

ロン(FP)、ムーディ(TP)、範囲(FJ)、確かめる(TJ)

(ロン(TJ)も候補に上がるが、ハリーとムーディのみしか変化しないこと、変化の対比などを考慮して、(FP)になる。

ロン(TP)も候補に上がるが、その後のセリフの内容と、ムーディ(FP)が不自然なことから、(FP)になる)

 

FJ →ムーディが〜喜んだor ムーディがシェーマスに〜話or エイプリルフールに〜魔女or ムーディが〜したか

魔法省(TJ)、脅かした(TP)、聞いた(FP)

 

4年生→ 上記の FJ 4候補

区切り

 

マクゴナガルの授業以降  19

変化マルフォイ(FP)&マルフォイ(TJ)

(16,17 )

上記まで、変化の合計数13

( マルフォイの場面が、体罰や支配やいじめという、ネガティブな場面に関連 )

 

特別ハリー、ロン、ハーマイオニー(TP)

 

4年生or マクゴナガル先生の授業(FJ)、変身術(FP)、宿題(TJ)、呻き(TP)

1

四角い(TJ)、危険(TP)、放つ(FP)

FJ→ OWL or ふくろうor 普通魔法レベル試験

5年生

OWL  or 5年生(FJ)、受ける(FP)、(怒り)ディーントーマス(TP)、憤慨(TJ)

十二分

ハリネズミ(TP)、ハリネズミを〜針山〜こと(FJ)、変える(FP)、ミスグレンジャー(TJ)

ただ1ハーマイオニーのみ、トーマスは別というヒント

(否定的)トーマス(TP)、あなたor 針山(FJ)、怖がる(TJ)、丸まる(FP)

(「あなた(FJ)」が、トーマス(TP)のヒント

四角い(TJ)vs 丸い(FP))

 

何度

(赤い)ハーマイオニー(TP)、また(TJ)、得意(FP)、〜努力(FJ)

小区切り

 

この場面は、イレギュラーが続く、遊び。全員、デフォルトと違うタイプ。

 

占い学の授業or ハリーとロンの宿題(FJ)、(対比)トレローニー先生(TP)、とても(TJ)、愉快(FP)

2

2

待ち受ける恐怖の数々(FJ)、受け入れる〜褒める(FP)、同じ〜宿題(TJ)、悲劇(TP)

(数の間に1つずつ。半分のところで、「-

この箇所は、すべて、数字が半分のところにある。

「悲劇(TP)」「ネタ切れ(FJ)」は、「〜授業(FJ)」「トレローニー(TP)」のヒント)

2イレギュラー2の意味も

一方

18世紀ここまで8

魔法史(TJ)、(対比)ビンズ先生(TP)、18世紀の「小鬼の反乱」〜レポート(FJ)、提出(FP)

毎週

(対比&研究)スネイプ先生(TJ)、解毒剤or クリスマス(FJ)、飲む(FP)、スネイプ(TP)

1

(対比)フリットウィック先生(TP)、呼び寄せ呪文の授業(FJ)、余計(FP)、読む〜命じる(TJ)

3イレギュラー3の意味も

小区切り

 

ハグリッド(TP)、尻尾〜スクリュート(FJ)、何(TJ)、発見(FP)

( ハグリッド「までも」は、ハグリッドもイレギュラーのヒント )

ハグリッド(FP)、プロジェクト(TJ)、生徒or ハグリッドの小屋(FJ)、スクリュート(TP)

(プロジェクト=研究(TJ)

一環,一晩が真ん中にあるのも、ヒント)

 

一環,一晩前後に2

観察〜日記(TJ)、提案(FP)、(対比)ハグリッド(TP)、サンタクロース〜顔(FJ)

おもちゃ(FP)、〜のような(TJ)、ドラコマルフォイ(TP)、僕or ぴしゃり(FJ)

( 「汚らしいもの=侮辱(TP)」「授業(TJ)」「たくさん(FP)」「お断りだ=拒絶(TJ)」 →この後のマルフォイの変化のヒント )

 

(唸る)ハグリッド(TP)、じゃないと(TJ)、ムーディ先生〜こと(FJ)、(対比)マルフォイ(FP)

グリフィンドール生or ムーディに仕置きされたときの痛み(FJ)、大爆笑(FP)、(まだ覚えている)マルフォイ(TJ)、痛み(TP)

十分

ハリー、ロン、ハーマイオニー(TP)、授業(TJ)、意気揚々(FP)、昨年(FJ)

( 同級生が虐められている場面で、意気揚々という、残酷さ=共感性の弱さゆえの(TP)

後に、対比あり。 )

 

FJ →マルフォイがハグリッドを〜ことor ハグリッドがマルフォイを〜こと

使う(FP)、やり込める(TP)、ことさら(TJ)

区切り

 

玄関ホールに着いてから 

41 (9,6,16,10 )41=素数

 

変化ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

(1,3 )

変化ジョージ(TJ)&ロン(TJ)、ハリー(TJ)&ネビル(TJ)

(5,9,15,36)ネビル(TJ)のみ例外的に、全体数。場面の数で数えると、15以下になるため

他は、通常通り、場面での数

 

1,3,5,7,9  奇数  (7は特別、ここではなし)

96 15   6× 636

 

3

大勢の生徒(FJ)、右往左往(TP)、いちばん(TJ)、ロン(FP)

2

(10,30   ←10月30日 )

変化の合計数が39,

301040 −1 39

 

ボーバトン(FJ)、ダームストラング(TP)、到着(FP)、授業(TJ)

 

(6,30 ← 午後6時 , 30分 )

冒頭に記載している、ネビルを例外的に36 と数える、ヒント

→ 章全体で、変化とは別の特別が6 (3× 2 )

→この区分の変化の人数が6

 

(「授業(TJ)」「スネイプ(TP)」「飲む(FP)」(FJ)以外、1つずつ

教科書(TJ)、歓迎会(FJ)、出迎える(FP)、アーニーマクミラン(TP)

(1週間後」が、アーニーのみ使う、ヒント。数字以降に、1 )

1週間

輝く(FP)、セドリック(FJ)、〜かな?(TJ)、(否定的)セドリック(TP)

(「きっと(TJ)」「試合(FP)」「名乗りを上げる(TP)」「対抗(FJ)」

ハリー(FP)、ホグワーツの代表選手(FJ)、〜?(TJ)、ウスノロor ペチャクチャor しゃべるor 掻き分け(TP)

ロン(FP)、ウスノロ(TP)、クィディッチでグリフィンドールを〜(FJ)、だけ(TJ)

(ウスノロ=悪口(TP)

 

ハーマイオニー(TJ)、優秀な学生(FJ)、(対比)ハーマイオニー(TP)、ハンサム(太字)(FP)

(「その上(TJ)」との対比で「ハンサム(FP)

かわいい(FJ)ハンサム(FP)の非対称、少年(FP)少女(FJ)の非対称

性差別関連。この場面も、非対称。太字の「その上」は使わず。

この章でも、「少年(FP)」が登場 )

 

(皮肉)ロン(TP)、〜ですが(TJ)、ハンサム〜なったり(FJ)、好き(FP)

憤然(TJ)、(皮肉)ロン(TP)、空咳(FJ)、ロックハート(FP)

 

この場面

ハリー1     アーニー1  ロックハート1

セドリック  2   (TP)(FJ)

 

ハーマイオニー2  (TP)(TJ)

ロン4    (FP)2 (TP)2

(のっぽ、は、一番数が多いヒント)

+ハリーの1で、3人で7

 

6(+1 )合計11  17

(名前だけで見ると、「ディゴリー」で+1  ,不吉な6ではなく、7 )

小区切り

 

影響〜与えた(FP)、(たった1つ)ハリー(TJ)、「三校対抗試合」の話(FJ)、強い(TP)

( 「感染力(FJ)」「強い(TP)」「細菌(FJ)」

飛び(TP)、試合(FP)、ボーバトンとダームストラングの生徒(FJ)、どう〜違う〜などなど(TJ)

掃除(FP)、(〜も、気づく)ハリー(TJ)、煤けた(TP)、煤けた肖像画(FJ)

何枚

ピカピカ(FP)、管理人(TJ)、アーガスフィルチ(TP)、〜態度or ヒステリー状態(FJ)

(「ブツブツ(TJ)」との対比。14章の神経衰弱状態は拾わなかったが、ここは拾う。ヒステリー(FP)があるため )

1年生,2

(否定的)ロングボトム(TP)、お願い(太字)(FP)、〜から(太字)(TJ)、「取り替え呪文」(FJ)

使う(FP)、授業の終わり(FJ)、授業(TJ)、(怒鳴る)マクゴナガル先生(TP)

(「授業(TJ)」と「授業の終わり(FJ)」を数の対比のために、拾う)

一段

小区切り

 

10,30

うっかり(TP)、1030日の朝(FJ)、すでに(TJ)、垂れる(FP)

(「前の晩」が、前を使うヒント)

グリフィンドール(FP)、レイブンクロー(TJ)、ハッフルパフ(FJ)、スリザリン(TP)

ライオン、鷲、穴熊、蛇(FJ)、(対比)ハリー(TP)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

(「団結」なので、ひとまとめ。

フレッドとジョージロンとハーマイオニーに対応。そのまま。

テーブル(FJ)ハリーの対比のヒント)

 

フレッドとジョージ(FP)、グリフィンドールのテーブル(FJ)、こんども〜また(TJ)、離れて(TP)

(「双子」や、その前のひとまとめが、2人セットのヒント)

3ここまで、全体19

 

(先頭に立つ)ロン(TP)、(憂鬱)ジョージ(TJ)、(受動)フレッド(FJ)、ロン(FP)

2

(イライラ)フレッド(TP)、何が?(TJ)、ロン(FP)、(対比)ジョージ(FJ)

お節介(TJ)、弟(FJ)、ジョージ(FP)、(対比)ハリー(TP)

三校

マクゴナガル(TJ)、聞いた(FP)、(苦々しい)ジョージ(TP)、苦々しそうに(FJ)

(「代表選手(FJ)」は、対比が崩れるので、使わず)

女史(TP)、アライグマを〜練習(FJ)、変身(FP)、(考え込んだ)ロン(TJ)

(性差別発言は2つセットだが、この章では、「ミス(FJ)」が、相方)

ハリー(FP)、審査員の前(FJ)、やってないぞ=訂正(TJ)、(きつい)フレッド(TP)

ハリー(FP)、参加校の校長(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、捕まえる(TP)

 

1792

三校から、特殊な回のところまで、7

& 特殊な回で、「3(12)」「9」があり

全体数が181  ,

1,71 (9211)=8,のこり1181

 

試合(FP)、選手が〜コカトリス(FJ)、はず〜だった(TJ)、コカトリス(TP)

3

みんな(TJ)、(はがゆい)ハーマイオニー(TP)、私の読んだ本をほかの誰も読んでないなんて〜口調(FJ)、言う(FP)

(最後に補足あり。)

 

FJ (3)ホグワーツの歴史or 改定ホグワーツの歴史or 選択的ホグワーツの歴史

TJ (9)全部or 書くor もっともor 完全or 改訂or よりor 正確or またはor 選択的

FP →満ちる    TP →偏見

(3人」などがヒント。合計14 。全体29個目,この区分14個目)

 

ロン(FP)、(もう、答え、わかる)ハリー(TJ)、屋敷しもべ妖精(太字)(FJ)、(大声)ハーマイオニー(TP)

張り上げる(FP)、ハリーの予想(FJ)、あるのに(TJ)、共謀(TP)

(あるのに=〜にも関わらず(TJ)

  千ページと百人の間に1  )

 

一言ここまで全体31

小区切り

 

(やれやれ)ハリー(TP)、ロン(FP)、屋敷しもべ妖精の〜ハーマイオニーの決意(FJ)、たしかに(TJ)

2

SPEW バッジor ハーマイオニーの鼻息(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、むだ(FP)、(しつこい)ハーマイオニー(TP)

(数の前後に1つずつ)

2

迫る(TP)、着ける(FP)、ハーマイオニー自身or グリフィンドールの談話室(FJ)、みんな(TJ)

掃除or 料理(FP)、無給で奴隷働き(FJ)、みなさん〜ご存知〜ですか?(TJ)、(激しい)ハーマイオニー(TP)

何人か

(対比)ネビル(TJ)、ハーマイオニーに〜or ハーマイオニーの〜こと(FJ)、少し(FP)、積極的(TP)

(ハリー(TJ)の対比が出ていないことと、「など」や正確性重視、その前の太字の場面が、変化のヒント。

太字の「完全、改訂、選択的(TJ)」+「妖精(FP)」が、ネビルの変化のヒント「フェアリー(FP)」は23章。

この場面のハリーがハリー(TJ)なのも、ヒント)

 

ロン(FP)、みんな(TJ)、(夢中)フレッド(TP)、双子(FJ)

2人とも

一方

(乗り出す)ジョージ(TP)、ハーマイオニーのほう(FJ)、言う(FP)、まあ聞け=説教(TJ)

(マジョリティ男が、マイノリティに説教する、場面

「〜のほう(FJ)」全4 は単体で使う& 「一方」のヒントがあるので、「〜バッジ」は、使わず)

 

べき(TJ)、(対比)ジョージ(TP)、フレッドのほう(FJ)、指差す(FP)

何度も

失敬(TP)、幸せ(太字)(FJ)、仕事(TJ)、持つ(FP)

(「世界一」は、真ん中にくる)

 

教育or 洗脳(FJ)、〜だから(TJ)、(熱い)ハーマイオニー(TP)、話すor 突然(FP)

(教育と洗脳は表裏一体という、深い場面。

序盤の、教室 or 中央と合わせてみると、より深い意図が感じられる )

 

頭上,サーッ

区切り

 

サーッのあとから    12

変化ヘドウィグ(FP)&ヘドウィグ(FP)、ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

(2,4 ,10,11 )

 

告げる(TJ)、ハーマイオニーの〜言葉(FJ)、飲み込む(FP)、(急いだ)ハリー(TP)

ヘドウィグが〜のor ハリーの肩(FJ)、(パッと)ハーマイオニー(TP)、(対比)ヘドウィグ(FP)、突き出す(TJ)

(ななめの、遊び)

 

ハーマイオニー(TJ)、ロン(TP)、ハリー(FP)、シリウスの返事(FJ)

(「疲れた(TP)」「突き出す(TJ)」が、ハーマイオニーとロンのヒント)

〜ように(TJ)、ヘドウィグ(FJ)、(うれしそう)ヘドウィグ(FP)、(夢中)フレッドとジョージ(TP)

(「フレッドとジョージ(TP)」「〜の話(FJ)」「没頭(FP)」「安全〜確かめ(TJ)」のヒントあり

三校ここまで4 ,手紙後まで3

 

(ヒソヒソ)ハリー(TP)、シリウスの手紙(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

(対比&心配される)ハリー(TP)、ちゃんと(TJ)、隠れる(FP)、ホグワーツで〜こと(FJ)

 

(下記について。「ヘドウィグは使わない」のヒントあり、シリウスも、横と合わせてみると、「使わない」のヒント あり。傷痕は1回のみ、以下の(FJ)と対比。「自分のことだけ」も、シリウスなしのヒント かも)

心配(FP)、だけ(TJ)、君の傷痕(FJ)、忘れる(TP)

 

どうして(TJ)、ふくろうor 取り替え(FJ)、(対比)ロン(TP)、聞く(FP)

〜だから(TJ)、(すぐに)ハーマイオニー(TP)、白ふくろうor シリウスの隠れ家(FJ)、行く(FP)

( 手紙の場面で、シリウスは(FJ)のみの遊び )

 

何度も,何度も

→3のあと2 ,このあと2× 2

 

(べき,それに,少なくとも)ハリー(TJ)、シリウス(FP)、捕まる(TP)、シリウスが〜戻ってきたor シリウスが〜いる(FJ)

(その後の内容が、(TJ)への変化のヒント+「長く」が、(FJ)が長いヒント)

 

ヘドウィグ(FJ)、ありがとう(FP)、(違いない)ハリー(TJ)、(疲れた)ヘドウィグ(TP)

撫でる(FP)、(眠そう)ヘドウィグ(TP)、ハリーの〜コップ(FJ)、また(TJ)

区切り

 

最後の一括り(迎える場面)

53 (12,14,12 ,15 )    53=素数

 

変化ロン(TJ)&ロン(TJ)

(10,11 )

変化ハリー(TJ)&ハリー(TJ)、ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

(2,11,12,13 )

 

変化ダンブルドア(FP)&マダムマクシーム(TJ)、

マダムマクシーム(FP)&ハリー(TJ)、

ダンブルドア(FP)&マダムマクシーム(TP)、

ダンブルドア(TP)&マダムマクシーム(TJ)

(1,2,3 ,8,10,12 )

上記のところまで、変化の合計数37

 

変化ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

(2,9 )

特別ハリー、ロン、ハーマイオニー(TP)

変化&特別の合計数19

 

満たす(FP)、ボーバトン(FJ)、ダームストラング(TP)、〜から(TJ)

30

魔法薬学(FJ)、〜でさえ〜いつも〜より(TJ)、ベル(TP)、鳴る(FP)

ハリー、ロン、ハーマイオニー(TP)、グリフィンドール塔(FJ)、戻る(FP)、指示(TJ)

各寮の寮監(FJ)、ウィーズリー(FP)、(注意)マクゴナガル先生(TP)、から(TJ)

ミス(FJ)、パチル(FP)、お取りなさい=命令(TJ)、(しかめっ面)パーバティ(TP)

(「ミスグレンジャー」との対比。性差別関連の「女史(TP)」のセットでもあり  )

 

三編み

おいで(FP)、マクゴナガル先生(TP)、命じた(TJ)、一年生(FJ)

(「一年生(FJ)」「先(FP)」「押す(TP)」「押さないで=禁止(TJ)」

みんな(TJ)、闇(TP)、青白く〜月(FJ)、ハリー(FP)

4列目ここまで7

 

ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、両脇(FJ)、(震える)デニスクリービー(TP)

両脇,デニス2回のヒントでもあり

1年生

両脇(FJ)、(震える)デニスクリービー(TP)、期待(FP)、ほんとう(TJ)

(デニスを分割して、後半に「6時」が入るパターンも考えたが、それでは繋がらない。デニスの重要度が低いので、分割もなく、「6時」も入らず)

 

6

震える(TP)、6時(FJ)、(時計&じっとみる)ロン(TJ)、眺める(FP)

ハリー(FP)、星の〜空(FJ)、移動キー(TP)、(意見,さもないと)ロン(TJ)

(ハーマイオニーがスルーされる、遊び。月と空の対比

ロンが、10,11 番目の変化なのが、前の区分のハリー(TJ)との対比)

17

( 「姿現わし(FJ)」「17歳未満=年齢制限(TP)」「使う(FP)」「〜じゃないか?(TJ)」  前後のヒントとロンの変化のヒント )

ホグワーツの校内or 姿現わし(FJ)(FJ)、〜できません=訂正(TJ)、言う(FP)、(イライラ)ハーマイオニー(TP)

何度

小区切り

 

興奮or 来る(FP)、〜校庭(FJ)、すべて〜いつもどおり(TJ)、(寒い)ハリー(TP)

(最初と最後に、(FP))

あっといわせる(TP)、(思い出す)ハリー(TJ)、ウィーズリーおじさん(FP)、クィディッチワールドカップ〜前(FJ)

(「見栄を張る(TP)」

最後列   

(ここが区切りかと思わせるダミーでもあり。)

ダンブルドア(TP)、から(TJ)、上げる(FP)、わしの目or ボーバトンの代表団(FJ)

1

あそこだ(太字)(TJ)、6年生(FJ)、指差す(FP)、叫ぶ(TP)

百本

何(TJ)、濃紺の空(FJ)、ドラゴン(TP)、上げた(FP)

(1年生は、数の対比が崩れるので、拾わず)

1年生,1

バカ言うなよ=訂正(TJ)、(きつい)デニスクリービー(TP)、デニスの推測(FJ)、近い(FP)

かすめる(FP)、巨大(TP)、パステルブルーの馬車or 金銀に輝くパロミノ(FJ)、〜ほど(TJ)

12ここまで7

3ここまで、変化3

 

すると(TJ)、(飛んだ)ネビル(TP)、スリザリンの5年生(FJ)、踏んづける(FP)

ほんの(TJ)、(素早い)ハリー(TP)、金色の杖(FJ)、杖(FP)

3

淡い水色のローブを着た少年(FJ)、少年(FP)、から(TJ)、飛び(TP)

(「前屈み(TJ)」「ゴソゴソ(TJ)」「恭しく(TJ)」  「飛び降り、すぐに、飛び退いた→(TP)に関連 」

少年は(TJ)or (TP)だとわかる場面 )

片方

飛び(TP)、ピカピカの黒いハイヒール(FJ)、続く(FP)、(ほとんど,過去との比較)ハリー(TJ)

何人か

呑んだ(TP)、この女性ほど大きい人(FJ)、(たった1人)ハリー(TJ)、ハグリッド(FP)

3センチ→3個から3 ,区切りから12

(しかし,なぜ,だろう)ハリー(TJ)、ハグリッドに慣れてしまったせい(FJ)、待ち受ける(TP)、見回す(FP)

 

(対比)ハグリッド(TP)、から(TJ)、踏む(FP)

FJ →キリッとした顔つきor 大きな黒い潤んだ瞳or 鼻はつんと尖っている

(ASD遺伝子に関連する、見た目の特徴。

つり上がった目、黒目の大きさ、鼻が上向きだったり、変だったり。

マクシームはハーフなので、反対の特徴もあり。

滑らかな肌&引っ詰め&ツヤツヤした髷。

ASDなら、肌のトラブルが多く、ゆるい服を好み、髪の乾燥が激しい

TP,TJ キャラに、そういう描写14個目

直後にハーフのダンブルドアが出てくるのが、ハーフで(FJ)というヒント)

何個も

小区切り

 

片手

(対比)ダンブルドア(TP)、ほとんど(TJ)、マダムマクシーム(FJ)、(歓迎)ダンブルドア(FP)

(「ようこそ=迎える(FP)」「ホグワーツ(FJ)」「ようこそホグワーツへ=礼儀(TJ)」前後の変化のヒント)

ダンブリードール(TP)、(対比&答える)マダムマクシーム(TJ)、お陰(FP)、ダンブルドア(FJ)

(「アグリッド(TP)」とも関連)

(ひらひら振る)マダムマクシーム(FP)、巨大な手の片方(FJ)、(対比)マダムマクシーム(TP)、(1つしか見てない)ハリー(TJ)

10数人

17,18前の区分をふくめて、17

 

マダムマクシームの背後(FJ)、立つ〜初めて(FP)、気づく〜みんな(TJ)、震える(TP)

(「審査員の前」との対比)

1

何人

マダムマクシームの巨大な影の中(FJ)、立つ(FP)、(対比)ハリー(TP)、みんな(TJ)

(みんなとみんなで挟まれた箇所)

カルカロフ(TP)、〜か?(TJ)、マダムマクシーム(FJ)、聞く(FP)

ダンブルドア(FJ)、迎える(FP)、〜かな?(TJ)、ウーマ(TP)

魔法生物飼育学の先生(FJ)、(喜んで)ダンブルドア(FP)、仕事(TJ)、スクリュート(TP)

(囁いた)ロン(FJ)、ハリー(FP)、いりまーす=必要(TJ)、マダムマクシーム(TP)

(疑う=(TJ)の変化かと思わせる面もあるが、「わたしの(TP)」があることと、〜の顔(FJ)との対比で、(TP)という、場面

せわ=世話(FP)との対比もヒント)

 

とても(TJ)、強い(TP)、ハグリッド(FP)、大丈夫(FJ)

ウーマ(TP)、シングルモルトウィスキー(FJ)、飲む(FP)、〜ますか?(TJ)

(対比)ダンブルドア(TP)、おいで(FP)、(威厳)マダムマクシーム(TJ)、ホグワーツ生の列or マダムと生徒(FJ)

小区切り

 

空けた(FP)、どのくらい〜?(TJ)、(乗り出す)シェーマスフィネガン(TP)、ラベンダーとパーバティの向こう(FJ)

(「ダームストラングの馬」は、数の対比が崩れるので、使わず。

ディーンとシェーマスと、ラベンダーとパーバティが同列という、ヒントでもあり)

ハリーとロンのほう(FJ)、話しかける(FP)、(対比)ハグリッド(TP)、(仮定,いったい)ハリー(TJ)

ロン(FP)、言わないで=禁止(TJ)、(身震い)ハーマイオニー(TP)、ダームストラング一行(FJ)

(「連中、校庭、ウジャウジャ(FJ)」が、ダームストラング一行(FJ)のヒント)

 

数分

期待(FP)、破る(TP)、マダムマクシームの〜鼻息(FJ)、だけ(TJ)

何〜?(TJ)、(突然)ロン(TP)、ハリー(FP)、闇の中(FJ)

(「闇の中」は3回、「闇+中」が3回で、計6回。

左右対称の漢字 )

湖(FJ)、〜だ!(TJ)、(叫んだ)リージョーダン(TP)、指差す(FP)

(6年生の場面との対比,6個目)

湖の黒く〜水面(FJ)、突然(FP)、何(TJ)、ボコボコ(TP)

真まん中

ハリーの目(FJ)、(叫ぶ)ハリー(TP)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

数分後

ドスッ(TP)、(気づいた)ハリー(TJ)、クラッブ、ゴイル〜体つき(FJ)、登る(FP)

全員変化は全員出たというヒント

 

ダンブルドア(FJ)、元気(FP)、カルカロフ(TP)、校長(TJ)

 

FJ →カルカロフの声or ダンブルドアと同じく痩せた背の高い姿or 貧相な顎

歩み(FP)、しかし(TJ)、カルカロフ(TP)

(マダムマクシームと同じ、ASDに関連する見た目の、FJ × 3 11個目)

 

両手全員から2 ,このあと4

ホグワーツ城(FJ)、カルカロフ(TP)、微笑む(FP)、それに(TJ)

(対比)ハリー(TP)、目が笑っていないことor 冷たい抜け目のない目(FJ)、笑う(FP)、気づいた(TJ)

( NTPタイプは特に、目が笑っていない。政治家、起業家 などに多い )

ビクトール(TJ)、来る(FP)、ダンブルドア(FJ)、(風邪気味)ビクトール(TP)

( TJタイプは一番、体調を崩して、病気になりやすい。体調不良が当たり前で、花粉症や喘息やアレルギーが当たり前の人たち )

1

(盗み見る)ハリー(TP)、必要がある(TJ)、ハリー(FP)

FJ →目立つ鼻or 濃い黒い眉or ロンから〜まで

(太字のクラムは使わず。(TJ)を拾うヒント。クラムは、前の場面で、2セット。FJ 3種類は共通だが、特別なキャラなので、1つは、ロン入り)

 

回数

 

個別、確認のための部分的なもの

( 個人的な意図で数えたもの )

 

冒頭19

シリウス

おじさん1 ,(FP)1 ,(TP)1

ヘドウィグ  ( シリウスと 3 vs 3 )

(TP)3 (FJ)2 (FP)2 (TJ)1

ハリー ( ヘドウィグの両端13 , 真ん中同じ )

(TJ)2 特殊2  以外13 17

 

冒頭〜37終了まで

ロン(3,3,3 )

(TP)3  (FP)3

特殊(ハリーとロン)1  ,特殊1 ,(FJ)1

 

全体(著者の意図する数の対比)

 

マダムマクシームとカルカロフとマクゴナガル(教師関連) ( &シリウス 計4人 )

 

マダムマクシーム→10,マダムのみ1

カルカロフ→ 4 ,(FJ)1

vs

マクゴナガル(TP)多め→4 ,(FJ)1

 

マダムマクシームとカルカロフ

合計14 & 1 vs 1

3人合計  21    (〇〇年生の合計数と同じ)

 

シリウスの手紙の場面で、シリウスも、4,1 ( (FJ)4 & 通常 1 )

 

8 vs 8

ボーバトン、ダームストラング(1,1 )

ボーバトン→4

ダームストラング→4

vs

ホグワーツ→ 8

 

7 vs 7

授業  7   (3,1,3 )

〜の授業    3    (1,1,1 )

(名前,科目名,呪文名)

授業の終わり  1

授業3 

 

出てくる色  (3,1,3 )

琥珀色

金色

水色

 

パステルブルー

 

金銀

 

4 vs 4    4種類(2,2 )1 ありとなし

生徒  4   

ふくろう関係    合計4

ふくろう→3  (1,1,1 )

(試験の別称,ふくろう単体,種類としての白ふくろう)

ふくろう小屋→ 1

 

2 vs 2

〇〇年生

1,4,5,6    →4種類

スリザリンの5年生21

 

呪文4 (+1)    (2,1,2 )

服従の呪文(FJ)

2

インペリオ

1

取り替え呪文

2 (1つは「取り替え」)

〜の授業の呪文は、別枠

 

( 宿題も4回にすることは可能だが、この区分の4種類という対比が崩れるので、5回の意図だと思う 。

5回にすることによって、部分での対比が合う。部分でも全体でも、対比が合うのは、5回 )

 

1 vs 1   (他にもあるかも)

傷痕  1,1

(TP)1  (vs 吸魂鬼)

(FJ)  1   「君の傷痕

 

占い学

1,1 ((TP)と(FJ))  〜の授業は別枠

 

2 vs 2   (他にもあるかも)

支配  →2

防衛  →2

 

特殊  (他にもあるかも)

翌朝、昨夜  冒頭1セット

朝食、昼食  →2番目37 1セット

 

偶然かもしれないけど、9割以上、意図がありそうなもの(日本語で対比)

→2    (〜の空)

→2   (1つは、10)

 

→4   (上記の2,空咳,空けた)

 

空も月も、左右対称の漢字。

この章で出てくる、「闇の中」も、左右対称の漢字。

空と月の合計数 6 ,「闇の中」の合計数6

 

(以下、余談と脱線)

TP,TJは、名前に左右対称の漢字が入っていることが多い。

(親がTP,TJで、左右対称を好むから。特に、TJは、左右対称を好むTJ親に、左右対称の漢字を入れられていることが多い。 「豊」 「真由美」 など。

子供に完璧に左右対称の名前をつけるのはSTJの親(ペチュニアやクラウチのような人)なので、病んでいる人も多い。

STJが、子供に重たい名前をつけるのは、海外でも、共通。「アダム」など。

親がTJで、左右対称の名前をつけられていても、本人はハーフで、TJ,TPではなくFP/TPの場合もあり 。

FP/TP→定型遺伝子だが、トラウマで、発達障害。ADHDと分類される人たち )

 

(脱線終了)

日本語での対比の件だが、著者は、日本語にも精通していて、計算している可能性もあり。

わざわざ、この章で出てくる、「闇の中」の登場回数が6回という、回数の対比、他での意図、などが根拠。

 

「闇の中」そのまんま3回のうち、のこり2回は、両方とも、TJ に関連。

( 途中でも書いたが、そのまま3回と、「闇+中」が3回で、計 6 回 )

9章、34章ともに、TJに関連の場面。

 

残り、そのまんま以外の3回も、TJに関連。

うち1回は、26章 第二の課題(TJ)で、「 口、中、水、重、闇 」と左右対称の漢字が連続する中で、使われている。

…と…の間に4つ。(その直後に闇)

意図ありだと思う。

 

ゲーム(TJ)のように、著者も、日本やスウェーデンと(TJ)を関連付けているので( スウェーデンと(TJ)は、20章、ドラゴンの場面 を参照。TJタイプが、日本やスウェーデンに多いため。20章→ 中編2 -前編  )

日本を連想させる意図で、「闇の中」の登場場面に、(TJ)を出している可能性が高い。

全6回中、6回とも、TJ や、数の対比があるため。

 

( 前編に書いたように、日本のゲーム関連のオマージュがあるので、あり得ないことではない。むしろ、可能性は高い。

念のために書いておくが、著者が日本に詳しい理由は、日本が世界トップレベルの、ASDの多さなため。

日本のASDが、ASDの多い北欧に憧れるように、海外のASDも、日本に反応して、留学したり移住したりしている )

 

補足

私の読んだ本をほかの誰も読んでないなんて〜口調(FJ)について

TP,TJ視野が狭い人間に共通する、自他境界の弱さの皮肉。

自分が知ってることは、周りも知ってるはず、自分が見聞きしたことは、周りも見聞きしてるはず、という特徴。

「わかりきったことじゃない」「常識的に考えて」「私ができるんだから、あなたもできるはず」というようなことを言ってくる人間は、こういう特徴のせい

自分と他者は、違う経験・価値観、違う前提で生きているということを理解していない。

全員に共通の、ルールや価値観があると思い込んでいる。

日本に多い。なので、「常識的に考えて〜」と、自分の価値観を他者に押し付けて、文句を言う人が多い国になっている。

自分と他者は別の価値観、別の世界で生きているということが理解できる人が多い国は、右脳優位が多いと言える。

 

 

16章  203,75,422 =700

全体数→ 20× 4 +123 =203

(26,20,20,20,20,42,55 )


3,4 =20以外,20× 4

 


変化の合計数→75

(13,7,11,11,7,9,17 )

2 × 3 +1

 


FJ の合計数→422   211(素数)× 2

(36,33,51,47,37,106,112 )


3,4 =偶数,奇数

(分け方は、全体数の分け方と共通)

 

全体数と変化のみ


合計278  =139 (素数)× 2

 


13 × 2 =26    合計39


27

31

31

27


51

72


シンメトリーの4つと最初の1 以外

51+72 =123

 

最初の絵は数える数のヒントになっているが、この章は、

コウモリ3匹→全体数,変化の数,(FJ)の3種類を数える

→ダミー9のヒント ( 3× 3 )

コウモリの羽 2× 3+かぼちゃのツノ(?)1 =7 =700 のヒント 

or 

コウモリ3 +かぼちゃの穴の部分 4 =7 =700のヒント 

と見える。( 3+1というのは、合計数の場面などで、登場 。合計数に関しては、一番最後 )

 

この章関連(全章完了後に追記予定)


・ポリアコフ

8章の魔法大臣と対比

魔法大臣(FJ)で数えて、個人名は数えず。

(オブランスク(TP)は数えるキャラに入らず。「魔法大臣」として数えるヒントは36章のヒント部分に)


ポリアコフも、ダームストラングの生徒(FJ)扱いで、個人名は数えず。

 

ブルガリア関連7


魔法大臣(FJ)  オブランスク(TP)

ダームストラング生(FJ)ポリアコフ(TP)


カルカロフ(TP)

クラム(TJ)


ダームストラング(TP)


2,2,2,1 (2× 3 +1 )

(魔法大臣&ダームストラング生、

オブランスク&カルカロフ、

ポリアコフ&クラム、

ダームストラング)

 

・FJ の候補が多い

23章もお祭り要素が強いが、この章も、お祭り要素が強く(ハロウィーン&タイトルになっている「炎のゴブレット」登場)遊びが強い


16+7 =23


最後まで終えてから気づいたが、一番複雑で数が多い章なのかもしれない…

2,3日で、700全て見つけられる人が他にもいるなら、教えてほしい

(友達になりたい)

 

・脇役  7

(初登場&脇役の中でフルネームを脇役として数える。

ディーン&シェーマスはフルネームなしなので、数えず。

ディーン&シェーマスは「数えるキャラ分類」での数え方が特殊だが、脇役なのにここに入らないことが、そのヒントなのかも。

キャラ分類の詳細は、前編  )

 


スルー2人+特殊なポリアコフ(TP)


ワリントン(TJ)とアンジェリーナジョンソン(TP)


リージョーダン(FP)


+組分け帽子(TJ)


(2,2,2,1 =2× 3 +1 )

 


スルー2人,

ポリアコフとワリントン=1回のみ

アンジェリーナとリー=常連

組分け帽子=人間以外


タイプで分けると

不明2 ,(TP)2 ,(TJ)2 ,(FP)1

 


・性差別、拝金主義、競争、搾取と支配への問題提起  (4× 4=16 )

 

・ダミー9あり

( ダミーの数も足すと709 =素数 )

 


・骨折り損  (FJ)

シェイクスピアとしては、数えないかも(全章完了後まで、保留)

 

 


冒頭  26    (16,10 )


FJ 合計数36 (22+14 )

6年生がヒント( 6× 6  & 26 )

 


変化→ハリー(TJ)&フィルチ(FP)、ハリー(TJ)&フィルチ(FP)

(16,18,20 )


変化→カルカロフ(FP)&マダムマクシーム(TP)、マダムマクシーム(TP)&ダンブルドア(TJ)、ダンブルドア(FP)&カルカロフ(FP)

(5,6,7,8,10 )


ここまで、合計10人(重複含む),

最後はその区分の10番目

 

特別→マルフォイ、クラッブ、ゴイル(TP)


変化と特別で合計13人(変化は重複含む)

× 2 の26が、全体の数

 

冒頭 1     16/26

(呆然)ロン(TP)、ダームストラング一行or ホグワーツの学生(FJ)、クラム(TJ)、ハリー(FP)


一行


ビクトールクラム(太字)(TJ)、(否定的)ロン(TP)、落ち着く(FP)、たかがクィディッチの選手(FJ)


(ダミー&トラップ 候補1   数えない

ハーマイオニー(TJ)、言う(FP)、(驚き)ロン(TP)、〜顔(FJ)  )


(「たかが〜選手」の太字が、前の箇所で、「たかが」を含めて拾うという、ヒント。)


1人→〜選手を拾うのは1回のヒントでもあり


(「クラム(TJ)」「最高(FP)」「世界最高(FJ)」前後のヒント 

ハリー(FP)、(跳び)リージョーダン(TP)、クラムの頭の後ろ(FJ)、だけ(TJ)


6年生→FJ の合計数全体36

→ここまで3 ( その数の半分のパターン)


6年生の女子学生or わたし(FJ)、歩く(FP)、夢中(TP)、探る(TJ)


(ここまで、(FJ)の合計数6 )


1本


まったく(太字)(TJ)、口紅or ゴタゴタ(FJ)、(つん)ハーマイオニー(TP)、言うor 放つ(FP)


サインor 僕(FJ)、〜なら(TJ)、(対比)ロン(TP)、ハリー(FP)


(「羽根ペン(TJ)」


3人


グリフィンドールのテーブル(FJ)、腰かける(FP)、(ストーカー的な)ロン(TP)、クラム(TJ)


レイブンクローのテーブル(FJ)、座るor 見回す(FP)、選ぶor みんな〜むっつり(TJ)、押す(TP)


3人


まで(太字)(TJ)、寒いor 観察(FJ)、(イライラ)ハーマイオニー(TP)、持ってくる(FP)


こっち(FJ)、来る〜座る(FP)、(食いしばる)ロン(TP)、〜のように(TJ)


(「こっち(FJ)」→拾うヒント&「そこどいて(TP)」との対比

「ハーマイオニー(TJ)」「空ける(FP)」「そこどいて=乱暴(TP)」→前後のヒント)


(ダミー&トラップ 候補2  数えない

〜の?(TJ)、(悔しい)ロン(TP)、〜そう(FJ)、言う(FP)  )


ビクトールクラム(TJ)、スリザリンのテーブル(FJ)、着く(FP)、マルフォイ、クラッブ、ゴイル(TP)


ハリー(FP)、マルフォイ(TP)、クラムのほう(FJ)、〜のように(TJ)、話しかける(FP)


(毒づく)ロン(TP)、クラム(TJ)、あいつ(FJ)、じゃれる(FP)


僕たちの寝室(FJ)、空き(FP)、どうかな(TJ)、(対比)ハリー(TP)


僕のベッドor 折り畳みベッド(FJ)、クラム(TJ)、あげるor 寝る(FP)、(イライラ)ハーマイオニー(TP)


フン(TP)、ボーバトンの生徒(FJ)、(比較)ハリー(TJ)、言う(FP)

(「楽しい(FJ)」


小区切り

((FJ)合計数22 )

ある場所の確認のために数えた、この場面の数。

ハリー・ロン 6回ずつ

ハーマイオニー 3回

クラム  6回 +(FJ)2 回

合計 23 

 

冒頭-2  10/26

( 注・「一列」までは、変化の数は、前の区分の延長で数える。対比未完了のため )

 

ダームストラング生(FJ)、興味津々(TP)、眺める(FP)、〜のように(TJ)


何人


教職員テーブル(FJ)、管理人(TJ)、フィルチ(FP)、黴臭い(TP)


着る(FP)、ダンブルドアの両脇(FJ)、〜も(TJ)、(驚く)ハリー(TP)

(フィルチ(FP)に気づかなかった場合、「着る(FP)」を2回使うことになる。その場合、「両脇」が、2回使うヒントになる(ダミー)  )


2席,4脚  →ここまで3 (6で3は前の区分にあり)

2人,4つ→この「両脇」に変化2つずつ、合計4


(だけど,どうして,だろう)ハリー(TJ)、フィルチ(FP)、(引き続きストーカー的)ロン(TP)、曖昧(FJ)

(「曖昧」は(FP)の場面で使われるが、「曖昧」自体は、(FJ)扱い)


(「どうして(TJ)」「フィルチ(TP)」「椅子(FJ)」「来る(FP)」

前後のヒントと、変化のヒント)


ここまで全体20,区分で4


一列 →ここまでの変化の数は、前の区分の延長、ここからは新しい区分で数える ( 次は5個目なので、5 )


ダンブルドア(FJ)、(対比)カルカロフ(FP)、校長(TJ)、(対比)マダムマクシーム(TP)


何人


しかし(TJ)、(対比)マダムマクシーム(TP)、ダンブルドアの左手(FJ)、座る(FP)


(対比)ダンブルドア(TJ)、立つ(FP)、紳士or 淑女(FJ)、ゴースト(TP)

(「〜のほうは」「立ったまま」「水を打ったように静か」などが、変化のヒント)


ゴースト(TP)、今夜or 客人or 外国からの学生(FJ)、とくに(TJ)、(ニッコリ)ダンブルドア(FP)

(「そしてまた」が、ゴーストを2回使うヒント)


ホグワーツへのおいでor ボーバトンの女子学生(FJ)、希望(FP)、確信(TJ)、嘲笑(TP)


三校→何人のあと変化3 ,ここまで数が9,(FJ)13


ダンブルドア(FJ)、(興味津々)ハリー(TP)、(対比)カルカロフ(FP)、校長(TJ)


区切り

(FJ 合計数12 +ダンブルドア2 =14 )

 

 

「屋敷しもべ妖精」登場後  20


FJ 合計数33


変化→ハリー(TJ)&ハーマイオニー(FP)、ロン(TJ)&ロン(TJ)

(1,2 ,11,13 )


特別→ハリー、ロン、ハーマイオニー(TJ)


20+7回=27

( このあと、3つ先の区分に対比の27 あり )

 

 

満たす(FP)、(過去との比較,はっきり)ハリー(TJ)、(興味津々)ロン(TP)

 

FJ →厨房の屋敷しもべ妖精or 外国料理or 大きなステーキキドニーパイor ブイヤベース

(「あれ(FJ)」との対比で、ロンは(TP)、「あれ」の前後に(FJ)2ずつ。

ハリーの変化は、その前の、ダンブルドアのところがヒント。

「飲み、食し、寛ぐ(FP)」+「かつ(TJ)」

1つ目、FJ 4、(FJ)以外との合計数7 )

 


〜した?(TJ)、(とぼけてる)ロン(TP)、フランス語(太字)(FJ)、(対比)ハーマイオニー(FP)


(「一昨年」「夏休み」「フランス」→他の章も含めて、拾う(FJ)たち

「昨年」「夏休み」「フランス語」で拾う。

「料理、食べる、おいしい(FP)」

「とっても(TJ)」

(FP)ワードの多さが、変化のヒント  )


一昨年


信じる(FP)、(テキトー)ロン(TP)、ブラッドソーセージ(FJ)、たかだか〜だけ(TJ)


20人→ここまで変化2 ,この区分の全体数20 ,ここまで(FJ)6


混み合う(TP)、ホグワーツの〜or 〜ダームストラング生(FJ)、〜のせいだろう(TJ)、着る(FP)


20分→ここまで4  ,この区分の全体数20,ここまで(FJ)8


からor ほど(TJ)、(急いだ)ハグリッド(TP)、教職員テーブルの〜ドアor テーブルの〜席(FJ)、滑る(FP)


座る(FP)、(対比)ハグリッド(TP)、ハリー、ロン、ハーマイオニー(TJ)、〜の手(FJ)

(マルフォイ3人組のひとまとめとの、対比。3人1組は、変わらず )


(心配される)ハグリッド(TP)、大丈夫(FJ)、なの?(TJ)、ハリー(FP)


ぐんぐん(FJ)、ハグリッド(FP)、〜だろう(TJ)、(皮肉)ロン(TP)


( 「ハグリッドの指(FJ)」→少し前の「〜手」を拾うヒント。

「好き(FP)」「ついに、らしい(TJ)」前後のヒント )

 


食べる(FP)、〜ですか?(TJ)、(真っ赤)ロン(TP)

FJ →ダンブルドアの挨拶or 長いシルバーブロンドの髪or 大きな深いブルーの瞳or 真っ白できれいな歯並び

(FJ 4,色も4 。(FJ)以外との合計数7 。

構成は、1つ目のハリー(TJ)の箇所と対比。9個目。

(FJ)14 〜17 個目)

 


美少女の顔or 美少女のほう(FJ)、開く(FP)、わずか〜ゼイゼイ〜だけ(TJ)、(対比)ハリー(TP)


(絶え絶え)ロン(TJ)、美少女(FJ)、運ぶ(FP)、(ストーカー的)ロン(TP)


美少女(FJ)、ハリー(FP)、(放心)ロン(TP)、〜のようだった(TJ)


ヴィーラ(太字)(FP)、(決めつけ&かすれた声)ロン(TJ)、かすれた声(FJ)、(対比)ハリー(TP)

(栄養不良によるかすれ声が、ビンズやアンブリッジ=両方(TJ)に共通すること、喘息=ゼイゼイ、発作(TJ)があること、などから、かすれた声で(TJ)となる。

ヴィーラ(FP)との対比もヒント  )

 


いいえ〜違う(TJ)、(きつく)ハーマイオニー(TP)、バシッ(FP)、ハーマイオニーの見方(FJ)


何人か→ここまで14  ,(FJ)23


横切る(TP)、振り向く(FP)、美少女が〜間or ロンと同じように(FJ)、同じ(TJ)

(「横切る」が、何人をこえて使うヒント)


一時的


間違いない〜普通(TJ)、普通の女の子or 美少女(FJ)、(ストーカー的)ロン(TP)、倒す(FP)


(「ホグワーツ(FJ)」「作る(FP)」「作れない=決めつけ(TJ)」「全体=女性蔑視=(TP)」前後のヒント)


数席

ホグワーツor シルバーブロンド美少女(FJ)、(反射的)ハリー(TP)、チョウチャン(FP)、〜たら(TJ)


2人


(皮肉)ハーマイオニー(TP)、ハーマイオニー(TJ)、教職員テーブルor キビキビ(FJ)、指差す(FP)


2席


ルードバグマン(FP)、カルカロフ校長(TP)、パーシーの上司のクラウチ氏(TJ)、マダムマクシーム(FJ)

(〜の名前は、〜をスルーして、名前のみ使う。26章など他にも例があり。

「上司」は、数の対比の場面で、意味が出てくる。詳細は、一番最後 )


いったい〜何〜かな?(TJ)、(驚く)ハリー(TP)、三校対抗試合(FJ)、組織する(FP)

(「始まる(FP)」が「組織する(FP)」のヒント。

(FJ)33個目での「三校」 )


2人


区切り

 

ここまでの数の対比 (重要なもの)


7 vs 7


テーブル

各寮1回ずつ+他はすべて拾う=7

(3,3,1  =各寮,教職員,テーブルのみ)


美少女

すべて拾う=7

(3,3,1 =単体,〜がつく,色付き)

 


消費される「美少女」と、消費される「料理」(が載るテーブル)との対比、皮肉


ロンが美少女を眺め回す描写と、料理を眺め回す描写があり

料理と同列に扱い、コンテンツとして消費してくる、男社会への、怒り

 

 


「次のコース」登場後  20


変化→ダンブルドア(FP)&ダンブルドア(FP)、

ハリー(TJ)&マダムマクシーム(TJ)、

フィルチ(FP)&フィルチ(TJ)、

ダンブルドア(TJ)&ダンブルドア(FP)、ダンブルドア(TJ)&ダンブルドア(TJ)


(2,3 ,9,10 ,12,13,15,17,18,19 )

 

特別→バグマン氏とクラウチ氏(FP)


合計10人(重複含)+全体数20+特別1組=31

 

FJ 合計数   

51 (33 ,18 (4 +14))  =17× 3


4=ゴブレットを指すもの、14=ゴブレットの名前が入っていてもゴブレット以外を指すもの

 

 

(消費して搾取する)ロン(TP)、何(TJ)、眺め(FP)

FJ →なじみのないデザートor 淡い色のブラマンジェor レイブンクローのテーブルor ヴィーラらしき美少女

(上述した内容と関連する場面。上記の内容は、ここを解析する前に書いた。

前のところで、テーブルと美少女が同列というヒントと、消費される料理と美少女が同列という、問題提起。

数センチ,右側を挟んで2 と2 。

表面しか見ない人は、「右側」しか使わないと思う)


数センチ


(ピカピカ,立つ)ダンブルドア(FP)、心地よい緊張感or 大広間or ぞくぞく(FJ)、何(TJ)、(興奮)ハリー(TP)


数席


ハリーの席(FJ)、(乗り出す)フレッドとジョージ(TP)、集中(TJ)、(対比)ダンブルドア(FP)


三大→ここまで数が3

 

三大魔法学校(FJ)、対抗(TP)、試合(FP)、まさに(TJ)

( (FJ)9個目での「三大」 )


2言,3言

→ここまで変化2,「数ヶ月」まで変化1

→ここまで(FJ)9


説明する(FP)、〜って?(TJ)、(つぶやく)ハリー(FJ)、(対比)ロン(TP)


今年 ( =1年=12 )

2人→三大の後から2 

→ここまで(FJ)10 ( 12-2 ) 


国際魔法協力部部長(FJ)、バーテミウスクラウチ氏(TJ)、拍手(FP)、パラパラ(TP)


( 「魔法〜部長(FJ)」「ゲーム(TJ)」「ルードバグマン(FP)」「スポーツ(FP)(TP)」 スポーツに関しては仮  )


クラウチのときより〜拍手(FJ)、ビーター(TP)、有名(FP)、ずっと〜のせい(TJ)


(対比)バグマン(TP)、陽気(FJ)、拍手or 応える(FP)、バーテミウスクラウチ(TJ)

( 「陽気」が13個目の皮肉 )


クィディッチ(FP)、(覚えている)ハリー(TJ)、(対比)クラウチ氏(TP)

FJ → クィディッチワールドカップでの〜姿or 魔法使いのローブor ちぐはぐな感じor チョビ髭or ダンブルドアの〜隣

(「ちぐはぐ」「チョビ髭」は、左脳偏重やバーノンと関連する、重要ワード。

4候補が続いていたので、4候補かと思いきや、5つで合計8 。

クィディッチワールドカップ=8章が、ヒント。

9個目、9の「隣」の8も、ヒント。

(FJ)18個目 )

 


数ヶ月


バグマン氏とクラウチ氏(FP)、三校対抗試合の準備or ダンブルドアの話(FJ)、カルカロフ校長(TP)、(対比)マダム・マクシーム(TJ)

(「おふた方」が、イレギュラー2つのヒント。

2つずつのヒントでもあり&(FJ)合計20のヒント でもあり )

 

ダンブルドア(FJ)、気づいた(TJ)、言う(FP)、フィルチ(TP)

 


(ダミー&トラップ 候補3

下記はダミー、上記のダンブルドア(FJ)を使う。

「代表選手」の言葉(FJ)、(ニッコリ)ダンブルドア(FP)、気づいた(TJ)、フィルチ(TP)   

上記は数えない。数の対比が崩れる)

 

(隠れる,いま)フィルチ(FP)、古い〜何(TJ)、(立ち上がる)デニスクリービー(TP)

FJ →大広間の隅or 〜木箱or ダンブルドアのほうor 興奮のざわめきor 椅子の上or チビ

(合計9 。「みんな〜よりちょっぴり上」が、今までより少し多いヒント )


(対比)クラウチ氏(TP)、バグマン氏(FP)、ダンブルドア(FJ)、(恭しく)フィルチ(TJ)

(「置いた(FP)」との対比 などが変化のヒント )

3つ→ここまで13 ,「数ヶ月」から変化3 


今学年


魔力or 卓越性(FJ)、果敢〜勇気(FP)、論理・推理力(TJ)、危険〜対処(TP)


最後の言葉→ここまで14


能力(TP)、最後の言葉or 大広間or 息する者(FJ)、試合〜競う(FP)、(知っての通り)ダンブルドア(TJ)


3,1,1,3

→ 3+1=4 で、「3つ」から2 (数の半分がヒントのパターン)

→もう1つの4は、「数ヶ月」から、変化4 ,3 と1 (3つが区切り)

→合計8 は、2つ前の名前なしの箇所の、数のヒント

→合計8 は、ここまでの変化と特別の数の、ヒント  (変化7人+特別1組)


→ここまで(FJ)33 のヒントもあり

( 33で一区切りなので、以下からは、1から数える。残り 18 =4,14 )

 

炎のゴブレット(FJ)、(叩いた)ダンブルドア(TP)、杖(FP)、ゆっくり(TJ)

(16章の16個目で、「炎のゴブレット」が初登場 &初記号化 。)


三度


(対比)ダンブルドア(FP)、大きな荒削りの木のゴブレット(FJ)、まるで(TJ)、見栄えが悪い(TP)


一見


踊る(FP)、(そっと)ダンブルドア(TJ)、名乗りを上げる(TP)

FJ →青白い炎or 木箱の蓋or 大広間の全員or 代表選手に〜者or 名前と所属校名or ゴブレットの中or 立候補の志ある者

24時間or 明日or ハロウィーンの夜or 各校〜名前or 今夜or 玄関ホールor 我と〜者

(合計17、FJ 14 。

24時間を真ん中にして、7個ずつ。

3人の前後に、3つずつ。(24-3人の間と3人-セリフ終了まで)

セリフまでは、一行に1つずつ。


変化のヒントは、対比や、そっと、など。

ダンブルドア(FJ)だと、(FJ)が拾えないので、変化のヒントは少なめ)

 


満たす(FP)、(引き続き)ダンブルドア(TJ)、炎のゴブレット(FJ)、年齢線(TP)


17歳→FJ 14で合計17の箇所のヒント

→ここまで(FJ)17

何人

最後に→最後の1


名乗りを上げる(TP)、炎のゴブレットが〜者(FJ)、戦う(FP)、義務(TJ)

区切り

 

ここまでの回数(冒頭からここまで)

三校対抗試合

(FJ)2,(FP)2


ゴブレット

2,1,2   (正式名,正式名の〜つき,ゴブレット)

 

 

解散後から  20


変化→ジョージ(TJ)&ハリー(TJ)、カルカロフ(TJ)&クラム(FP)、

カルカロフ(FP)&カルカロフ(TJ)、カルカロフ(FP)&ムーディ(TJ)


( 4,5,8,12,17,20 )


特別→ハリー、ロン、ハーマイオニー(FP)


20+変化と特別の合計数11 =31

FJ 合計数47 =素数

 

 


年齢線(TP)、みんな(TJ)、大広間or 玄関ホール〜ドア(FJ)、フレッド(FP)


ウィーズリー(FP)、キラキラ(TP)、老け薬(FJ)、〜な?(TJ)

十七歳(FJ)、わかる〜でも(TJ)、十七歳未満=年齢制限(TP)、戦う(FP)

( 最初に拾い落としていた。

ダミー・トラップ候補4

「立候補(TP)」が、ヒント。後にもヒント あり )


戦う〜可能性(FP)、(空気を読まない)ハーマイオニー(TP)、君or 俺(FJ)、(ぶっきらぼう)ジョージ(TJ)

(「まだ、勉強、足りない=減点(TJ)」がハーマイオニーの変化のヒント。

「ハリー(FP)」+「〜な?(TJ)」が、ジョージの変化のヒント)

 


17歳→ここまで4,このあと16

→ここまで(FJ) 6 ( 7-1 )


(言葉を思い出す)ハリー(TJ)、優勝(FP)、(怖い対象)ダンブルドア(TP)

FJ →ダンブルドアの〜言葉or 自分が三校対抗試合〜姿or 17歳未満の誰かor 年齢線を破る方法

(FJ 4、(FJ)以外との合計数7 )


一瞬 →ここまで(FJ)10  ,数が5


行くor 聞く(FP)、(マイペース)ロン(TP)、クラム(TJ)、人混みの中(FJ)

(「混み合う(TP)」との対応)


(「ダンブルドア(FJ)」「ダームストラング(TP)」「どこ、〜よな?(TJ)」「泊まる、言う(FP)」

前後と変化のヒント)


わかった(TJ)、ハリーたちor スリザリンのテーブル(FJ)、進む(FP)、カルカロフ(TP)


(命令)カルカロフ(TJ)、(過干渉される)ビクトール(TP)、卵酒(FJ)、(対比)クラム(FP)


1人


FJ →僕or ヴァインor ダームストラングの生徒


ハリー(FP)、〜ではない(TJ)、ポリアコフ(TP)

 

カルカロフ(TP)、〜のように(TJ)、やさしい父親のような雰囲気(FJ)、やさしい(FP)


一瞬 →ここまで数が10


カルカロフ(TP)、生徒or 先導(FJ)、ちょうど(TJ)、ハリー、ロン、ハーマイオニー(FP)

( 「ちょうど」が出てくるここで、(FJ)20個目 )


3人


(ありがとう)カルカロフ(FP)、(受動)ハリー(FJ)、(凍りつく)カルカロフ(TJ)、(驚き)カルカロフ(TP)


ハリー(FP)、まじまじor 校長(TJ)、傷痕(TP)

FJ →ハリーのほうor 〜表情or 〜ダームストラング生or カルカロフの視線or ハリーの顔or 傷痕の上

(合計9 はフィルチと同じ。(TJ)が2つや、「〜の上」があるのも、対比。

この区分で13個目で「傷痕」なのが、数のヒント。

「傷痕の上」は(FJ)27個目 )

 

ダームストラング生(FJ)、〜も(TJ)、不思議(TP)、ハリー(FP)


何人か


気づいた(TJ)、ハリー(FP)、突っつき(TP)

FJ →目の片隅or ローブの胸が〜男の子or 隣の女の子or ハリーの額

(ここまでが、「ポリアコフ」はダームストラング生に含まれるというヒント。

ブルガリア大臣もハリーの額を無遠慮に見ていたが、そことも関連  )

 

そうだ(TJ)、ハリーポッター(FP)、後ろ(FJ)、轟いた(TP)

( ここから10個目が「前」 )


(対比)カルカロフ(FP)、校長(TJ)、マッドアイムーディ(TP)

FJ →ステッキor 魔法の目or ダームストラングの校長or ハリーの目の前or カルカロフの顔or 怒りと恐れ〜表情

(引き続き、合計9 。「怒り(TP)」「恐れ(TJ)」の混じった表情というのは、36章スネイプと、19章ドラゴンに使われる。

ドラゴンはカルカロフと同じ「怒り+恐れ」(表情はなし)、スネイプは「怒りと恐怖」

カルカロフとスネイプはこの巻で対比という、ヒントの一種かも。

ドラゴン4 頭+スネイプとカルカロフで合計6 。

この区分17個目 。「17歳」から13個目。

「ハリーの目の前」で(FJ)37個目 )

 


変わる(FP)、カルカロフ(TP)、亡霊〜目つき(FJ)、〜のような(TJ)


( 「ポッター(FP)」「何(TJ)」「カルカロフ(TP)」「出口(FJ)」前後のヒント と変化のヒント )


半分


出口or 大広間の生徒の半分or 前(FJ)、待つ〜何(TJ)、邪魔(TP)、覗く(FP)


一言


カルカロフ校長(TP)、ムーディ(TJ)、浮かぶ(FP)


FJ →自分の生徒or 魔法の目or 傷だらけの歪んだ顔 or 激しい嫌悪感

( 変化のヒントとして「まだ」や、「嫌悪感」などが、ヒント。

ジョージ(TJ)との対比で1回ずつ )

 

区切り

 

 


「土曜日」以降から    20


変化→ダンブルドア(FP)&ダンブルドア(TJ)  (20 )


特別→ハリー、ロン、ハーマイオニー(TP)&(FJ)、

フレッド、ジョージ、リー(TP)&(FP)


20+7人(重複含まず)=27

3つ前の、20+7回=27 と対比

 

FJ 合計数37 (30,7 )

 

 

(土曜日or )遅い朝食〜生徒(FJ)、しかし(TJ)、(早朝覚醒)ハリー、ロン、ハーマイオニー(TP)、起きる(FP)

(ダミー&トラップ 候補5 。

土曜日は拾わず。(FJ)1  )


3人


かじる(TP)、みんな(TJ)、眺める(FP)


FJ →ハリーたちor 玄関ホールor 〜生徒or 炎のゴブレット

(20人をはさんで、2つずつ。2つめ)

 


眺め回す(TP)、組分け帽子(TJ)、載せるor 置く(FP)

FJ →ホールの真ん中or 組分け帽子を〜椅子の上or ゴブレット〜床


(「みんな(TJ)眺める(FP)」と「ゴブレット(FJ)眺め回す(TP)」の2種類の遊び。

FJ 3 は、3メートルがヒント。3つめ。

「組分け帽子(TJ)〜」は(FJ)7 個目 )


3メートル


〜た?(TJ)、(うずうず)ロン(TP)、3年生の女の子(FJ)、聞く(FP)


3年生  →ここまで(FJ)9


ダームストラング(TP)、だけど(TJ)、ハリー(FP)(or ハリー(TJ)、寝る(FP))

FJ →ホグワーツからor わたしor 昨日の夜or みんなが寝て〜から〜人

( ダミー・トラップ候補 6

ハリー(TJ)かと思う描写もあるが、ハリー(FP)で拾う。

ハリー(TJ)としても、6回目 (実際の6回目は、次回) )


〜だろ?(TJ)、ハリーの背後(FJ)、笑う(FP)、フレッド、ジョージ、リージョーダン(TP)


3人とも→3人セットで使うヒント


(勝ち誇る)フレッド(TP)、〜のように(TJ)、(対比&受動)ハリー、ロン、ハーマイオニー(FJ)、耳打ち(FP)


(「いま、飲む(FP)」→耳打ちのヒント。

3人セットだが、(FJ)は 1人ずつで数える。後の2人セットも、同じ )


何〜?(TJ)、ロン(FP)、老け薬(FJ)、(きつい)フレッド(TP)

 


1人1滴→上記のFJ 1 ,

→合計4はメイン3人の特別が4種類出た

両手(2)    →下記のFJ 2種類

→ FJ ここまで18(偶数)

 


有頂天or 数ヶ月 分(FJ)、(有頂天)ジョージ(TP)、言う(FP)、だけ(TJ)


数ヶ月分

3人→下記のFJ 3種類


優勝(FP)、〜たら(TJ)、一千ガリオンor 山分けor ニヤーッ(FJ)、(ニヤっと)リー(TP)


1千→このあとFJ 1種類,ここまで数が10


歯(FJ)、でもor 警告(TJ)、(空気を読まず)ハーマイオニー(TP)、言う(FP)


(「ダンブルドア(FJ)」「きっと〜考える〜はず(TJ)」


(対比&流す)フレッド、ジョージ、リー(FP)、〜か?(TJ)、武者震い(FJ)、(興奮)フレッド(TP)


2人→フレッド&ジョージ&リーの特別2種類は出た  ,ここまで数が12


一番→FJ 1つ


フレッド(FP)、「フレッドウィーズリー-ホグワーツ」〜羊皮紙メモ(FJ)、書く(TJ)、(ドキドキ)ハリー(TP)


見守る(FP)、(挑戦)フレッド(TP)、まっすぐ(TJ)、〜ダイバー(FJ)


15メートル→次で15個目


玄関ホールのすべての目(FJ)、すべて(TJ)、見守る(FP)、(挑戦)フレッド(TP)


一瞬


ハリー(FP)、(挑戦)ジョージ(TP)、きっと(TJ)、〜声or フレッドのあと(FJ)


次の瞬間 →ここまで(FJ)30


双子,2人とも →のこりの数が4


金色の円の外or 見えない砲丸投げ選手(FJ)、放るor 投げる(FP)、押す(TP)、〜のようだ(TJ)


(「2人」と「2人」の間に2つずつ。他の候補も含めて、合計6 。

後の「金の皿」の場面と合わせてみると、マジョリティ(多くはFP男)は、マジョリティの世界の外は見えないという皮肉にも、見える )


2人,3メートル

→上記の6のヒントも

→ここまで(FJ)32

飛びor 叩き(TP)、泣きっ面に蜂(FJ)、ならぬ=訂正(TJ)、恥じる(FP)


ポン

2人とも →のこり2


まったく〜同じ(TJ)、〜白い長い顎髭or 玄関ホール(FJ)、大爆笑(FP)、(笑う)フレッドとジョージ(TP)


(おもしろがる)ダンブルドア(FP)、キラキラ(TP)、(対比&受動)フレッドとジョージ(FJ)、(鑑賞)ダンブルドア(TJ)


2人とも→ここまで20


2人とも→フォーセットとサマーズの2人の箇所はスルー((TP)なしのため)


2人の髭→髭の場面の「全く同じ」がヒント。

同じ数で、20で終わり。20は3回目。

フレッドとジョージも、ハリー、ロン、ハーマイオニーも、対比が揃っているため、拾わず。


「流す」に関連するかも。


区切り

 

 


「ハロウィーン」の場面以降 

42 (23,19 )


変化→ハーマイオニー(FJ)、マダムマクシーム(TJ)&マダムマクシーム(FP)

(12,20,22)


変化→ハリー(TJ)&ハーマイオニー(FP)、ハグリッド(TJ)

(4,11,17 )


特別→ハリー、ロン、ハーマイオニー(TJ)


変化と特別→9 (3,3,3 )


42 +9 =51

 


FJ 合計数  106     (  53,53 )

 

42+9 (3,3,3)=51

終盤の「いっち番目」というヒントは、51 の件と、ハロウィーン(10,31=41)+1=42 の件と、その箇所での数のヒント

 

補足。

(FJ)が多いのでヒントを書いてない場面もあるが、(FP)など他の候補の数が、ヒント になっていたりする。

( 3なら(FJ)も3, 2なら(FJ)も2 など )

 

「ハロウィーン」以降 -1  23/42


FJ (7)→大広間の飾りつけor 今朝or ハロウィーンor 生きたコウモリor 魔法の〜天井or くり抜きかぼちゃor あちこちの隅

変わる(FP)、〜なので(TJ)、飛び(TP)

(何百から2人まで、2つ。FJ 合計7 )


(先に立つ)ハリー(TP)、〜だろうか(TJ)、話す(FP)

FJ (3)→ディーンとシェーマスのそばor 17歳以上の生徒or ホグワーツから立候補


2人,1 7 歳

→FJ 3 と7 のヒントでもあり

 


噂(FP)、ワリントン(TJ)、(ゴシップを話す)ディーン(TP)、(受動)ハリー(FJ)


でっかいナマケモノみたいなやつ(FJ)、(むかついた)クィディッチでワリントンと〜ハリー(TP)、振る(FP)、〜いけない(TJ)

(〜名前は、名前のみ。この章では、「パーシーの上司のクラウチ氏(TJ) 」であり。スリザリンはスルー )


みんな(TJ)、ディゴリーのこと(FJ)、話す(FP)、(軽蔑)シェーマス(TP)


(「だけど(TJ)」「あいつ(FJ)」「ハンサム(FP)」「危険(TP)」前後のヒント


ちょっと(TJ)、(急に)ハーマイオニー(TP)、玄関ホールのほうor 歓声or 椅子(FJ)、上がるor 座るor 振り向く(FP)


アンジェリーナジョンソン(TP)、〜のように(TJ)、笑う(FP)、グリフィンドールのチェイサー(FJ)


1人→ここまで数が7 ,(FJ)17


アンジェリーナ(TP)、背の高い黒人or ハリーたちのところ(FJ)、言う(FP)、そう=だから(TJ)


ほんと(TJ)、(驚き)ロン(TP)、君or 17歳(FJ)、ハリー(FP)

( 最初に拾い損ねたと書いた、「十七歳」が出てくる場面のヒント。その場面は、近くに「君」があり。

この場面は「じゅうなな」なので、漢字ではない表記にしてみた。

「十七歳」が(FJ)4個目で、この箇所が(FJ)21個目。その差が 17 )

 


(1人+)17歳→ここまで数が9 (1+1+7 )


もち〜だろ?(TJ)、ロン(FP)、先週or 誕生日(FJ)、アンジェリーナ(TP)


私or グリフィンドール〜立候補してくれて(FJ)、立候補(TP)、うれしい(FP)、ハーマイオニー(TJ)

(自他境界の弱さが出ているので、「うれしい」があっても、(FP)にはならず。

「アンジェリーナ(TP)」→立候補(TP)のヒント

「あなた(FJ)」+「選ぶ(TJ)」→ハーマイオニーの変化のヒント  )


ありがとう(FP)、ハーマイオニー(TJ)、アンジェリーナ(TP)、(対比)ハーマイオニー(FJ)


(かわいこちゃん=ハンサム)ディゴリー(FP)、君のほうがいい=比較(TJ)、シェーマスの言葉(FJ)、(睨まれる)シェーマス(TP)

(右側と対応していて、「ありがとう(FP)」や「ハーマイオニー(FJ)」のヒント)


数人→ここまで数が13  ,(FJ)27


何〜?(TJ)、今日or 朝食or 大広間〜とき(FJ)、ロン(FP)、(対比)ハリーとハーマイオニー(TP)

( 「フレッドとジョージ」は特別として数えないので、上記も特別として数えず)


まだ(TJ)、ハグリッドのところor 僕たちの指(FJ)、ハリー(FP)、スクリュート(TP)


2,3本→ 上記2つのFJ 2,3 のヒントでも,ここまでの数が15 (2+3=5)

→ここまで(FJ)32


〜ないなら=仮定(TJ)、(皮肉)ロン(TP)、ハーマイオニーの顔or パッ(FJ)、興奮or 輝く(FP)


まだ(TJ)、(対比)ハグリッド(TP)、S・P・E・W に入会するようor ハーマイオニーの声(FJ)、頼むor 弾む(FP)


(「上」「バッジ」が(FJ)2のヒント)


〜んだ?(TJ)、ハーマイオニーが〜いくor 呆れ顔(FJ)、(呆れ)ロン(TP)、駆け上がるor 見送る(FP)


ロン(FP)、(突然)ハリー(TP)、から(TJ)

FJ →ボーバトン生or 正面の扉or ホール〜ところor ヴィーラ美少女or 炎のゴブレットを〜生徒   


一行→ここまで数が19

(従わせる)マダムマクシーム(TJ)、ボーバトン生(FJ)、年齢線(TP)、跨ぐ(FP)


(数える(FJ)のヒント。合計 7

「生徒」「ホール」「ボーバトン生」「年齢線」「色」「羊皮紙&メモ」「名前」 この合計数は、一番最後にあり )

 


一列,1人ずつ,一瞬

→ここまで数が20

→上記のFJ 1のヒントと、下記のFJ 3 のヒント

→ここまで(FJ)44


FJ →選ばれなかった生徒 or ヴィーラ美少女 or 羊皮紙を炎のゴブレットに〜とき

〜思う?(TJ)、(無遠慮)ロン(TP)、ハリー(FP)


(「学校、帰る、思う、見る(FJ)」「〜?(TJ)」「残る(TP)」「試合(FP)」前後のヒント )

 


わかる(TJ)、残る(TP)、(対比)マダムマクシーム(FP)

FJ →マダムマクシームは〜するor ボーバトン生or 名前or 生徒or ホール


(TJへの変化の場面は1つだったが=TJはシンプルを好むため。FPは、ごちゃごちゃしたものも好きなので、たくさん使う。

太字の「あの人たち」というのも、(FJ)が多いヒント)


全員→候補を全て使うヒント


〜かな?(TJ)、扉のほう(FJ)、見送る(FP)、(じっと見続ける)ロン(TP)


一行

小区切り

 

「ハロウィーン」以降 -2    19/42

 

一行→ FJ 1 のヒント


(急いだ)ハーマイオニー(TP)、S・P・E・W バッジの箱(FJ)、持つ〜戻る(FP)、わかる(TJ)


(ストーカー&失礼な)ロン(TP)、マダムマクシームと〜ヴィーラ美少女の背中(FJ)、一緒(FP)、ぴったり(TJ)

 


泊まる(FP)、解ける(TJ)、巨大(TP)

FJ →禁じられた森〜ハグリッドの小屋or ボーバトン生が〜謎or 乗ってきた〜パステルブルーの馬車or ハグリッドの小屋の入口or 〜天馬or 〜パドック


200メートル

→200まで4,それ以降2 合計6

→ここまでFJ 8


(礼儀正しい)ハリー(TJ)、(勢いよく)ハグリッド(TP)、開ける(FP)

FJ→ハグリッドの戸or ファングの〜声or ハリーたち

(「俺(FJ)」「住む(FP)」「忘れる(TP)」「〜したかと(TJ)」

前後のヒントと変化のヒント)


とっても(TJ)、(急にやめた)ハーマイオニー(TP)、ハグリッド(FP)

FJ →私たちor ぴたっor 言葉


(「言葉」が、(FJ)14個目)


一張羅 →ここまで数が5


ハグリッド(TP)、しかも(TJ)、着込み(FP)


FJ→〜背広or 黄色とだいだい色の〜ネクタイor 車軸用〜油


二束


たぶん(FP)、ビル(TP)、同じ(TJ)、ポニーテール(FJ)

( ビルとパーシーは左脳偏重枠で特別出演 )


1つ


髪(FJ)、まとまるor 似合う(FP)、〜だろう〜どう見ても(TJ)、(否定的)ハグリッド(TP)


一瞬


(驚き)ハーマイオニー(TP)、目or 白黒(FJ)、ハグリッド(FP)、結局〜何〜決めた(TJ)

(白黒は21 個目。「目」を拾うかどうか悩むが、次で判明する)


スクリュート(TP)、〜どこ?(TJ)、外のかぼちゃ畑の脇(FJ)、ハグリッド(FP)

(体絡みが3連続。「髪」「目」「脇」


1メートル→ここまで数が10,(FJ)22


(「1メートル(FJ)」「ただな(TJ)」「困った、殺す(TP)」「始める(FP)」

前後のヒントと変化のヒント)

 

(色々と器用&非言語)ハーマイオニー(FP)、(無遠慮)ロン(TP)、まじまじor 何(TJ)

FJ → ハグリッドの〜髪型or 口or 目配せ

(4個目のハリー(TJ)と同じ、(FJ)3 &体絡みが3つ)


そうなんだ(TJ)、(悲しい)ハグリッド(TP)、悲しそうor 大丈夫(FJ)、言う(FP)

(「そうなんだ(TJ)」は、「〜脇(FJ)」「まあ(FP)困った(TP)」や、「だめよ(TJ)」がヒント。

「別々」のヒントがあるので、「大丈夫(FJ)」を含めて2つ拾う、「大丈夫」は(FJ)27個目)


20匹→ここまで数が12

(とぼけた)ハグリッド(TP)、〜しか(TJ)、置く(FP)


FJ →別々の箱or ロンの皮肉or ハグリッドの小屋or パッチワークの〜巨大なベッドor 暖炉の前or 巨大な木のテーブルor 椅子or その上の天井or 燻製ハムor 鳥の死骸


(2+1+1+3+3 =10 が、(FJ)10のヒント。暖炉までは、近くに数のヒント。暖炉からは、その後の3,3が数のヒント。

ここまで、(FJ)37 )

 

(対比)ハグリッド(TP)、茶の準備(FJ)、準備(TJ)、始める(FP)


3人


三校対抗試合の話題(FJ)、ハグリッド(TP)、同じ(TJ)、興奮(FP)

( ハグリッド(FP)も可能だが、興奮と、ハグリッド(FP)はメインキャラ3人絡みで出てくることを考慮して(TP)となる。

ダミー・トラップ候補8のところで解説しているが、章全体でハグリッド(FP)11 (TP)22となるように、拾う。

この場面のハグリッド(TP)は11回目

数が15,(FJ)39 個目での「三校」 )

 


いっち番目

→ここの(FJ)が1というヒントと、冒頭にも書いたように、全体数絡みのヒント


(急かされる)ハグリッド(TP)、ハリー、ロン、ハーマイオニー(TJ)、ハグリッド(FP)、首(FJ)


台無し(TP)、(対比)ハグリッド(TJ)、言う(FP)

FJ →おまえさんたちの楽しみor 代表選手or 三校対抗試合の復活

(ヒント部分の大げささなどが、変化のヒント。三校が(FJ)3 のヒント)


3人→ここまで数が17,(FJ)43


(ダミー&トラップ 候補7。数えない

結局(TJ)、(対比)ハグリッド(TP)、昼食(FJ)、食べる(FP)    )


(嘘をつく)ハグリッド(TP)、昼食or ビーフシチューor 大きな鉤爪(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、発見(FP)


3人


それでも(TJ)、ハグリッド(TP)、言う(FP)

FJ →食欲or 試合の種目or あの手この手or 立候補者or 中or 誰or フレッドとジョージの髭

(フレッドとジョージで(FJ)53個目なのが、(FJ)7のヒント。

この場合は「髭」なので、1として数える )


3人

区切り

 

 


ラスト・天気が変わってから   

55 (22,33 )


変化→ハグリッド(TJ)&ハリー(TJ)、ハーマイオニー(FJ)

(14,18 ,22 )


変化→ハリー(TJ)&ダンブルドア(FP)、ダンブルドア(TJ)&ダンブルドア(FP)、ダンブルドア(FP)

(7,8 ,13,23 ,28 )

特別→ロン、ハリー、ハーマイオニー(TP)

特別→ハーマイオニー、ロン、ハリー(FP)、

ハリー、ロン、ハーマイオニー(FJ)


変化と特別の合計17


FJ 合計数  112 (  51,61 )

 

 

ラスト -1    22/55

パラパラ(TP)、ハグリッド(FP)、ハーマイオニー(TJ)or のんびり(TJ)

FJ (7)→ 昼過ぎor 小雨or 暖炉のそばor パラパラと〜雨の音or 靴下or ハーマイオニーとしもべ妖精論議をするor のんびりした気分

(表面しか見てないとのんびりだが、裏ではまったく「のんびり」ではない、皮肉。

(FP)メインの章に、こういった傾向が多い。何にも見ていない、無自覚マジョリティへの怒り  )

 


ハーマイオニーがS・P・E・Wバッジを〜ときor 入会(FJ)、ハグリッド(FP)、きっぱり(TJ)、(否定的)ハーマイオニー(TP)

(入会を拾うのは、その後の「有頂天=2回登場」や、「入会」の他の箇所で2が使われていること、このあとの「連中の本能」の場面などがヒント)


(対比)ハグリッド(TP)、重々しく(TJ)、言う(FP)


FJ(7)→〜巨大な縫い針or 〜黄色の糸or ヒトの世話をするor 連中の本能or 仕事を取り上げるor 連中or 不幸

(「連中の本能」が13個目になるよう、その前のところで「入会」を拾う。家事労働を「母性本能」として搾取を肯定する言説への、問題提起)

 

だけど(TJ)、ハリーはドビーを自由にした(FJ)、ドビー(FP)、(言い返す)ハーマイオニー(TP)


(4つめ、(FJ)17

「それに(TJ)」などが、ヒント。

複数回数えるものを除き、1度拾ったものは拾わないので、「有頂天」は拾わず)


自由〜受け入れる(FP)、だが(TJ)、(否定的)ハーマイオニー(TP)

FJ→オチョウシモンor 自由〜しもべ妖精or 連中の大多数or 説得or 骨折り損

(「骨折り損」がもう1度出てくるのは、22章。(FJ)22個目。)

 

(不機嫌)ハーマイオニー(TP)、ひどく(TJ)、〜様子or バッジの箱or マントのポケット(FJ)、戻した(FP)

5時半→ここまで数が6,  (FJ)25


ロン、ハリー、ハーマイオニー(TP)、ハロウィーンの〜時間(FJ)、戻る(FP)、それに(TJ)


各校の代表選手の発表(FJ)、一緒(FP)、(対比)ハグリッド(TP)、ちょっと〜待つ(TJ)


(対比)ハグリッド(TP)、ベッド脇の箪笥(FJ)、行く(FP)、何〜探す(TJ)


3人


FJ→飛びっきり〜臭いor 鼻or ハグリッドに注目

ハグリッド(FP)、何(TJ)、(咳き込む)ロン(TP)

(or 初めて(FP)、ハグリッド(TP)、何(TJ)

ダミー・トラップ候補8

前者を使うことで、全体の対比が揃う。ハグリッド(FP) 11 (TP)22  計33 となる。 )

 


はあ?(TJ)、ハグリッド(TP)、巨大な瓶(FJ)、振り返る(FP)


片手

(「気(FJ)」「気に入る(FP)」「〜か?(TJ)」


ハーマイオニー(TP)、詰まる(FP)、〜のような(TJ)

FJ →髭剃りローションor 喉or 〜声


オーデコロン(FJ)、(照れ)ハグリッド(TP)、言う(FP)、やりすぎ〜ぶっきらぼう(TJ)


(ぶっきらぼう)ハグリッド(TJ)、(驚く)ハーマイオニー(TP)、丸く(FP)

FJ→ ドスドスor ハグリッドが〜いるのor ゴシゴシ


( ここまで 14,(FJ)39 )


( 何(TJ)、ハリー(FJ)、ロン(TP)、指差す(FP)    数えない   )

or

何〜?(TJ)、ハリー(TP)、声(FJ)、言う(FP)

(初見では判断がつかないが、「髪」「背広」のヒントがあり、「声」とあわせて回数の対比がある。

回数の対比を計算すると、「声」を拾うことが、わかる。この対比は一番最後)

 


ロン(TP)、ちょうど(TJ)、ハグリッドが〜ところ(FJ)、いま(FP)


3人


ハグリッド(TP)、気づく(TJ)、立つ(FP)

FJ →マダムマクシームとボーバトン生が〜ところor ハグリッドが〜かor マダムマクシームに〜ハグリッドの表情

((FJ)44個目で、2人がセット)


(たった1度)ハリー(TJ)、ハグリッド(FP)、赤ちゃんドラゴン(FJ)、ノーバート(TP)


たった1度


ハグリッド(FP)、お城(FJ)、ハーマイオニー(TP)、憤慨(TJ)


〜もせず(TJ)、ハグリッド(TP)、マダムマクシーム(FJ)、一緒or 歩く(FP)


2人


FJ →大股or ボーバトン生or 駆け足

ハグリッド(FP)、〜んだ!=決めつけ(TJ)、ロン(TP)

(「声」は、前の箇所で拾って、必要な回数が揃っているので、ここでは 拾わず。)


2,2,1 →ここまで数が21,

→(FJ)が50 (割り切れる数)


3人,3人→6スルー


驚く(TP)、登る(FP)、ちょっと(TJ)、ハーマイオニー(FJ)

( 「囁く」と、過去のハーマイオニー(FJ)の対比が出ていないことがヒント )


一行→ (FJ)51


小区切り

 

ラスト -2   33/55

歩く(FP)、ビクトールクラム(TJ)、カルカロフ(TP)、

FJ →ダームストラングの一行(or あとのダームストラング生)

(ダミー&トラップ 候補9。ラスト。

どちらか1つのみ。前者を数えることで、「一行」合計数7 になる)

 


ロン(TP)、クラム(TJ)、クラムのほう(FJ)、ハーマイオニー、ロン、ハリー(FP)


3人


ほぼ(TJ)、いま(FP)、フレッドとジョージ(TP)

FJ →〜大広間or 炎のゴブレットor 教職員テーブルor 空席or ダンブルドアの席の正面

(4,7  が重要というメタ視点がヒント。ゴブレットが4つめ、ダンブルドアが7つめになるよう、拾う )

 

アンジェリーナ(TP)、ハリー、ロン、ハーマイオニー(FJ)、フレッド(FP)、〜も(TJ)

( アンジェリーナとの対比+前回の「〜の髭」を1と数えたことに関連するのか、この場面は、3人で1と数える )

ハーマイオニー(TP)、〜も(TJ)、弾む(FP)、ハロウィーンパーティ(FJ)


2日


かもしれぬ(FP)、ハリー(TP)、準備(TJ)

FJ(2)→準備された豪華な食事or 大広間〜

 


伸ばす(TP)、ダンブルドア(FJ)、(みんな,〜できればいいのに)ハリー(TJ)、聞く(FP)

 

ついに(TJ)、ガヤガヤ(TP)、(対比)ダンブルドア(FP)

FJ →金の皿or 大広間のガヤガヤ

(拝金や競争というTJが嫌うものの象徴かつ、消費される料理と同列の美少女という性差別への問題提起などを象徴する「金の皿」が13個目。

それと同列な大広間も、TJが嫌うものとして、ネガティブな登場回数。

回数のヒントでもあり)


両脇 →うんざり2回のヒント でも


ダンブルドアの両脇(FJ)、座る(FP)、カルカロフ(TP)、校長(TJ)


マダムマクシーム(FJ)、ルードバグマン(FP)、クラウチ氏(TJ)、うんざり(TP)


うんざり(TP)、ほぼ(TJ)、言う(FP)、ダンブルドア(FJ)


1分→ここまで数が11,(FJ)17


いちばん(TJ)、来る(FP)、(対比)ダンブルドア(TP)

FJ→ 代表選手の名前or 大広間の〜前or 教職員テーブルor 隣の部屋or 教職員テーブルの〜扉   


一振り →ここまで(FJ)22


(対比)ダンブルドア(TJ)、杖(FP)、残す(TP)

FJ→くり抜きかぼちゃor あとの蝋燭or 部屋or ほとんど真っ暗or 炎のゴブレットor 大広間の中or キラキラ〜青白い炎or すべての目

(ゴブレット27個目 ,(FJ)8 ヒントは2。

8 or 10 or 12 の可能性が出て、10は合計数13で消え、12は多すぎるから消え、消去法で8 となる)


( ここまで (FJ)30 )


何人

(2つ)


腕時計(TJ)、ハリー(FP)、離れた(TP)、リージョーダン(FJ)


2つ


ゴブレットの炎or 火花(FJ)、突然(FP)、また(TJ)、飛び(TP)


次の瞬間


上がる(FP)、ダンブルドア(TP)、再び(TJ)

FJ →焦げた羊皮紙


1枚


捕らえ(TP)、再び(TJ)、差し上げた(FP)、ダームストラングの代表選手(FJ)


〜声(FJ)、ダンブルドア(TP)、読み上げる(FP)、ビクトールクラム(TJ)


ロン(TP)、ビクトールクラム(TJ)、スリザリンのテーブル〜ダンブルドアのほう〜いくの(FJ)、ハリー(FP)


( ここまで 19,(FJ)37 )


FJ→教職員テーブルor 後ろの扉or 隣の部屋

歩く(FP)、クラム(TJ)、消えた(TP)


ブラボー(FP)、ビクトール(TJ)、轟いた(TP)

FJ→ カルカロフの声or 拍手の音  or 〜大声       


数秒後


いま(FP)、再び(TJ)、〜ゴブレット(FJ)、巻き上げられる(TP)

((FJ)44個目でゴブレット)


2枚目(の羊皮紙) →ここまで数が22


羊皮紙(TJ)、飛び(TP)、ボーバトンの代表選手(FJ)、(対比)ダンブルドア(FP)

(前の代表選手が35,今回45 )


ロン(FP)、〜だ!(TJ)、ハリー(TP)

FJ→ ヴィーラに〜美少女or シルバーブロンドの〜髪or レイブンクローとハッフルパフのテーブルの間or 〜ボーバトン生   

(ここまで(FJ)49 )


ハーマイオニー(TP)、足りない(TJ)、ハリー(FP)、選ばれなかった女の子(FJ)

(性差別への問題提起の分で50個目)


2人


泣く(FP)、フラーデラクール(TP)、隣の部屋(FJ)、〜も(TJ)

(前回の隣の部屋から10挟んで再び)


三度


そして(TJ)、炎のゴブレット(FJ)、飛び(TP)、上がり(FP)


3枚目


ダンブルドア(TP)、羊皮紙(TJ)、ホグワーツの代表選手(FJ)、(対比)ダンブルドア(FP)

(  (FJ)53個目。53は、(FJ)合計数や回数の合計数などに関連)


ダメ(TJ)、ロン(TP)、ハリー(FP)、隣のテーブルからの大歓声or ハッフルパフ生(FJ)

(ハッフルパフという中立の象徴で、55個目)


笑う(FP)、セドリックへの拍手(FJ)、あまりに〜なので(TJ)、(対比)ダンブルドア(TP)

(56個目。56は特別な数。セドリックはここのみ)


3人→ここまでの数が30


FJ(3)→ 選ばれなかったボーバトン生or ダームストラング生or あらんかぎりの力

応援(FP)、ほんとう〜意味(TJ)、ダンブルドア(TP)

 

羊皮紙(TJ)、載せる(FP)、ダンブルドア(TP)、反射的(FJ)


両手


ダンブルドア(FJ)、ダンブルドア(TP)、そして(TJ)、ハリーポッター(FP)

 

 


回数(全体)

 


下記の2種類、合計29

 


テーブル  7 +10 =17

各寮1回ずつ+他はすべて拾う=7


10=5,5 (各寮,それ以外)

5=(2,2,1)スリザリン,レイブンクロー,ハッフルパフ


※厳密には、各寮4,それ以外6となるが、意図を考慮すると、上記の分類になる

後半は全10回,寮名が5,その寮は2,2,1という意図

 

美少女  合計12

すべて拾う=7


すべて拾う=5 (1,4 )1つ特殊あり

 

 

下記の7種類  合計33

 


三校対抗試合

部分

(FJ)2,(FP)2

 


全体

三校対抗試合のみ1

他に色々くっつく4


合計5

 


合計19

 


合計14


ゴブレット


部分

2,1,2   (正式名,正式名の〜つき,ゴブレット)


全体14


炎のゴブレット

(3)3 ,3 =9

(3)=ゴブレット以外を指すもの

3=正式名称単体

3=正式名称他の候補あり


ゴブレット表記  5

 

下記の3種類合計14


年齢線  4  (3,1)  (TP)3(FJ)1


組分け帽子  2 (1,1)  (TJ)vs(FJ)


ホグワーツ  8

ここまで 7種類 合計33

 

合計22

ダームストラング  11   (FJ)10(TP)1


ボーバトン  11   (FJ)10  特殊な(FJ)1

ここまで合計55  (33+22) 場面の数にもあり

 

下記の10種類合計53  (+色で61 )

(53は、合計数× 2 とホグワーツの代表選手、ここの4箇所で、登場)

 


合計19    (TJが嫌いなもの)

大広間  13


玄関ホール  6

 


生徒  7 (全体は11、他で数えるのが4)

他に候補あり6 ,単体1

 

羊皮紙  (3,3 )  (FJ),(TJ)

+(メモ)1  =7

 

椅子  4  (2,2 )  単体・椅子の上


名前  4 (2,2 )学校名つき・なし


箱  4 (2,2 )バッジ・バッジ以外


言葉4 (2,2 )  名前あり・なし

 

〇〇年生  2  (1,1)  女子学生・女の子


大丈夫  2   (1,1)  候補あり・なし


10種類はここまで

 

色8 (4,4 )

4 (淡い色、黄色、だいだい色、金色)


4  (金、シルバーブロンド、パステルブルー、ブルー)

 

合計数は 53+8 =61

 


ここまで全て合わせて


21種類(1つずつで数えた場合)

(2,7,2,10)  色はなし


or


17種類

(2,7,2,3,2,1 )

10種類以降,7以外,7回,色


or


14種類(年齢線〜学校名以外を大きな括りで数えた場合)

(7,2,4,1 )色はあり


3種類の合計数+1 で  53

(3人の代表選手+ハリー1 で53 とも)


53=素数

 


53種類+色8種類=61   (最後の(FJ)の数&この分類の回数の合計数)

色は、回数でも種類でも、プラスすることで意味が出てくる。

 

その他(おまけレベルの、数えるもの)

 

3種類合計14   (3+14=17)

(40個目、ハリーのヒント)


背広1

髪4

声9 (歓声2は含めず)

 

合計17

上     

(FJ)(もどき含む)7

(6,1)1は「パーシーの上司の」


(FJ)以外9  ((FP)6  (TP)3 )

下    1

 


4ずつ

巨大    4   ((FJ)のみ)

木        4

前        4

(他に数えるものが、ある可能性もゼロではないが)

 

3× 3 の9種類+17+14+12=52

上述の、3種類の合計数と同じ

+1 で、53

 

テーブル・美少女からここまで、全て合わせて31種類

(22種類,9種類)


22=1つずつの21種類の数え方に色1

14種類+9種類で23種類とみることも可能


上述の

21,17,14 の中では、17種類が本命だが、ここでの分類では、21と14を使うことで、31と23になるという、遊び。


3つとも全て、意味があるという、遊び。

4種類の確定した意図があるなら、

14,17 & 23,31  となる。(これらの章と数が重要な扱いのため )

 

全合計数。(回数)

29

55

61

52

4種類の合計   197

197 =素数  & 1+9+7 =17

 

 

17章   (149+52=201+283 =484)


全体数→149

( 33,69,13,34 )


変化と特別の数→52  &  789

(11,27,4,10 )

(192,384,31,182 )

 


(FJ)合計数→283   =素数

(56,121,30,76 )

 

全合計数→484

(149+52+283 )


全合計数(変化の数の場所ver.)

1221 (149+789+283 )



4+8+4=16 の持つ意味は、10&11章を参照してほしい。

 


この章に関連すること


・前半は、遊び要素が多く、ダミー候補が多い

(前半に13-14個、後半に4-5個。合計17(13,4)か、19(14,5)だと思う)

 


・後半は、なぜ、レイプ関連などの暗い要素があるのか、少しは背景がわかるような、記号化

(念のために書いておくと、引きこもって小説を書くような人は、大多数が、暗い背景や過去を持っている。

発達障害やトラウマなど。

人種や性別に関わらず。

それを自覚しているかどうか、どれほど作品に意図的に出すかどうか、の違いはあり。


そういうものがあるから、人と関わらず、延々と小説を書こうという生き方を選択する。

なので、著者の暗い過去や背景も、特別なことではない。

そういうことが想像できず、著者を勝手に理想化して「崇拝者(TP)」になっていた人が、一転して「嫌がらせ屋(TP)」にならないか、少し、心配していたりもする…

日本は視野の狭いSTP向けのアイドルに溢れていて、そういう人たちが「崇拝者」から一転「嫌がらせ屋=アンチ」になっていたりする。

恋愛していたから、とか、結婚したから、とか、処女じゃなかったから、とか。

勝手に理想化して、崇拝(TP)して、人間らしい部分が見えたら、一転して、嫌がらせをするというのは、狂ってると思う。

そんな人間の絶対数が他国より多い国なので、色々と異常なのが、日本社会。

「崇拝者、嫌がらせ屋」

両方、(TP)として、記号化。)

 

 

 

冒頭    33


変化→ハリー(TJ)&ダンブルドア(FP)、

ハリー(TJ)&ダンブルドア(TJ)

ハグリッド(TJ)&フラー(FP)

ハリー(TJ)&セドリック(TJ)

セドリック(TJ)&フラー(TJ)


(2,8,10,13,14,19,21,26,30,31 )

=174


特別→ビクトールクラム、セドリックディゴリー、フラーデラクール

(18 )

 

174+18=192

変化と特別合計11

 


(FJ)→56


全合計数  100  (33+11+56 )


全合計数(変化の数の場所ver.)

281 (33+192+56 )  281=素数

 

 

 

大広間の〜目or 自分(FJ)、(驚き)ハリー(TP)、ただ(TJ)、座る(FP)


FJ(4)→〜蜂の群れ、ワンワン、〜音、大広間

怒った(TP)、座る(FP)、(凍りつく,まま)ハリー(TJ)

 


FJ(2)→上座のテーブル、ルードバグマンとカルカロフ校長の後ろ

(緊急)マクゴナガル先生(TP)、立つ(FP)、〜のように(TJ)

(「上座」が(FJ)7のヒント。「先生(TJ)」を使わないのは、「校長」がヒント。先生を使うと、その後が拾えないため)


(困惑)ダンブルドア(TP)、マクゴナガル先生のほう(FJ)、先生(TJ)、耳を寄せる(FP)


(困惑)ハリー(TP)、〜から〜まで(TJ)、ハリー(FP)

FJ(3)→ロンとハーマイオニーのほう、長いテーブル〜端、グリフィンドール生全員

(「長い」と「全員」が、すべて拾うヒント。グリフィンドール生「全員」が(FJ)12 )

 


僕or 名前(FJ)、(放心)ハリー(TP)、〜のように(TJ)、放心or 言う(FP)

(「僕」が(FJ)13

「僕(FJ)」「入れる(FP)」「知っている、だろう(TJ)」前後のヒント)

 


2人→ここまで(FJ)14,数が6

→この前後に変化1ずつで、計2


〜もor 〜ように(TJ)、放心(FP)、放心したように(FJ)、(心配される)ハリー(TP)

(前の箇所とあわせて、放心(FP)のヒント。

「〜のように(TJ)」=まるで(TJ)と、「〜のように(FJ)」=状態や状況を表す、との、使い分け。

上下で2種類の対比)

 


上座のテーブル(FJ)、(頷く)ダンブルドア校長(FP)、マクゴナガル先生(TJ)、(対比)ハリーポッター(TP)

(「校長(TJ)」や、「名前(FJ)」との対比が、ダンブルドアとハリーの変化のヒント。

好きな3人セット)


ダンブルドア(FJ)、ハリー(FP)、来なさい(TJ)、(押す)ハーマイオニー(TP)

(ダンブルドアが(FJ)17  )


(よろめく)ハリー(TP)、ローブの裾or グリフィンドールとハッフルパフのテーブルの間(FJ)、立つ(FP)、(大げさ,まるで)ハリー(TJ)


何百→ここまで数が10,(FJ)19

 


FJ(3)→何百〜目、サーチライト、ワンワン〜音

近い(FP)、(注目される)ハリー(TP)、まるで(TJ)

((FJ)20個目が「何百」)


1時間→ここまで(FJ)22,数が11

→前のヒントの2のあと、変化1


(ストレス)ハリー(TP)、ダンブルドアの真ん前(FJ)、先生(TJ)、向く(FP)

(ダンブルドア関連が(FJ)23 )

扉(FJ)、(批判的)ハリー(TP)、(厳しい)ダンブルドア(TJ)、微笑む(FP)


(ストレス)ハリー(TP)、教職員テーブル(FJ)、ハグリッド(TJ)、ハリー(FP)

(「いちばん、いつも、みんなと同じ、〜だけ(TJ)」などが、変化のヒント)

 


手or 〜顔(FJ)、(ストレス)ハリー(TP)、(対比)ハリー(FP)、だけ(TJ)

(主体としてのハリーは(TP)だけど、客体としてのハリー=地の文に近い部分は(FP))


(ストレス)ハリー(TP)、〜から(TJ)、向かう(FP)

FJ(4)→大広間〜扉、魔女や魔法使いの肖像画、〜部屋、ハリーの向かい側

((FJ)31はハリー関連 )


いっせい(TJ)、(注目される)ハリー(TP)、入る(FP)

FJ(4)→肖像画の目、皺々の魔女、自分の額、セイウチ〜口髭の魔法使い、(隣の額)

(ダミー候補。

5個数えられるけど、(FJ)4。

「口髭」がバーノンの連想で、4章=4個のヒント。「隣」もヒントで、前の箇所の4がヒント。

(FJ)33の「皺々魔女」は、後にヒント使用 )

 


(集まる)ビクトールクラム、セドリックディゴリー、フラーデラクール(FP)、炎を背にした3人のシルエット(FJ)、不思議(TP)、クラム(TJ)

(「3人」が(FJ)36個目。

前のダミーを数えると、ここが37個目になる。37は、次。

3は、クラム3回のヒントでもあり。注・フルネームは2と数える)

 


2人→ここまで数が18,(FJ)36

→前のヒントのあと、変化と特別が2


何〜考える(TJ)、セドリック(FJ)、(振り向く,振る)フラーデラクール(FP)、ハリー(TP)

(セドリックが(FJ)37

クラムが同一場面で2回、フラーの変化、セドリックは特別な数字で、平等に特別あり。)

 

ハリーが伝言を伝えにきた(FJ)、何〜どう(TJ)、説明する(FP)、(混乱)ハリー(TP)


3人→次で数が21,次で(FJ)39


(突っ立ったまま)ハリー(TJ)、3人の代表選手or ずいぶん〜こと(FJ)、立つ(FP)、(ストレス)ハリー(TP)

(「3人」で(FJ)39個目 )


3人→上の「3人」とあわせて2(3人× 2)前のヒントのあと、変化が2

 

ハリーの背後or 〜足音(FJ)、せかせか(TJ)、(急いだ)ルードバグマン(TP)、入る(FP)

(乱暴)バグマン(TP)、ハリーの腕(FJ)、みんな(TJ)、引き出す(FP)

((FJ)41,43がハリー関連 )


すごい(FP)、(乱暴&性差別)バグマン(TP)、ハリーの腕or ギュッ(FJ)、呟く(TJ)

(ダミー候補。

1つのみなのか、2つなのか迷うが、後に、2つ数えることがわかる。

(FJ)44はハリー関連。)

 


1人→ここまで数が24,(FJ)45


3人→数が24,前の(FJ)2 (3-1 )

→次の(FJ)46


紹介する〜信じる〜かもしれぬ(FP)、三校対抗代表選手or 4人目(太字)(FJ)、(驚き)ビクトールクラム(TP)、むっつり(TJ)

((FJ)46個目が「三校」

4人目は、ダミー候補の箇所から数えて、(FJ)4つめのヒントでもあり)


4人目

→この前後の(FJ)4つめ

→次で、3人の場面の変化4つめ

→全体数のヒント(合計数100 )

 


(眺め回される)ハリー(TP)、(途方にくれた)セドリック(TJ)、〜顔(FJ)、バグマン(FP)


ハリー(TP)、目or バグマンの〜こと(FJ)、バグマン(FP)、〜に違いない(TJ)

(バグマン関連で(FJ)50 )


しかし(TJ)、フラーデラクール(TP)、ニッコリ(FJ)、言う(FP)

(ニッコリが(FJ)51 )


とてーも(TJ)、おもしろーいジョーク(FJ)、おもしろーい(FP)、(軽く馬鹿にされている)ミースターバーグマン(TP)


クラムの太い眉(FJ)、微か(FP)、(礼儀正しい)セドリック(TJ)、当惑(TP)

(クラム関連が(FJ)53 )

 


(でも,違いない)フラー(TJ)、軽蔑(TP)、〜のように(FJ)、バグマン(FP)


(ダミー候補。「軽蔑(FJ)」でも繋がる。)


〜こと(FJ)、〜べき(TJ)、(気持ちを無視)バグマン(TP)、撫でる(FP)


(受動)ハリー(FJ)、見下ろす(FP)、しかし〜知ってのとおり(TJ)、年齢制限(TP)

((FJ)56でハリー(FJ) )

 


今年→ここまで(FJ)56,数が33

→ここまで変化が10 (変化のみ)

 

(このあと拾おうと思えば拾えるが、拾わず。

(FJ)56で終わり)


区切り

 

 

「大勢の人が入ってきた」以降

69 (23,26,20 )


変化→ダンブルドア(FP)&マダムマクシーム(FP)

マダムマクシーム(TJ)&カルカロフ(FP)

セブルス(FP)&ダンブルドア(TJ)

ハリー(TJ)&ダンブルドア(FP)

マダムマクシーム(TP)&ダンブルドア(TJ)


(1,2,8,10,12,13,17,18,21 )

=102 =11+22+13+56(=69)

 


変化→ハリー(TJ)&フラー(FP)

ムーディ(FP)&ムーディ(TJ)

ダンブルドア(TJ)&ハリー(TJ)

ダンブルドア(FP)&マダムマクシーム(FP)

(11,14,15,21,23,24,25,26 )

=159

 


変化→アルバス(FP)&ダンブルドア(FP)

カルカロフ(FP)&ダンブルドア(FP)

セドリック(FP)&セドリック(FP)

セドリック(TJ)&ハリー(TJ)

(7,12,14,15,16,17,18,20 )

=119

 

特別→なし,なし

特別→ハリー、セドリック、フラー、クラム

(4 )


変化と特別の合計→27 (10,8,8,1 )

場所の合計→384 (102,159,119,4 )

 


(FJ)→   121  (37,47,37 )

全合計    217 (69+27+121)

全合計    574(69+384+121)

 

この区分で出てくる、「69」「27」「37」はレイプ関連の数字。

「22」は反性差別の22章に関連。

後の記号と合わせて見ると、「大勢の人が入ってきた」も、レイプ関連(輪姦)に関連するかも、しれない。

 

 

(対比)ダンブルドア校長(FP)、クラウチ氏(TJ)、カルカロフ校長(TP)、マダムマクシーム(FJ)

(その前の箇所にヒントあり。

「逃げる、隠れる(FP)」「規則、従う、義務(TJ)」「ハリー(TP)」「ベスト(FJ)」が、ここの順と対応)

 


マクゴナガル先生(TJ)、スネイプ先生(TP)、マクゴナガル先生が〜前or 〜音(FJ)、(フラーの認識)マダムマクシーム(FP)

(ヒントの「小さい(FP)」や、「歩み寄る(FP)」なども変化のヒント。全員を拾う、遊び。

この後も、「フラー(TP)、マクシーム(FJ)、校長(TJ)、歩み寄る(FP)」で拾えるが、わざわざ拾わず。)

 


FJ(4)→〜思い、〜感覚、ビリビリッ、小さい男の子(太字)

どこか(TJ)、走る(FP)、(怒り)ハリー(TP)

((FJ)4,合計7,太字が(FJ)7個目、綺麗な場面 )


12分→ここまで(FJ)7,次で数が4

→次の(FJ)7


(怒り)マダムマクシーム(TP)、立つ(FP)、〜ですか?(TJ)

FJ(7)→背筋、全身の大きさ、きりっ〜てっぺん、〜シャンデリア、黒繻子のドレスの下、巨大な胸、ダンブリードール

(「てっぺん」が10,「巨大な胸」が13,ダンブルドア関連が14 )


知りたい(TJ)、ダンブルドア(FJ)、カルカロフ校長(TP)、笑い(FP)


2人→次で数が6,ここまで変化2

→次の(FJ)2


ホグワーツの代表選手or 開催校(FJ)、出す(FP)、伺う(TP)、〜ですが(TJ)

(ダミー候補。太字の「2人」が(FJ)2のヒントで、そこまでに(FJ)16

17個目は、「開催校」

カルカロフ(TP)ではなく、「伺う(TP)」を使う。「短く」が、ヒント)


カルカロフ(TP)、校長(TJ)、〜笑い声(FJ)、上げる(FP)

(「短く」が、短いヒント)

 


FJ(3)→「セ・タァンポシーブル」、〜巨大な手、フラーの肩

(ありえない,正しくない)マダムマクシーム(TJ)、巨大(TP)、載せる〜言う(FP)

(「オグワーツ+ふたり」が、特殊な言葉を含めて3のヒント)


年齢線(TP)、だろう(TJ)、ダンブルドア(FJ)、笑い(FP)

(「出す(FP)」も可能。ダンブルドア(FJ)があるので、カルカロフ〜笑い(FJ)は締め出される、遊び。)


咎(TP)、ポッターのせい(FJ)、〜のせい(TJ)、(スネイプの認識)カルカロフ(FP)

(スネイプ(TP)は、カルカロフ〜笑いと同じで、スルー。

この巻で2人が対比のヒントでもあるかも。

ハリー関連で(FJ)23)


ポッター(FP)、破る(TP)、決める(TJ)、ダンブルドアの責任(FJ)


セブルス(FP)、(きっぱり)ダンブルドア(TJ)、スネイプ(TP)、〜黒い髪のカーテンの奥(FJ)


毒々しく(TP)、ダンブルドア校長(FJ)、ハリー(FP)、(まっすぐ,読み取る)ハリー(TJ)


半月(7)→次で数が14,ここまで変化7

→次で(FJ)27


ハリー(FP)、ダンブルドア(FJ)、いいえ(太字)(TJ)、(ストレス)ハリー(TP)

(「メガネ」「ゴブレット」はスルーの遊び。

ハリーとダンブルドアのみ、ダンブルドアが(FJ)27 )

 


全員→上のダミー。(FJ)として使う


言う(FP)、全員(FJ)、(注目される)ハリー(TP)、しっかりor 意識(TJ)


信じる(FP)、イライラ(TP)、炎のゴブレット(FJ)、〜かね?(TJ)

(「スネイプを無視」のヒントあり。

(FJ)29が「炎のゴブレット」)

 

(尋ねる)ダンブルドア(FP)、校長(TJ)、ハリー(TP)、〜口調(FJ)


でも(TJ)、「このいと」(FJ)、嘘(FP)、(叫ぶ)マダムマクシーム(TP)

( 前半の(TP)は、マクゴナガル(TP)とのセットで数えず、後半の(TP)は、ダンブルドアとのセットで数える。 )


スネイプ(TP)、口元(FJ)、笑い〜浮かべる(FP)、あからさまに(TJ)


年齢線を〜こと(FJ)、はず(TJ)、(びしっと)マクゴナガル先生(TP)、言う(FP)

((FJ)33は「年齢線」関連

ここまで数が20 )

 


(礼儀正しい)ダンブルドア(TJ)、ダンブルドア(FJ)、(怒った)マクゴナガル先生(TP)、言う(FP)

(ダンブルドアとマクゴナガルのみ)


まったく(TJ)、年齢線(TP)、入れる(FP)

FJ(2)→ハリー自身、上級生を〜こと

 


ハリー(FP)、ダンブルドア校長(FJ)、だけ〜皆〜(十分)〜存じる〜が(TJ)、(怒り)マクゴナガル先生(TP)

((FJ)37は、ダンブルドア。

ハリーとダンブルドアとマクゴナガルという好きキャラのみ、数で23 )

 

 

小区切り    26

 


変化→ハリー(TJ)&フラー(FP)

ムーディ(FP)&ムーディ(TJ)

ダンブルドア(TJ)&ハリー(TJ)

ダンブルドア(FP)&マダムマクシーム(FP)

(11,14,15,21,23,24,25,26 )

=159


特別→なし


(FJ)→47


合計数→81(26+8+47)


合計数→232 (26+159+47)

 

 


クラウチ(TJ)、バグマン(FP)、カルカロフの声or 〜声(FJ)、へつらい(TP)


おふた方→前の(FJ)2


FJ(3)→中立の審査員、異例、少年〜丸顔

(焦り)バグマン(TP)、少年or 丸い(FP)、クラウチ氏(TJ)

 


FJ(2)→暖炉の灯りの輪の外or 半分暗がりの中にある顔

(不気味)クラウチ氏(TP)、隠す〜立つ(FP)、何or ほとんど(TJ)

(「半分」の前後に、(FJ)があり、2つずつあり。

(FJ)(TP)「半分」(FP)(TJ)「半分」(FJ)2

ルール的には、「ほとんど(TJ)」を使う。

(FJ)6と7がセットなのも、意味あり)

 


(バーティ(TJ)、(空気無視)バグマン(TP)、〜顔or カルカロフとマダムマクシームのほう(FJ)

or  後者を使う)

バーティ(TJ)、バグマン(FP)、カルカロフ(TP)、〜顔or マダムマクシームのほう(FJ)

(ダミー候補。はっきり数を計算してはいないが、後者。

後の性差別関連の意図と合わせると、確実。

男3人vs 女性1人、しかも無自覚マジョリティのバグマンが無神経に、ニコニコしている、という、場面)

 


もう一度→ここまで数が4

→もう一度の上までで(FJ)10


わたし〜生徒(FJ)、入れる(FP)、主張する(TJ)、カルカロフ(TP)

(ヒントの「もう一度」の上の「ゴブレット」が、「〜生徒」を拾うヒント。

2名が、(FJ)10のヒント)


2名→ここまで(FJ)10,次で数が6


〜いかない(TJ)、(空気無視)バグマン(TP)、炎のゴブレット(FJ)、いま(FP)

(カルカロフは使わず、ゴブレットを(FJ)11で拾う )


試合(FP)、ダームストラングが〜こと(FJ)、決して(TJ)、カルカロフ(TP)


(「妥協(FP)」「このようなこと〜思いもよらない(TJ)」「〜気分(FJ)」


カルカロフ(TP)、近く(FP)、〜のような(TJ)、〜声(FJ)

(「唸るような声」が(FJ)13 )

 


FJ(5)→ムーディが〜ところ、足、暖炉、右足、〜音

入るor 近づく(FP)、ごと(TJ)、コツッ(太字)(TP)

((FJ)14はムーディ、14章関連。17は「右足」=左脳偏重が得意な部分は(基本的に)体の右側。

フランクの「右耳」にも関連。

「コツッ(TP)」は、14章にあり)

 


都合(FJ)、〜いい?(TJ)、カルカロフ(TP)、聞く(FP)

(下のヒントが、拾うヒント)


カルカロフ(TP)、ムーディの〜いうようにor 軽蔑〜言い方or カルカロフの手(FJ)、(わかった)ハリー(TJ)、握る(FP)

(ムーディやカルカロフという好きではないキャラに奇数が来ない遊び。

(FJ)20と22。

23で「言葉」が拾えるが、好きではないキャラなので、拾わず。

簡単(FP)が、(FJ)22のヒント。単純=偶数。

その後のムーディも拾わず。)

 


(「わからん?(TJ)」「ムーディ(TP)」「低い声(FJ)」「言う(FP)」

は、拾わず。

先に拾った、カルカロフの「都合(FJ)」の箇所とシンメトリー。

右だけ拾うのは、「右足」がヒント)

 


もちろーん(TJ)、「オグワーツ」or リンゴ(FJ)、かじる(FP)、おっしゃる(TP)

((FJ)23は、特殊なワード)


2口→ここまで数が12,(FJ)24

→前の(FJ)2


文句〜理由(FJ)、理由or まずor だろう(TJ)、ポッター(FP)、ムーディ(TP)


(「ポッターは(太字)」の意図は、「いいえ」のあと、セドリックと部屋を出た後まで、ハリーが喋らないことの強調。

当事者を差し置いて、大人たちが政治争いをしていることへの、皮肉)


一言→前後の(FJ)1,ここまで変化1

→このあと変化1


文句(FJ)、〜?(TJ)、(対比)フラーデラクール(FP)、地団駄(TP)

(地団駄は2回。もう1回は、記号化せず。ハーマイオニーが地団駄で(TP)に変化したこと=フラーも変化する、その後のヒントの内容などで、地団駄(TP)でフラー(FP)とわかるようになっている。

「戦う、チャンス、願う、名誉(FP)」

ダミー候補)

 

何週間× 2 →ここまで変化2


1千→前後の(FJ)1 ,次で数が15


ポッターが死ぬこと(FJ)、(対比)ムーディ(FP)、いつもor 違う(TJ)、唸る(TP)

((FJ)27は、ハリー関連

右側との対応もヒント。

「賞金、一千ガリオン(FJ)」「チャンス(FP)」

(FJ)は、「〜ことを〜者」でも可能という意図かも)


沈黙(TJ)、(イライラ)ルードバグマン(TP)、〜顔(FJ)、揺する(FP)

(「上下」は、ルードバグマン(TP)とイライラ(TP)の対応について。「〜顔」の上下に(TP))


ムーディ先生(TP)、朝から昼食〜間or 〜企て(FJ)、少ない(FP)、少なくとも(TJ)

6件→ここまで(FJ)30  ,変化が3人


妄想(FJ)、ムーディ(TP)、おお(FP)、どんな〜証拠〜でーすか?(TJ)

(「妄想」全2回が(FJ)か(TP)か迷うようになっているが、下のヒントで、(FJ)とわかるようになっている。

「腕のいい」が、「おお=感嘆(FP)」のヒント。妄想のあと1回の場所でも、「感服」が登場。

ダミー候補)

 


(イライラ)マダムマクシーム(TP)、(バカなこと)/巨大な両手(FJ)、〜とばかり(TJ)、開いた(FP)

(対比を計算すると「巨大」を使うとわかる。

トラウマ関連の「バカ」は、ここでは使わず)


両手(2)→前から数が2,次で数が20

→ここまで(FJ)32


なぜなら(TJ)、ムーディ(TP)、入れる(FP)

FJ(5)→強力な魔力を持つゴブレットの目を眩ませたから、

試合には〜こと、並はずれて〜「錯乱の呪文」〜必要、ポッターの名前、4校目はポッター1人しかいない〜した

(特殊な文が、(FJ)33。

4校目B+1人=5が、(FJ)5のヒント。

4校目Aは、ヒント部分の4つ目のヒント。

ハリー関連で(FJ)37 。

伏線回収のための、記号化だと思う。

TJは理由=トリックを重視するので、どうやって参加させたか、しっかり辻褄を合わせて説明したい、ため。

ダミー候補)

 

3校→ヒント前まで(FJ)33

→次で数が21 ,ここまで変化3 (増えず)


随分(FJ)、(考える)ムーディ(TJ)、カルカロフ(TP)、言う(FP)


FJ(5)→誕生祝いのプレゼントの中、バジリスクの卵、馬車用の時計、我々が〜のも、何気ない〜悪用する輩

祝うor 巧妙or 思い込む(FP)

ところがor 判明or 理解(TJ)

ムーディ(TP)

(39,41,43は、比較的重要で、それ以外は、重要度が低いという遊び。

(FJ)39〜43  ,数で22個目。

後のレイプ関連と合わせて見ると、43個目は加害者側について言っている、とも )

 


(非難対象)アラスター(TP)、(警告)ダンブルドア(TJ)、〜ように(FJ)、呼びかける(FP)

(23個目で、ダンブルドアの変化)


一瞬→変化1ずつあり,ここまで数が23


(気づく)ハリー(TJ)、呼びかける(FP)、「マッドアイ」がムーディの〜ない(FJ)、ムーディ(TP)


どのような〜のか(FJ)、(話しかける)ダンブルドア(FP)、しかし(TJ)、セドリックもハリーも(TP)

(ネガティブな意図がある場合もある、(FJ)46は、ダンブルドアではなく、「〜事態になったのか」

巻き込まれて可哀想な、セドリックとハリーがセット)


2名→ヒントを2つ使用,2人セット

→ここまで(FJ)46


ダンブリードール(FJ)、(なだめる対象)マダムマクシーム(FP)、何〜考え(TJ)、伺う(TP)

(ここまでにあった、「ダンブリードール」「伺う」の、セットが登場。

(FJ)47は、ダンブルドア関連  )

 

その後は、4タイプとして拾えないので拾わず。

2× 3 +1 =7  の遊び


(答えを待つ)ダンブルドア(TJ)

(無言,睨むばかり)マダムマクシーム(TJ)

マダムマクシーム(FJ)

スネイプ(TP)

カルカロフ(TP)

バグマン(FP)

バグマン(FP)


(ヒントで「バーティ(TJ)」(TJ)=区切り)

 


小区切り  20

 


変化→アルバス(FP)&ダンブルドア(FP)

カルカロフ(FP)&ダンブルドア(FP)

セドリック(FP)&セドリック(FP)

セドリック(TJ)&ハリー(TJ)

(7,12,14,15,16,17,18,20 )

=119


特別→ハリー、セドリック、フラー、クラム

(4 )

=123 (119+4 )


(FJ)→37


合計数  66 (20+9+37)

合計数  180 (20+123+37)

 

 


(上の空)クラウチ氏(TP)、〜顔(FJ)、クラウチ氏(TJ)、言う(FP)

(「最初」が1つめかつ、新しい区分のヒント)

クラウチ氏(TJ)、暖炉の灯りの中(FJ)、(病的に見える)クラウチ氏(TP)、ハリー(FP)

(ダミー候補。

「(近くでクラウチ氏を見た)ハリー(FP)」も考えられるが、のちの対比から、上記となる)

 

病気(TP)、薄い(FP)、〜のような(TJ)、

FJ(4)→〜黒い隈、〜皺々の皮膚、クィディッチワールドカップのとき、君たちの勇気を試すもの

(ワールドカップ=8章が、(FJ)4個のヒント)


勇気(FP)、(病的)クラウチ氏(TP)、ハリー、セドリック、フラー、クラム(FJ)、教える(TJ)

((FJ)7 は、4人セット。この区分が、前半の一番のクライマックスでもあり。

特別な章や区分なので、例外的なヒント使用も多い。)


1,1,2,4

→前の箇所でヒントを1使用

→前の(FJ)1

→ここまで特別と変化1 (特別1)

→ここまで数が4

→ここまで(FJ)7

→次の(FJ)7 ,(FJ)8個目

 


FJ(7)→最初の競技、11月24日、全生徒、

競技の課題、完遂、

先生方からの援助、

最初の課題

杖(FP)、だけ(TJ)、立ち向かう(TP)

(「最初」が最初、「全」が10、「完遂」が12、過干渉や共依存にも繋がる「先生方〜」が13 個目)


第1の課題→ここまで数が5,次で(FJ)15

 


FJ(2)→第二の課題〜情報、期末テスト

与える(FP)、過酷(TP)、また(TJ)

(「第二」が(FJ)2のヒント)

 

(病的)クラウチ氏(TP)、ダンブルドア(FJ)、(親しみ)アルバス(FP)、全部〜が?(TJ)

((FJ)17はダンブルドア。重要な数の7個目に、ダンブルドアの変化。

ここから、ダンブルドアが連続する)

 

〜も(TJ)、ダンブルドア(FJ)、(心配される)クラウチ氏(TP)、気遣う(FP)

(ダミー候補。

ダンブルドアの(FP)なども考えられるが、前後の対比から、上記となり、「ダンブルドア(FJ)」が4連続)


ダンブルドア(FJ)、クラウチ氏(TJ)、いま(FP)、(批判的)ウェーザビー(TP)

(ダンブルドア、クラウチ、パーシーと、思い入れの強いキャラたちのみの場面。

「ウェーザビー(FP)」、「役所、〜ければ、答えた」があるので、クラウチ(TJ)になる。

ここと冒頭以外は、病的だったり心配されているので、(TP)扱い  )

 


一杯→次で数が10,次で(FJ)20

→次まで「ダンブルドア(FJ)」連続

 


〜じゃ?(TJ)、ダンブルドア(FJ)、バーティ(TP)、泊まる(FP)

(ここまで、「ダンブルドア(FJ)」4連続)


いや(TJ)、ルード(FP)、クラウチ氏(TP)、本来のイライラ振り(FJ)


カルカロフ校長(TP)、マダムマクシーム(FJ)、〜かな?(TJ)、(誘う)ダンブルドア(FP)


一杯→ここまで(FJ)22

→ここに変化が1  ,ここまで数が12

 


しかし(TJ)、(素早い)マダムマクシーム(TP)、フラーの肩(FJ)、抱く(FP)

((FJ)23は、フラー関連。3人それぞれ、見せ場の章があるが、フラーは、この章がそれに該当。

それゆえ、最初のイラストがフラー)


2人→ここまで(FJ)23,変化が2

→次で数が14

 


FJ(3)→部屋、大広間、早口のフランス語

から(TJ)、(盗み聞き)ハリー(TP)、(合図する)カルカロフ(FP)

(ダミー候補。

カルカロフを使う/使わない、ハリー(FP)(TP)と色々と考えられるが、ヒントなどを総合して、「カルカロフ(FP)」となる。

「2人とも」が、ハリーとカルカロフの両名を使う&カルカロフとダンブルドアの両名が変化する、のヒント)

 


2人  →ここまで数が14 ,(FJ)26

2人とも→この前後の2人とも変化

(カルカロフとダンブルドア)

 

クラム(TJ)、ハリー、セドリック(FJ)、(微笑む)ダンブルドア(FP)、ドンチャン騒ぎ(TP)

((FJ)27は、ハリーとセドリック。大好きなクラムとダンブルドアも一緒で、嫌いな(正確には愛憎ある)カルカロフは使わない工夫。

「一緒」のヒントあり。

著者の好き嫌いがわからないと、気付けなくても、仕方ないと思う。

ダミー候補)


ハリー(TP)、セドリック(FJ)、(頷く)セドリック(FP)、誰もいない(TJ)

(ハリーとセドリックのみ。殺人関連の「誰もいない」=そして誰もいなくなったに関連、が出てくるのは、セドリックの死に関連するかも)


2人→ここまで(FJ)28,数が16

 


FJ(2)→ギザギザ、チロチロ

(微笑む)セドリック(FP)、(混乱)ハリー(TP)、何(TJ)

(意味のある「玄関ホール」と「ゴブレット」まで、擬音を拾う、遊び)


(教えて)セドリック(TJ)、入れる(FP)、(驚き)ハリー(TP)

FJ(3)→ゴチャゴチャ、玄関ホール、炎のゴブレットが〜ホール

((FJ)33個目は、ゴブレット関連。

「いったい(TJ)」が「入れる(FP)」を使うヒント+セドリックの変化のヒントもあり。

「僕、僕、ほんとうのこと」が(FJ)3のヒント。

「玄関ホール」を拾うのは、16章関連)

 


(ストレス)ハリー(TP)、セドリックが〜こと(FJ)、信じる(FP)、わかる(TJ)

(右側が、右側のみ使って、「それじゃ〜」の左側は使わない、ヒント。

この章の過去にあった、右側のみの場面との対比、遊び。

「ほんとうのこと」が、「〜のこと」のヒント。)

 


FJ(3)→大理石の階段、右側のドア、セドリックが〜音

(否定的認知)セドリック(TP)、(ノロノロ)ハリー(TJ)、聞く(FP)

(「右側」が(FJ)37かと思わせておいて、37はセドリックという、遊び。

ハリー(TJ)が、区切りのヒントでもあり)


区切り

 

この場面の回数

合計17  (思い入れの強い2人)

バーティ(TP)1

クラウチ(TP)6  (TJ)3


ダンブルドア  (FJ)4 (FP)2

アルバス  (FP)1


半分,6vs6,1vs1 ,合計17

 

 


「ロンとハーマイオニー」後  13


変化→ハリー(TJ)&ハリー(TJ)、

ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

(4,5,10,12 )

=31 (9+22)

 


特別→なし


(FJ)→30


全合計  47 (13+4+30)

全合計  74 (13+31+30)

 

 

ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、ハリーの言うこと(FJ)、(注目される)ハリー(TP)

(一緒にする可能性も出てくるが「別として」のヒントあり。)

 

立候補(TP)、〜か?〜しかし〜どうして〜みんな〜考える〜だろう?(TJ)、ハリー(FP)

FJ(2)→自分で〜立候補した、ほかの選手

3年→ここまで(FJ)3,次で数が3


魔法教育(FJ)、受ける(FP)、課題(TJ)、危険(TP)

(特殊なワードが、(FJ)4)


何百人


(頭で考えた)ハリー(TJ)、立候補(TP)、ハリー(FP)or 冗談(FP)

FJ(4)→〜目、競技すること/頭、叶わぬむだな夢、真剣に立候補しよう


一度も→ここまで変化1


FJ(4)→誰かほかの者、ハリーが〜するよう、褒美、ハリーのぶざまな姿

(振り回される)ハリー(TP)、(わかる)ハリー(TJ)、望み〜可能性(FP)

 


FJ(5)→ハリーを殺すため、ムーディの〜被害妄想、誰かがゴブレットにハリーの名前をいれた、ハリーが死ぬこと、ハリーの死

殺す(太字)(TP)、答え(TJ)、ハリー(FP)or 願う(FP)

(直近の(FJ)の数、4,4,5=13

13,17がハリー関連、14はムーディ関連。14章に関連。)


1歳→次で数が7,ここまで(FJ)17


FJ(2)→まんまとハリーの名前を「炎のゴブレット」〜仕組んだ、遠い

しかし〜どうやって(TJ)、ヴォルデモート(TP)、潜む(FP)


(1歳,1人=2が、(FJ)2のヒント。

「国」が19個目なのは、登場する国の数19カ国に関連。詳細は、前編

1人のあとに1つ(潜む(FP))のヒントも)


1人


しかし(TJ)、傷痕が〜直前(FJ)、目が覚める(FP)、ヴォルデモート(TP)

(「夢(FP)」が重複で使えないので、「目が覚める(FP)」を使う)


1人


ハリーを殺す計画(FJ)、(びっくり)ハリー(TP)、運ぶ(FP)、ほとんど〜気づく(TJ)

(ダミー候補。「太った婦人」(FP)だと思いきや、カッコつきは(FJ)扱いだと、後にわかる。

(FJ)扱いかつ、スルーで、後の(FJ)が意味のある数になる。

カッコつきは(FJ)扱い=モノ扱いというのは、この後の、性差別関連の意図に、関連)


1人→次で数が10,次に変化1


FJ(6)→額の中の婦人、ほかの代表選手〜皺々の魔女、「太った婦人」のそば、7つもの〜絵という絵の中、「皺々魔女」、「太った婦人」

一緒(FP)、(違いない)ハリー(TJ)、興味津々(TP)

((FJ)22が、「額の中の婦人」性差別関連。22章は、性差別への問題提起の章、と関連。

消費され、鑑賞されるのが、女ばかりなことへの、問題提起。

女が、個人ではなく、体型や容姿の特徴や、属性で認識されることへの問題提起や怒りもあり。

「太った」「皺々」「〜さんのママ=ウィーズリーおばさん」など。)

 

7つ→(7-1で)前の(FJ)6のヒント

→ここまで(FJ)27


「太った婦人」(FP)、バイオレット(TP)、全部(TJ)、学校代表(FJ)


(「まあ× 3」は、上記で「婦人」を(FJ)として3回使った、ヒント。

& この箇所で、3つヒント部分を使うという、ヒントでもあり)


ボールダーダッシュ(太字)(FJ)、(無気力)ハリー(TJ)、戯言(FP)、(顔色の悪い)皺々魔女(TP)

(「太った婦人」がカッコなしでは、通常通り記号化なので、皺々魔女もカッコなしでは、記号化になる。

「皺々魔女」とかって、モノ扱いしてくるけど、1人の人間なんだ、という怒りや皮肉もあると思う)

 


ううん=訂正(TJ)、バイ(TP)、合言葉(FP)、「太った婦人」(FJ)

(カッコつきは(FJ)というヒントとして、この4タイプがあり)

 


(ダミー候補、数えない。

〜のように(TJ)、開く(FP)、(ストレス)ハリー(TP)

FJ(3)額の蝶番、パッ、談話室の入口

(ダミー候補。わざわざハリーを使わず、バイオレットと「太った婦人」で終わり))

区切り

 


ダミー候補ここまで13〜14

 

 

ラスト、「談話室」に戻ってから    34


変化→ハリー(TJ)&ハリー(TJ)、

ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

ロン(TJ)&ロン(TJ)

ハリー(TJ)&ロン(TJ)

ハリー(TJ)&ハリー(TJ)

(12,13,14,15,16,17,18,19,24,34 )

=182

 


特別→なし


(FJ)→76


合計数120 (34+10+76 )

合計数292(34+182+76 )

 

 

FJ(5)→肖像画、大音響、ハリーの耳、仰向け10人あまりの手

開く(FP)、(驚き)ハリー(TP)、あまり(TJ)

(5は10人がヒント、10人で(FJ)5個目)


10人→前の(FJ)5


ハリー(FJ)、がっちり(TJ)、捕まえる(TP)、引っ張る(FP)

( レイプ関連の意図もあるこの区分、6個目は、受動のハリー(FJ)

少女=(FJ)と少年=(FP)にも関連。

少年はこの章で登場、無自覚マジョリティのバグマンで、あり )

 


FJ(4)→拍手喝采、大歓声、ピーピー口笛、〜グリフィンドール生全員

(混乱)ハリー(TP)、立つ(FP)、したなら〜教える〜くれればいいのに(TJ)

(全員で(FJ)10

9章で、集団で1人の女性=ロバーツ妻が、性的に辱められる場面があるが、そこで「ピーピー」登場。

ここでも登場、「ピーピー」9個目)


半ば→ここまで(FJ)10,次で数が4


(叫ぶ)フレッド(TP)、髭(FJ)、〜た?(TJ)、すっげえ(FP)


(叫ぶ)ジョージ(TP)、僕(FJ)、やってない=訂正(TJ)、ハリー(FP)

(僕が(FJ)12は、その下の「わからない=わかる(TJ)」がヒント。

きっちり割り切れる、キリの良い数)

 


しかし(TJ)、アンジェリーナ(TP)、ハリーに覆いかぶさるように(FJ)、抱きつく(FP)

(共依存や過干渉、もしくはレイプ関連が、(FJ)13 )


FJ(4)→わたし、グリフィンドールが出る、この前のクィディッチ戦のお返し、グリフィンドールの〜チェイサー

少なくとも(TJ)、ハリー(FP)、(否定的)ディゴリー(TP)

((FJ)14〜17 )

 


もう1人→ここまで(FJ)17,数が7


(叫ぶ)ケイティベル(TP)、〜声or ご馳走(FJ)、ハリー(FP)、何(TJ)


十分→次で(FJ)20


FJ(5)→お腹、宴会、ハリーが空腹ではない、ゴブレットに名前〜た、祝う気分になれないこと

食べる(FP)、しかし〜など〜繰り返し(TJ)、ハリー(TP)

(「など」の前が、(FJ)。「しかし、など、繰り返しの文」などが、(TJ)

最後のハリーは(FJ)ではなく主語扱い)

 


1人→ここまで(FJ)24 ,次で数が10


(相手を無視)リージョーダン(TP)、グリフィンドール寮旗(FJ)、どこ〜から(TJ)、出す(or グリフィンドール(FP))

(対比を計算すると、FPに「グリフィンドール」は使わないとわかる。

100%と言えるほど、全ての数を計算したわけではないので、記載)

 


FJ(6)→ハリーに〜巻きつける、寝室〜ほう、バタービールを飲め、ポテトチップを食え、ピーナッツを食え、ハリーの手

(逃げられない)ハリー(TJ)、逃げるor 飲む(FP)、無理やり(TP)

(ハリーの手が(FJ)31

アルコール、糖質&脂質という、ドーパミンを刺激して依存性があるもののみ、出てくる箇所。

無理やり飲ませてレイプ、というレイプ関連の意図がある可能性も)

 


FJ(4)→ハリーがどうやったのか、ダンブルドアの「年齢線」を出し抜き、名前をゴブレットに入れたのか、

年齢線(TP)、入れる(FP)、(繰り返し,訂正)ハリー(TJ)

(ダンブルドア関連が(FJ)33

レイプ関連の「僕」登場。「僕」「入れる」がセットのヒントは、前半にあり。

ここまで(FJ)35のヒントは、「わかる(TJ)」=12の箇所と同じ、キリの良い数)

 


FJ(3)→どうせ誰も聞く耳を持たない、ハリーが〜同様、僕

聞く(FP)、答える(TJ)、疲れる(TP)

((FJ)37がハリー関連。

11章のレイプ関連で「咎める声」というのがあるが、誰も、被害者の言い分をまともに聞こうとしない、ということかも。

過剰に「あなたは悪くない」と言ったり、過剰に「そんな格好をしていたのが悪い」と被害者を責めたり。

ここまで(FJ)38のヒントは、ヒント部分のジョージ=偶数キャラ)

 


30分→ここまで数が13,次で(FJ)39

→次を含めて変化3


(「ダメ(TJ)」「ジョージ(FP)(TP)」「僕(FJ)」「寝る(FP)」

前後のヒントと変化のヒント)


(何よりも)ハリー(TJ)、(依存や執着対象)ロンとハーマイオニー(TP)、会う(FP)、正気(FJ)

(2人ともが、2人セットのヒント)

 


2人とも→ここまで数が14,次で(FJ)40


FJ(5)→談話室、階段の下、小柄、ハリーを待ち受けている、寝室〜階段

(頑固)ハリー(TJ)、クリービー兄弟(FP)、急いで(TP)

((FJ)40〜44、43はハリー関連。

ストーカー関連、とも。コリン(TP)と、待ち受けている、小柄(TP男で嫌な人は、小柄な描写が多い)

過去に小柄なTP男にストーカーされた件の発散、とも見える。

数が15で(FJ)5 )


1人で


誰もいない寝室or ベッド(FJ)、(まだ,1人)ロン(TJ)、着る(FP)、(ストレス)ハリー(TP)

(ダミー候補。他も考えられるが、「ベッド」やロン(TJ)などの対比で、こうなる)

 

バタン(FJ)、ロン(FP)、(ストレス)ハリー(TP)、(答えた,不自然)ロン(TJ)

(ダミー候補。変化が連続するので、ロン(TJ))

ニッコリor リーに〜真紅のグリフィンドール寮旗(FJ)、無理やり(TP)、(気づいた)ハリー(TJ)、結ぶ(FP)

(ダミー候補。

「まだ」があるので、変化の連続が続く)


(見ているだけ)ロン(TJ)、ハリーが〜もがいているor ベッド(FJ)、横になる(FP)、ハリー(TP)

(ここで数が19。19まで、変化が連続)

 


隅のほう(FJ)、放る〜投げる(FP)、(無理やり笑う)ロン(TP)、意味〜だい?(TJ)

(変化の連続は終了したので、ここのロンは、(TJ)にはならず)


ハリー(TP)、ロン(FP)、ロンの笑い方or しかめっ面(FJ)、〜と言ったほうがいい(TJ)

(ロン関連が(FJ)53)


ほかに誰もいない(TJ)、「年齢線」を超えた者(FJ)、(ストレス)ロン(TP)、言う(FP)

((FJ)55個目。キリの良い数は、フレッド・ジョージ=双子がヒント。

「誰もいない(TJ)」のもう1つの由来かもしれない、場面。

他者との比較で、誰もいない=(TJ) )

 


〜はず(TJ)、(ゆっくり)ハリー(FJ)、言う(FP)、(ストレス)ロン(TP)

((FJ)56個目は、ハリー 

その次のヒントの「透明マント〜僕」が、両方を拾わないヒント。)


2人→次で数が24,ここまで(FJ)56

→ヒント部分を2つ使用

 


FJ(2)→君は別の別の方法を見つけた、僕はゴブレットに名前を入れてない

(否定的)ロン(TP)、(訂正,違いない)ハリー(TJ)、言う(FP)

(ダミー候補かも)

 

(怒り)ロン(TP)、眉(FJ)、何〜ため〜んだ?(TJ)、ハリー(FP)

 


「僕を殺すために」or 俗なメロドラマ〜だろう(FJ)、言う(FP)、だろう(TJ)、殺す(TP)

(重要な箇所なので、その後のロン(TP)は入らず。

「僕」を殺すため=過去のレイプ関連やストーカー被害など、マジョリティや男にまつわるトラウマを昇華するため、こういった、暗い裏の記号化がある、とも見える場面。

念のために書いておくと、父との確執があると、嫌な男と関わる機会が多く、男絡みのトラウマが増えやすい。

親殺し、父殺し、神殺し、「僕」殺し。

名前なしで成立するために、その後に「僕」の太字あり)

 


(怒り)ロン(TP)、さらに(TJ)、ギュッor 髪(FJ)、隠れる(FP)

 


FJ(3)→大丈夫、僕(太字)、ほんとうのこと

〜だからor だけor ほんとう(TJ)、話す(FP)、(相手の気持ち無視)ロン(TP)

(レイプ関連のクライマックス。

(FJ)66が、「ほんとうのこと」

誰も聞く耳を持たず、本当のことを言っているのに信じず、「僕/私だけには本当のことを言っていいよ」と、セカンドレイプしてくる人たちへの怒り、かも。

実体験なのか、創作なのかは、断言できない。

「大丈夫」「僕」の持つ意味は、10&11章の、ハッキリとしたレイプ関連の章を参照のこと。


ヒント部分のバイオレット=皺々魔女に(FJ)33があるので、ここまで(FJ)66のヒントとなる)

 


だろう?(TJ)、「太った婦人」(FP)、バイオレット(TP)、ダンブルドア(FJ)

((FJ)67は、ダンブルドア。

ヒントの箇所だが、重要度と、次の数のヒントで、拾うとわかる)


1千→この次で、数が30


僕はゴブレットに名前を入れてない(FJ)、〜してない=訂正(TJ)、(怒り)ハリー(TP)、オッケー(FP)

((FJ)58が、全く同じ文。68個目。

この後「まったく同じ」のヒントあり)

 


FJ(4)→ロンの言い方、セドリックの、〜口調、バカ(の物まね)

まったく同じ(TJ)、(怒り)ハリー(TP)、バシッ(FP)

(「僕」「バカ」がトラウマに関連するというのは、ハリーを著者視点で読んでいたらわかるが、それがハッキリ、ヒント部分で明示されているのが、ここ。

トラウマに関連する(嫌な場面や嫌なキャラで出てくる)「バシッ」も登場。

トラウマ関連が繋がる場面 )

 


何(TJ)、ロンの顔(FJ)、笑い(FP)、(否定的)ハリー(TP)


写真(撮影)(FJ)、起きる(FP)、必要がある(TJ)、(乱暴)ロン(TP)

(「写真」も、トラウマに関連するのは、13章などを参照。

厳密に言うと、左脳偏重の写真記憶のせいで、トラウマの記憶が、写真のように蘇りやすい、ということに、関連。

この場面の情報を合わせて考えると、レイプ(もしくは未遂)の際に、写真を撮られた、という可能性も。(本人か、身近な人の体験か、断言はできない)

重要な「17」章のラストで、トラウマ関連の重要な「僕」「バカ」「バシッ」「写真」の4つが登場)

 

4本柱→上記の4ワードの意図もあるかも

→ここまで(FJ)74 ,次で数が34(全体数)

→次を含めて、変化10 (偶数)


残された(TP)、(突っ立ったまま,取り残された)ハリー(TJ)、信じる(FP)

FJ(2)→深紅のビロードのカーテン、間違いなく〜1人の友


(ダミー候補

(FJ)76で終了。対比を計算して、ベッドは使わない&(FJ)77より76が、意味のある数になることから、76とわかる。

深紅=別の箇所で「血のような」があり、ビロード=別の箇所で「(レイプ関連の)ドレス」と繋がるので、血に汚れたドレス という意図も、あるかも。

「深紅+ビロード」は、ここのみ )

 

1人

→「〜1人の友」を使うヒント

→76+1で77というヒントかも

 


全体の回数  (全14種類)


10と5

ゴブレット    10  (炎4,単体6 )


テーブル        5  (テーブル,間1 )

 


8と4

ダームストラング    1

グリフィンドール      7


巨大                  4

 

上記の合計27,

下記の合計37

 

6であり7

年齢線      6 +年齢制限1

 

合計16  (16章にも関連のワード)

ホール    2

生徒      2


大広間    4


名前        8

 


合計14   (レイプやトラウマ関連)

わたし    2

僕          8

ベッド    2

君          2

 

14種類+27+36(年齢制限を外す)

77



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