ハリーポッター

ハリーポッターを日本一「著者に近い視点」で読んでみる 【炎のゴブレットの巻。中編-2-前半】

更新日:

 

簡単な説明

なぜ、著者の視点に近いのか、などの詳細な説明は、前編の前書きを参照してください。

 

簡単に言うと

似た脳の使い方+似た環境+似た経験 = 似た視点   だということです。

 

似た視点だからこそ見える、大多数の人は気付かない、シンメトリーやパターンという隠された要素を記載しています。

( 正確に言うと、著者は隠しているつもりはないと思います。ヒントも答えも、わかりやすく配置されています。

それに気付く人が少ないか多いかの違いで、「マグルは何にも見ちゃいねぇ」とハグリッドが言うように、大多数の人は、目の前にヒントや答えがあっても、見えないのだと思います )

 

目次

・簡単な説明

・4タイプ が 連続する場面 (19章〜26章)

・名前のシンメトリー (抜粋)

 

中編は、現在、アップデート中です。

 

4タイプについて、簡単な説明

 

説明とメリット

簡単に言うと、

「すべての言葉に記号が対応している」

「(FP)(TP)(FJ)(TJ)4タイプが連続するように言葉が配置されている」

「どこに何個があるか、本編で出てくる数がヒントになっている」

ヒントは改行なしの部分にある」

ということになる。

 

4タイプを見ることにより、著者の意図やメッセージを理解することができる。

性差別への問題提起、レイプ関連、反権威・反権力、思考停止しているSTJタイプへのモヤモヤなど、シリアスな側面も多いので、「表面上のハリーポッターが好き」という人は、読んでも楽しくないと思う。

裏の意図を知りたかったり、考察や、社会への問題提起に共感できる、NTJタイプの人なら、読んで、面白さがわかると思う。

(どの程度いるのか、不明だが)

 

基本的なルール(すべて、例外あり)

各章にも説明を書いているが、全体として、簡単にまとめておく。

 

・名前+名前

その人に関連するもの、延長線上

(FJor 最後に合わせる

別々の関係性や関連性別々に記号化

 

・杖

ハリーの杖なら、「杖」表記でも、(FJ)

一般的な「杖」は(FP)

 

FJ TP への変化

FP タイプでも、べきねばや思考優位でFJ

興奮などで、TP

 

・回数

著者はシンメトリーにこだわるので、記号化の回数が、シンメトリーになっている

 

FJについて

FJ は複数の候補が用意されていることもある。

私としては、レアを拾うことを優先している。( 著者が遊びとしてレアを出している=レアを楽しんでいる ので )

この巻では、体の部位などが、常連となっている。

予言者新聞は、特殊なので、予言者新聞(FJ)として、拾っている時もある。

 

好きなものを自由に拾って、という意図なので、私が書いているもの以外でも、好きなものを自由に拾ったら良いと思う。

 

オススメの章(1926章の中で)

質 & → 26章(第二の課題)  TJがテーマ

(この区分の中では一番本気)

謎解き要素+趣味要素+社会への問題提起など、盛りだくさん。

FP/TP がテーマで、本気ではない章も多いこの巻の中では、本気の章。

 

        → 23章   (ダンスパーティー)

FP メインの、中盤の山場。

FPメインの章に共通するが(楽しくない場面を書いている自分にイライラしているのかも)TJ へのネガティブな記号化が増える

 

性差別への問題提起など、裏のメッセージ性  → 22章  ( パートナー探し )

この巻は性差別がテーマの1つだが、性差別について、この巻の中で、一番、ハッキリと問題提起されている章

 

環境について

自分が読みやすい設定に変えたら、それがたまたま、著者の意図する記号化の見え方の位置に近い、設定だった。

(左右の対比が真横にくる、前編に書いた「ミード」が改行して表示される、など)

 

他の設定でどう見えるかは知らないが、真横や上下と書いているのは、この設定での、見え方を指す。

Kindleの、最小から3番目の大きさ、ゴシック、行間と余白は、真ん中

回数は、絶対ではないが、ある程度の参考にはなるので、そのまま、書いている。

(拾わない時もあるが、大体の場面で、正確に拾ってくれる)

Kindleは、回数が参照できるのと、同じフレーズで検索できるので、こういった読み方をしたい人は、Kindle版がおすすめ

 

 

 

4タイプ (19〜26章)

ここまでにも説明したが、毎章、MBTI の4タイプが連続する場面がある。

( MBTI とは何ぞや?という人は、分析や分類や考察に興味がないので、この記事を読んでも、あまり楽しくないかも )

 

章によって、数は違う。

4巻は、31 章 の 174 個 が最大だと思う。

 

19     

全体数 → 72

ここでの分け方 ( 37,18,17 )

 

可能性 → 12 × 6  , 100 - 28 (ハリーの杖の長さ)

( ヒントとして、

ハグリッドの場面で、12時間後 が出てきて、12時間後のシリウスとの面会で、半ダース=6 が出てくる )

 

注意書きなど

ヒントは改行なしのカギカッコにある(ほとんどの場合)

改行なしのカギカッコは、

名前のシンメトリーに使わない=名前のシンメトリーには無意味=何か他の意味がある=4タイプのヒント、もしくは、4タイプに使う

(基本的にはヒント、例外的に4タイプに使って、たまに、ヒントでも4タイプ使用でもない、名前のシンメトリーへの影響を避けるためだけのもの、がある)

 

アップデート後からは、できるだけ、ヒントが登場した場面にヒントの説明を書いている。わかりにくいもの以外、個別の説明は省いている。(その方が著者の意図が伝わりやすい気がする)

 ヒントはカッコつきで表記している。見やすさを優先させているので、文字数が多い場面では、わざわざ、ヒントと書いていないこともある。

 

ネビルは、ドジなどで、TP扱い(この章では登場しない)

他のキャラは、興奮や怒りなどの交感神経優位の行動で、TP扱い

TP扱いの例

→大声、焦り、急ぎ、怒り、叫び、過剰なストレス時、被害妄想 など

 

FPのキャラでも、べきねば優位の行動などで、FJ扱い

(アップデート後からは、なぜ FJなのか、TPなのか、念のためにわかりやすく解説している)

杖は単体では FP 扱いだが、ハリーの杖は FJ 扱い

 

数字 は、わかりにくいもの以外は解説していないが、前後に、その数字の数だけある という意味

 

この章に関連すること

・ハリーの精神的不安定が強調されていて、全要素が登場する(TJ,FJ,FP,TP すべてあり)

・最後の場面のハリーは、過剰なストレスで TP に振り切れているので、連続して TP扱い

・ドラゴンの場面は、混乱やカオスを表すために、数のヒントが複雑なのだと思う。(別枠の分け方が複数登場して、混乱しやすくなっている)

・全編を通して「ドラゴン」は記号化しないというルールがある。

( それを利用して、「マダムマクシーム(FJ)」「失神(FP)」「ドラゴン(TP)」「じっと見ながら(TJ)」というヒントがある )

 

絵→ ドラゴン ×3

20章、ドラゴン の 場面の30個(この章で出てくる、ドラゴンを抑える魔法使いは30人) に、関連するかもしれない

 

冒頭   (37)(7,10,16,4)

2週間

ハリー(FP)、それだけ(TJ)、ホグワーツ(FJ)、ショック(TP)

第一の課題

神経がぴりぴり(TJ)、クィディッチ(FP)、優勝杯(FJ)、スリザリン(TP)

第一の課題

 

危険(TP)、魔法(FJ)、使わなければならない(TJ)、シリウス(FP)

( 「難しい(TJ)」「危険(TP)」「未知(FP)」「魔法(FJ)」で4タイプの意図)

シリウス(FP)、談話室の暖炉(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、クソ爆弾(TP)

2人    1袋

 

三校

リータスキーター(FP)、記事 or ルポ(TJ)、ハリーの人生(FJ)、脚色(TP)

1面

ハリー(FP)、ボーバトン(FJ)、ダームストラング(TP)、綴りも間違っていた(TJ)

( 訂正や、細かい部分の指摘=TJ )

最後の一行

セドリック(FJ)、考えるたび(TJ)、ハリーは〜吐き気がした(TP)、リータスキーター(FP)

 

10日前

1度も

ハリー(FP)、ましてや(TJ)、箒置き場 or 山(FJ)、でっち上げ(TP)

ホグワーツ(FJ)、コリンクリービー(TP)、ハリー(FP)、ハーマイオニーグレンジャー(TJ)

1人

 

ハリーは怒鳴った(TP)、羽根ペン(TJ)、チョウチャン(FP)、ハリーは顔が〜(FJ)

(その後、反省。反省=べきねば=FJ (ハリーの場合)

「願ってる(FP)」も、ハリーが変化するヒント  )

 

かわいい(太字)(FJ)、リータ(FP)、ハーマイオニー(TJ)、パンジーパーキンソン(TP)

( 「シマリス(FJ)」がヒント。女性の容姿が、マスコミに必要以上に取り上げられることへの問題提起に、女性のみ出てくる、皮肉 )

 

スネイプ(TP)、罰(TJ)、ハリー(FP)、伝言(FJ)

一言

スネイプ(TP)、地下牢教室(TJ)、ねずみの脳みそのホルマリン漬け(FJ)、仲直り or ハリー(FP)

( 一緒、仲直り、期待 と、FP×3 )

2時間

 

2人 2人

ハリーは頑なに〜(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニーがイライラ〜(TP)、わかってる(太字)(TJ)

(頑固なハリーFJ

直前の「炎のゴブレット」=FJ と、頑固なハリーの対比もヒント。この合間に、FP要素× 7 )

 

2人

ビクトールクラム(TJ)、(訝った)ハリー(FJ)、第一の課題(FP)、(文句を言う)ハーマイオニー(TP)

2人

クラム(TJ)、邪魔(TP)、女子生徒のグループ(FJ)、忍び笑い(FP)

ウォンキーフェイント(FJ)、ウロンスキーフェイント(FP)、(唇を噛んだ)ハリー(TP)、用語を正しく使いたい(TJ)

( 「夢中(TP)」「有名(FP)」「ウォンキーフェイント(FJ)」「何(TJ)」がヒント。

ウロンスキーフェイント=FP は10章などに、ヒント。

その前の箇所、「ぷりぷりしながら呟いた」と変な表記なのは、TP という記号化を避けるためそこがTP なら、そこも4タイプに該当するため)

 

区切り   (このあと16)

この場面で出てくる「○人」のうち、その1人以外を全て足すと、16になる

 

恐怖感(TJ)、予言者新聞(FJ)、野次(TP)、ハリー(FP)

3年生

(赤くなった)ハーマイオニー(TP)、三本の箒(FJ)、ロン(FP)、ハリーがにべもなく〜(TJ)

( 直前の「ロン(FP)」が 、ハリーが変化するヒント )

ロン(FP)、透明マント(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、くどく言う(TP)

( 「マント」「嫌い(TP)」がヒント )

 

2人

開放感(TP)、ハリー(FP)、観察(TJ)、セドリックディゴリー(FJ)

( ここのハリーはTJ/FP 扱いなので、「マント(FJ)」「ハリー(TJ)」「すばらしい(FP)」「開放感(TP)」となっている )

ハリー(FP)、私を(太字)(TJ)、クリームたっぷりの大きなチョコレート or ハニーデュークス菓子店(FJ)、(不機嫌な)ハーマイオニー(TP)

( 「独り言(TJ)」が上記のヒント。1つ重複、の意味もあるかも  )

 

(不機嫌な)ハーマイオニー(TP)、唇(FJ)、あのねえ(太字)(TJ)、ハリー(FP)

3本

2人

リータスキーター(FP)、三本の箒(FJ)、ヒソヒソ(TP)、ハーマイオニー(TJ)

ヒソヒソ(TP)、ハーマイオニー(TJ)、ハリー(FP)、ハニーデュークスの壁(FJ)

( 「後ろを」は後ろが重複のヒント

〇〇の〇〇は FJ扱い。

FJ なので、ケースバイケースで記号化。記号化しないことが多く、名前が出てきてもFJ なので記号化されない、という扱いが多い。

この場合、〜バッグは記号化しないFJで、〜の壁は記号化するFJ という例)

 

2人

恐怖感(TJ)、ハリーの胃に〜(TP)、ハリーは〜(FJ)、ハリー(FP)

(ハリーは全要素がある、という示唆。

べきねば優位=FJ 扱い )

第一の課題

ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)、イライラ(TP)、三本の箒(FJ)

 

三本

唯一の(TJ)、魔法使い(FJ)、変装(FP)、鬼婆(TP)

(変装=FP  という、重要な箇所)

 

ロン(FP)、(攻撃的な)ハリー(TP)、ハーマイオニー(TJ)、透明マント or バタービール(FJ)

たった1人

2人 2人

ロン(FP)、でっち上げ(TP)、ハーマイオニー(TJ)、会の書記と会計 or SPEW (FJ)

(でっちあげる=嘘をつく=TP )

 

( 「ハーマイオニー(TJ)」「S・P・E・W (FJ)」 前後のヒント )

屋敷しもべ妖精(FJ)、給料(FP)、労働条件を得た or 声を殺して(TP)、ハーマイオニー(TJ)

( 「積極的な行動(TP)」「諦める(FP)」「厨房(FJ)」 ヒント )

 

2人

その1人 (この数字は合計数に含めず)

自分の名前(FJ)、出てきていなかったら(太字)(TJ)、ロン(FP)、危険 or 立ち向かう(TP)

3人

セドリック(FJ)、神経を尖らせながら(TJ)、興奮(FP)、フラーデラクール(TP)

 

区切り     (このあと4)

12時間  →全体数のヒント

 

2人

ハグリッド(FP)、ムーディ(TP)、胡散臭そうに見ていた(TJ)、自家製の蜂蜜酒(FJ)

ハリー(FP)、知っていた(TJ)、闇の魔術〜(FJ)、闇の魔法使い(TP)

2人

ムーディ(TP)、SPEW (FJ)、ノート(TJ)、ハリー(FP)

( 「役に立つ(TJ)」が ヒント

ちなみに、ここでは、SPEWとノートの間に「の」があり、後の、記号化しないハグリッドの場面では、ない)

 

ハリーにしか〜低い声(FJ)、ハリー(FP)、来いや(TJ)、(大声の)ハグリッド(TP)

( 「ハーマイオニー(TJ)」「会えて(FP)」 が ヒント )

 

11時半              以降 (18)(6,2,10)

11時半 → 11-3 で 前半 8 の ヒント 

 

クリービー兄弟(FP)、首尾よく(TJ)、魔法(FJ)、汚いぞ(太字)(TP)

2人 1分

汚いぞ(太字)(TP)、ハリー(FP)、肖像画(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

スクリュート(TP)、ハグリッド(FP)、三頭犬(FJ)、いろいろ〜恐々聞いた(TJ)

三頭犬      1時

3度

 

2人 2人 2人

マダムマクシーム(FJ)、ハリー(TP)、腕時計(TJ)、ハグリッド(FP)

(理不尽な他責=被害妄想に近い=TP )

2人 →この場面、2×4 で 8

大咆哮(TP)、ハグリッド(FP)、マダムマクシーム(FJ)、ハリーも〜(TJ)

(わざわざ、付き従ったという不自然な表記なので、TJ の意図)

一瞬

 

15,6メートル →ここまで5の意味もあるかも

 

ハグリッド(FP)、魔法使い(FJ)、鎖を引き締めながら(TJ)、叫んだ(TP)

( 「ホーンテール(TP)」がヒント )

6,7メートル →ここまで6

( 前半の6は「1,2,3」というヒント )

 

1頭1頭  2人

大丈夫(FJ)、ハグリッド(FP)、(息を弾ませた)チャーリー(TP)、安全(TJ)

( 「眠り薬(FJ)」「ドラゴン(TP)」)

ハグリッド(FP)、黒ドラゴン(FJ)、崇める(TP)、じっと見ていた(TJ)

1人 1頭

( 「俺たち=チャーリー(FP)」「控えていて(TJ)」「消化呪文(FJ)」「ホーンテール(TP)」 この前後の ヒント )

 

5人 5人 →ここから区切りまで10

(呻き声の)ハグリッド(TP)、ちゃんと教えたから(TJ)、ハグリッド(FP)、(厳しい)チャーリー(FJ)

第一の課題

( 「ハリー(FP)」「課題(TJ)」「心配(FP)」 が 上記のヒント )

 

4頭

15,6メートル →前回の15,16〜ここまで、4 つ

& 5分足らず の ところまで 6

 

杖(FJ)、いったいどうやって(太字)(TJ)、ハリー(FP)、禁じられた森(TP)

(この場面のは、ハリーの杖なので、FJ 扱い)

 

15分足らず

1度も

ハリー(FP)、確かめ、じっと動かず〜(TJ)、魔法使い or 黒いシルエット(FJ)、カルカロフ(TP)

1分

カルカロフ(TP)、納得した(TJ)、犬(FP)、腰(FJ)

ハリー(FP)、ゆっくり慎重に(TJ)、ホグワーツ(FJ)、暗闇 or カルカロフ(TP)

第一の課題

もしかしたら(TJ)、ハグリッド(FP)、マダムマクシーム(FJ)、禁じられた森(TP)

2人

カルカロフ(TP)、マダムマクシーム(FJ)、同じ〜何〜知る〜だろう(TJ)、未知(FP)

ただ1人

5分足らず →15分〜からここまで5

 

(息も絶え絶えな)ハリー(TP)、〜ければならない(TJ)、たわごと(太字)(FJ)、ハリー(FP)

2人

ハーマイオニー(TJ)、クソ爆弾(TP)、ハリー(FP)、透明マント or 暖炉の前の肘掛椅子(FJ)

チカチカ or 暖炉の炎(FJ)、ほんとに(太字)(TJ)、汚いぞ(太字)(TP)、ポッター(FP)

( 「チカチカ」を挟んで、暖炉の火と暖炉の炎 という 対比がある )

 

区切り (5人×2の場面から、ここまで 10)

 

シリウス登場後  (17) (6,8,3)

モジャモジャ(TP)、ハリー(FP)、たった1枚だけ(TJ)、シリウスのあの写真 or 両親の結婚式(FJ)

一瞬

予言者新聞(FJ)、ハリー(FP)、嘘八百(TP)、書いた(TJ)

第一の課題

(受動的な)シリウス(FJ)、ハリー(FP)、黙り込む(TJ)、口を挟む(TP)

ハリー(FP)、魔法使い or 家の者(FJ)、忍び込んだ(TP)、警告(TJ)

数段

( 「ハリー(FP)」「死喰い人(TP)」「わかってるね?(TJ)」前後のヒント )

 

アズカバン(TJ)、一緒 or 釈放(FP)、ダンブルドア(FJ)、闇祓い(TP)

ハリー(FP)、脳みそ(FJ)、ショック(TP)、情報(TJ)

また1つ

( 「魔法省(TJ)」「予言者新聞(FJ)」「釈放(FP)」 「騙して釈放させた=TP」この前後のヒント )

 

区切り     (このあと8)

スキーター(FP)、ムーディ(TP)、ホグワーツ or 女史(FJ)、承知している(TJ)

( 「カルカロフ(TP)」「なぜ?(TJ)」)

(考えながら)シリウス(FJ)、死喰い人(TP)、〜らしい(TJ)、クィディッチ(FP)

ワールドカップ or 魔女職員(FJ)、闇の印(TP)、魔法省(TJ)、バーサジョーキンズ(FP)

(優勝杯=FJ なので、ワールドカップはFJ 扱い。

女史、魔女職員 を拾うことで、シリウスの性差別 ×2 を拾うことも、可能。

シリウス、グラブリープランク、バグマン、ジョージという、FP キャラに、性差別表現が共通

しもべ妖精 を肯定する、FP ×4人との、対比 )

三校

 

アルバニア(FJ)、ヴォルデモート(TP)、噂(FP)、知っていたはずだね?(TJ)

バーサジョーキンズ(TP)、シリウス(FP)、深刻(TJ)、ホグワーツ(FJ)

(バーサはADHD なので、ネビルと同じ、FP/TP 扱い。

シリウスは、バーサに対して否定的な認識なので、TP 扱い。別の章でも、シリウスが話題にするバーサは、TP扱い)

 

2,3年年上  →ここまで2,このあと3

( 「ホグワーツ(FJ)」「知りたがり(TJ)」「ハリー(FP)」「バーサ(TP)」 )

( 「カルカロフ(TP)」「確信しなければ(TJ)」「ゴブレット(FJ)」 )

襲う(TP)、方法〜考えざるをえない(TJ)、いま(FP)、(力なく言う)ハリー(FJ)

( 「ドラゴン(TP)」「仕事(TJ)」「見物(FP)」 )

ハリー(FP)、失神の呪文(FJ)、強力な(TP)、たった一人(TJ)

1人

半ダース →全体数のヒント +冒頭6 のヒント かも

ノックアウト or 魔法使い(FJ)、ハリー(FP)、しかし〜1人〜方法(TJ)、(ドキドキした)ハリー(TP)

1人でも

( 「行って(TJ)」が上記のヒント )

 

区切り  (のこり3)

この場面のハリーはTP 扱い

午前1時

教える or 誰なんだ?(TJ)、邪魔(TP)、ロン(FP)、栗色のペーズリー柄のパジャマ(FJ)

( 「邪魔(TP)」「認識(TJ)」「インタビュー(FJ)」 が 上記のヒント )

1つ

練習(TJ)、ハリー(TP)、テーブル or 「ほんとに汚いぞ、ポッター」バッジ(FJ)、ロン(FP)

半ば

ロン(FP)、つんつるてんのパジャマ(FJ)、突っ立っているだけ(TJ)、ハリー(TP)

 

 

20章

全体の数 → 96 (66+30)

ドラゴンの場面、30 は、別枠扱いとして、次の章扱いで記載。

( 1回目に解析した際、後から気付いたので )

 

合計数のヒント

66→2,5,1,10,(8),9,9,10,10,4,6 (10-4)

点数の場面がヒント

  2人が〜、5人の審査員、1段高い、10点満点、9910、10、4、6 (10-4)

 合計 10

 

8 は 別枠として、ドラゴンの場面の30個 の ヒントとして、使う

(この次に、別の章 扱い で、記載 )

 

注意書きなど

ヒントは改行なしのカギカッコにある(ほとんどの場合)

改行なしのカギカッコは、

名前のシンメトリーに使わない=名前のシンメトリーには無意味=何か他の意味がある=4タイプのヒント、もしくは、4タイプに使う

(基本的にはヒント、例外的に4タイプに使って、たまに、ヒントでも4タイプ使用でもない、名前のシンメトリーへの影響を避けるためだけのもの、がある)

 

アップデート後からは、できるだけ、ヒントが登場した場面にヒントの説明を書いている。わかりにくいもの以外、個別の説明は省いている。(その方が著者の意図が伝わりやすい気がする)

 ヒントはカッコつきで表記している。見やすさを優先させているので、文字数が多い場面では、わざわざ、ヒントと書いていないこともある。

 

ネビルは、ドジなどで、TP扱い(この章では登場しない)

他のキャラは、興奮や怒りなどの交感神経優位の行動で、TP扱い

TP扱いの例

→大声、焦り、急ぎ、怒り、叫び、過剰なストレス時、被害妄想 など

 

FPのキャラでも、べきねば優位の行動などで、FJ扱い

(アップデート後からは、なぜ FJなのか、TPなのか、念のためにわかりやすく解説している)

杖は単体では FP 扱いだが、ハリーの杖は FJ 扱い 

 

数字 は、わかりにくいもの以外は解説していないが、前後に、その数字の数だけある という意味

 

この章に関連すること

杖なしのハリーは FJ扱い、この章の最終部分は、それに該当する

・別の章の注意書きでも説明した気がするが、ドラゴンは記号化せず

 

ムーディが、FP,TJ に変化する。

( 前編のキャラ分類の、特殊なキャラ5人や、トラウマ経験者は、通常のキャラとは違う変化がある )

1,2回目に記号化した時は、気付かなかった。気付かなくても、ムーディ(TP)で解けるように、別の答えがある

前提知識や見る視点で、見えるものが変わるというのが、ハリーポッターで訴えられていることで、その面白さを実感した。

 

TJ以外のキャラがTJに変化するとき、ハリーもTJに変化する、というルールがあるのだが、この章では、ドラゴンに直面する前の場面で、ハリーがTJに変化する。

この次の章扱いの、「ドラゴンの場面」に記載している。

 

  冒頭 (8)

 2人 が 8回 登場しているのがヒント

 

ハーマイオニー(TJ)、グリフィンドール寮のテーブル(FJ)、ジニー(FP)、(ムカムカしている)ハリー(TP)

1さじ、2人

 

2人×3周

2人 2人

「鉤爪〜治療」(FJ)、健康管理(TJ)、ハグリッド(FP)、変わり者(TP)

古代(TJ)、魔法(FJ)、最強の呪文(TP)、シリウス(FP)

( 「ドラゴン(TP)」「〜すぎる(TJ)」「本 (FJ)」 この前後 の ヒント )

 

一山

ハーマイオニー(TJ)、ハリー(FP)、取り替え呪文(FJ)、牙(TP)

( 「ビル(TP)」の「牙のようなイヤリング」が、ヒント )

マシュマロ(FJ)、危険(TP)、変身(FP)、マクゴナガル先生(TJ)

自分自身(太字)(FP)OWL  (FJ)、模擬試験(TJ)、(過干渉な)ハーマイオニー(TP)

(この場合の自分自身=ハリー=FP

OWL 模擬試験は、SPEW ノートの対比なのだと思う 。前章で登場。

その後の「黙って(TJ)」「集中(TJ)」が、ヒント )

1つ

 

もう1つ

角のある舌(FJ)、武器 or 与える(FP)、また(太字)(TJ)、(イライラ)ハーマイオニー(TP)

2人

前屈み or むっつり(TJ)、ハリー(FP)、ファンクラブ or  ピーチクパーチク(FJ)、ブルガリア or 忍び足(TP)

2人、1人

 

図書室を出たあと    (12)

(眠れなかった)ハリー(TP)、真剣に(TJ)、ホグワーツ(FJ)、逃げ出す(FP)

見回して(FP)、ホグワーツ城(FJ)、何〜意味〜考えた(TJ)、ハリー(TP)

ハリー(TP)、いままで〜ここしかない(TJ)、両親(FJ)、一緒(FP)

 

ダドリー(TP)、プリベット通り(TJ)、(落ち着いた)ハリー(FP)、ハリーの喉 or ベーコン(FJ)

マダムマクシーム(FJ)、カルカロフ(TP)、ハリー(FP)、考えるとおり(TJ)

フラー(TP)、クラム(TJ)、セドリック(FJ)、ハリー(FP)

ただ1人

6 → この前後に 6

( 6年生+○人でも 12 がわかる )

 

呪文学(FJ)、わかった(TJ)、(閃いた)ハリー(TP)、ハリー(FP)

( 「フリットウィック(FP)」「裂けよ(TJ)」 が 上記の ヒント )

一団

2人

上級変身術(TP)、教科書(TJ)、セドリック(FJ)、挨拶(FP)

( 「カバン(FJ)」「いま(FP)」「破れ(TP)」「新品(TJ)」この前後のヒント )

第一の課題

 

4頭 1人,1頭

出し抜かないと(TP)、セドリック(FJ)、まじまじと(TJ)、ハリー(FP)

( 「ドラゴン(TP)」がヒント )

セドリック(FJ)、絶対(TJ)、ハリー(FP)、(急いで言った)ハリー(TP)

( 「僕=ハリー(FP)」「フラー(TP)」「クラム(TJ)」「マクシーム(FJ)」 )

2人

1杯

セドリック(FJ)、ハリー(FP)、当惑(TP)、ほとんど〜疑っている(TJ)

「知ってる (TJ)」はヒント)

セドリック(FJ)、絶対にそんな質問〜(TJ)、ハリー(FP)、最悪 or マルフォイ(TP)

(絶対、質問、仮定TJ要素×3 )

 

ムーディ  登場  から  (18)

2人

ムーディ(TP)、〜だろうか? or 先生(TJ)、薬草学(FJ)、ポッター(FP)

( 「もう行け(TJ)」「ディゴリー(FJ)」)

 

ムーディ(TP)、ハグリッド(FP)、ダンブルドア(FJ)、告げ口(TJ)

〜だろうか?(TJ)、ハリー(FP)、ケナガイタチ(FJ)、出し抜く(TP)

 

15,6 メートル

→ 図書室後からここまで15 , 2キロまで 6  , ここからこの箇所の最後まで 15

 

ポッター(FP)、道徳的な行為(TJ)、ムーディ(TP)、(べきねば優位の)ハリー(FJ)

(べきねば優位の)ハリー(FJ)、まったく〜(TJ)、ムーディ(TP)、ハリー(FP)

 

2人

ルーピン(FJ)、クラスで使うため〜(TJ)、新しい〜(FP)、闇の生物(TP)

1杯

ハリー(FP)、かくれん防止器(FJ)、わかった(TJ)、ムーディ(TP)

1つ

闇検知器(FJ)、ハリー(FP)、観察(TJ)、ムーディ(TP)

秘密発見器(FJ)、嘘(FP)、干渉波 or 嘘をついている(TP)、なぜ〜(TJ)

 

2キロ

もちろん(TJ)、ガセネタ(FP)、ムーディ(TP)、言葉(FJ)

敵鏡(FJ)、こそこそ or 見えるか?(TJ)、安泰 or 笑い(FP)、ムーディ(TP)

 

7つの鍵穴  一列 → 7連続

 

セドリック(FJ)、ムーディ(TP)、ハグリッド(FP)、規則(TJ)

( 「言い訳=TJ」が ヒント )

大丈夫(FJ)、ムーディ(TP)、カンニング(FP)、伝統 or 昔(TJ)

試合やゴブレットは、改行ありで記載されていて、名前のシンメトリーに使う場所なら、正式名称のみ、記号化。

改行なしで記載されていて、名前のシンメトリーに使わない部分なら、正式名称以外でも、4タイプとして記号化したりする場合もある。 )

 

カンニング(FP)、(べきねば優位の)ハリー(FJ)、断言(TJ)、ムーディ(TP)

( 「偶然(FP)」「言い訳=TJ」ヒント)

言ってある(FP)、ダンブルドア(FJ)、高潔(TJ)、カルカロフ(TP)

知る〜かぎり〜すべて(TJ)、勝ちたい(FP)、連中 or ダンブルドア(FJ)、負かしたい(TP)

ダンブルドア or ヒト(FJ)、普通 or 証明(TJ)、ムーディ(TP)、笑い(FP)

乾いた笑い声 or 魔法の目(FJ)、(気分が悪い)ハリー(TP)、どうやって(TJ)、ムーディ(FP)

 

ドラゴンの話題になってから  (7)

ハリー(FP)、(ぶっきらぼうな)ムーディ(TJ)、自分の強み(太字)(FJ)、(思わず口走る)ハリー(TP)

第一は→ ここまで 1

( 「贔屓(TP)」「アドバイス(FJ)」

TP が、ムーディが変化するヒント

「考えろ(TJ)」「得意(FP)」 前後の ヒント )

 

(混乱中の)ハリー(TP)、何だっけ?(太字)(TJ)、簡単 or クィディッチ(FP)、ハリーはのろのろ〜(FJ)

(のろのろ=低ドーパ=TJ,FJ )

 

(じっと見据える)ムーディ(TJ)、(さっきの状態が続いている)ハリー(FJ)、飛ぶ(TP)、ハリー(FP)

( この場面で、ムーディは2回ずつ、TJ/FP に変化する  )

2番目

一般的(TJ)、アドバイス(FJ)、(大声の)ムーディ(TP)、ハリー(FP)

( 「箒(FJ)」「許可されていない(TJ)」「杖(FP)」 「〜手に入れる(TP)」

前後のヒント

ムーディが再び変化するヒントもあり)

 

自分に必要なものを手に入れる(太字)(TP)、(きょとんとした)ハリー(FJ)、ムーディ(FP)、〜なんだろう?(TJ)

2つ

閃いた (TP)、ハリー or 得意(FP)、〜必要がある(TJ)、ファイアボルト(FJ)

( ここに、「飛ぶ(TP)」のヒントがある。この箇所、ハリーの変化は3回ずつ。TP3連続、FJも3回  )

 

10分後

第三温室 →10-3 = 7 で全体数のヒント 

(急いで謝った)ハリー(TP)、スプラウト先生(FJ)、謝り(FP)、ハーマイオニー(TJ)

 

練習を始めた  から    (15)

時間と人数と月 を足すと、15になる

( それ以外は足さない )

 

2人

ハーマイオニー(TJ)、ブルブル震える木(FJ)、(目を見開いた)ハーマイオニー(TP)、心配(FP)

腰砕け or 石(FJ)、ハリー(FP)、集中して(太字)(TJ)、(腹が立った)ハリー(TP)

( 「なぜだか(TJ)」「大ドラゴン(TP)」「ポンポン(FJ)」 この前後のヒント )

 

もう1回

ハリー(FP)、占い学(FJ)、練習(TJ)、(きっぱり断った)ハーマイオニー(TP)

1時間

半分 →ここまで 全体 96 のうちの半分、48

トレローニー先生(FP)、堪えなければ or 意味(TJ)、7月生まれの者 or 痛々しい死(FJ)、危険性(TP)

 

7月

癇癪(TJ)、(大声で)ハリー(TP)、ロン(FP)、噴き出しそうな顔(FJ)

一瞬

たしかに(TJ)、ハリーの目(FJ)、ロン(FP)、(怒りがおさまらない)ハリー(TP)

1匹

ハリー(FP)、ハエ or 呼び寄せ呪文(FJ)、威力(TP)、自信がなかった(TJ)

 

夕食 or 透明マント(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、一緒に(FP)、ピーブズ(TP)

〜なかったら(TJ)、ピーブズ(TP)、ハリー(FP)、物 or 部屋 or 椅子 or 物音(FJ)

2人

午前2 

羽根ペン(TJ)、ネビル(FP)、ヒキガエル(FJ)、トレバー(TP)

( FJとして「山ほどの〜物」「暖炉」「本」「逆さま〜椅子」「古い〜ゲーム」「ヒキガエル」などが拾える )

一式

1時間

トレバー(TP)、ハリー(FP)、呼び寄せ呪文(FJ)、コツ(TJ)

 

ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)、疲れ切った顔(FJ)、疲れ(TP)

疲れ(TP)、ハリー(FP)、ルーン文字の辞書(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

もう1度 →2回とも、重複のヒント 

脅せば(TP)、ハリー(FP)、杖(FJ)、〜来い(太字)(TJ)

( ハリーの杖なので、FJ 扱い )

〜来い(太字)(TJ)、ハーマイオニーの手 or ハリーの手(FJ)、ハリー(FP)、(大喜び)ハーマイオニー(TP)

 

ドラゴンの部分 + 30

( この次に記載 )

 

ドラゴン の 場面のあと  (6)

(カルカロフ  の点数以降)   

 

これ以降のハリーは、杖なしなので、FJ

( 杖=FP,武器=FP は、前半に登場。武器のないハリー=攻撃性の弱いハリーは、FJ 。ここ以外でも、共通 )

 

4点

ハリー(FJ)、たとえ〜(TJ)、カルカロフ(TP)、ロン(FP)

100点

スリザリン生(FJ)、ハリー(FP)、クラム(TJ)、(急いでやってきた)チャーリーウィーズリー(TP)

( 「スリザリン生」「スリザリンの連中」などは、FJの意図。

チャーリーの認識するハリーはFP )

1位

( 「信じられない(TJ)」「バグマン(FP)」「テント(FJ)」前後のヒント )

フラー(TP)、セドリック(FJ)、クラム(TJ)、一緒(FP)

 

9  →この箇所 6 のうち半分

2,2,2,2,1,4,2

→全て足すと15、そこから9を引いて この部分 6 

第二の課題〜教えてくれる〜準備(TJ)、ハリー(FJ)、ロン(FP)、禁じられた森 or   夢中(TP)

2人

 

1人

リータスキーター(FP)、派手な(TP)、黄緑色のローブ(FJ)、自動速記羽根ペン(TJ)

一言

ニッコリ or バイバイ(FJ)、公平性(TJ)、いま(太字)(FP)、ハリーは邪険に〜(TP)

( TJ=過去や将来、FP=いま  という記号化が出来るが、それを知らなくても、太字のバイバイ=挨拶=FP=同じ太字=いま現在=FP  というヒントがある )

 

 

最後のハリーがTP なのは、

18-20 とハリーが過剰なストレスでTP に振り切れることがテーマだった、

その最後の最後だから、かも

( ちなみに、37章 ラストも TPで終わる。37章の方は、FP/TPがテーマな巻ということに、関連すると思う  )

 

20章 ドラゴンの場面

20章の ドラゴンの場面 に 30 個

( 本当は20章の中に書いた方が良いが、1回目に解析した際、後から気付いたので、別の章扱い )

 

30 というのは、ドラゴンを押さえつける魔法使いの数  30人がヒント 

( 19章の絵もヒントかもしれない。ドラゴン×3 )

 

30=(4,11=15 +  (4×2)=8+7 )

 

数のヒント  → 12,8,10

12 → ティッシュ11ダース。前回の、シリウスの「半ダース」もヒント

8   → 20章全体の合計数のヒントとして使わなかった、マダムの点数

10  バグマンの点数がヒント

( 全体数とこの箇所と、2回使うので、太字表記。

その後に、改行なしのヒントの部分があるのも、ドラゴンの場面で使うヒント )

 

この場面のハリーTP 扱い

(ポッターはFP 18章のスネイプのところと同じ。

上記の箇所の詳細は、下にある、名前のシンメトリーの項目を参照 )

 

20章本編の注意書きに書いたように、ハリーがTJに1回、変化する(ムーディがTJに変化したことの対比)

 

独立した章ではないので、詳細な注意書きは省略します。他の章の注意書きを参考にしてください。

 

直面まで  (15)

半日

1時間目

ポッター(太字)(FP)、呪い or 塊(TP)、ボタッボタッ or 魔法史(FJ)、マクゴナガル先生(TJ)

ポッター(FP)、競技場(FJ)、行かなければ〜(TJ)、ハリー(TP)

(行かなければ、課題、準備  TJ×3 )

第一の課題

( 「大丈夫(FJ)」が 上記の ヒント )

 

一緒(FP)、ハーマイオニー(TJ)、心配そうな顔 or ハリーの肩(FJ)、ハリー(TP)

( 事実、ハーマイオニー、同じ  TJ×3 )

11 →15のうち11は後、前半は4

( 「保ちなさい(TJ)」「魔法使い(FJ)」「あなた=ハリー(FP)」「悪く思ったり(TP)」 この前後 の ヒント )

説明する(FP)、ありがとうございます(FJ)、(抑揚のない)ハリー(TJ)、ハリー(TP)

( 「ポッター(FP)」「待つのです(TJ)」「手続き(FJ)」 この前後 の ヒント )

 

区切り     ( ここから11 )

繰り返していた(TJ)、ハリー(TP)、セドリック(FJ)、微笑んだ(FP)

( この巻の重要キャラに共通する、「往ったり来たり」 )

1人

( 「模型(FP)」「課題(TJ)」「金の卵(FJ)」「言うべきことを忘れている=TP」 この前後 の ヒント )

1回

ハリー(TP)、セドリック(FJ)、バグマン(FP)、再び(TJ)

1秒

フラー(TP)、精巧な(TJ)、ミニチュア模型(FP)、ウェールズグリーン普通種(FJ)

人形はTP , 模型は FP 。対比があり。)

1つ

クラム(TJ)、瞬き(FP)、セドリック(FJ)、ハリー(TP)

1番

( 「ドラゴン(TP)」「ディゴリー(FJ)」「行かなければ(TJ)」「わたし=バグマン(FP)」 この前後 の ヒント )

 

ハリー(TP)、作戦(TJ)、バグマン(FP)、共犯者同士(FJ)

( 同士は7回、杖同士が3,それ以外が4)

( 「ハリー(TP)」「不利な立場(FJ)」「役に立てば(TJ)」「わたし=バグマン(FP)」 この前後 の ヒント )

 

気づき、言い直した(TJ)、ハリー(TP)、バレやしないよ(太字)(FJ)、バグマン(FP)

(バレやしないよ=大丈夫だよ=FJ )

ウィンク(FP)、僕 or 大丈夫(FJ)、ハリー(TP)、訝った(TJ)

(「作戦(TJ)」もヒント  )

 

1つ

スウェーデン〜(FJ)、悲鳴(FP)、叫び(TP)、クラム(TJ)

( スウェーデンや日本には、クラムのような I+TJタイプが多い。それを意識しているのかもしれない )

( 「危険(TP)」「うまい(TJ)」「危機一髪(FJ)」「賭け(FP)」前後のヒント )

15分 →この箇所 全体で 15

 

大歓声(FP)、間違いなく(TJ)、セドリック(FJ)、出し抜いて(TP)

1人

あと3人 →この部分は 3

フラー(TP)、杖(FP)、しっかり(TJ)、テント(FJ)

2人

同じこと or クラム(TJ)、バグマン(FP)、陽気な叫び声(FJ)、ハリー(TP)

10分後

一瞬   3度目

独り

 

ひとりになってから、以降  (8)

一胎

しっかり(TJ)、ハリー(TP)、トカゲ(FJ)、大騒ぎ(FP)

( トカゲ以外にも、6つほど、FJで拾える )

1メートル

友好的(FP)、ハリー(TP)、やるべきこと〜集中(TJ)、全神経(FJ)

 

1つ

完全(TJ)、望み(FP)、ハリー(TP)、ファイアボルト(太字)(FJ)

1本 1本

ハリー(TP)、望み〜祈った(FP)、もし〜すべて(TJ)、蜃気楼 or 揺らめく透明な壁(FJ)

 

ここまで 4

ファイアボルトに乗った後

このあと 4

 

ハリーの扱いについて

自分の世界に戻ったので、FP だけど、杖なしなので、FJ

 

一段

クィディッチ or 見下ろし(FP)、ホーンテール(TP)、ハリー(FJ)、安全に(TJ)

( 「作戦(TJ)」が 上記の ヒント )

 

一瞬

ハリー(FJ)、ブラッジャー(TP)、避ける(FP)、おんなじだ(TJ)

(「クラム君(TJ)」がヒント)

 

1本

心配(FP)、ホーンテール(TP)、ハリー(FJ)、絶対に〜(TJ)

( しかし、何、〜しなければ + 絶対、慎重、徐々に、コツ  TJ×7 )

 

1メートル

(全速力の)ハリー(TP)、無防備(FP)、一直線(TJ)、ファイアボルト or 両手(FJ)

( 「代表選手(FJ)」「ポッター(FP)」「確率(TJ)」 上記の ヒント )

 

対決後 (7)

2番目

ハリーの肩(FJ)、診察(TJ)、吸魂鬼(TP)、運(FP)

杖(FP)、ハリー(FJ)、お座りなさい(太字)(TJ)、(慌ただしい)マダムポンフリー(TP)

2人

ロン(FP)、ハリー(FJ)、(上ずった声の)ハーマイオニー(TP)、恐怖(TJ)

( 「本当に(TJ)」「すごいわ(TP)」

ハリー(FJ)、ロン(FP)、深刻(TJ)、殺そうとしてる(TP)

2人 

2人

(ロンの言葉を遮る)ハリー(TP)、ロン(FP)、気にするなって(太字)(TJ)、ハリー(FJ)

(相手の言葉を遮って積極的に言う=TP

長いこと〜は、TPに記号化する部分は、長いというヒントかも)

2人

ハーマイオニー(TJ)、ハリー(FP)、大ばか(太字)(FJ)、(地団駄を踏む)ハーマイオニー(TP)

2人 2人

(ハリーはおろおろ(焦り)で、FP

焦りや不安はTP,FP 要素

大丈夫、がんばって、以外にも、劣等生や愚かという意味で、FJ は使われている。

この章は TPがテーマ(=TPのハリー、ドラゴン)の箇所の最終章なので、対比として、FJ が重視されている。

FP が出てきたので、「ハリー」でTJ以外の3つ全て+ハーマイオニーで、4つ全て、という意図かも  )

 

1時間

のたうちまわった(TP)、審査員(FJ)、減点(TJ)、与える or ロン(FP)

( 残り1で、3人とも使わない(非対称が生まれる)

+その前の「ハリー(FJ)」「点数が出る(TJ)」

+その後の「減点したんだと〜」と、その次の「依怙贔屓=TP」が、この部分の ヒント。

ロンでも解けるが、対称性を重視するなら、この場面は、ハーマイオニーとロンと3回ずつなので、ロンは使わない。

30が終わるというのは、「やっと息をついた」が、ヒント)

 

補足。( と脱線 )

スウェーデンに 日本にも多い「ISTJ」が多い件について→この記事

ちなみに、クラムはI+TJ (S/Nの中間ぐらい。ハーマイオニーと同じ。)

北欧には、ビタミンD不足で、ASDが多いが(日本を含めた東アジアに多いのも、D不足が影響している。この巻でも、それに関連する記述があるが、それは、別の箇所で書く)スウェーデンには、北欧の他の国に比べて、TPタイプよりもTJタイプが多いように見える。

日本は、TPよりもTJタイプが多い

 

簡単に言うと、ASD遺伝子+左脳偏重+低セロトニンで、TJタイプになる。

ASD遺伝子+左脳偏重+高ドーパミンで、TPタイプになる(低セロ+ドーパの高低が不安定な人間なら、TJ/TP の両方に当てはまるようになる)

日本のように遺伝子的に低セロトニンになりやすい人間が多く、ASD遺伝子+左脳偏重も多く、結果としてSTJタイプが多いと、過剰なコントロール社会になったり、抑うつ的になりやすい人が多かったり、自殺する人が多い社会になる。

( 自殺率の高い国の上位は

・左脳偏重+社会問題 の多さ→ 日本・韓国・ロシア など

・左脳偏重+低セロトニン →スウェーデンなど

という傾向がある。

病んでいる国でも、左脳偏重が少ないと自殺は少ない、反対に殺人が多い。アメリカが良い例。

日本は殺人が少なく、自殺が多い。肥満より痩せすぎが問題。自傷大国。

アメリカは殺人が多く、肥満が多い。加害大国。同じ病んだ社会でも、ストレスがうちに向くか外に向くかの、違い )

著者は、そういった対比に気付いていて、嫌いな国の代表として、対比で、日本とアメリカを出した可能性もある。(バーノンのジョーク)

 

注・定型遺伝子+左脳偏重でも、ADHDとなる。上記の「左脳偏重」は、すべて、ASD遺伝子+左脳偏重=ASDのことを指す。

同じように病んだ社会で発達障害が多くても、アメリカは定型遺伝子が多いので、定型遺伝子+左脳偏重のADHDが多い。

 

 

21章

全体の数112

可能性 → 28×4, 56×2

37章を連想させる箇所があり、その場面で1のヒントがあり。

37章の全体数113 -1 というヒント

 

注意書きなど

ヒントは改行なしのカギカッコにある(ほとんどの場合)

改行なしのカギカッコは、

名前のシンメトリーに使わない=名前のシンメトリーには無意味=何か他の意味がある=4タイプのヒント、もしくは、4タイプに使う

(基本的にはヒント、例外的に4タイプに使って、たまに、ヒントでも4タイプ使用でもない、名前のシンメトリーへの影響を避けるためだけのもの、がある)

 

アップデート後からは、できるだけ、ヒントが登場した場面にヒントの説明を書いている。わかりにくいもの以外、個別の説明は省いている。(その方が著者の意図が伝わりやすい気がする)

 ヒントはカッコつきで表記している。見やすさを優先させているので、文字数が多い場面では、わざわざ、ヒントと書いていないこともある。

 

ネビルは、ドジなどで、TP扱い

他のキャラは、興奮や怒りなどの交感神経優位の行動で、TP扱い

TP扱いの例

→大声、焦り、急ぎ、怒り、叫び、過剰なストレス時、被害妄想 など

 

FPのキャラでも、べきねば優位の行動などで、FJ扱い

(アップデート後からは、なぜ FJなのか、TPなのか、念のためにわかりやすく解説している)

杖は単体では FP 扱いだが、ハリーの杖は FJ 扱い (この章では登場しない)

 

数字 は、わかりにくいもの以外は解説していないが、前後に、その数字の数だけある という意味

 

この章に関連すること

絵→しもべ妖精(FJ) 3人。

マイノリティの中でも、思考停止して、加害者の側に立ち同じマイノリティいじめをする2人と、マイノリティのなかでいじめられる人(ウィンキー)に見える。

日本でも、マイノリティがマイノリティいじめをする光景はよく見かける。

(年配の主婦が若い主婦を叩く、性犯罪の被害者を女性が叩く、など。

マイノリティへの抑圧が強い環境ほど、連帯せずに、加害者の側に立つ人が多いのだと思う。

発達障害も、自覚して、わざわざ定型視点に立って、左脳偏重の特徴を問題視する人もいる。

それも、マジョリティへの迎合で、マイノリティへの抑圧の強さに関連 )

 

・20章で、TPがテーマの箇所が終わり、FPメインになった。

( この章に、TPがテーマの箇所が終了という、象徴的なシーンがある )

FPキャラが、大勢出てくる。

 

・前半は、FP+大人数で、著者のやる気がないが、後半は TJ/FJ+少人数で、前半よりやる気があり、ムラがよくわかる章 (それを良い悪い言うつもりはない)

後半で、ドビーがTJに変化して、ハリーと同じ、FP+トラウマ経験者 で4タイプ全てあるキャラ、ということがわかる

 

この章では、ハグリッド(FP),ドビー(FP),ハリー(FP)の、基本はFP の3人(トラウマ経験者)が、TJ に1回ずつ変化する

 

・ウィンキーは設定としては(FP)だが、この章では、(TP)が基本になっていて、例外的に FP扱いがある

 

冒頭  12

ここのハリーはFJ

(TP 反動。受動が強く、あまり喋らない)

 

ショック(TP)、ロン(FP)、ふくろう小屋(FJ)、疑って〜べき(TJ)

辻褄が合う(TJ)、ロン(FP)、マルフォイ(TP)、汽車(FJ)

2

カルカロフが(太字)(TP)、かすり傷 or ピッグウィジョン(FJ)、手紙(TJ)、大興奮(FP)

第一の課題

ハーマイオニー(TJ)、太陽(FJ)、(嘘や皮肉の)ロン(TP)、ロン(FP)

4,5メートル→ここまで4,このあと5

(4,5メートル+3ヶ月=12 ここの数)

 

シリウス(FP)、詳しく話したい(TJ)、ホーンテール(TP)、一撃一撃(FJ)

詳しく書きたかった(TJ)、ピッグウィジョン(FJ)、闇(TP)、ロン(FP)

( 「課題(TJ)」「トレローニー(FP)」「勝負(FJ)」

3人

リージョーダン(FP)、ドクターフィリバスター(TJ)、ヒヤヒヤ花火(FJ)、破裂(TP)

ディーントーマス(FP)、見事な新しい旗 or ファイアボルト(FJ)、ほとんど(TJ)、ホーンテール(TP)

2,3枚 →ここまで2

(空腹を忘れていた)ハリー(TP)、まとも〜ほとんど(TJ)、ハリー(FJ)、ロン(FP)

三ヶ月    (4,5メートルから 5 )

ハリー(FJ)、自分1人で(TJ)、見つける(FP)、(すかさず言った)ハーマイオニー(TP)

(「試合」=FP 「ルール」=TJ  がヒント、「見ようぜ」もヒント)

出し抜く(TP)、方法〜自分一人で(TJ)、見つける(FP)、ハリー(FJ)

 

ニック(FP)、絶命日パーティ(TP)、ゴーストオーケストラ(FJ)、黙らせろ(TJ)

(シェーマスの発言ヒント。

   「バンシー妖怪」=TP 「〜しなきゃいけない」=TJ  「ハリー」=FJ  )

 

ネビル登場後 ここから7 (最後にわかる)

ネビルはドジトラウマのフラッシュバックなどが強調されている場面では、TP 扱い(ADHD TP と言えるため)

 

ばか言うなよ(TJ)、ネビル(TP)、違法(FJ)、ジョージ(FP)

(上記のシェーマスのヒントは、ここのヒントでもあると思う)

襲わないと(TP)、ハリー(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、フレッド(FP)

(ネビルの改行なしの「磔の呪文」=TP  がヒント)

 

疑わしげに見た(TJ)、フレッド(FP)、クリームサンドビスケット(FJ)、ネビル(TP)

(後の「役に立つ」=TJ  「雄牛の丸焼き」=FJ  ヒント)

ネビル(TP)、フレッド(FP)、ハーマイオニー(TJ)、ジャムタルト(FJ)

(「クスクス」=FJ  ヒント)

 

なんで〜?(TJ)、(口早の)ハーマイオニー(TP)、屋敷しもべ or ストライキ(FJ)、ジョージ(FP)

(「連中(FJ)」「諦めて(FP)」「何(TJ)」「反乱(TP)」)

忠告(TJ)、ネビル(TP)、カナリア(FJ)、変身(FP)

(太字の「やっぱり」=TJ  「料理」=FP    ヒント)

 

フレッド(FP)、叫んだ(TP)、やっぱり(太字)(TJ)、ネビルの羽(FJ)

1

 ( 後の改行なしのカギカッコ「発明」=TP  ヒント)

 

ネビル登場から、7シックル」まで7

 

寝る前  1   (1時はヒント)

ホーンテール(TP)、ハリー(FJ)、ハグリッド(FP)、言うとおり(TJ)

( この場面は、37章ラストの対比 となっている 。

20章までの、TPメインの箇所が終了という場面 + 全体数のヒント )

 

ハグリッドの授業  15 (12月+3本)

ここからは、ハリーは通常通りFP 扱い

 

ホグワーツ城(FJ)、たしかに〜(TJ)、ダームストラング(TP)、ハリー(FP)

ハリー(FP)、気づいていた(TJ)、魔法生物飼育学(FJ)、スクリュート(TP)

(スクリュートのあと、気を確かに持たなければ〜=TJ  でも可能。

その後の「試してみようかと思って」=実験=TJ ヒント)

 

10匹

スクリュート(TP)、冬眠しない(太字)(TJ)、枕を敷き詰めた箱(FJ)、お気に召す(FP)

(少し前の「箱」、「試してみようかと」「様子を見る」=TJ  などがヒント

シェイクスピア関連、あり )

 

9 →10と9 の間に1

ハグリッド(FP)、力(FJ)、お縄にした(TJ)、脅かす(TP)

1匹

2人×2

スクリュート(TP)、ハグリッドの小屋の壁(FJ)、とっても(太字)(TJ)、リータスキーター(FP)

尻尾爆発スクリュート(FJ)、(無愛想な)ハグリッド(TJ)、(興味津々の)リータ(TP)、ハリー(FP)

(下の、改行なしの「どこから〜」=TJ  などはヒント)

黒いモジャモジャ髭(FJ)、ハグリッド(FP)、いったいどこから(太字)(TJ)、スクリュート(TP)

(少し後の、改行なしの「魔法生物飼育学」=FJ  ヒント)

 

同じ〜考えて(TJ)、(口を挟んだ)ハーマイオニー(TP)、おもしろい生き物(FJ)、ハリー(FP)

1つ →2×2 のところから、4

リータの目(FJ)、ハリー(FP)、気づいた(TJ)、(ケガをした)ディーン(TP)

(ケガをした)シェーマス(TP)、クラスの大多数の生徒(FJ)、安全(TJ)、ハグリッド(FP)

2年目

すてき or 経験 or 話す(FP)、インタビュー(FJ)、魔法生物(TP)、コラム(TJ)

(インタビュー=FJ  、魔法生物=TP  はここまでの章で、記号化 済み)

ご存知=知っている(TJ)、尻尾爆発スクリュート(FJ)、(熱を込めた)ハグリッドが(TP)、ハリー(FP)

3本

インタビュー(FJ)、ハリー(FP)、黙って見ている(TJ)、城からの鐘(TP)

(ロンの最後の、改行なしのカギカッコがヒント。)

2人

ハグリッド(FP)、ダンブルドア(FJ)、絶対(TJ)、クビ(TP)

最悪(TP)、ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)、元気 or 昼食(FJ)

 

しもべ妖精 のところ まで  22

2 限続き  → 2連続のヒント+22のヒント 

恐ろしい死(TP)、予測(TJ)、機嫌(FJ)、トレローニー先生(FP)

トレローニー先生(FP)、さまざまな例(TJ)、クスクス(FJ)、イライラ(TP)

2

こう思いますのよ(太字)(TJ)、神秘的な囁くような声(FJ)、(機嫌の悪い)トレローニー(TP)、誰かが(太字)(FP)

不真面目(太字)(FP)、聞かなければ〜何〜?(TJ)、(呟いた)ロン(FJ)、息を殺して(TP)

2人

ハリー(FP)、見据えた(TJ)、(反抗的な)ハリー(TP)、欠伸(FJ)

80回 →前半8のヒント 

(「〜たら(TJ)」「死んで(TP)」「医学上(FJ)」「奇跡(FP)」

パンチ(TP)、〜かも(TJ)、トレローニー先生の部屋から降りる階段(FJ)、ハリー(FP)

超濃縮ゴースト(FJ)、ロン(FP)、血みどろ男爵(TP)、宿題(TJ)

2人

(ここのロンの、改行なしのカギカッコもヒント。ベクトル先生=TP  、ハーマイオニー=TJ   )

2人

(ストーカー行為の)ロン(TP)、クラム(TJ)、サイン(FJ)、ハリー(FP)

 

6,7人 → ここまで6  (2限続きのあと)

このあと7

2人

ハリー(FP)、女子生徒 or 書棚の陰(FJ)、まったく〜同じ(TJ)、(飽きっぽい)ロン(TP)

 

どこ〜かなぁ?(TJ)、グリフィンドール塔(FJ)、ロン(FP)、(走ってきた)ハーマイオニー(TP)

2人

(怒った)「太った婦人」(TP)、ハーマイオニー(TJ)、見下ろす(FP)、(受動的な)ハリー(FJ)

ダメ(太字)(TJ)、(強引な)ハーマイオニー(TP)、ハリーの腕(FJ)、ハリー(FP)

 

(受動的な)ハリー(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、一緒(FP)、(急いだ)ロン(TP)

いいのよ〜(TJ)、(イライラの)「太った婦人」(TP)、声(FJ)、謝る(FP)

〜わけね?(TJ)、ありがと(FJ)、ロン(FP)、(引っ張る)ハーマイオニー(TP)

( 挨拶=FJ は、20章ラストの連想 )

7階から1階まで→ここまで7,ここに1

→このあと7

 

2人

ハーマイオニー(TJ)、大理石の階段(FJ)、ハリー(FP)、(興奮の)ハーマイオニー(TP)

セドリック(FJ)、(急いだ)ハーマイオニー(TP)、ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)

2

スネイプ(TP)、地下牢(TJ)、陰気な地下通路(FJ)、ハリー(FP)

(改行なしの「ハーマイオニー」「反吐」=SPEWFJ  はヒント)

 

ハリー(ロンを小突く)(TP)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、巨大な銀の器に果物を盛った絵(FJ)

(この場面のハリーは攻撃的なのでTP

反吐=SPEWFJ  はヒント)

 

違う〜(TJ)、(慌てた)ハーマイオニー(TP)、反吐(太字)(FJ)、ロン(FP)

(しかめっ面の)ロン(TP)、ハーマイオニー(TJ)、屋敷しもべ妖精解放戦線(FJ)、頼む(FP)

とにかく(太字)(TJ)、ハリー(FP)、(強引な)ハーマイオニー(TP)、人差し指(FJ)

( FJ は、他にも色々と拾える)

一瞬

 

屋敷しもべ妖精のところ 〜ラスト 55

同じくらい →区切りまで7

(息が止まりそう)ハリー(TP)、ハリーの肋骨(FJ)、ドビー(FP)、(絶句した)ハリー(TJ)

絶句(TJ)、ドビー(FP)、臍(FJ)、キーキー(TP)

2,3歩

(泣いている)ドビー(TP)、ハリーの記憶(FJ)、記憶にあるとおり〜のような〜まったく(TJ)、ドビー(FP)

マルフォイ家(TP)、いつも同じ(TJ)、汚れた枕カバー(FJ)、ハリー(FP)

片方

黒い靴下(FJ)、マルフォイ氏(TP)、ドビー(FP)、計略(TJ)

片方

どうして〜?(TJ)、(驚いた)ハリー(TP)、ドビー(FP)、ホグワーツ(FJ)

4つ

(引っ張る)ドビー(TP)、ハリーの手(FJ)、ハリー(FP)、気づいた(TJ)

1時間前

区切り ( ここまで7, このあと15)

ウィンキー(TP)、ドビー(FP)、〜と違って(TJ)、洋服漁り(FJ)

ウィンキー(TP)、まったく(TJ)、スープのシミ(FJ)、ウィンキー(FP)

ウィンキー(TP)、クィディッチ(FP)、ワールドカップ or 大きな茶色の目(FJ)、同じ(TJ)

ドビー(FP)、厨房(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、ウィンキー(TP)

ウィンキー(TP)、ドビー(FP)、〜のほうは(TJ)、逆(FJ)

ハリーポッター(FP)、〜ますか?(TJ)、ウィンキーの泣き声(FJ)、キーキー(TP)

6人ぐらい →ここまで6

3人分 →6+3= 区切りまで 9

(睨んだ)ハーマイオニー(TP)、ロン(FP)、全員(FJ)、深々と〜(TJ)

( 「うれしそう(FP)」との対比

〜いるの?(TJ)、ドビー(FP)、紅茶の給仕(FJ)、(相手の事情を無視な)ハリー(TP)

1週間前

ほんとう〜難しい(TJ)、ウィンキー(TP)、つぶれたトマトのような鼻(FJ)、ドビー(FP)

2年間

仕事(TJ)、国中(FJ)、ドビー(FP)、キーキー(TP)

興味津々(TP)、厨房中のしもべ妖精(FJ)、ドビー(FP)、ハーマイオニー(TJ)

 

ドビー(FP)、ウィンキー(TP)、ただし〜明らかに(TJ)、泣き声のボリューム(FJ)

わかった(TJ)、ドビー(FP)、ウィンキー(TP)、小さなこぶし(FJ)

2人

 

仕事(TJ)、ウィンキー(TP)、(考えた)ドビー(FJ)、ドビー(FP)

1,1,1,1

ウィンキー(TP)、負けない(TJ)、ダンブルドア校長(FJ)、ドビー(FP)

週10ガリオン    (区切り。区切りまで10)

 

(震えた)ドビー(TP)、〜たら(TJ)、ドビー(FP)、お嬢さま(FJ)

ウィンキー(TP)、ダンブルドア校長先生(FJ)、払う(FP)、ハーマイオニー(TJ)

ハーマイオニー(TJ)、ウィンキー(TP)、(泣き止んだ)ウィンキー(FP)、巨大な茶色の目(FJ)

1,1,1,1 からここまで4

 

ハーマイオニー(TJ)、ウィンキー(TP)、不名誉(FP)、しもべ妖精(FJ)

恥じる(FP)、ハーマイオニー(TJ)、呆気(FJ)、ウィンキー(TP)

両手

よい魔法使い(FJ)、クラウチ(TJ)、ウィンキー(FP)、クビ(TP)

ドビー(FP)、(受動的な)ハリー(FJ)、打ち明ける(TJ)、キーキー(TP)

 

ハリー(FP)、(真顔の)ドビー(TJ)、屋敷しもべ妖精制度(FJ)、秘密(TP)

一部

沈黙(TJ)、名誉(FP)、悪口(TP)、ダンブルドア校長先生(FJ)

 

〜ければ(TJ)、老いぼれ〜=悪口(TP)、(畏れ多いという顔)ドビー(FJ)、笑った(FP)

(「ドビー」「ハリーポッター(FP)」

区切り  (ここまで10,このあと15)

普通(TJ)、ドビー(FP)、ダンブルドア校長先生(FJ)、秘密(TP)

一家

マルフォイ一家(TP)、〜だね?(TJ)、ハリー(FP)、ドビーの巨大な目or 恐怖の色(FJ)

 

悪い闇の魔法使いでした(太字)(TJ)、(震えながら)ドビー(TP)、ドビー(FP)、悪い子(太字)(FJ)

(告発=TJ

一瞬 

ありがとうございます(FJ)、(息もつかず)ドビー(TP)、練習(TJ)、ハリー(FP)

 

練習(TJ)、ウィンキー(TP)、キーキー声or ご主人さま(FJ)、ドビー(FP)

ドビー(FP)、悪いしもべ妖精(FJ)、ウィンキー(TP)、また(TJ)

2

恥ずかしい(FP)、ウィンキー(TP)、スカートor 顔(FJ)、また(TJ)

泣き(FP)、ウィンキー(TP)、ハーマイオニー(TJ)、きっぱり(FJ)

(「クラウチ(TJ)」「会う(FP)」「最近(FJ)」

お会い(FP)、ウィンキー(TP)、涙で汚れた顔(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

三校

 

審査員(FJ)、バグマン(FP)、いらっしゃる?(TJ)、ウィンキー(TP)

怒った顔(FJ)、(びっくりの)ハリー(TP)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

2

(「バグマン(FP)」「魔法使い(FJ)」「全然(TJ)」

悪い?(TJ)、ハリー(FP)、ウィンキー(TP)、頭(FJ)

(バグマンは頭が悪いという、皮肉の箇所)

助ける(FP)、ウィンキー(TP)、ウィンキーの口(FJ)、ちゃんとした(TJ)

一言

ウィンキー(TP)、ドビー(FP)、自由な屋敷妖精の生活(FJ)、どうするつもりか〜(TJ)

1

(大喜びの)ドビー(TP)、〜かも(TJ)、ロン(FP)、ティーポットカバー(FJ)

 

区切り(ここまで15,このあと8)

 

押しつけた(TP)、ハーマイオニー(TJ)、膝(FJ)、ハリー(FP)

(ためらいながら)ドビー(TP)、もちろん(TJ)、(優等生な)ハリー(FJ)、ドビー(FP)

(フレッドとジョージ→2

ドビー(FP)、自由の身(FJ)、徐々に〜気づく(TJ)、ウィンキー(TP)

ハリー(FP)、あの子or 元気(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、ショック(TP)

( 「和らぐ(FP)」「ショック(TP)」「ホグワーツ(FJ)」「クラウチ(TJ)」

ウィンキー(TP)、クラウチ(TJ)、(モゴモゴの)ロン(FJ)、頬張った(FP)

( 「クラウチ(TJ)」「バグマン(FP)」

部長(FJ)、はっきり言って(TP)、クラウチ(TJ)、バグマン(FP)

バグマン(FP)、ユーモアのセンス(FJ)、パーシー(TJ)、(皮肉を理解する)ハーマイオニー(TP)

(皮肉を理解する)ハーマイオニー(TP)、パーシー(TJ)、ユーモアのわかる人(FJ)、頬張り(FP)

( 「ドビー(FP)」「ティーポットカバー(FJ)」「パーシー(TJ)」

 

 

22章

全体の数→115

可能性 →23(ダンスパーティーの章)×5(メイン3+ジニーとハグリッド)

22×55 ,112 (前の章の数) 3

         

注意点など

ヒントは改行なしのカギカッコにある(ほとんどの場合)

改行なしのカギカッコは、

名前のシンメトリーに使わない=名前のシンメトリーには無意味=何か他の意味がある=4タイプのヒント、もしくは、4タイプに使う

 

ネビルは、ドジなどで、TP扱い

他のキャラは、興奮や怒りなどの交感神経優位の行動で、TP扱い

( その他の詳細な注意書きは、他の章の冒頭を参考にしてください。字数が多くてエラーになるので、ご了承ください)

 

この章に関連すること

女性 

性差別をテーマにしていることに関連。

 

細かいこと

・攻撃的な記号化が増える

FPがメインの箇所は、TJに対する攻撃的、ネガティブな記号化が増える。

この章や23章など。

楽しくない章を書くことでの、イライラの発散なのか(自分にイライラ→TJへのイライラが強くなる)、FPメインだから、TJはしっかり読まないだろう、という意図なのか。

どちらも、可能性。全く違う理由の可能性もある。

 

シェイクスピア関連あり、記号化せず。

前編にまとめて書く(予定である)が、シェイクスピア関連4箇所のうち1箇所が登場。

性差別をテーマにした章で、ミソジニーの強いシェイクスピアが出てくるのは、皮肉かも。

 

3

1巻から3年、ということも意識しているのか、3がテーマの1つ。

ハグリッド、ジニーというFP+トラウマ経験者の、FP以外が3つずつ、ハリーのTJ 3

 

・性差別

22,24,25 は著者の趣味要素が強いが(23のダンスパーティーで、嫌いな場面を頑張ったから、息抜きなのかもしれない。大人数+FPメインという、著者が好きではない場面が、中盤のクライマックスで、嫌々度が強かった可能性もあり)

この章は、性差別への問題提起という、個人的な怒り+社会正義が強い。

21,22は、これに該当。

(離婚した女性への風当たりの強さ、女性の容姿しか見なかったりモノ扱いすることへの怒りは、個人的+社会正義)

 

24,25は、個人的な怒りが強いと思う。

(マスコミや大衆への怒り、ストーカー=STP への怒り、など)

 

重要度高い&ルール関連

FJ は、「レア度が高いものをひろう」と、ここ以前に解析した章で書いたが(31,32章ぐらい)

この章で、FJ は自由に好きなものをひろうということが、はっきり明らかにされている。

12本のクリスマスツリーの場面。

なので、自由に好きなものを拾ったら良いと思う。

視野が狭い人にはわからないだろうが、答えは1つではなく、何でもあり、ということを想定して、書いている。

(なので、記号化の候補は複数あるし、気付かなくても別の選択肢が用意されていたりする。

答えは人それぞれ違うし、色々な選択肢の中から、どれを選ぶかが、その人の偏見や価値観を反映している。)

 

名前名前以外のルールに関連する例が多い章

名前+無関係なもの(生き物含む)

別々に記号化

 

・ネビル(TP)のヒキガエル(FJ)

・スネイプ(TP)のテスト(TJ)

・スネイプ(TP)の研究室(TJ)

 

・名前+本人が所有していたり、本人に関係するもの

→1つにして「FJ扱い」

 

・ハリーのゴムの鱈(FJ)

・〇〇の顔(FJ)

・〇〇の声(FJ)

など

 

・終業のベル 関連

スネイプ(TP)のテスト(TJ)の場面でわかるようになっているが、

「終業のベル(TP)」なら記号化するが、「ベルが鳴った」では、記号化しないという、例

 

・脇役    (4人)

 

・ジョーイジェンキンズ(TP)  1

vs   (男女,共感性の有無)

・アンジェリーナ(TP)            2

 

アンジェリーナ(TP)              2

vs  (男にモテるvs貶される)

エロイーズミジョン(TP)      2

(2人とも、ハーマイオニー(TJ)が好評価。ハーマイオニーの好評価が、2人が(TP)のヒントでもある)

 

アンジェリーナ(TP)            2

vs

アリシア(FP)                        1

 

初登場、1回ずつ

アリシア(FP)                      1

vs (男女、TP/FP )

ジョーイ(TP)                        1

で、すべて繋がるようになっている

 

・ハリー、ジニー、ハグリッドの3 回ずつの変化

3がテーマ+21-24章はFPがテーマということに関連して、FP+トラウマ経験者の3人が、TJに変化する

(21章では、ドビー、ハグリッド、ハリーの3人の変化だった)

 

ハグリッドが、

TJ,TP,FJ 1回ずつ  合計3

4タイプすべて登場、4年間」という発言

TJ 変化のヒントとして、変化が続いた場面の最後に、「追求(TJ)」があり

 

ジニーも

TJ,TP,FJ 1回ずつ  合計3

4タイプすべて登場、4年生」という発言

TJ 変化のヒントとして、変化が続いた場面の最後に、「惨め(TJ)」があり

 

ハリーのTJ への変化も3

となっている

 

個人的に重要なこと(著者も重視、私個人も重視)

・ハラスメントの連鎖

他の箇所でも描かれているが、ストレスをためた人間(この章ではロン)が、さらに弱い人間(この章では、ネビルやハーマイオニー)に八つ当たりするという、ハラスメントの連鎖が、問題視されている。

 

 

マクゴナガルとのやりとり 18(9,9)

(812時のところ ヒント)

 

こちらに〜(太字)(TJ)、変身術(FP)、(イライラした)マクゴナガル(TP)、イライラした声 or 鞭 or ビシッ(FJ)

 

変身(FP)、ホロホロ鳥 or モルモット(FJ)、閉じ込められていた(TJ)、ネビル(TP)

変身呪文 or 異種間取り替え(FJ)、どのように〜例を挙げて(TJ)、終業のベル(TP)、ハリー(FP)

(その後のマクゴナガルの「ダンスパーティー(FJ)」「クリスマス(FJ)」「ところで(TJ)」などがヒント )

2本

だまし杖(FJ)、ロン(FP)、(驚いた)ハリー(TP)、先生(TJ)

2人組、一瞬前

(睨んだ)マクゴナガル先生(TP)、ハリーの鱈の頭 or ロンのオウムの(FJ)、対抗試合(FP)、伝統(TJ)

( 「ネビルのヒキガエル」のように、名前+無関係のもの なら、名前は通常通り。名前+名前の延長線上の物や場所なら、すべて一括りにして、(FJ)扱いという、例。 詳細は冒頭に記載。

試合は正式名称のみ、記号化 )

4年生

ラベンダーブラウン(FP)、甲高い声(FJ)、(脇腹を小突く)パーバティパチル(TP)、必死で堪える=我慢(TJ)

ラベンダーの脇腹(FJ)、ハリー(FP)、マクゴナガル先生(TJ)、無視(TP)

2人×2

(思考優位の)ハリー(FJ)、絶対(TJ)、不公平=贔屓(TP)、ハリー(FP)

(ハリーのべきねばが強いので、FJ)

いま(FP)、叱った(TP)、パーティ用のドレスローブ(FJ)、マクゴナガル先生(TJ)

( 「ダンスパーティー、大広間、クリスマス(FJ)」

8時 →冒頭をのぞいて、ここまで8

9 vs 9 (前後に9ずつ)

12時 →1は8+1=9, 2はこのあと2

クリスマスダンスパーティー(FJ)、もちろん(TJ)、羽目をはずす(TP)、チャンス(FP)

(その後の、マクゴナガルの「決して(TJ)」「ホグワーツ(FJ)」「屈辱(TP)」などがヒント)

(激しく笑う)ラベンダー(TP)、ハリー(FP)、わかった(TJ)、マクゴナガル先生の髪(FJ)

1度

(「決して、〜なことがあれば、遺憾に思う(TJ)」「屈辱(TP)」「期待、緩める、グリフィンドール生、与える(FP)」「ホグワーツ、行動基準、学校、私(FJ)」ここまでとこのあと の ヒント)

 

いつもの(TJ)、ガヤガヤ(TP)、ポッター(FP)、騒音を凌ぐ声(FJ)

マクゴナガル先生(TJ)、呼びかけた(FP)、頭を落とされたゴムの鱈(FJ)、(被害妄想の)ハリー(TP)

マクゴナガル先生(TJ)、ポッター(FP)、代表選手(FJ)、ハリー(TP)

( 「ダンスのお相手」=パートナー(FP) ハリーの変化のヒント

内蔵(FJ)、〜のような or 〜?(TJ)、パートナー(FP)、(赤くなる)ハリー(TP)

(イライラの)マクゴナガル先生(TP)、伝統(TJ)、ダンスパーティーの最初(FJ)、踊る(FP)

(その前の、太字の「ダンスのお相手」=パートナー(FP)がヒント)

ハリー(FP)、シルクハット or 燕尾服(FJ)、ペチュニア(TJ)、バーノン(TP)

ヒラヒラしたドレスを着た女の子(FJ)、(反抗的な)ハリー(TP)、マクゴナガル先生(TJ)、ポッター(FP)

(「ホグワーツ(FJ)」「しなければならない(TJ)」「ポッター(FP)」がヒント)

1週間→ここまで7

 

次の場面  20 (4,2,7,7)

1週間前

ホーンテール(TP)、比べれば(TJ)、ダンスのパートナー(FJ)、お安い御用=簡単(FP)

ホーンテール(TP)、いま(FP)、ダンスパーティー(FJ)、課題(TJ)

もう1度

ホーンテール(TP)、戦う(FP)、〜のほうがまだまし(TJ)、(思考優位の)ハリー (FJ)

プリベット通り(TJ)、ハリー(FP)、少数派(FJ)、残る(TP)

4年生

女子生徒(FJ)、ハリー(FP)、まったく(TJ)、ヒソヒソ(TP)

男子生徒(FJ)、何(TJ)、夢中 or 塊(TP)、ハリー(FP)

12,3

1人

捕らえて(TP)、申し込む(FP)、どうやったら〜?(TJ)、(提案した)ロン(FJ)

狙いたい(TP)、(積極性の弱い)ハリー(FJ)、誘いたいか(太字)(FP)、よくわかっていた(TJ)

1年上

ロン(FP)、ハリーの頭の中(FJ)、わかっている(TJ)、ホーンテール(TP)

 

嫌味に聞こえないような声(FJ)、(驚いた)ハリー(TP)、ロン(FP)、言うとおり(TJ)

3年生

ハッフルパフ寮 or 巻き毛の女の子(FJ)、ハリー(FP)、(仰天の)ハリー(TP)、「ノー」(TJ)  ※「イエス(FP)」

立ち去った(TP)、魔法史(TJ)、授業中(FJ)、ハリー(FP)

ロン(FP)、冷やかし(FJ)、堪える(TJ)、羽目になった(TP)

2人

2年生,5年生 → 12,3人からここまで7

5年生

パンチ(TP)、笑った(FP)、(公正な意見の)ロン (FJ)、公正(TJ)

30センチ

(「踊る(FP)」「どんなふうに(TJ)」

ショック(TP)、ハーマイオニー(TJ)、クラムについて言った言葉(FJ)、有名(FP)

チヤホヤ(FJ)、一緒(FP)、疑わしい(TJ)、(被害妄想の)ハリー(TP)

 

チョウ(FP)、〜だろうか(TJ)、バツの悪い(TP)、全体的(FJ)

1の課題

ハリー(FP)、〜しざるをえない(TJ)、嫌がらせ(TP)、セドリック(FJ)

 

セドリック〜バッジ or リータ〜記事(FJ)、もちろん or 相変わらず(TJ)、ドラコ・マルフォイ(TP)、笑う(FP)

予言者新聞 or ハグリッドの記事(FJ)、まったく(TJ)、ハリー(FP)、魔法生物(TP)

学期最後 →2,5年生 から ここまで 7

(イギリスの新学年は9月から、最後の休みの前の学期は7月)

 

 

ハグリッド登場後  14(7,7)

リータスキーターのインタビュー(FJ)、どうだった(TJ)、(正直言う)ハグリッド(TP)、ハグリッド(FP)

スクリュート(TP)、諦めていた(FP)、ハグリッドの丸太小屋 or 簡易テーブル or 〜新手の餌(FJ)、だけ(TJ)

4年間1度も

そのとおり(TJ)、ハリー(FP)、大きなボウル or ドラゴンのレバー(FJ)、塊(TP)

(「小さな悲劇のヒーロー(FJ)」「悲劇(TP)」

ハグリッド(FP)、火トカゲの卵の殻(FJ)、(知ったかぶりの)ロン(TP)、わかった(TJ)

(「ハグリッド(FP)」「〜いけない(TJ)」

 

ハリー(FP)、(まにうけた)ハグリッド(TJ)、ショック(TP)、ショックを受けたような顔(FJ)

情報〜だろうに(TJ)、本校(FJ)、ポッター(FP)、規則破り(TP)

2つ、3

(ぶっきらぼう)ハグリッド(FJ)、ハリー(FP)、(顔が赤くなる)ハリー(TP)、また(TJ)

(ヒント部分で、名前+TJならTJに変化、名前+FJ ならFJに変化という例。パーティ(FJ)+FP× 3 =踊る、ハリー、誘う。TJとしては使わない意図 )

 

学期最後→ここまで7

噂(FP)、飛び(TP)、(冷静な)ハリー(FJ)、たとえば(TJ)

半分

800

マダムロスメルタ(FP)、ダンブルドア(FJ)、妖女シスターズ(TP)、本当(TJ)

妖女シスターズ(TP)、いったい〜何(TJ)、魔法ラジオ or WWN〜ネットワーク(FJ)、ハリー(FP)

1人

フリットウィック先生(FP)、上の空(FJ)、まったく or しっかり〜教え込む(TJ)、(熱中している)フリットウィック先生(TP)

第一の課題

ほとんど(TJ)、ハリー(FP)、呼び寄せ呪文(FJ)、(熱中した)ハリー(TP)

甘い(FP)、ビンズ先生(TJ)、ゴブリンの反乱(TP)、天地 or 延々(FJ)

( 「呼び寄せ呪文(FJ)」「ゴブリンの反乱(TP)」の対比 )

2人

最後の1 

スネイプ(TP)、ゲーム(TJ)、ハリー(FP)、養子(FJ)

(最後。 「テスト(TJ)」「学期末(FJ)」)

 

その後    22 (10,8,4)

(はっきり言う)ハーマイオニー(TP)、魔法薬学(FJ)、ノート(TJ)、ロン(FP)

ロン(FP)、爆発スナップ(FJ)、ゲーム(TJ)、夢中(TP)

何時

爆発(TP)、マグルのカード(FJ)、おもしろい(FP)、ハーマイオニー(TJ)

 

(気だるい)ハリー(FJ)、10回も読んでいる=繰り返し(TJ)、(攻撃的な)ハーマイオニー(TP)、ハリー(FP)

10回 →この部分の数

ハリー(FP)、何〜やるべき(TJ)、キャノンズ or バリ〜バッツ(FJ)、ジョーイジェンキンズ(TP)

(ブラッジャーを打ち込む=攻撃=TP )

 

(怒りの)ハーマイオニー(TP)、ハーマイオニー(TJ)、ハリー(FP)、金の卵(FJ)

2,2,4

寝室のトランク(FJ)、ハリー(FP)、咽び(TP)、何〜意味〜解明(TJ)

1度も

2ヶ月半 →のこり2.5

解明(TJ)、(過干渉の)ハーマイオニー(TP)、間抜け(FP)、間抜け面(FJ)

ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)、爆発(TP)、ロンの眉毛(FJ)

最後の2枚 →ここまで2+2つ重複

爆発(TP)、ロンの眉毛(FJ)、ロン(FP)、きっと(TJ)

 

2人

ピッグウィジョン(FJ)、ジョージ(FP)、手紙(TJ)、(はっきり断る)ロン(TP)

( 「どうして?(TJ)」

ロンは、前半の冒頭、はっきり言うハーマイオニー(TP)との対比)

ピッグ(FJ)、(皮肉の)フレッド(TP)、俺たちが(太字)(FP)、手紙(TJ)

2人

くちばし(FJ)、さもないと(TJ)、(脅す)フレッド(TP)、杖(FP)

(「ダンスパーティー(FJ)」「相手=パートナー(FP)」 )

ロン(FP)、兄弟(FJ)、さもないと(TJ)、取られちまう(TP)

兄貴(FJ)、誰〜?(TJ)、ロン(FP)、アンジェリーナ(TP)

( 「申し込んだ(FP)」これは、アンジェリーナのヒントではなく、ロンの変化のヒント )

(面食らった)ロン(TP)、質問(TJ)、フレッド(FP)、談話室(FJ)

( 「アンジェリーナ(TP)」

取られちまう(TP)のヒントで、アンジェリーナが(TP)のヒント。

アンジェリーナが(TP)なのは、「品定め」という(TP)に共通の表現が最大のヒント )

 

アンジェリーナ(TP)、また(TJ)、アリシア(FP)、口元(FJ)

欠伸(TP)、学校のふくろう(FJ)、〜したほうがよさそう(TJ)、ジョージ(FP)

( 最初と最後のみ、ジョージが登場 )

2人

 

 

開始すべき(太字)(TJ)、フレッド(FP)、トロール(FJ)、(怒りの)ハーマイオニー(TP)

2匹× 2

1人

ロン(FP)、たとえば(TJ)、エロイーズミジョン(TP)、にきび or いい子(FJ)

真ん中 

ロン(FP)、わかりました(TJ)、(チクチク)ハーマイオニー(TP)、オーケー(FJ)

メチャメチャ(FJ)、〜でも?(TJ)、ロン(FP)、(ピシャリ)ハーマイオニー(TP)

 

( エロイーズミジョンがTP なのはスタンと同じ理由。

ニキビなどの肌の問題=発達障害=TP

鼻がずれている、もヒント。

ハーマイオニー(TJ)→エロイーズミジョン(TP)が好評価なので、ハーマイオニー(TJ)→アンジェリーナ(TP)も好評価、アンジェリーナが(TP)のヒント でもあり)

 

その後  15 (9,6)

ボーバトン(FJ)、ダームストラング(TP)、願い(FP)、決意(TJ)

12本 →前回の箇所、8+4で12

 

歌う(FP)、ピーブズ(TP)、管理人(TJ)、FJ は 12個の中から好きなもの

( 「万年氷」「ツリーの飾り」「赤く〜実」「本物の〜ふくろう」「鎧兜」「クリスマスキャロル」

半分

「中が空っぽの兜」「神〜しも」「鎧」「抜けた歌詞」「自分流の合いの手」「下品な詞」 )

何度も

 

一緒(FP)、〜ければならない(TJ)、嘆きのマートル(TP)、(憂鬱な)ハリー(FJ)

(恐怖や憂鬱などの、高ドーパミンの反対の状態=FJ )

3階 →ここまで3

ゴースト(TP)、ハリー(FP)、やらねばならぬ(TJ)、(思考優位の)ロン(FJ)

( 何かの映画や作品のオマージュなのかも 「金曜の朝に難攻不落の砦に攻め入る計画」 )

2人

( 「談話室(FJ)」「パートナー(FP)」「獲得(TP)」「いいな?(TJ)」

 

1度

チョウ(FP)、いったいぜんたい(太字)(TJ)、トイレに入る直前(FJ)、待ち伏せ(TP)

( ストーカー行為はTP

25章で、ストーカー=TPもある)

1人

4,5人 →ここまで5,このあと4

連れ立って(TP)、(積極性の弱い)ハリー(FJ)、チョウ(FP)、きっと(TJ)

1つ

スネイプ(TP)、解毒剤のテスト(TJ)、ベゾアール石 or 山羊の結石(FJ)、勇気(FP)

地下牢教室の出口(FJ)、(突進の)ハリー(TP)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

2人

(急ぐ)ハリー(TP)、チョウ(FP)、探す(TJ)、混み合った廊下(FJ)

2人

(怒りの)ハリー(TP)、クスクス笑い(FJ)、禁じるべき(TJ)、チョウ(FP)

1段

胃(FJ)、(緊張の)ハリー(TP)、チョウ(FP)、やらなければ(TJ)

ダンスパーティー(FJ)、ハリー(FP)、どうして?(太字)(TJ)、(赤くなった)チョウ(TP)

(「ハリー(FP)」「ほんとうに(TJ)」)

(空っぽの)ハリー(TJ)、いま(FP)、ハリーの内臓(FJ)、のたうっていた(TP)

2人

さよなら(FJ)、(顔の赤い)チョウ(TP)、誰と〜?(TJ)、ハリー(FP)

( 「セドリック(FJ)」

忘れて(TP)、(のろのろ)ハリー(TJ)、チョウの声(FJ)、こだま(FP)

( 36章「セドリックのゴースト(FJ)」の場面でも、「こだま(FP)」を使える )

一歩

 

以降  22

一度

破った(TP)、ほとんど(TJ)、セドリック(FJ)、応援(FP)

〜鳥の脳みそぐらい=悪口(TP)、フェアリーライト豆電球(FJ)、(のろのろ)ハリー(TJ)、合言葉(FP)

昨日

2人

恐怖の表情(FJ)、ハリー(FP)、どうして(TJ)、(興奮した)ロン(TP)

フラーデラクール(TP)、ジニー(FP)、こらえている(TJ)、ロンの腕(FJ)

 

何だって?(太字)(TJ)、ハリー(FP)、(絶句した)ロン(FJ)、フラー(TP)

(「取り憑かれた(TP)」「申し込んだ(FP)」

両手

ヴィーラの血(FJ)、ハリー(FP)、きっと(TJ)、フラー(TP)

だけど(TJ)、フラー(TP)、ディゴリー(FJ)、チョウチャン(FP)

( 「骨折り損」は記号化せず )

 

(気が抜けた)ハリー(FJ)、チョウ(FP)、(真顔の)ジニー(TJ)、(興奮の)ロン(TP)

( 「チョウ(FP)」「教えてくれた(TJ)」

( 「ネビル(TP)」「誰(FJ)」「申し込んだ(FP)」「ハーマイオニー(TJ)」

 

ハーマイオニー(太字)(TJ)、エーッ(太字)(FJ)、(衝撃の)ハリー(TP)、ロン(FP)

魔法薬学(FJ)、ネビル(FP)、ハーマイオニー(TJ)、ネビル(TP)

( 最初のネビルは(FP)のフレーズに囲まれていて、最後のネビルは断られて惨めなので、(TP) 

その後の「笑う(FP)」がヒント )

ジニー(FP)、当惑(TP)、ハーマイオニー(TJ)、肖像画の穴(FJ)

2人×3 →この前後に11ずつ

なぜって(TJ)、ダンスパーティーに誘った女の子(FJ)、(怒りの)ジニー(TP)、ハリー(FP)

かわいい子 or 予約済み or つんつん(FJ)、〜ってわけ?(TJ)、ロン(FP)、(つんつん)ハーマイオニー(TP)

2人

( 「エロイーズ(TP)」「いま(FP)」「どこかには(TJ)」「誰(FJ)」

エロイーズミジョン(TP)、どこかには(太字)(TJ)、〜誰かさん(FJ)、ロン(FP)

ネビル(FP)、れっきとした(太字)(TJ)、(辛辣な)ハーマイオニー(TP)、辛辣(FJ)

2人

お生憎様(FJ)、(ぴしゃり)ハーマイオニー(TP)、ロン(FP)、〜が必要(TJ)

(「全部(TJ)」「間抜け(FP)」「僕(FJ)」

(FJ)、一緒(FP)、(赤くなった)ハーマイオニー(TP)、だって〜(TJ)

ネビル(TP)、そうかしら?(太字)(TJ)、ハーマイオニーの目(FJ)、あなたは(太字)(FP) あなた=ロン(FP)

3年

(否定的な認識の)ロン(TP)、ほかの誰も(太字)(TJ)、女の子(FJ)、ロン(FP)

ロン(FP)、僕たち(FJ)、(怒りの)ハーマイオニー(TP)、本気(TJ)

( 「僕たち」「君=私」「女の子」が並ぶ。後ろ2つは、この近辺で(FJ)として記号化。「僕たち」も記号化する意図

「女の子」vs「僕たち」(マジョリティ男たち)という、性差別への問題提起の意図 。性差別はこの巻のテーマの1つ)

 

(思いやりのない)ロン(TP)、きっぱり(TJ)、嘘(FP)、(静かな)ジニー(FJ)

誰と?(TJ)、(声を尖らせた)ロン(TP)、ジニー(FP)、(まいっている)ロン(FJ)

4年生

 

区切り、ラスト   4

(受動の)ロン(FJ)、(積極的な)ハリー(TP)、まっすぐ(TJ)、パーバティ(FP)

( 「パーバティ(FP)」「〜パーティ(FJ)」「行かない?(TJ)」

発作(TJ)、ハリー(FP)、ローブのポケット(FJ)、(真っ赤な)パーバティ(TP)

2人

パーバティ(FP)、驚いた顔(FJ)、いったい誰?(太字)(TJ)、(興味津々の)パーバティ(TP)

(「全然(TJ)」「ロン(FP)」

(考えた)パーバティ(FJ)、パドマ(TP)、知らせ〜くれる?(TJ)、ハリー(FP)

( 真んまん中  →ここが「真ん中」だと(TJ)として記号化できて、4タイプになるから。記号化回避のため、変な表記

 

 

補足。 発作=TJ  に関して。

左脳偏重免疫

低ドーパミン

副交感神経優位免疫

で、喘息を含めたアレルギー疾患に一番なりやすいのが、TJ (のなかでも、低ドーパミンの人。毎日同じスケジュールを好むような人)

アレルギー、喘息、花粉症など、免疫過剰(異物への反応過剰)によって起こる疾患は、このタイプに一番多い

具体例として、何回も金メダルをとっていて「1位以外は死」などの極端な発言がある、某男性フィギュアスケート選手。

発達障害があり、認知が極端(不平等が許せないとか、1位じゃないと意味がないとか)だから、できることもあるので、左脳偏重自体を問題視してくる環境は、変だと思う。

偏重が問題なのではなく、変わった人や少数派を排除したがる、社会が問題。

 

 

23章 (アップデート中

全体の数→

 

 

 

注意点など

ヒントは改行なしのカギカッコにある(ほとんどの場合)

 

改行なしのカギカッコは、

名前のシンメトリーに使わない=名前のシンメトリーには無意味=何か他の意味がある=4タイプのヒント、もしくは、4タイプに使うことが多い

(100%そう、ではない)

 

少し前からは、わざわざ、改行なしのカギカッコと書くのをやめたが、注釈がないなら、改行なしのカギカッコのことを指す

 

ネビルは、ドジやトラウマのフラッシュバックなどで、TP扱い

他のキャラは、興奮や怒り、焦り(急ぐ行動も含まれる)などの交感神経優位の行動で、TP扱い

何度が出てくるが、被害妄想は、FP,TJ 関係なく、TP 扱い

 

FP のキャラでも

べきねば、恐怖、静かに言った、などの交感神経優位(高セロ高ドーパ)の反対の行動は、FJ 扱いになる

 

この章は多いので、ヒントは簡略化。

わかりづらい箇所には、ヒントの箇所の説明を書いたが、わかりやすい箇所は解説していない。

(数が多いので、もとから、ヒントがない箇所も多い)

 

数字はイレギュラーの数や、4タイプの数のヒントなので、できるだけ、拾って、意図を記載している。

 

冒頭  6

変化→ハリー(TJ) 

( 対比は、下の区分に記載 )

 

4年生

宿題(TJ)、ハリー(FP)、クリスマス(FJ)、思い切り(TP)

1週間

遊んだ(FP)、同じ(TJ)、グリフィンドール塔(FJ)、混み合っていた(TP)

フレッドとジョージの〜クリーム(FJ)、休暇(FP)、ワッ(TP)、しかし(TJ)

2,3  (ここまで2,ここから3 )

グリフィンドール生(FP)、知恵(TJ)、カナリアクリーム(FJ)、注意(TP)

「真ん中」

2人

(打ち明けた)ジョージ(FJ)、(対比)フレッド(TP)、ハリー(FP)、打ち明けた(TJ)

1枚

(刻むの対比)ハリー(TJ)、刻んだ(FP)、ダドリー(TP)、「ベロベロ飴」騒動(FJ)

( その後の、まだ忘れていない、も、ヒント )

 

雪が降っていた  から  20 ( 4,11,5 )

変化→マルフォイ(FJ)&ムーディ(FP)、ハーマイオニー(FP)&ハーマイオニー(FJ)、ハーマイオニー(FP)&ハリー(TJ)

( ハリー(TJ)は、上の区分 )

 

FJ →ボーバトンの薄青い馬車 or ダームストラングの船窓 or 厨房のしもべ妖精たち 

( ハグリッドの小屋は別のところで拾うので、使わず。 FJ →TP→FJ  )

大奮闘(FP)、フラーデラクール(TP)、だけ(TJ)

 

フラー(TP)、ブツブツ(TJ)、聞こえた(FP)、(こそこそ)ロン(FJ)

フラー(TP)、ハリーの陰(FJ)、隠れる(FP)、こそこそ(TJ)

着る(FP)、フラー(TP)、(対比)ハーマイオニー(FJ)、まったく(TJ)

 

ハーマイオニー(TJ)、驚いた(TP)、拍子(FJ)、ロン(FP)

何度も

( しかめっ面)ハーマイオニー(TP)、しかめっ面(TJ)、ウィーズリー(FP)、マルフォイの声(FJ)

あんなモノ(太字)(TP)、誘う(FP)、出っ歯(FJ)、〜を?(TJ)

( この部分は、前後のヒント でもあり )

 

ムーディ先生(TP)、(対比)マルフォイ(FJ)、しかし(TJ)、(対比)ムーディ(FP)

まだ(TJ)、食べる(FP)、小さなイタチ or ピックピク(FJ)、マルフォイ(TP)

ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)、横目(FJ)、(対比)ハーマイオニー(TP)

( 「歯(FJ)」

 

何(TJ)、いま(FP)、マルフォイのやつがくれた牙(FJ)、牙(TP)

呪い(TP)、〜前の歯(FJ)、何〜つまり〜まっすぐ〜そして〜普通(TJ)、(悪戯っぽくニッコリ)ハーマイオニー(FP)

( 少し前に(FJ)があったが、(FP)があるという、伏線 )

 

ハリー(FP)、ハリーの〜ハーマイオニーのニッコリ or マダムポンフリーのところ(FJ)、全然(TJ)、(対比)ポンフリー先生(TP)

( 先ほどの、ムーディ先生(TP)との関連 )

 

鏡(FJ)、ストップ(TJ)、おっしゃった(TP)、(ニッコリ)ハーマイオニー(FP)

2人 × 2

歯列矯正〜(FJ)、歯医者(TJ)、(うるさい)ピッグウィジョン(TP)、戻る(FP)

ロンの豆ふくろう(FJ)、さえずりまくって(TP)、丸めた(FP)、羊皮紙(TJ)

3年生

「かっわいー(太字)(FP)」 )

 

かっわいいー!(太字)(FP)、バカ羽っ子(FJ)、(駆け上がり)ロン(TP)、手紙(TJ)

まっすぐ(TJ)、(虐待されてる)ピッグウィジョン(TP)、ロンの握りこぶし(FJ)、うれしそう(FP)

3年生

(噛みつく)ロン(TP)、女子生徒(FJ)、ますます(TJ)、うれしそう(FP)

3年生

(暴力的)ロン(TP)、ピッグウィジョンの脚 or シリウスの返事(FJ)、ハリー(FP)、手紙〜読む〜ため(TJ)

3人

 

談話室に戻ってから   7

変化→ムーディ(FP)&シリウス (TP)+ハリー(FJ)

 

談話室 or お祭り気分(FJ)、盛り上がり(TP)、何(TJ)、ハリー(FP)

ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、離れて(TP)、窓のそば(FJ)

 

結膜炎の呪い(TP)、クラム(TJ)、(囁いた)ハーマイオニー(FJ)、ハリー(FP)

1つ

何〜必ず〜知らせる(TJ)、(過干渉)シリウス(TP)、ムーディ(FP)、(ひっそり)ハリー(FJ)

( 「油断大敵(TJ)」「歩く(FP)」「壁(FJ)」「ぶつかる(TP)」

 

2つ →前後に2

残ってる(太字)(TP)、あの卵(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、先(FP)

(「チェス(TP)」「ハリー(FP)」

 

答え(TJ)、ハーマイオニーの表情(FJ)、ハリー(FP)、(ため息)ハーマイオニー(TP)

(「集中(TJ)」「騒ぎ(FP)」「卵の音(FJ)」

 

2人,2,1→2つとあわせて7 (ここの数)    &  1駒→ここに1

観戦(FP)、(乱暴な)ロン(TP)、〜するような(TJ)、チェックメイト(FJ)

 

クリスマスの朝  から  29

変化→ハリー(TJ)&ドビー(TJ)

 

クリスマスの朝(FJ)、(突然目覚めた)ハリー(TP)、なぜ(TJ)、ハリー(FP)

〜緑の目(FJ)、何(TJ)、暗闇(TP)、ハリー(FP)

鼻と鼻

叫び声(FJ)、(危うく)ハリー(TP)、落ちる(FP)、やめてよ(太字)(TJ)

太字のドビー(FP)がFPのヒント。14章の、危うく転げ落ちそうなロンとの対比 )

 

〜なのです=説明、言い訳(TJ)、(飛び退く)ドビー(TP)、長い指(FJ)、心配(FP)

( 「クリスマス(FJ)」「プレゼント(TP)」「おめでとう、差し上げる(FP)」「だけ(TJ)」

「いつか(TJ)」「おっしゃった(TP)」)

 

心臓のドキドキ(FJ)、(息を弾ませた)ハリー(TP)、まだ(TJ)、弾む(FP)

何(TJ)、覗き込む(FP)、(引き続き)ハリー(TP)、四本柱のベッド or 〜カーテン(FJ)

四本柱

ベッド脇の小机(FJ)、(叫んだ)ハリー(TP)、〜なので(TJ)、ロン(FP)

ネビル(TP)、〜も(TJ)、〜カーテンの隙間(FJ)、覗いている(FP)

4人とも→ ここまで4 ,この箇所4

襲われた(TP)、ハリー(FP)、(眠そう)シェーマス(FJ)、違うよ(TJ)

モゴモゴ(TJ)なハリー(TJ)プレゼント(TP)、シェーマス(FP)、〜の足下(FJ)

( 「まだ(TJ)」「眠る(FP)」

 

(対比)ロン(FJ)、ディーン(FP)、ネビル(TP)、どうせ(TJ)

(気がかり)ドビー(TP)、ハリーを〜という顔(FJ)、ハリー(FP)、おどおど(TJ)

帽子(FP)、〜のように(TJ)、クリスマス飾りのボール(FJ)、(卑屈)ドビー(TP)

〜でしょうか?(TJ)、(ためらい)ドビー(FJ)、キーキー(TP)、ハリー(FP)or 差し上げる(FP)

( 「僕、君(FJ)」「あげる(FP)」

 

ドビー(FP)、何(TJ)、飛ぶ(TP)、ハリーの靴下(FJ)  ドビー以外でも可

一足

いちばん(TJ)、汚らしい(TP)、バーノンおじさんのもの(FJ)、ハリー(FP)

1年

「かくれん防止器」〜代わり(FJ)、(対比と嘘をつく)ハリー(TP)、ドビー(FP)、〜ごめんね=言い訳(TJ)

( ドビーのごめんね(TJ)との対比 )

 

( 「ドビー、大喜び、ドビー、ソックス=セックス=夜の散歩、大好き、大好き、衣服 」 FP ×7 のヒント )

7ここまで7 ,次まで7  ,区切りから17

 

左右ちぐはぐな靴下 or バーノンおじさんの靴下(FJ)、ドビー(FP)、(目を見開く)ドビー(TP)、見開く(TJ)

半ズボン

ドビーの半ズボンの裾(FJ)、間違えた(TJ)、ハリーポッター(FP)、よこした(TP)

2

ハリー(FP)、何(TJ)、(からかう)ロン(TP)、自分のベッド(FJ)

(対比)ハリー(TP)、ロンのベッド(FJ)、ドビー(FP)、全部(TJ)

2つ

それから(TJ)、(投げた)ロン(TP)、ウィーズリーおばさんが〜セーター(FJ)、ドビー(FP)

一足

 

(感激)ドビー(TP)、〜顔 or 旦那さま(FJ)、なんて(TJ)、親切(FP)

(お辞儀)ドビー(TJ)、ロン(FP)、深々 or お辞儀(FJ)、(対比)ドビー(TP)

( 「旦那さま(FJ)」「偉大(TP)」「違いない(TJ)」「お友達(FP)」

ヒント部分のTJ の多さが、変化のヒント )

 

たかが(TJ)、(照れた)ロン(TP)、赤らめ(FP)、〜顔(FJ)

( 「ハリー(FP)」→赤らめ(FP)、帽子(FP) のヒント )

ハリーからのプレゼント(FJ)、帽子(FP)、(さっそくかぶる)ロン(TP)、恐ろしく(TJ)

( センスの悪さ=TJ の意図もあり  )

 

(うれしそう&手編み)ドビー(TP)、ドビー(FP)、左用の靴下 or 右用の靴下(FJ)、スニッチ(TJ)

( 「お給料(FP)」「買う(FP)」

ほんとに(TJ)、ドビー(FP)、(さっそくはいた)ハリー(TP)、ドビーの目(FJ)

 

みんな(TJ)、クリスマスディナー(FJ)、作る(FP)、(急いだ)ドビー(TP)

 

クリスマス→12 月 , 7つのあと から 12

 

ドビー退出後  7

ハリーのほかのプレゼント or ドビーのちぐはぐな靴下(FJ)、ダーズリー 一家(TP)、〜を除けばだが(TJ)、ハリー(FP)

1枚

ハーマイオニー(TJ)、イギリスとアイルランド〜の本(FJ)、ロン(FP)、クソ爆弾(TP)

 

(逃亡中)シリウス(TP)、ペンナイフ(FJ)、何(TJ)、開ける(FP)

結び(FP)、解く(TJ)、(対比)ハグリッド(TP)、ハリーの好物(FJ)

もちろん(TJ)、ウィーズリーおばさん〜包み(FJ)、チャーリー(FP)、ホーンテール(TP)

3人で

ハーマイオニー(TJ)、一緒(FP)、朝食 or 午前中(FJ)、プレゼント(TP)

戻り(FP)、豪華(TP)、少なくとも(TJ)、クリスマスプディング(FJ)

七面鳥ここまで7

 

七面鳥あと  5

3人で

ダームストラングやボーバトンの生徒(FJ)、行き帰り(FP)、だけ(TJ)、溝(TP)

ハーマイオニー(TJ)、ハリーとウィーズリー兄弟〜(FJ)、眺める(FP)、(対比)ハーマイオニー(TP)

5時,3時間 →5-3=2   ,  5はここの数 ,このあと3

戻る(FP)、(信じられない)ロン(TP)、〜という顔(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

一瞬

FJ →ジョージ〜雪玉 or ロンの顔 or ハーマイオニーの後ろ

回る(FP)、〜だよー?(TJ)、(叫んだ)ロン(TP)

 

ただ(TJ)、手を振る(FP)、消えた(TP)、午後のクリスマスティー(FJ)  

ハーマイオニー(TP)も可能、数で検討

7時

 

7登場後   12

変化→ロン(TJ)&ハリー(TJ)

 

みんな(TJ)、雪合戦(FJ)、「太った婦人」(FP)、バイオレット(TP)

2人とも

レアリー〜(FJ)、(酔っ払い)「太った婦人」(TP)、合言葉(FP)、みんな(TJ)

 

みんな(TJ)、(照れる)ロン(TP)、〜姿(FJ)、眺める(FP)

呆然(FP)、ロンのローブ(FJ)、事実(TJ)、躍起(TP)

(躍起な)ロン(TP)、切断の呪文 (FJ)、少なくとも(TJ)、ロン(FP)

( 「レースなし (FJ)」が呪文のヒント )

2人,一番

獲得(TP)、(ぼそぼそ)ディーン(FJ)、魅力(FP)、(憂鬱)ロン(TJ)

( 「魅力(FP)」「引っ張る(FP)」との対比、「憂鬱(TJ)」が、ヒント )

 

いつも(TJ)、(対比)パーバティ(TP)、寮の階段下 (FJ)、ハリー(FP)

3つ編み→ここの数 &パーバティ3種類

長い黒髪 (FJ)、編み込み(FP)、〜なので(TJ)、(ほっとした)ハリー(TP)

両手首

君(FJ)、(ぎこちない)ハリー(TP)、パーバティ(FP)、それから(TJ)

(「パドマ(TP)」「玄関ホール(FJ)」「待ってる(FP)」  )

 

うん(FP)、(きょろきょろ)ロン(TP)、ハーマイオニー(TJ)、(肩をすくめた)パーバティ(FJ)

( 「下」が、ヒント部分を使うヒント。「オッケー(FP)」もヒント  )

 

オッケー(FP)、(〜できたらいいのに)ハリー(TJ)、残る(TP)、肖像画の穴(FJ)

 

(追いこす)フレッド(TP)、(対比)ハリー(FJ)、ウィンク(FP)、〜も(TJ)

 

8登場後    8

変化→ロン(TJ)&マルフォイ(FP)

特別→クラッブとゴイル (TP)

 

探す(TJ)、歩く(FP)、(連れてきた)パーバティ(TP)、妹のパドマ or ハリーとロンのところ(FJ)

トルコ石色のローブ(FJ)、パドマ(TP)、パーバティ(FP)、負けないくらい(TJ)     (比較=TJ )

興味(TJ)、パドマの黒い瞳(FJ)、(眺め回される)ロン(TP)、眺め回した(FP)

( 眺め回されるロン(TP)、ペット=(TP)

消費され、都合よく扱われる、女性やさらに弱いペットなどの問題提起。

ペットへの虐待は、この章の前半にあり。

ロンのローブが「女性用に見える」のも、こういった意図に関連 )

 

ロン(FP)、パドマ(TP)、(隠れた)ロン(TJ)、ハリーの陰(FJ)

( 「隠れた(FP)」との対比、「前屈み(TJ)」の連想、「いったい(太字)(TJ)」などが、ヒント 。

ロジャー(FP)との対比 )

 

フラー(TP)、レイブンクロー(TJ)、クィディッチキャプテン(FJ)、ロジャーデイビース(FP)

2→この箇所 2 ,次まで2

スリザリンの一群 or 〜談話室(FJ)、マルフォイ(FP)、マルフォイ(TP)、牧師(TJ)

( 〜を着たマルフォイの方が(TP)なのは、フラーがヒント )

 

〜のよう(TJ)、パンジーパーキンソン(TP)、着る(FP)、マルフォイの腕(FJ)

2人とも→ この箇所2 , 2人セット

クラッブとゴイル(TP)、苔むした大岩(FJ)、パートナー(FP)、〜らしく(TJ)

 

正面玄関が開いてから   14

変化→ハーマイオニー(FP)&マルフォイ(FJ)

 

〜扉 or ダームストラングの生徒(FJ)、カルカロフ校長(TP)、一緒(FP)、みんな(TJ)

一行

先(FP)、クラム(TJ)、ハリー〜かわいい女の子(FJ)、連れている(TP)

一行

ハリーの目(FJ)、〜のように(TJ)、満ちる(FP)、飛び(TP)

( 1行ずつ&斜めの、遊び )

 

マクゴナガル先生の声(FJ)、響いた(TP)、こちらへ!(TJ)、パーバティ(FP)

2

〜人垣(FJ)、空けた(FP)、マクゴナガル先生(TJ)、見栄えの悪い(TP)

 

指示(TJ)、大広間(FJ)、フラーデラクール(TP)、ロジャーデイビース(FP)  仮

いちばん(TJ)、デイビース(FP)、フラーを〜幸運(FJ)、フラー(TP)

セドリック(FJ)、チョウ(FP)、〜も(TJ)、(目をそらす)ハリー(TP)

2

ハリー(FP)、クラムの隣〜 or ハリーの口(FJ)、捕らえた(TP)、ハーマイオニー(TJ)

ハーマイオニー(TJ)、ボサボサ(TP)、薄青色〜 or 〜本(FJ)、かもしれない(FP)

( FJ,FP は他にも候補あり )

20  ヒントに「ハーマイオニーはどこ?」が出てくる場面から 20

20÷4 =5 ( このあとの数)

2×7 =14 (ここの数 )

 

微笑む(FP)、〜微笑み方(FJ)、確か(TJ)、(わからない)ハリー(TP)

ハーマイオニー(FP)、(信じられない)パーバティ(TP)、〜という顔(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

パンジーパーキンソン(TP)、(対比)マルフォイ(FJ)、一緒(FP)、ハーマイオニー(TJ)

一言

マルフォイ(FP)、(無視する)ロン(TP)、ハーマイオニーの顔(FJ)、みんな(TJ)、落ち着く(FP)

マクゴナガル先生(TP)、指示(TJ)、〜丸テーブル(FJ)、歩いた(FP)

 

10人ほどの登場後   15

変化→パーシー(FP)&ハリー(TJ)

特別→クラムとハーマイオニー(TJ)

 

10人

(必死)ハリー(TP)、自分の足(FJ)、パーバティ(FP)、ひとり(TJ)

1人

(引っ張る)パーバティ(TP)、(受け身)ハリー(FJ)、まるで(TJ)、犬(FP)

近づく(FP)、ロンとパドマの姿(FJ)、(目をすぼめて)ロン(TP)、ハーマイオニー(TJ)

( 「すぼめる」は4回、パーシーとクラム、ハリーとロン 。重要&男キャラ )

 

ダンブルドア(FJ)、微笑んだ(FP)、カルカロフ(TP)、クラムとハーマイオニー(TJ)

( 「そっくり」が、クラッブとゴイルの場面と同じ、というヒント )

ルードバグマン(FP)、夢中(TP)、マダムマクシーム(FJ)、クラウチ氏(TJ)

5人目ここまで5 ,次まで5

(目配せ)パーシー(FP)、(対比)ハリー(FJ)、(意味を悟る)ハリー(TJ)、(鼻高々)パーシー(TP)

( 「パーシーの隣(FJ)」は、スルー )

 

(受動)ハリー(FJ)、与える(FP)、(一方的)パーシー(TP)、「宇宙の最高統治者(FJ)」、選ぶ(TJ)  仮ハリーなしも可能

( 「クラウチ氏(TJ)」「補佐(FP)」「僕(FJ)」

どうして〜?(TJ)、(皮肉)ハリー(TP)、聞いた(FP)、鍋底の講義(FJ)

 

クラウチ氏(TJ)、残念(FP)、ワールドカップ(FJ)、働きすぎ(TP)

(働きすぎはTP 扱い。この場面のみ2回登場。実際に、体を無視して働きすぎるのは、TJ TP )

 

若い(FP)、昔(TJ)、魔法省全体(FJ)、不祥事(TP)

( TP以外、他にも候補あり )

一大

クラウチ氏個人 or ブリンキー〜の不始末(FJ)、ショック(TP)、受ける(FP)、当然(TJ) or クラウチ氏(TJ)

( 「魔法省全体(FJ)」との、対比 )

 

解雇(TP)、クラウチ氏(TJ)、世話(FP)、世話をする人(FJ)

快適(FP)、クラウチ氏(TJ)、対抗試合〜 or ワールドカップ〜(FJ)、ゴタゴタ(TP)

スキーターっていう嫌な女(FJ)、嗅ぎ回る(TP)、クラウチ氏(TJ)、いま(FP)

 

(思いとどまった)ハリー(FJ)、(呼び間違う)クラウチ氏(TP)、パーシー(TJ)、ウェーザビー(FP)

(ウェーザビーはFP扱いで数回記号化)

 

パーシーの演説のあと   16

変化→ダンブルドア (TP)&ダンブルドア(FP)

 

〜皿 or 〜メニュー(FJ)、何(TJ)、ご馳走(FP)、(わからない)ハリー(TP)

1

ウェイター(FJ)、(はっきりと)ダンブルドア(TP)、じっくり(TJ)、眺め(FP)

( 「ウェイター(FJ)」→ダンブルドア(TP)→「ポークチョップ(FJ)」と、ハリーとの対比 )

 

合点 or 座る or 新しい(FP)、〜テーブル or 〜皿 or 〜仕方(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、(ちらりとみる)ハリー(TP)

屋敷しもべ妖精(FJ)、ずいぶん(TJ)、労力(FP)、要る(TP)

 

(夢中の)ハーマイオニー(TP)、SPEWのこと(FJ)、ビクトールクラム(TJ)、話す(FP)

ハリー(TP)、クラムが話すの(FJ)、いま(FP)、確か(TJ)    

4ここまで4 ,次まで4 ,4×4=16

( 「だけ(TJ)」「目的(FP)」「冬、日光(FJ)」「飛ぶ(TP)」

 

ビクトール(TJ)、カルカロフ(TP)、笑う(FP)、冷たい目(FJ)

( 「明かす(FP)」「〜してはいけない、さもないと(TJ)」「君、チャーミング(FJ)」「お友達(FP)」「わたしたち、居場所(FJ)」「はっきり、わかる(TJ)」

FP 2, TJ 4 , FJ 4 )

 

ダンブルドア(FJ)、微笑んだ(FP)、イゴール(TP)、秘密主義(TJ)

(秘密だけならTP だが、主義がつくので、TJ 扱い。左右の対比 )

 

カルカロフ(TP)、自らの領地(FJ)、意固地(TJ)、誇り(FP)

( 1行ずつ&斜め。領土争い=国同士の戦争 への皮肉もあるかも )

 

ホグワーツの秘密(FJ)、すべて〜知っている(TJ)、イゴール(TP)、ダンブルドア(FP)

( その後の「たとえば(TJ)」と、「和気藹々、話す(FP)」が、変化のヒント。)

 

見事(FP)、均整(TJ)、おまる(FJ)、コレクション(TP)

(コレクションはTP 扱いTP のキャラの収集癖が強調されている。2回登場)

もう一度

5時半ここまで5 , このあと 5

 

(吹き出した)ハリー(TP)、パーシー(TJ)、ハリー(FP)、ダンブルドア(FJ)

( 好きなキャラのみ、の場面 )

一方

 

フラーデラクール(TP)、ロジャーデイビース(FP)、ホグワーツの飾りつけ(FJ)、なーんでも=何(TJ)

( 「もちろーん(TJ)」との対応。

前後のヒント。「ボーバトン(FJ)」「もちろーん(TJ)」「すばらしい(FP)」「ポルターガイスト(TP)」など )

 

ピシャリ(TP)、ロジャーデイビース(FP)、〜顔(FJ)、〜のような(TJ)

(心ここにあらず)デイビース(TP)、フラーの顔 or 話(FJ)、忙しい(TJ)、ハリー(FP)

一言

そのとおり(TJ)、(慌てた)デイビース(TP)、慌てて(FP)、フラーのまね(FJ)

( 「コムサ(FJ)」「うん(FP)」

 

ハグリッド  登場後            10,9,

変化→ハーマイオニー(FJ)&ハリー(TJ)、ムーディ(FP)&ドビー(TJ)

 

1つ

〜背広(FJ)、モコモコ(TP)、また(TJ)、ハグリッド(FP)

〜なので(TJ)、(見回した)ハリー(TP)、マダムマクシーム(FJ)、手を振る(FP)

 

煌いた(FP)、ハーマイオニー(TJ)、(呼び間違う)クラム(TP)、〜発音(FJ)

(間違う)クラム(TP)、「ハーミイオウン」(FJ)、呼ぶ〜続ける(FP)、「ハーマイオニー」(TJ)

「ハームオウンニニー」(TP)、ハリー(FP)、気づいた(TJ)、(対比)ハーマイオニー(FJ)  

一振り

そして(TJ)、杖(FP)、ズイーッ(TP)、ダンブルドア(FJ)

( 「右手」が、ズイーッを使うヒント 。「退き(TP)」がヒント )

一式

数本

妖女シスターズ(TP)、ドヤドヤ(FJ)、異常(TJ)、芸術的(FP)

(ドヤドヤ2回登場)

 

シスターズ(FJ)、(夢中)ハリー(TP)、ほとんど(TJ)、突然(FP)

( 他にも候補あり )

 

パートナー or 一緒(FP)、気づいた(TJ)、(声を殺した)パーバティ(FJ)、(ドジな)ハリー(TP)

( 「わたしたち(FJ)」「踊る(FP)」「〜しないと(TJ)」

 

妖女シスターズ(TP)、〜曲(FJ)、奏でる(FP)、(誰の目も見ないように)ハリー(TJ)

( 「スロー」「目を見ない」その後のシェーマスとディーンとの対比、前のヒントなどが、変化のヒント )

 

両手

( 突然の)パーバティ(TP)、ハリーの両手(FJ)、しっかり(TJ)、握る(FP)

片方の手,もう一方の手

(対比)パーバティ(FJ)、恐れる(TJ)、ハリー(FP)、(対比)ハリー(TP)

 

踊る(FP)、(足を踏む)ネビル(TP)、足(FJ)、〜なので(TJ)

(痛い)ジニー(TP)、しょっちゅう(TJ)、すくむ(FP)、ダンブルドア(FJ)

マダムマクシーム(FJ)、ワルツ(TP)、踊る(FP)、まるで(TJ)

三角

大人(TJ)、子供(FP)、ダンブルドアの〜 or マダムマクシームの〜(FJ)、くすぐる(TP)

ムーディ(FP)、シニストラ(TP)、先生(TJ)、〜ステップ(FJ)

( 「ぎごちなく(FP)」が、変化のヒント )

二拍子

 

ポッター(FP)、(唸るように)ムーディ(TP)、ハリーのローブ(FJ)、〜のように(TJ)

ドビー(TJ)、編む(FP)、(苦笑い)ハリー(FJ)、気味が悪い(太字) (TP)

( 「許されるべき」=「許す(FP)」「べき(TJ)」  →ドビーの変化のヒント

ドビー(TJ)は、ムーディ(FP)の対比。

気味が悪い (TP)は、ムーディの変化のヒント でもあり )

 

最後の音を 

ヒソヒソ(TP)、許されるべき(太字)(TJ)、バグパイプ(FJ)、ハリー(FP)

上記8

この2このあと2

下記6

 

チョウ(FP)、セドリック(FJ)、何でもないわ(TJ)、パーバティは〜(TP)

何でもないわ(TJ)、パーバティは〜(TP)、ボーバトン(FJ)、パーバティ(FP)

(上記とシスターズの部分は、そのあとの「ビクトール(TJ)」や「ビッキー(TJ)」がヒント)

 

ダームストラング(TP)、ハリー(FP)、張り合ってる(TJ)、ホグワーツ(FJ)

ホグワーツ(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、敵とベタベタしている(太字)(TP)

2人でここまで2、このあと2

 

反吐(太字)(FJ)、本気で(太字)(TJ)、ハーマイオニーは〜(TP)、パーバティ(FP)

パーバティ(FP)、ローブ(FJ)、ロンが〜(TP)、どういう意味?(TJ)

(この部分は、ハーマイオニーの「敵ですって!〜」の部分がヒント

同じ重複のヒントかも  )

 

ケンカ  (6)

呪い(TP)、ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)、平手打ち(FJ)

一言もここまで1

平手打ち(FJ)、ただの一言も(太字)(TJ)、ハリー(FP)、ロンは〜(TP)

一言もここまで1

 

応援(FP)、ロンが〜(TP)、魔法使い(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

(一緒に(FP)のヒントあり)

魔法使い(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、ロンが〜(TP)、勝つこと(FP)

(上記と同じ箇所がヒント)

 

ロン(FP)、あの人を〜(太字)(TJ)、ハーマイオニーは〜(TP)、ダンスフロア(FJ)

ハーマイオニーは〜(TP)、ダンスフロア(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

 

ケンカのあと(17)(107)

ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、パドマ(TP)、バシッ(FJ)

1ここまで1、イレギュラー1の意味もあるかも

 

2このあと2

ビクトールクラム(TJ)、ロン(FP)、パーシーが〜(TP)、国際魔法協力(FJ)

国際魔法協力(FJ)、ハリー(FP)、パーシー(TJ)、パドマ(TP)

 

2このあと2

カルカロフ(TP)、ハリー(FJ)、ルードバグマン(FP)、マクゴナガル先生(TJ)

(バグマンの会話がヒント)

パーシー(TJ)、ウィーズリーおばさん(TP)、ハリー(FP)、一般市場(FJ)

(上記と同じ箇所がヒント)

 

パーシーが〜(TP)、バグマン(FP)、私どもの(太字)(TJ)、炎のゴブレット(FJ)

クラウチさん(TJ)、パーシーは〜(TP)、喜んで(FP)、ダンスパーティー(FJ)

(パーシーの「対抗試合(FP)」などのヒント)

 

アリバシール(TP)、トランシルバニア(FJ)、国際決闘〜(TJ)、魔法協力部長(FP)

カルカロフ(TP)、盗み聞き(FJ)、不安げな〜(TJ)、心配(FP)

(パーシーの「まぁそれまでの〜」の会話がヒント)

 

スネイプ(TP)、バラバラ(TJ)、悲鳴(FP)、ハッフルパフ(FJ)

(バラバラはTJ扱い。孤立=TJ の意図かも

後の「レイブンクロー(TJ)」もヒント)

 

10点減点  冒頭からここまで、10

 

2人は、2人が

スネイプ関連、ここまで2

   このあと2

 

カルカロフ(TP)、神経質(TJ)、ヤギ髭(FJ)、ロン(FP)

(髭=FJ は別の章でハグリッドにあり)

ロン(FP)、歩き続けろ(TJ)、スネイプ(TP)、黒マント(FJ)

(レイブンクローや規則違反がヒント)

 

2人は2つのここまで2、このあと2

 

邪魔(TP)、気がする〜(TJ)、ハリー(FP)、バラの茂み(FJ)

ハリー(FP)、バラの茂み(FJ)、隠されて(TJ)、フラーデラクール(TP)

( 半分 は 半分重複のヒントなのだと思う )

 

2人のこのあと2

意味(TJ)、ハリー(FJ)、フラー(TP)、デイビース(FP)

フラー(TP)、ロン(FJ)、ハリー(FP)、何がわかったの(TJ)

 

最後の1この部分7 最後の1

わかったんだ(TJ)、ハグリッド(FP)、イギリス(FJ)、死んじまった(TP)

3イレギュラー3

 

6  登場後  (22)(6×34)

ハグリッド(FP)、マダムマクシーム(FJ)、身じろぎもせず〜(TJ)、死んじまった(TP)

死んじまった(TP)、独りで(TJ)、ダンブルドア(FJ)、ハグリッド(FP)

マダムマクシーム(FJ)、ハグリッド(FP)、何だと(太字)(TJ)、マダムマクシームは〜(TP)

 

ハグリッド(FP)、叫び(TP)、ハリー(FJ)、突っ立った(TJ)

突っ立った(TJ)、半巨人(FJ)、ハグリッド(FP)、マダムマクシームが〜(TP)

 

1→ 6つのうち最後の1

ハリー(FP)、魔法界(FJ)、ダーズリー一家(TJ&P)

 

ダーズリー一家(TJ&P)、魔法使い(FJ)、ハリー(FP)

11

イレギュラー1、重複1、ここまで1とこのあと1

 

説明する(TJ)、ロン(FJ)、フラー(TP)、ロジャーデイビース(FP)

 

2人きりこのあと2

パーバティ(FP)、パドマ(TP)、ボーバトン(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

巨人(TP)、言葉に詰まって〜(TJ)、ロンは〜(FJ)、ハリー(FP)

 

巨人(TP)、ハグリッド(FP)、トロール(FJ)、知ってる(TJ)

(その前のロンの会話にヒントあり)

ごまかす(TP)、一人つくねん(TJ)、マダムマクシーム(FJ)、ハリー(FP)

2人だけ2人とも

ここまで2,このあと2

 

ロン(FP)、巨人(TP)、ダンスをする気分には〜(TJ)、ハリー(FJ)

妖女シスターズ(TP)、ダンスパーティー(FJ)、もっと続けば〜(TJ)、ハリー(FP)

 

2人がこのあと2

ハリー(FP)、玄関ホール(FJ)、クラム(TJ)、ダームストラング(TP)

冷たい視線(TP)、一言も言わずに(TJ)、ロン(FP)、大理石(FJ)

(冷たい視線2回登場、TP 扱い)

 

待っている(TJ)、ハリー(FP)、セドリック(FJ)、ハリーは〜(TP)

(その後、セドリックの「監督生の〜」の部分にヒントあり)

1人でここまで1,このあと1

風呂に入れ〜(TP)、じっくり考える(TJ)、ハリー(FP)、セドリック(FJ)

(上記と同じ、セドリックの会話がヒント)

 

64つ目ここまで6,このあと4

ハリー(FP)、グリフィンドール塔(FJ)、一人で(TJ)、とっても変な〜(TP)

セドリック(FJ)、チョウ(FP)、比較して(TJ)、セドリックをさらに〜(TP)

 

2人を2人はここまで2,このあと2

3メートル

以下の2つイレギュラー3 (合計)(合計数なのは冒頭と同じ)

 

ロンが〜(TP)、ダンスパーティー(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)

ロンは〜(TP)、ハリー(FJ)、正直に言う(TJ)、ロン(FP)

 

 

補足、プレゼントについて

プレゼントTP 扱い、13回登場

(過干渉で毒親になりやすいSTP タイプの親を持つ人ならわかると思うが、STPタイプの親は相手の事情を無視して一方的に自分の価値観を押し付けてきて、それを「プレゼント」だと思っていたりする。

物理的な物の押し付けの場合もあり、モリーのような「髪を切るべき」という価値観の押し付けの場合もあり。

著者はそういうのを知っているから、プレゼントは不吉な数字で、TP 扱いなんだと思う。)

 

24章 (全体数、確定済)

 

全体の数→201   (67 × 3 )    67=素数

71  (素数)     冒頭〜「半分」

88  (ゾロ目)  「半分」〜「一対」

17×2 34  8  4×2

42     「一対」〜ラスト

 

最初の絵が、3,1,3 なので (奥の影3,手前の人間3,一角獣らしきもの1 )

3,6,7 に関連する、とも見える。

 

注意点など

ヒントは改行なしのカギカッコにある(ほとんどの場合)

改行なしのカギカッコは、

名前のシンメトリーに使わない=名前のシンメトリーには無意味=何か他の意味がある=4タイプのヒント、もしくは、4タイプに使う(ことが多い。絶対とは違う)

少し前の章からは、わざわざ、改行なしのカギカッコと書くのをやめたが、注釈がないなら、改行なしのカギカッコのことを指す

 

FP,TJのキャラは、興奮や怒りなどの交感神経優位の行動で、TP扱いになる

FPのキャラでも、べきねば優位の行動、恐怖や無気力や失望などの交感神経優位の行動と反対の行動で、FJ扱い

 

この章に関連すること(アップデート後に追記したもの)

 

表向き、仕事としての大量の数は、23

趣味として、書きたいことや私怨が強いことを書いての大量は、24

(36章が裏のクライマックス、37章が表向きのラスト、と、似てる)

 

オマージュ関連2

前編に書いている、オマージュ関連の描写あり。

・クラム、ビクトール に分割した上での、ビクトールの記号化。

「黒髪」の記号化。( イワノフ、ビクトール、ビッキーは、3人とも、黒髪 )

 

・プライド(TP) の記号化

オースティン関連。

ドフトエフスキー関連 24 →シェイクスピアが 21,22,23 と続く & オースティンに関連する 「プライド(TP)」が出てくる 24章に繋がる。

24章は、オースティン関連であり、24という数字は、ドフトエフスキーにもシェイクスピアにも繋がる。

 

・性差別関連の描写、記号化。

少年(FP) という、少女(FJ)との非対称、受動的・迎合的な「少女」と積極的・能動的な「少年」の非対称

 

ハリーのミソジニー発言あり。

個人的には、リータへの復讐+性差別への問題提起という、一石二鳥を狙っているように見える。

 

・過去のトラウマへの復讐

24,25章は趣味要素が強いが、この章も、過去のトラウマの発散要素が多い。

表向きは、嫌な女関連のフレーズ×3 (記号化)+ヒント部分での「腐った女」で、ミソジニー関連4と見ることも可能だが、個人的には、上記の記号化の3+記号化の1で、合計4が、過去に暴言として(恐らく父親や過去のパートナーに)言われて嫌だった言葉だと思う。

見る人が見ればわかる、合計4の、過去のトラウマ関連のフレーズ、とも、見える。

 

上記の、+1は、過去の巻にも登場のフレーズ。キャラの共通点はない(性別もタイプもバラバラ、共通点として、著者が嫌いなキャラ や、マイノリティを虐める人間。)

共通点として、その巻でメインの弱い存在=女性で子供 に、投げつけられる言葉、ということは挙げられる。

( 女性+子供という、一番弱い存在が虐げられることへの怒り+過去のトラウマの復讐要素が、あると思う、フレーズ )

 

・リータが嫌い

リータが嫌いということが、深く理解できる章。

性差別への問題提起として、リータにひどい発言が多いが(「ブス」「婆」「女史」など )個人的な恨みもあるのでは、と感じる。

SFP (リータ) vs NTJ (著者) は正反対で、私益やニーズよりも、「正しいこと」が重要な、著者のようなタイプにとっては、許せない存在だというのは、理解できる。

リータの「見出しに合う話を見つけるだけ」というのは、大衆に迎合して、真実や意味のあることよりも、嘘で無意味で無価値なことを書く、ゴシップを書くような人間( SFPに多い)への、皮肉や批判。

 

・誤魔化す人への怒り

前編にも書いたが、TPとしての自分(マイノリティ属性を誤魔化す人への怒り)とTJとしての自分(明らかにしても偏見から差別されるだけだから、ごまかすのは当然)の、葛藤があるのかな、と思う。

この章は、TP扱いのハグリッドが、著者のTPの部分を代弁している、とも見える。

 

ダンブルドア( 父親代わり )

ハグリッド  (TPの部分の代弁)

ハーマイオニー ( TJの部分の代弁、子供時代の分身 )

と、「全員に好かれるのは無理」「批判や攻撃をしてくる人は無視するしかない」という、自分向けのメッセージが連鎖しているのも、重要な点。

 

・脇役合計4    (2,2)

ロスメルタ(FP)、ボゾ(TP)

アバーフォース(FP)、フリドウルファ(FP)

(主要キャラの親族、男女の対比)

 

細かいところ、重要度低

・一人称   が多め   ( 「僕」「俺」など)

・イレギュラー多め

・しもべ妖精(FJ)vs 小鬼(TP)

 

・「でかい顔」の記号化

この章では、ハーフ3が登場。

ダンブルドア(FJ)、バグマン(FP)、ハグリッド(FP)

2人は定型とASDのハーフ、ハグリッドは、異人種同士のハーフ

定型とASDのハーフに共通する特徴の1つとして、「顔が大きい」というのは、ある(全員ではない)

25章は、ASDに共通する見た目の特徴の記号化が多いが、この章は、ハーフがメインなので、ハーフに関する記号化がある。

 

・「俺のハリー(TP)」

25章でも、マートル(TP)の「わたしのトイレ」という記号化があるが、同じ趣味要素の強いこの章でも、ハグリッド(TP)の「俺のハリー」という記号化。

所有したがるのは、(TP)の特徴なので、(TP)として記号化。

TPタイプの収集癖や所有したがる特徴については、6巻で更に詳細に描かれている。

 

・ファザコン4

(ハリー、ハグリッド& ヴォルデモート、クラウチジュニア)

この巻で、父親への言及が多い、ファザコン描写が多いのは、

上記の4人だということが、確認できる。

34章でヴォルデモートの「父親の墓石」関連の記号化が複数回あるが、この章でも、ハグリッドの「父親の写真」関連の記号化が複数回あり、重要度が高い

ちなみに、「父親」は56回 +1 登場 ( +1は、「父親や母親のような人」 )

 

変化  7種類  (5人間以外2 )

2 vs 2

マルフォイ  FP 1 ,FJ 1

クラッブ      FP 2

 

5 vs 5

ハリー          TJ 2 ,2,    1

ダンブルドア  (TP)5    (FP)1   

 

ハグリッド  (TJ)1

ファング      TP のみ

 

ダーズリー一家    TJ  ×1

数ではなく条件なファングを除くと、合計17

 

5 + 2 という分け方は、前編で書いている、オマージュ関連で、女性5+ペットや動物などさらに弱い存在2  =7

少数派 7 vs マジョリティ(男たち)7

に関連する

 

冒頭   15

クリスマスの翌日(FJ)、みんな(TJ)、朝寝坊(FP)、欠伸(TP)

ハーマイオニーの髪(FJ)、また(TJ)、戻って(FP)、ボサボサ(TP)

〜直毛薬(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、ハリー(FP)、ゴロゴロ(TP)

クルックシャンクス〜後ろ(FJ)、カリカリ(TP)、ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)

(カリカリはこの章のみ2回登場)

 

ロンとハーマイオニー + 2

ここまで4 このあと2

ハーマイオニー(TJ)、ハグリッド〜ニュース(FJ)、ロン(FP)、ショック(TP)

(肩をすくめた)ハーマイオニー(TP)、もちろん(TJ)、純(FP)、純巨人(FJ)

6メートル

巨人(TP)、ヒステリー(FP)、全部が全部(太字)(TJ)、狼人間(FJ)

( 「偏見(TP)」「思い込み(FP)」はヒント )

 

1週間ここに1つ & ここまで7

無視(TP)、宿題(TJ)、クリスマス(FJ)、休暇(FP)

2度目

ハリー(FP)、不安(TJ)、困った(TP)、クリスマス(FJ)

2,2,4 →ここまで2 ,のこり6

ハリー(FP)、何(TJ)、金の卵の謎(FJ)、(一心に)ハリー(TP)

30→ここまで3 、次まで 3

〜音(FJ)、何(TJ)、いま(FP)、(焦りの)ハリー(TP)

 

変化(FP)、質問(TJ)、部屋の向こう(FJ)、放り投げた(TP)

 

FJ →セドリックがくれたヒント or セドリック〜気持 or セドリックの助け

忘れた(TP)、しかし(TJ)、いま(FP)

 

第一の課題

第一の課題(FP)、ズバリ(TP)、教えた(TJ)、セドリック〜お返し(FJ)

 

どっちにしろ(TJ)、チョウ(FP)、手助け(FJ)、要る(TP)

1日目

 

授業開始  のあと  20

1日目→ ここに1 & 新しい場面

新学期(FJ)、(胃が重い)ハリー(TP)、出かけた(FP)、教科書 or 羊皮紙 or 羽根ペン(TJ)

のしかかり(TP)、歩いている(FP)、〜かのよう(TJ)、薬草学(FJ)

魔法生物飼育学(FJ)、ロン(FP)、言うとおり(TJ)、スクリュート(TP)

 

みんな(TJ)、暖かく(FJ)、かもしれぬ(FP)、スクリュート(TP)

爆発(TP)、〜老魔女(FJ)、お急ぎ(TJ)、鳴ってる(FP)

 

(ここまでのヒント、「どこ?(TJ)」「ハグリッド(FP)」「魔法生物(TP)」「代用教師(FJ)」など)

 

5分前→ここまで5 ,このあと5 ,

次まで12 (時間絡み)

全体の数のヒント 5×4 (ハグ、ハリ、ロン、グラ)

 

呼びかけた(FP)、〜ですか?(TJ)、(無遠慮な)ロン(TP)、魔女(FJ)

( 「ハグリッド(FP)」がロンの変化のヒント )

 

グラブリープランク(FP)、先生(TJ)、元気(FJ)、魔法生物(TP)

 

ハグリッド(FP)、どこ〜?(TJ)、(大声の)ハリー(TP)、大声 or あの人(FJ)

ドラコマルフォイ(TP)、スリザリン生(FJ)、グラブリープランク(FP)、先生(TJ)

グラブリープランク(FP)、先生(TJ)、震える(TP)、〜囲い地(FJ)

 

ハグリッドの小屋 or カーテン(FJ)、ハグリッド(FP)、病気(TP)、〜だろうか?(TJ)

1人で

悪い(FJ)、(急いだ)ハリー(TP)、グラブリープランク(FP)、先生(TJ)

 

ハリーの声(FJ)、(聞こえないふり)グラブリープランク(TP)、身を寄せ合う(FP)、禁じる(TJ)

1本

繋がれている(TP)、一角獣(TJ)、思わず(FP)、(囁く)ラベンダーブラウン(FJ)

( 「あの先生→グラブリープランク(FP)」「どうやって(TJ)」「捕まえる(TP)」が、ヒント  )

 

男の子(FJ)、(大声)グラブリープランク(TP)、がっしり(TJ)、遮る(FP)

( 「一角獣(TJ)」「女の子(FJ)」「ゆっくり(FP)」 が、ヒント )

ハグリッド(FP)、悪い(FJ)、〜だと思う?(TJ)、スクリュート(TP)

 

恥ずかしい(FP)、でかい〜顔(FJ)、何(TJ)、(鋭い)ハリー(TP)

( 「知らせる(TJ)」「君(FJ)」「ポッター(FP)」が、ヒント )

1ここに1

(ひったくる)ハリー(TP)、新聞(FJ)、読む(TJ)、マルフォイ(FP)

( 「ニタニタ(FP)」とその後のFPの連続+最後に、FP/TPのネビルが出てくる、ことが、変化のヒント )

 

一緒(FP)、読んだ(TJ)、胡散臭そう(TP)、ハグリッドの写真(FJ)

リータスキーター(FP)、変人(TP)、アルバスダンブルドア(FJ)、記事(TJ)

9→ 1人 から ここまで9

 

新聞  24

アラスタームーディ(TP)、闇の魔術に対する〜(FJ)、教師(TJ)、迎えた(FP)

役人(TJ)、ムーディ(TP)、身近(FP)、攻撃(FJ)

( 「教師」は 7 , 「役人」は 17 回 )

マッドアイムーディ(TP)、ダンブルドア(FJ)、責任感(TJ)、やさしい(FP)

( ムーディの名前 、 3種類 )

3年生→ 前後に3 & 3種類

ホグワーツ(FJ)、処分(TP)、自ら認める(TJ)、ルビウスハグリッド(FP)

昨年

ハグリッド(FP)、不可思議(TJ)、〜影響力 or 魔法生物飼育学(FJ)、危険(TP)

ハグリッド(TP)、新た(FP)、権力(TJ)、恐ろしい生物(FJ)

( 「危険、巨大、獰猛(TP)」がヒント。ムーディとの対比で、3種類 )

 

脅している(TP)、ダンブルドア(FJ)、見て見ぬふり=傍観(FP)、よいことに=利用して(TJ)

ハグリッド(TP)、怖い(TJ)、認める(FP)、授業(FJ)

何人か

4年生→ この箇所4

レタス喰い虫(FJ)、ドラコマルフォイ(TP)、みんな(TJ)、ハグリッド(FP)

怖い〜何(TJ)、語る(FP)、ハグリッド(TP)、威嚇作戦(FJ)

 

先月

→ハグリッド3種類の後12 (1月設定)

 

緩める(FP)、〜の記者(FJ)、ハグリッド(TP)、自ら命名(TJ)

( FJ は、〜新聞、〜記者、〜取材 のどれでも可能 )

マンティコア(TP)、火蟹(FJ)、極まる(TJ)、認める(FP)

 

魔法生物(TP)、新種(FJ)、創り出す(FP)、周知のとおり(TJ)

魔法生物(TP)、規制管理部(TJ)、ハグリッド(FP)、些細な規則(FJ)

 

俺 or 楽しんでいる or 話題(FJ)、だけ(TJ)、(慌てた)ハグリッド(TP)、変えた(FP)

さらに〜極めつき〜事実(TJ)、ハグリッド(FP)、純血(TP)、純血の魔法使い(FJ)

 

純粋(FP)、純粋のヒト(FJ)、〜によれば(TJ)、女巨人(TP)

フリドウルファ(FP)、前世紀(TJ)、戦争(FJ)、殺し合い(TP)

 

一握り

名前を言っては〜あの人(FJ)、与し(FP)、恐怖(TJ)、事件(TP)

名前を言っては〜あの人(FJ)、〜してはいけない(TJ)、仕えた(FP)、巨人(TP)

 

フリドウルファ(FP)、海外の山岳地帯 or 巨人の集落(FJ)、残る(TP)、考える(TJ)

奇行(TP)、何(TJ)、語る(FP)、フリドウルファの息子(FJ)

 

例のあの人(FJ)、陰(TP)、おそらく(TJ)、ハリーポッター(FP)

巨大(TP)、真実(TJ)、アルバスダンブルドア(FJ)、ハリーポッター(FP)

 

新聞のあと  22 ( 4,15,3 )

 

(ポカン(FJ)の)ロン(TP)、なんで〜だろう?(TJ)、(囁いた)ロン(FJ)、ハリー(FP)

僕たち(FJ)、ハグリッド(FP)、〜つもりだ?(TJ)、(吐き捨てる)ハリー(TP)

 

マルフォイ(FJ)、こいつ(太字)(TP)、ハリー(TJ)クラッブ(FP)

(   )

 

(ここまでのヒント 。「レタス喰い虫(FJ)」「デタラメだ=嘘を許さない=(TJ)」「デタラメ=嘘(FP)」「噛まれた(TP)」)

 

クラッブ(FP)、デカブツ(TP)、教師(TJ)、マルフォイの目(FJ)

半巨人

一瓶

 

(「半巨人(FJ)」「絶対(TJ)」「心配(FP)」「食ってしまう(TP)」がヒント)

 

聞いている(FP)、グラブリープランク先生の声(FJ)、飛ぶ(TP)、みんな(TJ)

撫でる(FP)、(怒りの)ハリー(TP)、一角獣(TJ)、予言者新聞(FJ)

両手

(大声)グラブリープランク(TP)、聞こえる(FP)、一角獣(TJ)、魔法特性(FJ)

( 状況を見て、空気を読んだ行動をするのが、(FP) 的。ビンズの授業とは正反対  )

 

向かう(FP)、(はっきり言う)パーバティパチル(TP)、一角獣(TJ)、ちゃんとした生物(FJ)

一角獣

ハグリッド(FP)、〜だい?(TJ)、城への石段(FJ)、(怒った)ハリー(TP)

 

( 「森番(FJ)」「変わる(FP)」「〜でしょう?(TJ)」

 

(べきだった)ハリー(TJ)、パーバティ(FP)、(楽しく(FJ)の対比)パーバティ(TP)、ホグズミード(FJ)

ボーバトンの男の子(FJ)、チャンス(FP)、吹聴(TP)、確か(TJ)

 

大広間(FJ)、(感激)ハーマイオニー(TP)、一角獣(TJ)、グラブリープランク(FP)

( 半分 は、ヒント部分を半分使う、ヒント )

半分 →ここまで12 , 冒頭からは71

 

ここまでの内訳(冒頭〜「半分」まで)

7グループ、17種類

 

ハーマイオニーvs ロン  3  vs   3

 

マルフォイ  2,2,1   (  TP,FP&FJ ,  )

クラッブ    2 (FP×2)

7

 

一角獣(TJ)  5      グラブリー〜と計14

グラブリー〜      4  ,4(1,3 )  ,1    9

ハグリッド  FP  9   TP 5     14

特殊2

ハリー        (TP)10  (FP)4     14

(TJ)  2

 

フリドウルファ2  ,息子1

ダンブルドア    4            7

 

パーバティTP FP TP+ラベンダーFJ

4

 

2 vs 2

ハリーポッター(FP)2

リータ(FP)1

チョウ(FP)1

 

合計7 & 対比

セドリック(FJ)  特殊4

vs

ムーディ(TP)  名前3種類

 

 

その後、つづき  ( イノシシ像の区切りまで 88 )    この箇所10

 

そっくり〜同じ(TJ)、(否定的認知な)スキーター(TP)、嫌な女(FJ)、ハグリッド(FP)

( 「話した(FP)」が、スキーターやこの後のハグリッドの変化のヒント )

一度

ハグリッド(FP)、〜から(TJ)、(復讐対象の)ハグリッド(TP)、仕返し(FJ)

 

ハグリッド(FP)、ダンブルドア(FJ)、禁止(TJ)、(マントの対比)スキーター(TP)

〜かもしれない(TJ)、ハリー(FP)、チキンキャセロール(FJ)、(怒り)ハリー(TP)

 

盗み聞き(TP)、あなた(FJ)、ロン(FP)、同じ(TJ)

(怒り)ロン(TP)、バカ(FJ)、まったく(TJ)、話す(FP)

( ロンやバグマンに、バカ だとか、頭が悪い系が使われる、シリーズ )

 

(否定的認知の)ハーマイオニー(TP)、私 or 〜らしい授業(FJ)、きちんとした(TJ)、新鮮(FP)

( 「そう思うだろう?(TJ)」が、変化のヒント )

 

(その他のヒント「今夜(FJ)」「占い学(TP)」「ハグリッド(FP)」「そう思うだろう?(TJ)」)

 

3→ ここまで7 , このあと3

また(TJ)、ノック(TP)、ファング〜声(FJ)、応えた(FP)

応え(FP)、(引っ掻く)ファング(TP)、ガリガリ(FJ)、しかし(TJ)

10分 →この箇所 10

3人

バンバン(TP)、何(TJ)、私たち(太字)(FJ)、避ける(FP)

 

(上記3

「ハグリッド(FP)(TP)」「私たち(FJ)」「〜でしょうね?(TJ)」  ヒント)

 

 

このあと    18  ( 4,3,5,3,3 )

ハグリッド(FP)、ハグリッドの姿(FJ)、仕事(TJ)、魔法生物(TP)

魔法生物飼育学(FJ)、グラブリープランク(FP)、先生(TJ)、マルフォイ(TP)

満足(FP)、混血(FJ)、〜のか?(TJ)、マルフォイ(TP)

(反撃(FJ)の対比)ハリー(TP)、反撃(FJ)、だけ(TJ)、狙う(FP)

 

(「エレファントマン(FJ)」「会いたい(FP)」「だろう?(TJ)」が、ヒント)

 

1月半ば→ 区切り。次の5-2で3の意図もあるかも ( 1月+半ば =2 )

(驚いた)ハーマイオニー(TP)、談話室 or 静か(FJ)、チャンス(FP)、利用する(TJ)

僕(FJ)、わかってる(TJ)、(嘘をつく)ハリー(TP)、嘘(FP)

ハーマイオニー(TJ)、感心(FP)、(内臓がよじれる)ハリー(TP)、罪悪感(FJ)

 

5週間

→ 一握り から ここまで35 ,次まで5

( この前後 「真剣(TJ)」「あの卵(FJ)」「チャンス(FP)」がヒント)

 

ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、ダームストラングの船(FJ)、ビクトール(TP)

1枚

クラム(TP)、水泳パンツ(FJ)、タフ(FP)、まっすぐ(TJ)

両腕

クラムの黒い頭髪(FJ)、浮き沈み(TP)、ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)

1月

その上(TJ)、大イカ(TP)、ロンの声(FJ)、心配(FP)

大イカは全6回登場、過去作でもTP扱い、今回もTP )

期待(FP)、(顔をしかめた)ハーマイオニー(TP)、いい人(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

( 「ダームストラング生(FJ)」「まったく(TJ)」「好き(FP)」「ダームストラング(TP)」

 

ロン(FP)、何(TJ)、(すねている)ロン(TP)、〜クラムの名(FJ)

一度も→ 前後に1

FJ → ポッキリ折れた腕 or クィディッチユニフォーム or ミニチュア人形の腕

転がる(FP)、どう見ても(TJ)、ブルガリア(TP)

  (ミニチュア人形は4回登場、TP扱い。実際に、ストーカー気質のあるオタク=STPタイプが、フィギュアを集めていたりするから、かも)

 

〜ハイストリート通り(FJ)、(目を凝らして(TJ)+ながら)ハリー(TP)、目を凝らして(TJ)、ハグリッド(FP)

 

三本

ハグリッドの姿(FJ)、(がっくり)ハリー(TP)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

マダムロスメルタ(FP)、バタービール(FJ)、喚く(TP)、ハリー(TJ)

突然(FP)、ハーマイオニー(TJ)、ヒソヒソ(TP)、ヒソヒソ声(FJ)

 

 

「ルードバグマン」のあと  14 ( 7,7 )

ハリー(TJ)、ルードバグマン(FP)、大勢の小鬼(FJ)、薄暗い(TP)

バグマン(FP)、低い声(FJ)、早口(TP)、何(TJ)

三校

ハリー(FJ)、試合(FP)、必要がある(TJ)、(前後との対比)バグマン(TP)

三本

 

(上記と下記は、「君(FJ)」「会える(FP)」「すべて、お世辞的な挨拶(TJ)」「ばったり(TP)」ヒント )

 

ハリー(FP)、鏡のバグマン(FJ)、(緊張)バグマン(TP)、緊張(TJ)

闇の印(TP)、バグマン〜ぶり(FJ)、同じ(TJ)、バグマン(FP)

ハリー(FP)、(ぶっきらぼう)バグマン(FJ)、小鬼(TP)、ぶっきらぼう(TJ)

そして(TJ)、(急いだ)バグマン(TP)、(受け身)ハリー(FJ)、少年(FP)

 

2人だけ,  2人さん

ここまで 4

 

オッケー(FP)、(対比)ロン(TP)、ハーマイオニー(TJ)、テーブル(FJ)

2人

探す(TJ)、(引っ張る)バグマン(TP)、マダムロスメルタ〜隅(FJ)、ハリー(FP)

ハリー(FP)、ホーンテール(TP)、対決(FJ)、まずは〜おめでとう=礼儀正しい(TJ)

もう1

〜鏡(FJ)、暗い目(TP)、黙って(TJ)、バグマン(FP)

悪夢(TP)、ハリー(FP)、気づいた(TJ)、(声をひそめて)バグマン(FJ)

お粗末(TP)、ブルガリア勢(FJ)、ブルガリア勢のほうは(太字)(TJ)、少ない(FP)

手話(FP)、ゴブルディグック語(FJ)、ベラベラ(TP)、知っている(TJ)

一語

(手話は非言語なので、FP 扱い

わたし(FP)知っている(TJ)ゴブルディグック語(FJ)「ブラドヴァック」=脅迫(TP) が、ヒント  )

 

区切り   7

何(TJ)、望み(FP)、小鬼(TP)、(睨まれる)バグマン(FJ)

気づいて(TJ)、ハリー(FP)、(そわそわ)バグマン(TP)、急 or そわそわ(FJ)

2,3週間ここまで2 ,このあと3

助手のパーシー〜若者(FJ)、病気(TP)、指示(TJ)、ハリー(FP)

リータスキーター(FP)、嗅ぎ回る(TP)、バーティの病気のこと(FJ)、間違いなく(TJ)

不吉な記事(FJ)、でっち上げる(TP)、バーティ(TJ)、バーサジョーキンズ(FP)

( 単体では、(FJ) 以外のものが、繋がって別の言葉になることで、(FJ)になる例が、3連続 )

 

ハリー(FP)、(強ばった)バグマン(TP)、また(TJ)、強ばった顔(FJ)

(思った)ハリー(FJ)、不思議(TP)、バーサ(FP)、たしかに(太字)(TJ)

(「小鬼(TP)」「バーサ(FP)」「金の卵(FJ)」「どうしてるかね?(TJ)」が前後のヒント)

 

一言

 

区切り    7

1人

ハリー(FP)、解く(TJ)、(気を使う)ハリー(FJ)、破る(TP)

セドリック(FJ)、ハリー(FP)、(歪んだ顔)バグマン(TP)、いいや(TJ)

(「しかし(TJ)」「ハリー(FP)」「ホグワーツ(FJ)」「勝たせたい=打ち負かしたい(TP)」がヒント)

2,3ここまで2 ,ここから3

バグマン〜申し出(FJ)、断る(TP)、ハリー(FP)、よくわかる(TJ)

 

FJ →バグマンの助け or シリウスの忠告(FJ)

ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、八百長(TP)

八百長はこの章のみ2回登場 )

 

(侮辱された)バグマン(TP)、〜顔(FJ)、フレッドとジョージ(FP)、何(TJ)

もう一度

いや(TJ)、(残念そう)バグマン(TP)、〜な目つき(FJ)、ハリー(FP)

2人さん→ 2人セット×2 のヒント 

(残念そう)フレッドとジョージ(TP)、バグマン(FP)、同じ(TJ)、〜顔(FJ)

 

バグマン全体 7 ×4 =28

 

区切り   4

金の卵(FJ)、ハリー(FP)、いけない(TJ)、(ショックの)ハーマイオニー(TP)

1人

(「審査員(FJ)」「どっちにしろ(TJ)」「ハリー(FP)」「しつこく聞く=TP」が 前後のヒント )

 

バグマン(FP)、八百長(TP)、ダンブルドア(FJ)、知る〜たら〜きっと(TJ)

質問(TJ)、ハリー(FP)、ディゴリー(FJ)、(不正も歓迎な)ロン(TP)

小鬼(TP)、あんまり(TJ)、和気藹々(FP)、バタービール(FJ)

 

区切り  6

病気(TP)、パーシー(TJ)、一服(FJ)、ロン(FP)

( 「〜協力部(FJ)」→ 一服のヒント )

(睨んだ)ハーマイオニー(TP)、言うべきではない(TJ)、〜目つき(FJ)、ロン(FP)

 

変(FP)、小鬼(TP)、クラウチ(TJ)、連中(FJ)

( 魔法生物〜は(FJ)と見せかけて、分割。分割のヒントは、右  )

 

小鬼ちゃん(FJ)、心配(FP)、(皮肉)ロン(TP)、ハーマイオニー(TJ)

(「エスピーユージー(FJ)」がヒント )

 

ビンズ先生(TJ)、小鬼(TP)、小鬼の反乱(FJ)、ハリー(FP)

同時 →前後のシンメトリー

ロン(FP)、つまり(TJ)、〜できる能力(FJ)、能力(TP)

一口

バタービール →この場面 6 のヒント 

( この場面で小鬼(TP)としもべ妖精が対比で使われているので、屋敷しもべ妖精(FJ)がわかるようになっている)

 

リータの場面     20     (   4,4,12   )

リータスキーター(FP)、バナナ色のローブ(FJ)、カメラマン(TP)、従う(TJ)

2人で→ 区切りから1 ,前後に2

ギラギラ(FJ)、スキーター(FP)、何(TJ)、早口(TP)

ボゾ(TP)、どうして〜わかる?(TJ)、観光案内 or バカ(FJ)、嘘(FP)

( 1行に 1つずつ )

何〜みようか?(TJ)、魔法ゲーム〜不名誉(FJ)、(否定的)ルードバグマン(TP)、名誉(FP)

( 「見出しに合う話を見つけるだけ」が、重要な箇所 )

何人か →この章の過去の「何人か」と同じ、2×2

 

区切り    4

 

(驚いた)リータスキーター(TP)、宝石縁のメガネ(FJ)、見開く(TJ)、ハリー(FP)

3メートル→ 区切りから1,このあと3

〜の箒(FJ)、(怒り)ハリー(TP)、何(TJ)、ハグリッド(FP)

(怒りの)リータスキーター(TP)、〜眉(FJ)、真実〜知る〜権利(TJ)、ハリー(FP)

ハグリッド(FP)、半巨人(FJ)、〜いうんだ?(TJ)、(叫んだ)ハリー(TP)

 

区切り   12   ( 7,5 )

(ドジな)マダムロスメルタ(TP)目を凝らす(TJ)、〜蜂蜜酒(FJ)、溢れる(FP)

リータ〜笑顔(FJ)、取り繕う(FP)、パチン(TP)、羽根ペンQQQ(TJ)

( 「自動」「速記」の部分は(FJ)なのは、他の登場箇所が、ヒント )

君の(太字)(FP)、知っている(TJ)、(否定的)ハグリッド(TP)、〜隠された顔(FJ)

( 太字が、ハグリッドの変化のヒント。先ほどのバグマン(TP)との対比 )

 

(キレた)ハーマイオニー(TP)、〜ジョッキ or 手榴弾(FJ)、〜のように(TJ)、握る(FP)

最低の女(FJ)、(怒り)ハーマイオニー(TP)、記事(TJ)、ルードバグマン(FP)

座る(FP)、バカな小娘(FJ)、〜するんじゃない(TJ)、(否定的)ハーマイオニー(TP)

 

もう(太字)(TJ)、縮む(FP)、ボサボサ(TP)、ハーマイオニーのボサボサ頭(FJ)

3  ここまで 7,区切り

3人+大勢の目+3人 =7

 

3→ 次のヒントまで3

ハリー(FP)、リータ〜QQQ(FJ)、羽根ペンQQQ(TJ)、飛ぶ(TP)

( 「羽根ペンQQQ」のみ(TJ)のヒント )

 

ハーマイオニー(TJ)、あいつ(FJ)、急ぎ足(TP)、ロン(FP)

心配(FP)、低い声(FJ)、(怒り)ハーマイオニー(TP)、〜のように(TJ)

刺激(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、突く(TP)

両親 →前後に1ずつで、2

私の両親 or 予言者新聞(FJ)、〜だから(TJ)、脅されて(TP)、隠れる(FP)

( ルール的には、予言者新聞(FJ)だが、意図的には、両親 )

 

区切り

 

ハグリッド  関連 の場面

FJ →ハーマイオニーが〜怒ったの or ドラコマルフォイ〜とき

ハリー(FP)、ピシャリ(TP)、〜のとき以来(TJ)  =過去との比較

 

ハグリッド(FP)、〜でき損ないみたいな女(FJ)、オタオタ(TP)、絶対(太字)(TJ)

2人を従えここまで2

 

1→ 「半分」 から 88

数のシンメトリーの、区切り

 

この箇所の内訳

7グループ、17

 

ハーマイオニー  20    特殊2   22

ロン                    15         特殊1

2人の合計35   vs  ハリーの合計

 

ハリー

(TJ)2   (TP)8   (FJ)4   (FP)21    35

(4 × 2 8 )                (  14 + 21  )

 

 

バグマン    20        特殊4        ( 2×10 )

ハグリッド  10      特殊2         ( 2×5 )

リータ          4       特殊2          ( 2×2 )

10+5+2 =17

 

マルフォイ(TP)            2  特殊1         

ロスメルタ  (FP)            2   特殊1

 

TJ

クラム  2      特殊2

パーシー  1    特殊1

 

2

ダンブルドア(FJ)        2

 

フレッド& ジョージ(FP/TP)    2

(2回とも、セット)

 

ファング(TP)      (変化1 ,特殊1 )

 

1回のみ

シリウス(FP)  (特殊)

クラウチ(TJ)

グラブリープランク(FP)

 

アイテム、種族など   

2ずつ

QQQ

バタービール

三本の箒

 

小鬼  8

4種類     合計  14

 

シリウス の特殊を数えない (数えると登場回数ゼロになる ) or  ファングの特殊を数えない (人間のみ数える )

のどちらかで、特殊の合計 が 17

 

 

この後から最後まで    42 ( 34,8 )

この場面のハグリッドTP扱い

(第三者が呼ぶ名前は除く)

ファングも、この章ではTP扱いのみ

(吠えるなどの過剰な興奮が多い)

 

3

ファング〜声(FJ)、〜なので(TJ)、ハグリッド(FP)、ガンガン(TP)

( 「バンバン(TP)」との対比 )

 

(言いかけた)ハーマイオニー(TP)、ハーマイオニー(TJ)、ハグリッド(FP)、アルバスダンブルドア(FJ)

3人

こんにちは(TJ)、ダンブルドア(FP)、(否定的)ハグリッド(TP)、ハーマイオニーの声(FJ)

ダンブルドア(FJ)、キラキラ(TP)、はい(FP)、ハーマイオニー(TJ)

3  →ここまで3 ,ダンブルドア3種類

 

(飛びつく)ファング(TP)、メチャメチャ(TJ)、ハリーの耳(FJ)、ハリー(FP)

受け止める(FP)、ハグリッド(TP)、〜マグカップ(FJ)、ひどかった(TJ)

2

両目

極端(TJ)、絡み合う(TP)、針金のカツラ(FJ)、(ハリーの呼ぶ)ハグリッド(FP)

ハグリッド(TP)、紅茶(FP)、〜が必要(TJ)、ダンブルドア(FJ)

3

紅茶(FP)、(対比)ダンブルドア(TP)、回転テーブル(FJ)、みんな(TJ)

(ダンブルドアが呼ぶ)ハグリッド(FP)、ミス(FJ)、グレンジャー(TJ)、叫ぶ(TP)

(赤くなった)ハーマイオニー(TP)、ダンブルドア(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、微笑む(FP)

 

もちろん(TJ)、(ハリーが呼ぶ)ハグリッド(FP)、(対比)ハリー(FJ)、ハグリッド(TP)

( 「ブス(FJ)」「スキーター(FP)」が、(FJ)に変化のヒント )

(慌てた)ハリー(TP)、ダンブルドアの顔(FJ)、ハリー(FP)、何(TJ)

(とぼけた)ダンブルドア(TP)、親指(FJ)、くるくる(FP)、(おずおず)ハリー(TJ)

( 「ハグリッド(FP)」+「何、書く、〜だろう?(TJ)」が、(TJ)に変化のヒント)

 

2

コガネムシ(FP)、〜のような(TJ)、〜ハグリッドの目(FJ)、モジャモジャ(TP)

生きた証拠(FJ)、証拠(TJ)、(ダンブルドアが呼ぶ)ハグリッド(FP)、(まだ)ダンブルドア(TP)

一言

クビ(TP)、はっきり(TJ)、ハグリッドの声(FJ)、望む(FP)

世界中の人(FJ)、残念(FP)、閉じこもる(TJ)、(厳しい)ダンブルドア(TP)

半月メガネ →3人のあと、7 

 

1度

少なくとも(TJ)、運ぶ(FP)、立てこもる(TP)、半巨人(FJ)

しゃがれた声(FJ)、(ハリーが呼ぶ)ハグリッド(FP)、(怒った)ハリー(TP)、ダーズリー 一家(TJ)

( 左右の対比 )

 

ダンブルドア校長(FJ)、アバーフォース(FP)、咎(TP)、起訴(TJ)

( ダーズリー 一家(TJ)との左右の対比で、アバーフォース(FP) がわかるようになっている )

 

ハーマイオニー(TJ)、(ハーマイオニーが呼ぶ)ハグリッド(FP)、ハグリッド(TP)、モジャモジャの髭(FJ)

 

8  ここまで 4  ( 8の半分 )

許さぬ=禁止(TJ)、元気(FP)、(対比)ダンブルドア(TP)、ファングの耳(FJ)

( 半は、ヒント部分を半分使用の意味も)

 

ハグリッド(TP)、〜両手(FJ)、泣き(FP)、ハーマイオニー(TJ)

両手

ハグリッドの腕(FJ)、慰めた(FP)、やっと(TJ)、ハグリッド(TP)

1つ

(「ケーキ(FJ)」「ハグリッド、食べる(FP)」「いいかい?(TJ)」がヒント)

 

食べる(FP)、いいかい?(TJ)、ハグリッド(TP)、手の甲(FJ)

( 「正しい(FJ)」「ばか(TP)」「恥ずかしい(FP)」「違いない(TJ)」前後のヒント )

 

また(TJ)、ハグリッド(FP)、父ちゃんの写真(FJ)、ハグリッド(TP)

ハグリッド(FP)、同じ(TJ)、ハグリッドの肩(FJ)、ハグリッド(TP)

2メートルここまで

 

丸い(FP)、せいぜい(TJ)、ホグワーツ(FJ)、ハグリッド(TP)

11→ 半月のあと、11

大喜び(FP)、もちろん(TJ)、魔法(FJ)、退学(TP)

2年生ここまで2

死んじまった(TP)、ダンブルドア(FJ)、仕事(TJ)、チャンス(FP)

( 「死ぬ(FJ)」と「死んじまった(TP)」の使い分け )

 

才能(TP)、ダンブルドア(FJ)、育つ(FP)、知っている(TJ)

理解(TJ)、育つ(FP)、盾(FJ)、批判(TP)

きっぱり(TJ)、恥じる(FP)、叩く(TP)、正しい(FJ)、(使わないけど「ばか(TP)」)

 

区切り

ハグリッド(FP)、マダムマクシーム(FJ)、〜するくらいなら(TJ)、(対比)ハリー(TP)

50→前の区切りから、5

 

しかし(TJ)、ハグリッド(FP)、口走った(FJ)、しゃべり(TP)

ハリー(FP)、父親の写真(FJ)、(対比)ハグリッド(TP)、昔(TJ)

( 「死ぬ(FJ)」のヒント )

 

(真顔)ハグリッド(TJ)、ハリー(FP)、ハリー(FJ)、純血(TP)

恥じる(FP)、ダンブルドア(FJ)、(対比)ハリー(TP)、どうなってる?(TJ)

 

(「ほんとに(TJ)」「大丈夫(FJ)」→上記の、ハグリッド(TJ)&ハリー(FJ)の部分のヒント)

ハグリッド〜顔(FJ)、俺のハリー(TP)、ハリー(FP)、みんな(TJ)

 

ハーマイオニー(TJ)、ハリーの目(FJ)、ハリー(FP)、(もじゃ)ハグリッド(TP)

 

FJ →ハリーの良心 or ハリーの心 or セドリックのヒント 

TP →プライド

ヒント(FP)、役に立つ(TJ)

 

最後の箇所の内訳 ( 最後の42 )

 

メイン  7種類(うち、人間5 )

(人間5 +以外2 7 は、この章の変化の人数と、同じ。対比)

 

ファングTP1   特殊2  3

331 34   (この箇所、前半の数)

 

ハグリッド

25   特殊5   (TJ)1        31

 

合計37   (2512 )

 

ハリー

12    特殊5   (TJ)1

(特殊内に「俺のハリー」)

(125 17 )

 

ハグリッド合計31 +ハリー合計18

49   (7×7 )

 

ハーマイオニー

8     特殊1               (8-1 7 )

8 vs 8

ダンブルドア

(FJ)8   (TP)5    (FP)1   特殊1

(851 14  ,  511 7 )

 

ハーマイオニー合計9 +ダンブルドア合計15

24  (この章の数)

 

上記の5 以下の2  7種類(52 は、変化の数とのシンメトリー)

 

1 vs 1

ホグワーツ(FJ)

セドリック(FJ)  (のヒント)

vs      2 vs 2     

父ちゃんの写真(FJ)

父親の写真(FJ)

 

その他、4  (重要度が低いもの)

マダムマクシーム(FJ)

コガネムシ(FP)

 

グレンジャー(TJ)

アバーフォース(FP)

(ヒント部分なので、重要度低い扱い)

 

ロンはゼロ

 

内訳、終了。   (  71 + 88 + 42 =201 )

 

( 以下は、アップデート後に、関係なくなったが、書いている内容は、ハリーに関連するので、置いておく )

声について、補足。

(ここで書いている左脳偏重はASDのことで、ADHDは除く)

 

FP 男性左脳偏重に共通する、男性ホルモン過剰なし、高ドーパミン体質=エストロゲン不耐性ゆえ、多少、声が高い場合もあるが、TPタイプほどではない

男性ホルモン過剰がないため、毛深くない。

バグマンのように「ツルツル」「低い声も出せる」になる(ことが多い)

 

TP 男性左脳偏重に共通する男性ホルモン過剰があるので、毛深い。

バーノンや、モスタファー審判がわかりやすい例。

バーノン、モスタファー、クラウチ、カルカロフなど、典型的な左脳偏重のキャラに、ヒゲ描写が共通している。

(ハーフのダンブルドア、初期の設定ではハーフだったかもしれないハグリッドにも、ヒゲが共通)

 

マージ(TP)のように、女性でもヒゲが濃かったりする。

(男性ホルモン過剰は男女共に共通)

 

高ドーパミン体質=エストロゲン不耐性ゆえ、女性ホルモン過剰で声が高い場合が多い。

環境ホルモンのデトックス能力が弱いゆえ、ホルモン過剰で、声が高い。

同じ高ドーパミンのFP男性よりも、声が高い。

芸能人や歌手などに多いから、見ていたらわかると思う。

男性の声の高さは

FJ<TJ,FP<TP        という順

 

なので、「毛深く」「背が低く」(トラウマが少ないと、好奇心・積極性が一番強いタイプで、寝不足が当たり前になりやすい、女性の場合はTPでも背が高い人が多い)「声が高い」ことが多い

男性ホルモン過剰なので、ハゲやすい。(TP,TJ 男性ともに)

 

「禿げ」「背が小さい」「毛深い」「贔屓」などの特徴が揃っている、

モスタファーは、わかりやすい例。

 

 

25章 (全体数、確定済)

 

全体の数→ 149  (素数)

131 + 17 + 1  ( すべて、素数 )

 

注意書き (前半は、過去と共通)

ヒントは改行なしのカギカッコにある(ほとんどの場合)

改行なしのカギカッコは、

名前のシンメトリーに使わない=名前のシンメトリーには無意味=何か他の意味がある=4タイプのヒント、もしくは、4タイプに使う

(基本的にはヒント、例外的に4タイプに使って、たまに、ヒントでも4タイプ使用でもない、名前のシンメトリーへの影響を避けるためだけのもの、がある )

 

少し前の章からは、わざわざ、改行なしのカギカッコと書くのをやめたが、注釈がないなら、ヒントとして挙げている言葉がある場所は、

改行なしのカギカッコのことを指す

 

ネビルは、ドジなどで、TP扱い

他のキャラは、興奮や怒りなどの交感神経優位の行動で、TP扱い

 

ハリーを含めた、通常はFP扱いのキャラでも、べきねばが強いなどの理由でFJ扱いがある

数字は、イレギュラーや、数のヒントなので、拾って、記載している

 

この章のみに関連すること

杖を置いた表記がないので、裸で杖はなさそうだけど、FP 扱い

 

TP =ストーカーというのが、ハッキリ出てくる

(24もそうだったが、この章も趣味要素が強い23で頑張りすぎたので、息抜きかも。

23,26が比較的重要度が高く、合間のこの2章は、息抜き要素も強いのだと思う。

著者があまり好きではない、TP ,FP キャラがメインのことも関係してるかも  )

 

アップデート後に追記、この章関連

 

・発達障害関連の見た目の特徴

この章は趣味要素が強いので、発達障害(の中でも、ASD)によく見られる、見た目の特徴に関する表現が出てくる。

 

ムーディ→歪んだ口、マートル→にきび

スネイプ→大きな鼻の穴

フィルチ→飛び出た目、ノリス→ガリガリ

 

脇役

オリーブ(FP) ×3

(+「結婚式」で、単体なら4 )

ディペット先生(FJ) ×1

 

記号のテーマの1つ、「物 (FJ) 」

「わたしの」と所有したがるSTP が多く出てくるからか、「物」に関する記号がテーマ

スネイプ(TP)の研究室(TJ) →別々、ヒントあり

我輩の研究室→ひとくくりで(FJ)、ヒントあり

太字の「僕の(FJ)」 →記号化

 

パーティのみは(FP)だけど、〜パーティで(FJ) など の例が登場。

ケースバイケース + 独立したものか、所有物かの違いで、記号化が変わる、という例が 多い。

 

「左」関連が、複数出てくる

趣味要素が強いので、左脳偏重に関連する「左」関連が、複数出てくる。

手袋の右左 、地図の「左下」、左腕、など。

左腕の場面で、スネイプとムーディのシンメトリーでの変化があり、美しい。

 

キャラの変化が多い

マートル(TJ) vs ピーブズ(TJ) ×1

フィルチ(FP) vs ノリス(TJ)  ×1

スネイプ(FP) ×1 + (TJ)×3

 

ムーディ

FP 4,2,2     FJ  1,1,1     TJ   1,3   =15

ハリー TJ 9 回       ( 9+6 =15 )

 

合計数を分類すると、4,4,24

24= 4×6 ( 冒頭のフィルチの絵、ガウンの模様が 6 、ガウンの記号化あり )

とも見える。

 

・トラウマ関連が多い

21-30章 のFPメインの箇所で、唯一、TPがテーマの章

TP +トラウマ経験者や支配・被支配の6人と、FP+トラウマ経験者のハリーの7人が登場。

全員が、優越感や劣等感に縛られているので(これをテーマにしているのは、2巻)トラウマ関連も、多く出てくる。

 

「傷痕(TP)」「引きずる(TP)」など。

著者の個人的な恨みとしては、「ストーカー(TP)」

他にも、過去のトラウマに関連しそうなワードが出てくる。

次の26章では、レイプ関連が出てくるが、26章の合計数まで、 「+13」というのも、意図があるのかも、しれない。

 

・表向きの重要な場面として「教師の影響」

すべて、親や教師や周りの影響(洗脳)でしかない、というのが、ハリーポッターで描かれている重要な主張の1つだが、それに関連する、「ムーディに言われたから、闇祓いになろうと考えるハリー」というのが、表向きの重要な場面。

すべて、親や教師や周りの世界の価値観の影響=洗脳でしかない、というのは、重要な主張の1つ。

 

「洗脳」も「虐待」も、この巻で登場、使うのは、ハーマイオニー。

( 著者の主張に関連する、重要なワードを使うのは、著者の分身の中でも、愛情の深い、ハーマイオニーやハリー )

 

 

冒頭から区切り まで  ( 31 )(12+19)

(プライドの高い)ハリー(TP)、監督生用の浴室(FJ)、ハリー(FP)、計画(TJ)

1この前後に1

禁止区域(FJ)、禁止(TJ)、フィルチ(TP)、経験(FP)

 

2度とこのあと2

もちろん(TJ)、ハリー(FP)、規則破り(TP)、規則破り用の道具(FJ)

ホグワーツ全体の地図(FJ)、秘密(TP)、もっとも〜重要(TJ)、ハリー(FP)

 

 

(こっそり)ハリー(TP)、ハグリッド(FP)、〜あの夜(FJ)、同じように(TJ)

内側

外側

合言葉(FP)、バナナフリッター(太字)(FJ)、がんばれよ(TJ)、這い上がり(TP)

片腕

 

もう一方  →もう1つの、1,1,2

チェック(TJ)、ボケのボリス(TP)、間違える(FP)、ぼーっとした魔法使い(FJ)

右左

( 色々同時にやる)ハリー(TP)、セドリック(FJ)、教える〜とおり(TJ)、合言葉(FP)

 

(滑り込んだ)ハリー(TP)、滑る(FP)、閂(FJ)、だけ(TJ)

第一印象この前後に1

監督生(TJ)、豪華(TP)、シャンデリア(FJ)、和らかく(FP)

(豪華7回登場、数回記号化。)

1つ

 

ヒントとは無関係の数字

100

1

1

 

(被害妄想の)ハリー(TP)、たしかに(TJ)、すばらしい(FP)、セドリック(FJ)

担いだ(TP)、いったい〜どうして or 解く〜役立つ(TJ)、卵の謎(FJ)、ハリー(FP)

 

1,1,2

1,1,2 ×2  +  2 ×2 ( 1+1 )

→ 合計 12

→ この箇所の合計、31 ( 1と1+2 )

( 31 は、後にも別のヒント あり )

 

杖を置く描写がないので、基本は FP 扱い

 

これまで(TJ)、(便宜上)ハリー(TP)、経験(FP)、〜ないような泡(FJ)

3本目

 

(しばらく遊んだ)ハリー(TP)、遊んだ(FP)、とりわけ(TJ)、〜蛇口(FJ)

(引き続き)ハリー(TP)、全部(TJ)、ガウン or スリッパ or パジャマ(FJ)、脱ぐ(FP)

2,3ここまで2,このあと3

ハリー(TP)、濡れた手(FJ)、泣く or 悲鳴(FP)、〜のような(TJ)

フィルチ(TP)、(心配(FP)な)ハリー(FP)、もしかしたら(TJ)、セドリックの狙い(FJ)

(咳き込みながら)ハリー(TP)、憂鬱(TJ)、憂鬱な〜ゴースト(FJ)、あぐら(FP)

3階下この前後3

いつも(TJ)、S字パイプ(FJ)、泣く(FP)、嘆きのマートル(TP)

マートル(TP)、分厚いメガネ(FJ)、ハリー(FP)、ずいぶん〜(太字)(TJ)

マートル(TP)、絶対〜何(TJ)、少し(FP)、膝(FJ)

 

マートル(TP)、惨めな声(FJ)、惨め(TJ)、ハリー(FP)

〜故障中のトイレ(FJ)、ポリジュース薬(TP)、禁じられた(TJ)、ハリーとロン(FP)

1時間 ×2人ずつ

だけ(TJ)、クラッブとゴイル(TP)、変身(FP)、スリザリンの談話室(FJ)

あそこ(FJ)、叱られた(TP)、ハリー(FP)、本当(TJ)

 

半分

ハリー(FP)、マートルのトイレ(FJ)、パーシー(TJ)、捕まった(TP)

マートル(TP)、むっつり(TJ)、顎のにきび(FJ)、試す(FP)

セドリック(FJ)、覗き見(FP)、(怒りの)ハリー(TP)、どういう〜なんだ?(TJ)

 

監督生(TJ)、時々(FJ)、マートル(TP)、悪戯(FP)

だけど(TJ)、光栄(FP)、(不機嫌)ハリー(TP)、不機嫌な声(FJ)

マートル(TP)、メガネ(FJ)、確認(TJ)、ハリー(FP)

区切り

 

ここまでの内訳

冒頭〜「嘆きのマートル」まで

ハリー FP 5, TP 10    ( 5×2 )

セドリック(FJ) ×2   →ハリーと合計17

vs

フィルチ(TP) ×2

+ 上記19 と 下記 3  =22

1回ずつ→ハグリッド(FP)、〜ゴースト(FJ)、ボリス(TP)

 

「嘆きのマートル」後から、区切りまで

ハリー FP 5,TP 2 =7

マートル   合計  7

それ以外、合計 7  ( 2人は2人と数える)

特殊、1 回ずつ

ハリーとロン(FP)、クラッブとゴイル(TP)

パーシー(TJ)、セドリック(FJ)

ポリジュース薬(TP)

 

その後から、次の区切りまで( 12 )

ハリー(FP)、マートル(TP)、指の間(FJ)、さあ(TJ)

マートル(TP)、命令(TJ)、ハリー(FP)、ハリーの耳 or 不思議な声のコーラス(FJ)

両手→2 →ここまで2のヒント

 

不思議(TP)、歌う(FP)、考える(TJ)、大切なもの(FJ)

1時間

取り返すべし(TJ)、大切なもの(FJ)、望み(FP)、遅すぎた=手遅れ(TP)

1時間

この箇所 12 のヒント でもあり

 

2度とこの前後に 2

ハリー(FP)、泡だらけの水面 or 〜髪(FJ)、聞こえた?(TJ)、マートル(TP)

探す(TJ)、頼る(FP)、探しにいく理由(FJ)、(忘れっぽい)ハリー(TP)

もう1度 , 3

→ このあと、3回が2

→次の箇所の数のヒント

( 1時間×2+2度と+もう1度=5 × 3 =15 )

 

卵の歌(FJ)、ハリー(FP)、覚えた(TJ)、(必死)ハリー(TP)

地上〜人たち(FJ)、探す〜いかなければ(TJ)、ハリー(FP)、嘆きのマートル(TP)

(  しゃべりながら=FP 扱い。FP マルチタスクが得意なので。

わざわざ、「嘆きのマートル」なのもヒント)

 

ポリジュース薬(TP)、ハーマイオニー(TJ)、猫の尻尾(FJ)、ハリー(FP)

(考えながらなので、引き続きFP 扱い)

 

マートル(TP)、ハリー(FP)、ディゴリー(FJ)、独り言(TJ)

嘆きのマートル(TP)、トイレの中身(FJ)、ハリー(FP)、〜がいるかい?(TJ)

ディゴリー(FJ)、あの女(太字)(FP)、マートル(TP)、憂鬱(TJ)

(人魚がFP というのは、その後のセリフが、ヒント)

 

第二の課題  以降  ( 15 )

(発明(TP)に近い)ハリー(TP)、ハリーの胃袋の栓(FJ)、〜かのように(TJ)、興奮(FP)

一度に → 前後1のヒント

( カナヅチの)ハリー(TJ)、得意(FP)、ダドリー(TP)、水泳訓練(FJ)

 

ペチュニア(TJ)、バーノン(TP)、(虐待されている)ハリー(FJ)、受けさせる(FP)

間違いなく(TJ)、(引き続き虐待されている)ハリー(FJ)、溺れる(TP)、願う(FP)

2,3  ここまで2,このあと3

水中人(FJ)、マートル(TP)、ハリー(FP)、考える(TJ)

 

息をすれば(太字)(FP)、マートルの目(FJ)、マートル(TJ)、(当惑)ハリー(TP)

わたし(太字)(TP)、息をする(FP)、〜するなんて!(TJ)、マートルの甲高い声(FJ)

( 「わたし」がマートルの変化のヒント。息をする(FP)は、前の部分のヒント でもあり。

左脳偏重の自他境界の無さや、TP +劣等感の被害妄想の、皮肉。

それに対して、ハリーが他のゴーストとマートルを一緒にして考えるのも、個体差を意識しないという、皮肉 )

何年

 

ハリー(FP)、マートル(TP)、〜ほかのゴースト(FJ)、誰も〜しない(TJ)=比較

マートル(TP)、泣き腫らした目(FJ)、ハリー(FP)、気づく(TJ)

何時間 ×2

知ってるわ(TJ)、オリーブホーンビー(FP)、マートル(TP)、ディペット先生(FJ)

オリーブ(FP)、取り憑く(TP)、オリーブの兄さんの結婚式(FJ)、覚えてる(TJ)

 

もう1もう1度 4つ

 

ハリー(FP)、水中人の歌(FJ)、盗む(TP)、〜しなくちゃならない(TJ)

オリーブ(FP)、魔法省(TJ)、ストーカー(TP)、トイレ(FJ)

(著者が常に問題視している、STPタイプのストーカー行為について、ついにハッキリ書いた場面

「わかった(TJ)」「目(FJ)」がヒント)

 

いつか(TJ)、わたしのトイレ(FJ)、ハリー(FP)、嘆きのマートル(TP)

(その後も記号化できるが、わざわざ、「嘆きのマートル」なので、こちらに記号化の意図。 その後は、数のシンメトリーが崩れるので、拾わず )

(べきねばで礼儀正しい)ハリー(TJ)、マートルのトイレ or 城のほかのトイレ(FJ)、マートル(TP)、助ける(FP)

区切り

 

ここまでの内訳 ( 12 + 15 ) =27

27 は、後にヒント あり

 

前半

ハリー FP 8 ,  TP 2  =10

マートル =7          ハリーと合計17

特殊 →耳 & コーラス =2 

( 歌の部分が例外的。 2つ )

 

ハーマイオニー×1 ,セドリック×2

=合計3 ( vs 後半のダーズリー 一家

 

ここまで、前半のすべての合計 が 22

 

後半

ハリー FP 6 , TP&FJ&TJ ×2 ずつ ( 6,6 )

マートル  TP 6 , TJ 1  =合計7

ハリーとマートル 合計 19

下記の3 とあわせて、合計 22

ダドリー 、ペチュニア、バーノン ×1ずつ

 

脇役

オリーブ ×3 + ディペット先生 ×1 =4

( オリーブに「兄の結婚式」あり、単体で見ると、 4 )

特殊 → 〜ゴースト & 〜歌 ( vs 前半の2 )

 

上記の 6 + 〜結婚式 で、合計 7

 

前半 & 後半の体の部位  ( 2 vs 2 )

ハリー →耳 & 胃袋の栓

マートル → 目 & 声

 

 

浴室を出たあと ( 6 )

ハリー(FP)、忍びの地図(FJ)、チェック(TJ)、ピーブズ(TP)

( FJは、〜点、〜の部屋、〜ルーム も可能 )

一歩

ハリー(FP)、グリフィンドール塔(FJ)、ピーブズ(TP)、なかった(太字)(TJ)

 

左下 登場

 

1つ

ハリー(FP)、クラウチ氏(TJ)、クリスマスダンスパーティー(FJ)、病気(TP)

1この前後に1 のヒント

何(TJ)、ホグワーツ(FJ)、忍び込む(TP)、ハリー(FP)

 

好奇心(TP)、ハリー(FP)、〜階段(FJ)、クラウチ(TJ)

(好奇心は4回登場、2回記号化)

 

ハリー(FP)、それでも(TJ)、〜音 or 音 or 〜の顔(FJ)、忍び足(TP)

 

この箇所の内訳

ハリー FP ×6 →この箇所の数

2 vs 2

ピーブズ(TP)、クラウチ(TJ)

( クラウチは  通常と 氏付きと 1,1 )

 

地図&グリフィンドール塔

ダンスパーティー&ホグワーツ

合計 14

 

ここまで 64

真ん中 →ここから、次の大きな区切りまで66  ( 64+66 =130 )

 

区切り ( 区切りまで16)

2階下このあと2  (×2

ハリー(TP)、クラウチ氏(TJ)、〜な人(FJ)、歩く(FP)

半分→2つのうち1は出たというヒント

クラウチ氏(TJ)、奇妙(FP)、(上の空)ハリー(TP)、騙し階段 or ズブリ(FJ)

片足

(よろけた)ハリー(TP)、まだ(TJ)、〜金の卵(FJ)、抱える(FP)

滑る(FP)、(取り押さえようとした)ハリー(TP)、何(TJ)、〜大音響(FJ)

一段一段

 

6段下このあと6  (×2

まで(TJ)、滑る(FP)、(沈んだ)ハリー(TP)、〜タペストリー(FJ)

ハリー(TP)、杖(FJ)、何(TJ)、触れる(FP)

届く(FP)、きっちり(TJ)、ハリー(TP)、ハリーの目(FJ)

 

ピーブズ(太字)(TP)、管理人(TJ)、狩(FP)、〜雄叫び(FJ)

(その後の「試合(FP)」がヒント)

なんだ?(TJ)、〜足音 or 音(FJ)、フィルチ(TP)、拾う(FP)

片足

フィルチ(TP)、何(TJ)、〜の位置(FJ)、ハリーポッター(FP)

 

チビ(FJ)、ミセスノリス(TP)、一緒(FP)、違いない(TJ)

三校

 

ピーブズ(太字)(TP)、(うれしそうに)フィルチ(FP)、大声(FJ)、〜働いた=決めつけ、断定(TJ)

 

(上記と下記

「代表選手、ダンブルドア(FJ)」「試合(FP)」「ピーブズ(TP)」「ピーブズが犯人と決めつけ(TJ)」などがヒント)

 

2つ

フィルチ(TP)、ハリー(FP)、〜顔 or 飛び出た〜薄青い目(FJ)、〜ように(TJ)

三校

 

FJ →ガリガリの汚れ色の飼い猫 or ミセスノリスのランプのような目 or 飼い主そっくりのその目

TJ →しっかり

FP →ハリー

TP →フィルチ

 

ハリー(FP)、古(TJ)、ネルのガウン(FJ)、フィルチ(TP)

(気分が悪い)ハリー(TP)、不安(TJ)、挟まれた足(FJ)、引っ張る(FP)

 

区切り   (区切りまで8)

数段下

ハリーのピンチ or 灰色の寝巻き(FJ)、唯一の(TJ)、スネイプ(TP)、着る(FP)

(その後の「この卵(FJ)」「転がす(FP)」「決めつけ(TJ)」などがヒント。

「ピーブズ(TP)」「我輩の研究室(FJ)」のヒント もあり  )

 

階段の上

ハリー(TP)、いま(FP)、ハリーの居場所(FJ)、違いない(TJ)

 

教授(FJ)、もちろん(TJ)、スネイプ(TP)、バシッ(FP)

(バシッ=(FP)のヒントは、下に記載)

 

我輩(FJ)、ピーブズ(TP)、投げた(FP)、研究室(TJ)

 

半開き →ここまで4 , このあと4

(バシッ=(FP)というのは、登場時にヒントがある。

ヒントとしてバンバン=(TP)があるので、バンバンのように、FJ以外の記号化だとわかる。

それがわかった上で、2回目の登場シーンを見ると、前後に(FP)以外があるので、バシッ=(FP)だとわかるように、なっている)

 

スネイプ(TP)、また(TJ)、バシッ(FP)、我輩の研究室(FJ)

スネイプ(TP)、ハリーの体(FJ)、まっすぐ(TJ)、見上げた(FP)

フィルチ(TP)、一緒(FP)、侵入者(FJ)、捜索(TJ)

( 下の廊下、が、記号化のヒント。

我輩の研究室=(FJ) は、ここまでや、この後に、ヒント あり )

 

フィルチの目(FJ)、見上げた(FP)、ピーブズ(TJ)、(叫んだ)ハリー(TP)

( 「スネイプ(TP)+「行け、行くんだ=命令(TJ)」が、ピーブズの変化のヒント。対比の「チャンス、逃す(FP)」も、ヒント  )

 

(上記のそれ以外のヒント 「一緒(FP)」「侵入者(FJ)」「捜索(TJ)」「フィルチ、スネイプ(TP)」 など)

 

区切り  (区切りまで22 )

ミセスノリス(TP)、フィルチの足の間(FJ)、じっと見る(FP)、(違いない、はっきり、後悔)ハリー(TJ)

( ピーブズの変化の部分の、「一緒(FP)」+「命令(TJ)」が、変化のヒント )

 

香りつきの泡(FJ)、フィルチ(TP)、哀願(FP)、〜ように(TJ)

下劣(FJ)、ポルターガイスト(TP)、どうでもよい(FP)、研究室(TJ)

 

コツ × 3 →ここまで3

2人 →このあと2 + このあと6 (3×2)

 

見下ろした(FP)、わずかな(TJ)、〜ムーディ(TP)、ハリーの目(FJ)

いつものように(TJ)、すがっている(TP)、パジャマパーティ(FJ)、ムーディ(FP)

( 単体のパーティ(FP)と、「上 」、「見上げて(FP)」が、変化のヒント )

 

( その他のヒント。「一緒、チャンス(FP)」「行け=命令(TJ)」「城(FJ)」、「ポルターガイスト、ピーブズ(TP)」など )

 

教授の研究室(FJ)、発見(FP)、黙れ(TJ)、スネイプ(TP)

一歩この前後に1

スネイプ(TP)、紛れもなく(TJ)、ハリー(FP)、ハリーの心臓(FJ)

 

透明マント(太字)(FJ)、見通す(太字)(FP)、ムーディ(TP)、だけ(TJ)

完全(TJ)、見通す(FP)、スネイプ(TP)、寝巻姿(FJ)

 

(上記は「発見、見通す(FP)」「ポルターガイスト(TP)」「いつものように、研究室(TJ)」「教授(FJ)」などがヒント)

 

2  この前後に2 +このあと4

そして(TJ)、ハリー(FP)、ムーディ(TP)、歪んだ裂け目のような(FJ)

数秒間

ムーディ(FP)、青い魔法の目(FJ)、再び(TJ)、スネイプ(TP)

( 「青い」が、(FP) のヒント )

 

スネイプ(TP)、いま(FP)、確かか?(TJ)、(考えながら+ゆっくり)ムーディ(FJ)

おそらく(TJ)、スネイプ(TP)、スネイプ〜こめかみ(FJ)、ハリー(FP)

何人か

 

魔法薬の材料(FJ)、探す(TJ)、ムーディ(TP)、隠す(FP)

( 上下と左右の対比 )

 

スネイプの土気色の顔(FJ)、激しく(TP)、何(TJ)、隠す(FP)

知ってのとおり(TJ)、ムーディ(FP)、スネイプ(TP)、〜声(FJ)

( 「何(TJ)」→「隠す(FP)」→「知る(TJ)」→「ムーディ(FP)」 のヒント )

 

(上記と下記の他のヒント 。「命令(TJ)」「ダンブルドア(FJ)」「紛失(FP)」「押し入る(TP)」など )

 

ニヤリ(FP)、特権(TJ)、スネイプ(TP)、ダンブルドア(FJ)

警戒(TJ)、ダンブルドア(FJ)、たまたまor 信用する(FP)、スネイプ(TP)

わかる〜だな?(TJ)、スネイプ(TP)、奇妙(FP)、の前腕(FJ)

腕(FJ)、スネイプ(TP)、(笑い声)ムーディ(FP)、命令(TJ)

(自分に腹を立てる、権利を主張する)スネイプ(TJ)、歯噛み(FP)、右手(FJ)、離した(TP)

出会う(FP)、楽しみ(FJ)、何(TJ)、ムーディ(TP)

 

6段下  ( 区切りまで20 )

ハリー(FP)、忍びの地図(FJ)、(貫かれた)ハリー(TP)、恐怖(TJ)

ハリー(FP)、慎重さ(TJ)、ムーディ(TP)、透明マント(FJ)

両腕

僕の(太字)(FJ)、スネイプ(TP)、手を伸ばした(FP)、わかったぞ(TJ)

羊皮紙〜来い!(太字)(TJ)、飛び(TP)、スネイプ〜指の間 or ムーディの手(FJ)、(静かな)ムーディ(FP)

( 少し前の、「紛失(FP)」が、この場面の変化のヒント )

 

(この前後の他のヒント 。「権利(TJ)」「僕の(FJ)」「紛失(FP)」「わしのもの」=僕の は、僕のもの(FJ)  など )

 

FJ →スネイプの目 or フィルチの腕 or ムーディの手

ハリー(FP)、わかった(TJ)、スネイプ(TP)

 

スネイプ(TP)、スネイプにだけわかるやり方(FJ)、やり方(TJ)、結びつける(FP)

 

2この前後に2

ポッター(FP)、スネイプ(TP) 、何(TJ)、ポケット(FJ)

スネイプ(TP)、ハリー(FP)、〜かのように(TJ)、ハリーがいる場所 or ハッタ(FJ)

 

( 前後の他のヒント 。「校長(FJ)」「謹んで(TJ)」「ハリーポッター(FP)」「飛躍(TP)」など )

 

睨んだ(TP)、その卵 or ポッターの物(FJ)、羊皮紙(TJ)、ポッター(FP)

( 名前の記号化のヒント。独立したものか、所有物かの、違い )

 

ポッター(FP)、透明マント(FJ)、スネイプ(TP)、〜かのように(TJ)

 

両腕  →この前後に 10ずつ

 

ハリー(FP)、(のけ反る)ハリー(TP)、しかし(TJ)

FJ →スネイプの特大の鼻の穴 or スネイプの指先

 

ムーディ(TP)、校長(FJ)、謹んで(TJ)、ハリーポッター(FP)  

( ハリーポッター(FP)を拾うので、ヒント部分だが例外的に使う )

 

両手

どういう〜意味?(TJ)、スネイプ(TP)、ムーディ(FP)、〜両手 or ハリーの胸元(FJ)

数センチ

ハリー(FP)、意味(TJ)、(引きずるの対比)ムーディ(FJ)、引きずる(TP)

階段下  

 

FJ →ムーディの傷だらけの顔 or 大きく削ぎ取られた鼻

傷痕(TP)、いっそう(TJ)、スネイプ(FP)

( 「見下ろす(FP)」が変化のヒント )

ハリー(FP)、スネイプの表情(FJ)、スネイプ(TP)、(感情を抑えて冷静な)スネイプ(TJ)

 

一瞬 →区切り&重複あり

 

ミセスノリス(TP)、フィルチの足下(FJ)、目を凝らす(TJ)、嗅ぎ出す(FP)

嗅ぎ出す(FP)、(それだけ)スネイプ(TJ)、最高の考え(FJ)、ムーディ(TP)

( 「フィルチ(TP)」+「渡せ=命令(TJ)」も ヒント )

 

ダメ(TJ)、授かった(FP)、〜息子(FJ)、フィルチ(TP)

( 「ムーディ(TP)」+「証拠(TJ)」が、次の変化のヒント )

その卵(FJ)、ピーブズ(TP)、(シンメトリーで変化)ムーディ(TJ)、渡す(FP)

 

16+8+22+20=66

64+66=130

区切り  ( ここまで130+ 以下で 131 )

(じっと見て、従う)ミセスノリス(TJ)、ハリー(FP)、主人(FJ)、(動悸)ハリー(TP)

 

ここまでの内訳

 (「真ん中」〜上記の130まで、ノリスの部分は、下記の変化関連以外は含めず)

 

変化全体=17 ( 2,7,7,1 )  ※1 は ノリス

 

1 vs 1

ピーブズ(TJ) ×1 ( vs マートル(TJ) ×1

フィルチ(FP) ×1 vs ノリス(TJ) ×1

vs

スネイプ(FP)、ハリー(TJ)、ムーディ(TJ) ×1ずつ

 

ハリー

TP 8,2,2 =12 + TJ 1 =13

FP 3,3,7 =13

ポッター 3 ,ハリーポッター2

13 ×2 + 3 +2 =31 ( 前の部分の数 )

 

2 vs 2

クラウチ(TJ)  ( vs 直前 箇所の 2

ピーブズ(TP) 

ハリーポッター vs ダンブルドア

 

スネイプ

TP 4,5,6 =15

TP 8 ,FP 1 ,TJ 1 , TJ2 =12

12,15, 合計 27  は、前の部分の数のヒント 

 

ムーディ

TP 3,2,3 =8

FP 4,2    ( 2×2 ) 

FJ 1,1     =FPとあわせて 8

16 + TJ 1 =17

 

 

ムーディと2人きりになった後  ( 18 )

 

一段、コツ

ポッター(FP)、(呟く)ムーディ(TJ)、(力なく)ハリー(FJ)、ムーディ(TP)

 

(上記と下記のヒント 。

「スネイプ(TP)」「研究室(TJ)」「おまえ(FJ)」「おもしろい(FP)」など )

 

ポッター(FP)、(受動的でべきねば)ハリー(FJ)、ムーディ先生(TP)、〜でしょうか?(TJ)

1→ 前後に 1

(正直)ハリー(TJ)、ムーディ(TP)、魔法の目 or 地図の隅々(FJ)、眺めた(FP)

 

クラウチ(TJ)、ポッター(FP)、(べきねば)ハリー(FJ)、ムーディ(TP)

1この前後1  +次まで6 (時間絡み)

(知りたくてたまらない)ハリー(TJ)、ニュース(FJ)、ムーディ(TP)、聞いてみる(FP)

(TJ 要素×3 )

 

たいへんな危機(FJ)、救う(FP)、ムーディ先生(TP)、クラウチさん(TJ)

ムーディ(TP)、ハリー(FP)、〜視線(FJ)、べき〜べきか否か(TJ)

 

(上記と下記

「マッドアイ、闇の魔法使い、捕らえる、取り憑かれている(TP)」「全く、クラウチ、比べれば(TJ)」「小者(FP)」などがヒント)

 

ムーディ(FP)、(知りたくてうずうず)ハリー(TJ)、ムーディ先生(TP)、(対比+礼儀正しい)ハリー(FJ)

 

(言うべきか迷う)ハリー(TJ)、ムーディ(TP)、ハリー(FP)、シリウスに〜質問(FJ)

質問(TJ)、結ぶ(FP)、危険(TP)、(呟いた)ハリー(FJ)

( 「変(FP)」+「予言者新聞(FJ)」→FJに変化のヒント )

 

両方

ポッター(FP)、ムーディ(TP)、クラウチ(TJ)、(ゆっくり)ムーディ(FJ)

憎い(FJ)、(自分自身に言う)ムーディ(TJ)、ハリー(FP)、釘つけ(TP)

( 「野放し(FJ)」→憎い(FJ)

   「死喰い人(TP)」→釘つけ(TP)  )

左下

 

ポッター(FP)、おまえ(太字)(FJ)、ムーディ(TJ)、ハリー(TP)

( 「きみ」などは、相手を指す場合もあるが、一人称と同じ扱いもある、という、遊び )

 

(好き(FP)との対比)ハリー(TJ)、好き(FP)、ムーディ(TP)、地図 (FJ)

( 「役に立つ(TJ)」+「ポッター(FP)」が、変化のヒント )

2人

(上記と下記

「ポッター(FP)」「クラウチ(TJ)」「予言者新聞(FJ)」「闇の印、死喰い人(TP)」などがヒント)

 

ムーディ(TP)、ムーディの部屋〜 (FJ)、黙って(TJ)、ムーディ(FP)

 

2人は→ 4本柱まで 2

 

ポッター(FP)、闇祓い(TP)、闇祓いの仕事 (FJ)、ハリー(TJ)

( 「いいえ=ノー(TJ)」「ヒント(FP)」+「解く (TJ)」→ハリーの変化  )

1人

また(TJ)、眺める(FP)、自分の部屋 (FJ)、(想いに耽る)ハリー(TP)

 

10分後、4本柱 ( +卵、透明マント、トランク、ベッド )=18

& 4本柱のベッドが「8回」登場なので、10+8 =18

 

四本柱のベッド (FJ)、ハリー(FP)、仕事〜べき(TJ)、闇祓い(TP)

 

この箇所の内訳 (2人きり以降 18 )

ハリー  

TP 2  , FP 4          ( 2×2 )  計6

TJ 6 , FJ 5   ( 4,5,6 )    上記と 計17

 

ムーディ  (合計 18 は、この箇所の数 )

TP 12

FJ 1 ,FP 2 , TJ 3  =6  ( ハリーと同じ & 6 ×2 )

 

クラウチ 3  (×2 )  ポッター 6

ムーディ 合計18 +3+6 =27

 

ハリーのTJ&FJ 11 +ムーディのTP 以外 6 =17

 

 

26章 ( 全体数、確定済 )

全体の数162

77 , 85     

6 × 27  ( 6月24日  第三の課題 ヒント)

 

( 途中で、あえて数えない 1 が出てくる。それを足すと、 163 = 素数 )

 

点数発表の場面が、内訳のヒント

(第一の課題の時と同じ)

 

前半(課題スタートまで)

77

(ヒント→50点+25点+1時間+1)

 

後半(課題スタートから最後まで)

85

 

90 → 47点+1分+2番目+40点 =90

90-5

5 → 1時間+1位+1日+1足+1年

 

ヒント部分の「1ヶ月前」は、引くというヒント 

他の数字は全て、途中の数のヒント

 

624日は足さずにスルー

(その代わりに、数のヒント)

 

注意書きなど

ヒントは改行なしのカギカッコにある(ほとんどの場合)

改行なしのカギカッコは、

名前のシンメトリーに使わない=名前のシンメトリーには無意味=何か他の意味がある=4タイプのヒント、もしくは、4タイプに使う

(基本的にはヒント、例外的に4タイプに使って、たまに、ヒントでも4タイプ使用でもない、名前のシンメトリーへの影響を避けるためだけのもの、がある)

 

できるだけ、ヒントが登場した場面にヒントの説明を書いている。基本的に、個別の説明は省いている。(その方が著者の意図が伝わりやすい気がする)

 

ネビルは、ドジなどで、TP扱い

他のキャラは、興奮や怒りなどの交感神経優位の行動で、TP扱い

TP扱いの例

→大声、焦り、急ぎ、怒り、叫び、過剰なストレス時、被害妄想 など

 

FPのキャラでも、べきねば優位の行動などで、FJ扱い

 

杖について。

一般的な杖は FP 扱いだが、ハリーの杖は FJ 扱い (「杖」の表記でも )

( この章では、例外あり )

 

数字 は、わかりにくいもの以外は解説していないが、前後に、その数字の数だけある という意味

 

この章に関連すること ( 重要度 高→低 )

謎解き要素が、一番強い。第二の課題 = TJ ゆえでもあり。

回数を計算したり、どこを使う使わないを計算したりと、全37章の中で、一番、頭を使うと思う。

 

フェミニズム要素が強い。

個別の解説でも書いているが、TJ 男性 (クラムやハリー )が、ハーマイオニー(TJ)や少女(FJ)を解放する、自由にする、章

個人的には、かなり、好きな章。

( この章のハリーは、TJ ともいえる )

 

・レイプを連想させる、記号化と意図があり、バグマンの性差別発言も、記号化。 ( レイプに関しては、個別で解説 )

 

脇役   4人

人魚(FP) ( vs マートル(TP) )

通常 と変化 と、1回ずつ

 

マーカス(FP) (水中人の長)

マーカスやハグリッド の母など、「ヒト」が怖がるものが、(FP)なのは、皮肉でもあり、メッセージでもあり。

ヒト(FJ)、巨人(TP)、半巨人(FJ) & 水中人(FJ)

マーカス(FP) & フリドウルファ(FP)

 

コリン(TP) & デニス(FP)

この2人がセットなら、クリービー兄弟(FP)

 

ハリーのTJ への変化 ( vs ハグリッド)

ハグリッド  1

ハリー 1

合計 2

 

ハリー のみ

2

5,3   ( ここまで、課題前 の 前半 )

5,3   ( これ以降は、課題後の 後半 )

合計 18 (「18世紀」はここのヒントでもあるかも )

 

シンメトリーで、ハグリッドとの対比との合計、20 (ハリーは19 )  

TJ への変化は、この章が、一番多い

 

杖の回数

(ハリー以外の)杖=FP   課題前に 4回

課題 以降

(ハリーの)杖=FP が  2 回     (例外的)

ハリーの杖=FJ  が 1 回

合計、3

4,3,2,1  & 4+3 = 7

 

FJ の 特殊関連

ハリー関連が 12 (前半,後半,水を出てからと 4 ×3 )

目、心臓、脇腹、肩

足、踝、唇、頭上

ぬれた顔、周り、耳、両頬

vs

ハリー以外  12   ( 4 × 3 )

パーバティの帽子、マクゴナガルの部屋、フラーのローブ、バグマンの声

クラムの肩、ハーマイオニーの肩、クラムの新しい歯、ハーマイオニーの縄

ルードバグマンの拡大された声、クラムの話 + 泡頭呪文 、道徳的な力

( 後半 2 つは、例外的 )

 

ハリー以外だけで見ると、14

ここまでに書いた、10 ( 上記の例外 以外 )

+     下記の4 

泡頭呪文(FJ)

変身術(FP) vs 道徳的な力(TJ) ×2

 

合計 14 

4,4,6 ( 2,2,2 ) =例外以外 2 ,新規2,重複2

 

 

・冒頭の絵も、20に関連している

(魚A が 9 ,魚B が 3, サメらしきものが1 =13 +魚C が 3,水魔が 3, ハリー で7)

全体→20

魚A+B→12 

と合わせると、4つ(以上)意味がある数字

 

 

冒頭  (17)(98)

卵の謎(FJ)、(憤慨)ハーマイオニーが〜(TP)、出さないで(TJ)、ハリー(FP)

(この前後の部分は、「必要(TJ)」がヒント)

 

3人だけ,1

この部分3  すでに1つ出た

 

呼び寄せ呪文(FJ)、追い払い呪文(TP)、練習〜(TJ)、フリットウィック先生(FP)

1この前後に1

理論(TJ)、ネビル(TP)、クッション(FJ)、フリットウィック先生(FP)

 

33

あと3 ×2 =6

(半時間)

 

(「スネイプ、ムーディ(TP)」

    この上下に適用のヒント)

 

ハリー(FP)、冒険(FJ)、少しずつ(TJ)、ヒソヒソ(TP)

捜索(TJ)、(興味津々)のロン(TP)、目(FJ)、杖(FP)

1振り,1ここまで1つずつ、の意味かも

 

杖(FP)パーバティの帽子(FJ)、吹き飛ばした(TP)、どうなんだろう(TJ)

(「ムーディ、カルカロフ、スネイプ(TP)」「監視(TJ)」

    この上下に適用のヒント  )

 

ダンブルドア(FJ)、ムーディ(TP)、絶対(TJ)、ハリー(FP)

ダンブルドア(FJ)、スネイプ(TP)、チャンス〜与える(FP)、ため〜何(TJ)

(ため、何、何TJ ×3 がヒント)

 

スネイプ(TP)、炎のゴブレット(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

(「スネイプ(TP)」「ハリー(FP)」「殺そうとしてる(TP)」「憶えてる?(TJ)」

        この上下に適用のヒント)

 

ここまで9 (3×3)

 

区切り  (場面が変わるまで8 2,2,4 )

追い払い(TP)、クッション or 〜箱(FJ)、ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)

1この前後に1

ハリー(FP)、ハリーの父親(FJ)、〜いたように(TJ)、スネイプ(TP)

 

スネイプ(TP)、ハリー(FP)、減点処分(FJ)、罰(TJ)

(「ダンブルドア、ルーピン(FJ)」「ハグリッド(FP)」「スネイプ(TP)」「正しかった(TJ)」

   この上下に適用のヒント    )

 

少し(FP)、(素早い)ロン(TP)、言葉(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

(「ハーマイオニー、研究室、捜索(TJ)」「闇の〜(FJ)」

闇祓いならTP だが、〜捕獲人ならFJ の意図なのだと思う。

この上下に適用のヒント)

 

ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)、言葉(FJ)、無視(TP)

(「クリスマスダンスパーティー(FJ)」

     この上下に適用のヒント  )

 

クラウチ(TJ)、嫌い(TP)、しもべ妖精(FJ)、ウィンキー(FP)

ロン(FP)、あなたこそ(太字)(TJ)、スネイプ(TP)、難癖(FJ)

スネイプ(TP)、チャンス(FP)、(厳しい口調の)ハリー(TJ)、ハリーのクッション(FJ)

区切り

 

冒頭からここまで

6 vs 6 →ハリー(FP)、スネイプ

5 vs 5 →ハーマイオニー、ロン

( TJ 4 , TP 1 vs FP 3 , TP 2 )

2 vs 2 →ダンブルドア、フリットウィック

1 回ずつ → ムーディ(TP)、ネビル(TP)、クラウチ(TJ)、ウィンキー(FP)

 

特別 ( この章 )

→ 卵の謎  ,呼び寄せ呪文(FJ) vs 追い払い呪文(TP)  ,杖×2

特別 ( 全体 )

→炎のゴブレット( vs スネイプ vs )ハリーの父親

 

キャラのアイテム

→パーバティの帽子、ハリーのクッション

 

ハリー の TJ ×1 は、後のハグリッド(TJ) との対比

 

次の場面  (15)(69)

6 年生が出てくるまで、6

ハリー(FP)、茶モリフクロウ or 〜手紙(FJ)、クラウチ(TJ)、スネイプ(TP)

2,2,4 →前の部分の分け方

1時間ここまで1

 

どうやって(TJ)、水の中(FJ)、生き延びる(TP)、ロン(FP)

一式

ロン(FP)、マグルの町(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、叩き潰した(TP)

1時間

叩き潰した(TP)、ハリー(FP)、アクアラング(FJ)、使い方(TJ)

たとえ or 違いない(TJ)、魔法(FJ)、秘密(TP)、失格(FP)

一式

ブンブン(TP)、田舎の空 or マグル(FJ)、変身(FP)、ハーマイオニー(TJ)

(ブンブンは9 回登場、数回記号化)

6年生ここまで6

 

上記のヒント

(「ヒト(FJ)」「変身(FP)」「習ってたら、だめよ(TJ)」

「ムーディ×2、襲ったら(TP)」など )

 

区切り(次まで9)

一生

もう一生〜(TJ)、ヒト or 酸素(FJ)、生き残れる(TP)、ハリー(FP)

ハリー(FP)、マクゴナガル先生(TJ)、禁書の棚(FJ)、マダムピンス(TP)

1時間

ハリー(FP)、語り種(FJ)、手段 or 恐怖感(TJ)、(集中できない)ハリー(TP)

(しばらく後で「話の種」のヒントあり)

一部

ハリーの目 or 灰色の冷たい水(FJ)、ホーンテール(TP)、同じく(TJ)、滑る(FP)

1,5,3 →この部分の数

( 食欲がなくなりはじめた〜以降のハリーは TP 扱い、上記の 5の部分 )

 

魔法(FJ)、何〜はず〜何(TJ)、お願い(太字)(FP)、ハリー(TP)

2この部分2

たった1つ→重複1

 

ハリー(TP)、〜茶モリフクロウ(FJ)、羊皮紙(TJ)、もぎ取り(FP)

広げる(FP)、〜の手紙 or ホグズミード(FJ)、ハリー(TP)、羊皮紙(TJ)

(「羽根ペン(TJ)」「ふくろう(FJ)」

「お節介=TP」「返事(FP)」

    この上下に適用のヒント  )

 

結びつけ(FP)、何〜だろう〜方法(TJ)、アドバイス(FJ)、ハリー(TP)

 

シリウス(FP)、教える(TJ)、夢中(TP)、卵のヒント(FJ)

(「魔法生物飼育学(FJ)」

    ここまでに適用のヒント

卵の謎(FJ)から始まったので、卵のヒント(FJ) で、終わる )

 

ハグリッドの授業  (9)

ハグリッド(FP)、尻尾爆発〜(FJ)、埋め合わせを〜(TJ)、スクリュート(TP)

2匹 

残る(TP)、グラブリープランク先生(FP)、証明(TJ)、(思考優位の)ハリー(FJ)

 

一角獣(TJ)、授業(FJ)、ハグリッド(FP)、怪物(TP)

毒牙(TP)、いったい〜どう(TJ)、ハグリッド(FP)、一角獣の赤ちゃん(FJ)

22

恍惚状態(FP)、パンジーパーキンソン(TP)、〜でさえ、どんなに(TJ)、感情(FJ)

塊(TP)、ハリー(FP)、大丈夫(FJ)、赤ちゃん一角獣(TJ)

(2,4,7 →好きな数字かも。

4→この部分は4  , 7+2 →この箇所は9 )

 

(「ホーンテール(TP)」「心配(FP)」「大丈夫(FJ)」「わかったんだな?(TJ)」

   この上下に適用のヒント  )

 

1時間

(べきねば)ハリー(FJ)、どうやって(TJ)、狂おしい衝動(TP)、ハリー(FP)

中にいる生物 or 地上の生物(FJ)、面倒を見る(FP)、(断言する)ハグリッド (TJ)、(めりこんだ)ハリー(TP)

もう1

 

(「ハリー(FP)」「おまえさんは勝つ=断言(TJ)」「俺(FJ)」

   この上下に適用のヒント  )

(べきねば)ハリー(FJ)、(ふりをする)ハリー(TP)、繕った(FP)、赤ちゃん一角獣(TJ)

区切り

 

ここまで  ( フクロウ〜授業終了 )

ハリー FP 7, FJ 3 , TP 7  =17

ロン & ハーマイオニー   通常 2 ずつ=4

ハグリッド  FP 3 , TJ 1 =4

 

1回ずつ (対比で整理)

→グラブリープランク(FP)、シリウス(FP)

→マクゴナガル(TJ)、クラウチ(TJ)

→マダムピンス(TP)、スネイプ(TP)

→パンジーパーキンソン(TP)

→ホーンテール(TP)、スクリュート正式名称(FJ)、スクリュート(TP)

→ 一角獣(TJ) ( 赤ちゃんなどもあり )

 

アイテムなど

シリウス宛〜手紙 vs シリウスから〜手紙

普通の 茶モリフクロウ vs シリウスに送った 〜

アクアラング & マグルの町

禁書の棚 & ハリーの目

 

特別

・卵のヒント

・名前なし×1 (名前代わりに魔法(FJ)、魔法(FJ) は 2回 )

・生き延びる(TP) 関係、×2

 

 

そのあと  (20)(812)

(次まで8)

素直に拾うと、該当する場面が+1になるが、記号化の非対称を計算して、どこを使うか・使わないか、ロジックで推理する、「第二の課題=TJ」に関連する場面 

 

第二の課題

悪夢〜囚われた(TP)、奇跡(FP)、適切な呪文(FJ)、(TJ要素が強い)ハリー(TJ)

( 認識、どうして〜だろう?、もっと〜べき、どうして〜だろう?   TJ ×7 )

一晩

ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)、憑かれた(TP)、呪文のページ or 水 or ハリーの心臓(FJ)

2パイント

半ポンド(=半ダース=6 のヒントかも)

 

このあと 6 だが、7 出てくる。1使わず

不可能(FP)、(投げやり)ロン(TP)、なーんにも(太字)(TJ)、旱魃の呪文(FJ)

(「古い、課題(TJ)」「魔法、水中人(FJ)」「叫ぶ(TP)」

「不可能」

「ハリー(FP)」

この上下に適用のヒント  )

 

使わず

ハーマイオニー(TJ)、引き寄せる(FP)、(疲れ切った)ハーマイオニー(TP)、疲れきった目(FJ)

 

(自他境界のない)ハーマイオニー(TP)、これまで〜なかった(TJ)、トリック〜トリック(FJ)、休憩(FP)

( この場面は、7章のアガサティムズ(TP)=クリスティの連想、の場面を意識しているかも。

アガサ=(TP)=ハーマイオニー、過去に類を見ない=(TJ)が共通+トリックというワードの登場 )

 

ハリー(TJ)、シリウス(FP)、動物もどき(TP)、動物もどきになる方法(FJ)

(方法、習えば、後悔TJ×3  )

 

ロン(FP)、それとも(TJ)、蛙(FJ)、ハリー(TP)

( もとが(TJ)+疲れた、で、(TP)

ハーマイオニーの例があり )

 

「奇妙な〜」(FJ)、マクゴナガル先生(TJ)、「魔法不適正〜局」(TP)、変身(FP)

ハーマイオニー(TJ)、冗談(FP)、(疲れた)ハリー(TP)、疲れた声(FJ)

 

(「チャンス(FP)」「蛙」「わかってる(TJ)」

「鼻毛、奇妙な〜(FJ)」

  この上下に適用のヒント    )

区切り  (ここまで6)

 

使わない、の場面を数えないことで、

「第二の課題」以降の8つのうち、

ロンとハーマイオニーの通常とイレギュラー ( 2,1 ずつ)+ハリー(TJ,TP 2回ずつ)になる

 

( 「話の種」のヒント )

2人で

(驚いた)ハーマイオニー(TP)、深刻(TJ)、フレッド(FP)、マクゴナガルの部屋(FJ)

2人を

1  この前後に1 ずつ

2人が

叱る(TP)、談話室(FJ)、ハーマイオニー(TJ)、ロン(FP)

2人とも

(「本(FJ)」「しつこい確認=TP」がヒント)

8ここまで8

 

ドビーのところまで  →12

マダムピンス(TP)、ハリー(TJ)巧み(FP)、図書室 or 本(FJ)

(よろけながら)ハリー(TP)、グリフィンドールの談話室(FJ)、引っ張る(FP)、ハリー(TJ)

(18世紀)→後の18種類のヒント 

何(TJ)、クルックシャンクス(TP)、ハリーの膝(FJ)、丸く(FP)

第一の課題

信じきっている(FP)、ハリー(TJ)ゴルフボール(FJ)、コックリ(TP)

 

あと10

→15のところに、説明あり

談話室(FJ)、ハリー(TJ)クルックシャンクス(TP)、ロン(FP)

ハリー(TJ)、〜自分の姿(FJ)、バグマン(FP)、カルカロフ(TP)

チカチカ(FJ)、ハグリッド(FP)、信じられない(TJ)、クルックシャンクス(TP)

15分後

次の数字のヒントまで、15-105 のヒントかも

光よ(太字)(TJ)、(冷静さのない)ハリー(TP)、図書室の戸(FJ)、杖灯り(FP)

一言

有名(FP)、ハリー(TP)、細い杖灯り(FJ)、腕時計(TJ)

( FJ は 18種類の中から、何でも )

 

1,2→このあと1 と イレギュラー多い 2

ハリー(TP)、コルク(FJ)、人魚(FP)、〜おいで(TJ)

(意地悪な)人魚(TP)、〜のよ!(TJ)、ファイアボルト(FJ)、もがき(FP)

(喘いでいる)ハリー(TP)、笑い(FP)、ハリーの脇腹(FJ)、だけ(TJ)

区切り

 

ドビー登場後  (16)(106)

あと10  前半は10

9,20 →ハグリッドのところ9 その後20 のヒント

 

痛い(TP)、アイタッ(FJ)、ハリーポッター(FP)、〜しなくてはいけない(TJ)

(ドジな)ハリー(TP)、(本を読みながら寝ている)ハリー(TJ)、杖(FP)、「杖〜」の本のページ(FJ)

第二の課題

(「代表選手(FJ)」「一緒(FP)」「いなければ〜(TJ)」

  この上下に適用のヒント  )

(絶望的な)ハリー(TJ)、ハリーポッター(FP)、妖精(FJ)、キーキー(TP)

 

正しい本(FJ)、(過干渉な)ドビー(TP)、君は(太字)(FP)、第二の課題(TJ)

(太字のドビーもヒント)

ドビー(FJ)、ハリーポッター(FP)、探す〜しなければ〜(TJ)、ウィージー(TP)

ショートパンツor 〜セーター(FJ)、何だって?(太字)(TJ)、ハリー(TP)、ロン(太字)(FP)

(「水中人(FJ)」「ロン(太字)=ウィージー」

ウィージー6回登場

この上下に適用のヒント      )

 

1時間  ここに1

キーキー(TP)、望み(FP)、(恐怖の)ハリー(TJ)、妖精(FJ)

2度とは

ドビー(FP)、何〜だろう?(TJ)、キーキー(TP)、ねずみの尻尾(FJ)

ドビー(FP)、ハリー(TP)、必死(FJ)、ほんと〜?(TJ)

(右腕右側のヒント)

ドビー(FP)、マクゴナガル先生(TJ)、ムーディ先生(TP)、職員室(FJ)

2人で

(「ほんとにそうなの?(TJ)」「ドビー、ハリーポッター(FP)」「がんばって(FJ)」

この上下に適用のヒント    )

 

ドビーの場面

ハリーポッター(FP) →3

ハリー TP , TJ  3 ずつ

ドビー FP 3 , FJ & TP 1 ずつ

ロン と ウィージー 1ずつ

 

後半、ここから6

3段飛ばし

コリン(TP)、デニスクリービー(FP)、ダッシュ(FJ)、みんな(TJ)

(11月)

弾み(FP)、フラーのローブ(FJ)、(息のあがった)ハリー(TP)、パーシーウィーズリー(TJ)

カルカロフ(TP)、マダムマクシーム(FJ)、まったく(TJ)、ハリー(FP)

(「息(FJ)」がヒント、ハリーの到着(FJ)で、スルー)

両手

3メートル

 

3メートル

ハリー(FP)、クラム(TJ)、(囁いた)バグマン(FJ)、(喘ぎながら)ハリー(TP)

(ハリーの肩を握る)バグマン(TP)、ハリーの肩 or ワールドカップ(FJ)、杖(FP)、響け(太字)(TJ)

バグマンの声(FJ)、轟いた(TP)、合図(FP)、きっちり(TJ)

1時間ここに1 あり

3     

(太字の「さん」もヒント)

 

前半  ここまで77

 

後半    のこり 85

第二の課題  スタート(14)

歓声(FP)、何(TJ)、(視野狭窄の)ハリー(TP)、鰓昆布(FJ)

1つかみ

両足

滑った(FP)、(急いだ)ハリー(TP)、鰓昆布(FJ)、しっかり(TJ)

半身

(震える)ハリー(TP)、(否認の強い)ハリー(TJ)、スリザリン生(FJ)、口笛を吹く(FP)

まったく(TJ)、(息苦しい)ハリー(TP)、見えない枕(FJ)、空っぽ(FP)

両手

パクパク(FP)、鰓(太字)(FJ)、(真っ直ぐな)ハリー(TJ)、ガブリ(TP)

( 「パクパク」のヒントを辿って、12章に行くと「絶句(TJ)」があり、この場面も、ハリー(TJ)+パクパク(FP)で使われている )

一口

 

一口、両手

ガブリ(TP)、脳(FJ)、ハリー(FP)、まるで〜(TJ)

(ガブリ2回、脳2回 登場。ガブリはガブリエール の伏線でもあり )

もう1

(水を蹴る)ハリー(TP)、鰭足(FJ)、何(TJ)、瞬き(FP)

 

2,3メートル

闇(TP)、ハリー(FP)、不可思議(TJ)、灰色に光る水(FJ)

1,2

水中人(FJ)、ロン(FP)、まったく(TJ)、大イカ(TP)

1メートル

ボウボウ(TP)、牧草地(FJ)、(形のあるものを探す)ハリー(TJ)、瞬き(FP)

(ボウボウは4回 登場 )

 

見つめ続けた(FP)、何(TJ)、ハリーの踝(FJ)、(捻った)ハリー(TP)

ハリーの足(FJ)、(急いだ)ハリー(TP)、杖(FP)、探った(TJ)

あと2

1

杖(FP)、〜のようなもの(TJ)、緑の〜 or  赤い〜(FJ)、(ふりほどいた)ハリー(TP)

( グリンデローは(TP)、水魔は(FJ)

正確性重視=(TJ) )

何度か

 

1回転

いま(FP)、違いない(TJ)、揺れる水草(FJ)、(驚いた)ハリー(TP)

(ここまで14 )

区切り

 

この場面 (課題スタートからここまで)

ハリー TJ ×3, FP×2 ,TP×9 =14

杖のイレギュラー ×2

ガブリ ×2

鰓昆布 ×2

1回ずつ →ロン(FP)、大イカ(TP)、水中人(FJ)

特別な意図あり

→「スリザリン生(FJ)」「見えない枕(FJ)」

 

マートル登場後  (34)

嘆きのマートル(TP)、ハリー(FP)、ぼんやり(TJ)、分厚い〜メガネ(FJ)

1

ハリー(FP)、〜水魔(FJ)、また(TJ)、捕まったり(TP)

20

 

1時間

ハリー(FP)、取り返すべし(TJ)、大切なもの(FJ)、ハリー(TP)

(半分) →ここまで17

ハリー(FP)、水中人歌(FJ)、ぐずぐずするな(TJ)、朽ち果てぬ(TP)

1人,2

洞窟(FJ)、ハリー(FP)、もっと(TJ)、(目を凝らしつつ急いだ)ハリー(TP)

( TJ+急ぎで、TP 

横の「もっと」もヒント。「横目」 もヒント )

水魔(FJ)、ペット(TP)、杭に繋いでいる(TJ)、ハリー(FP)

四方八方 →17からここまで3

 

(急いだ)ハリー(TP)、〜のようなところ or 真ん中(TJ)、水中人村〜 or 水中人コーラス隊(FJ)、歌う(FP)

(真ん中)

4

巨大(TP)、水中人の像(FJ)、縛りつけられて(TJ)、ロン(FP)

もう1

8歳 →ここまで8

ハリー(FP)、フラーデラクールの妹(FJ)、違いない(TJ)、プクプク(TP)

4人とも

 

半ば、一瞬

強靭(TP)、(過去を思い出す)ハリー(TJ)、〜ナイフ(FJ)、いま(FP)

2メートル

(急いだ)ハリー(TP)、サメの歯(FJ)、ハリー(FP)、厳しい(TJ)

お願いだ(太字)(TJ)、(強い口調の)ハリー(TP)、水中人の手(FJ)、笑っている(FP)

 

(回りながら目を凝らした)ハリー(TP)、何〜何(TJ)、石(FJ)、ハリー(FP)

いちばん(TJ)、〜ロープ(FJ)、苦労(FP)、(気を失った)ロン(TP)

10数センチ

 

5,6

緑の髪(FJ)、ハリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)、引き離そう or 人質(TP)

1

(平等重視+激しい口調の)ハリー(TP)、大きな泡(FJ)、課題(TJ)、友人(FP)

2

友達(FP)、ハーマイオニー(TJ)、(叫んだ)ハリー(TP)、巨大な銀色の泡(FJ)

1

ハリーの唇 or ハーマイオニーの肩(FJ)、チョウ(FP)、(もがく)ハリー(TP)、ますます(TJ)

(焦る)ハリー(TP)、腕時計(TJ)、興奮(FP)、ハリーの頭上(FJ)

セドリック(FJ)、フラー(TP)、クラム(TJ)、ハリー(FP)

 

1時間

〜によれば(TJ)、人質(TP)、ギャーギャー(FJ)、ハリー(FP)

 

怪物(TP)、水泳パンツ〜頭(FJ)、クラム(TJ)、変身(FP)

噛み切り(TP)、残念(FP)、クラムの新しい歯(FJ)、ハーマイオニー(TJ)

2

ハーマイオニー(TJ)、(飛び出した)ハリー(TP)、クラムの肩(FJ)、差し出した(FP)

クラム(TJ)、ハーマイオニーの縄(FJ)、(急速の)クラム(TP)、抱え(FP)

 

フラー(TP)、確信(TJ)、気配(FJ)、ハリー(FP)

(焦っていて攻撃的な)ハリー(TP)、〜らしい(TJ)、笑う(FP)、ハリーの杖(FJ)

1

水中人の表情(FJ)、ハリー(FP)、大イカ(TP)、知識(TJ)

( 左右で、非言語と言語=知識の対比 )

3

 

3本,1本,2

→ここまで3 + このあと3 ×2

(飛び込んだ)ハリー(TP)、〜縄 or 少女(FJ)、ついに(TJ)、自由(FP)

(蹴った)ハリー(TP)、抱え(FP)、ロンの〜襟首(FJ)、何〜のろのろ(TJ)

ロン(FP)、フラーの妹 or ジャガイモ〜袋(FJ)、〜のように(TJ)、(引きずり下ろされた)ハリー(TP)

 

(まっすぐな)ハリー(TJ)、ハリー(FP)、(悪戦苦闘の)ハリー(TP)、悪戦苦闘(FJ)

〜になったら(TJ)、(被害妄想の)ハリー(TP)、水中人 or ヒト(FJ)、ロン(FP)

両側

薄らいで(FP)、陽の光(FJ)、(蹴った)ハリー(TP)、普通(TJ)

( 左右の対比 )

3メートル

区切り

 

ここまで (マートル後から、ここまで)

1回ずつ

→マートル(TP)、大イカ(TP)

→チョウ(FP)、セドリック(FJ)

 

4ずつ

→ロン、ハーマイオニー、クラム

( FP×3,TP×1 + TJ×4 + TJ×3,TP×1 )

 

2 vs 2

フラー(TP)、フラーの妹(FJ)

 

ハリー FP×15 +TJ×2 =17

TP ×19 + ハリーの杖(FJ) =20

17+20=37

 

特別な意図、他との関連

・怪物 ( ハグリッドの場面と合計2 )

・少女(FJ) vs ペット(TP)

少女を石像に縛りつけている縄(FJ)をハリーが叩き切る(TP)

ついに(TJ)少女(FJ)は自由(FP)に

石像=偶像的な支配、女はこうあるべき、というような

その皮肉や問題提起として、ペット(TP)

ハリー(TP)が少女(FJ)を自由(FP)にしたり

( この章のハリーは(TJ) メイン )

クラム(TJ)がハーマイオニーの縄(FJ)を切ったり、

縛りつけられた女性(具体としてはハーマイオニー、抽象としては「少女」)を

TJ男性が救う、著者の趣味要素の強い章

 

終わってから  ( 25 ) ( 9,16 )

両足

〜しなければ(TJ)、(蹴った)ハリー(TP)、抵抗の悲鳴(FJ)、悲鳴(FP)

すばらしい(FP)、ハリーの濡れた顔(FJ)、チクチク(TJ)、(思いっきり)ハリー(TP)

1度も

ちゃんと(TJ)、(喘ぐ)ハリー(TP)、ロン(FP)、少女(FJ)

 

ハリーの周り(FJ)、ボウボウ(TP)、みんな(TJ)、ハリー(FP)

ロン(FP)、少女(FJ)、(思い込みの激しい)ハリー(TJ)、混乱(TP)

2人とも

( 上記のヒント  「何のために(TJ)」 )

 

だけ(TJ)、フラーの妹(FJ)、ロン(FP)、フラー(TP)

(ゼイゼイ)ハリー(TJ)、ハリー(FP)、ドジ(FJ)、(空気を読まない)ロン(TP)

 

制限時間内(FJ)、間違いなく(TJ)、歌ってた(FP)、(相手の事情を無視な)ロン(TP)

( この前後に適用のヒント

「真に受けた(TJ)」「ダンブルドア(FJ)」「溺れさせる(TP)」「英雄、むだ(FP)」  )

両方

君は(太字)(FP)、殺めそう(TP)、槍を持った水中人(FJ)、君は知らずにすんだ(TJ) =比較

( 「英雄、むだ(FP)」「湖の底(FJ)」「手伝う(FP)」「連れてゆく(TP)」「〜だから(TJ)」

 この前後に適用のヒント )

2

 

ここまで ( 水を出てから〜ここまで 9 )

3 vs 3

ハリー(TP)、ロン(FP)

 

2 vs 2 

ハリー(FP)、ロン(TP)、ハリー(TJ)

少女(FJ)

ハリーの濡れた顔、ハリーの周り

 

1 vs 1 →フラー(TP)、フラーの妹(FJ)

 

 

20

恐ろしい悲鳴ような歌(FJ)、〜のような(TJ)、歌っていた(FP)、(せかせか)マダムポンフリー(TP)

ロン(FP)、ニッコリ(FJ)、パーシー(TJ)、(駆け寄った)パーシー(TP)

2

ガブリエール(TP)、生きているの〜?(太字)(TJ)、大丈夫(FJ)、ハリー(FP)

(引っ張る)パーシー(TP)、ロン(FP)、パーシー(TJ)、僕(FJ)

 

 

捕まえる(TP)、マダムポンフリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)、(ひっぱられる)ハリー(FJ)

1

ハリーの耳(FJ)、ハリー(FP)、(叫んだ)ハーマイオニー(TP)、やり方(TJ)

自分1人

やり方(TJ)、(口ごもる)ハリー(FJ)、ドビー(FP)、カルカロフ(TP)

ただ1

カルカロフ(TP)、だけ(TJ)、喜び or 〜素振り(FJ)、ハリー(FP)

 

ゲンゴロウ(FP)、クラム(TJ)、(必死な)クラム(TP)、ハーマイオニー(TJ)

しかし(TJ)、(払い除けた)ハーマイオニー(TP)、ゲンゴロウ(FP)、制限時間(FJ)

(心配される)ハリー(TP)、募った(FP)、ダンブルドア(FJ)、安全対策(TJ)

( 回数のシンメトリーと、前後の対比で、(TP)扱い )

 

死なせたり(TP)、明々白々(FJ)、ロン(FP)、だけ(TJ)

1

ダンブルドア(FJ)、点数をつける(TJ)、協議(FP)、秘密(TP)

秘密会議(FJ)、(救出(TP)に行く)マダムポンフリー(TP)、(捕まっている)ロン(FP)、がっちり(TJ)

フラー(TP)、切り傷(FJ)、まったく(TJ)、マダムポンフリー(FP)

(不平等な)ハリー(TP)、女の子(FJ)、縛られたまま(TJ)、いま(FP)

32回ずつ

→ 記号化の回数のヒント 

 

この場面は、上記のヒントをもとに、計算する必要がある。

2回ずつ、3人  ( 通常と変化、2回ずつ)

→パーシー(TJ)、ポンフリー(FP)、ハーマイオニー(TJ)

 

4回 (通常のみ) →ロン(FP)

2回(通常とイレギュラー1ずつ)

→クラム(TJ)

 

2回ずつ、通常のみ

→カルカロフ(TP) vs ダンブルドア(FJ)

→ゲンゴロウ(FP) ( vs コガネムシ(FP))

 

1回ずつ

→フラー(TP) vs ガブリエール(TP)

→ドビー(FP) 、女の子(FJ)

→ハリーの耳(FJ) vs 恐ろしい悲鳴のような歌(FJ)

 

12 + ハリーの耳&歌 =14

 

他との関連や特別な意図

・22章(性差別がテーマ)で、ハーマイオニーの「私(FJ)」があったので、ロンの「僕(FJ)」がある

・ゲンゴロウ(FP)はコガネムシ(FP)との対比

( コガネムシ(FP)は37章などに登場 )

 

・「女の子」と「ドビー」がセットにできるのは、前編に書いてある、オマージュの分類で、モンスター系 2 + 女性 5 =7 vs 7 (男性)

に出来ることと、関連。

 

少数派(記号化あり) やマイノリティ

=女性、子供(特に、少女=女の子)、しもべ妖精 、ペット など

マジョリティ男→大人の女→子供→さらに弱い子供やペット

という、暴力や抑圧の連鎖を著者が問題視していることに、関連

( この連鎖についてはっきり描いているのは、もっと先の巻 )

 

キスのあとから  ( 12 )  上の25+12=37

フラー(TP)、ハリーの両頬(FJ)、ハリー(FP)、また(TJ)

ルードバグマンの〜声(FJ)、すぐそば(FP)、轟き(TP)、みんな(TJ)

レディース アンド ジェントルメン or  女長(TP)、マーカス(FP)、湖底(FJ)、何(TJ)

50

仔細に(TJ)、ミスデラクール(TP)、すばらしい(FP)、泡頭呪文(FJ)

見事(FP)、フラー(TP)、セドリックディゴリー(FJ)、ただし(TJ)

ハリー(FP)、(がっくり)ハリー(TP)、セドリック(FJ)、(絶対という)ハリー(TJ)

ビクトールクラム(TJ)、変身術 or 中途半端(FP)、人質(TP)、連れ戻した(FJ)

水中人の長(FJ)、ポッター君(FP)、人質(TP)、全部〜安全〜決意(TJ)

50-45   ここまで5

審査員(FJ)、バグマン(FP)、カルカロフ(TP)、道徳的な力(TJ

 

(胃袋が飛んだ)ハリー(TP)、セドリック(FJ)、ロン(FP)、ハーマイオニー(TJ)

1

ハリー(FP)、(叫ぶ)ロン(TP)、まぬけ(FJ)、道徳的な力(TJ)

ハーマイオニー(TJ)、ハリー(FP)、夢中(TP)、クラムの話(FJ)

(第三の課題)

6,2,→この部分、12

( 1ヶ月前 ) →90から、引くというヒント

 

この部分の内訳

3 vs 3

フラー(TP) vs セドリック(FJ)

1 vs 1

バグマン(FP) vs カルカロフ(TP)

 

2 vs 2  ( ハーマイオニーを巡っての2人)

ロン( 通常1,イレギュラー1 )

ハーマイオニー ( 通常2 )

クラム ( 通常1,特殊1 =クラムの話 )

 

ハリー

FP 4 + TP 2 + TJ 1 =7  ( +ポッター君)

 

特別な意図など

・この箇所のキスは使わず ( 使うと、ハーマイオニーの非対称が生まれる )

・レイプを連想させる描写

「フラーのローブ」の記号化、「切り傷」「抵抗の悲鳴」の記号化、フラーの「襲われた」という発言

32章は、ハリー(TP)が、レイプを連想させる描写 ( 26 +6 =32 )

 

26章のフラー(TP)、32章のハリー(TP)、7巻のダンブルドアの妹(TP) が、レイプを連想させる描写と関連。

作者が TP の頃に(この時代の分身は、ヴォルデモートの母 )性犯罪の被害にあった可能性もあり。

作品の中に、作者の分身は4人いるが、詳細は、6巻の考察のときにでも、書く。

 

 

名前のシンメトリー (抜粋)

ハリーポッターには、全ての名前の配置に意図があり、名前を記号化すると、シンメトリーになるようになっている。

 

全く知らない人に簡単に説明すると、

MBTI の 記号化→ T / F になり、T と F でシンメトリーやパターンを意図している。

 

この項目では、特に重要な箇所のシンメトリー を記載する。

 

18章 ハリーが TP 扱いの箇所

18  章   「ハリーはジンジン〜」

 

前提の確認

この場面のハリーは T (TP )

ポッターは F (バッジ、スネイプ、コリン。記号化しないように、改行なしでの記載あり )

※ 改行なしの会話文は、記号化しないルール

※ 一部、名前や固有名詞以外も記号化する。全体を通して解析していると、何を記号化するか・しないのか、わかるようになっている

 

T ×7 (名前と擬音+呪い=TP

F (F)                  F 一緒に

T F F T

T (T)          T   一人、一緒にの対比

F F (F)   T T T      

この場面のニヤニヤはスルー

T F

 

授業が始まると 

T × 12  (4,1,7

T T   ノック

 

T × 7 (名前+ぶっきらぼう

 

F T T T           ハリー分割せず

F T T F

T T T T

F F T T

F F T T          よかろう=F

T F T T            冒頭との対比

 

T ×7

T T      ドアをノック

 

次の場面からは、また、FP 扱い



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