「 月別アーカイブ:2019年11月 」 一覧

【極端な糖質制限】は耐糖能(糖代謝)の悪化に注意。【糖質ゼロは危険】

2019/11/29   -食生活

  この数週間、白米や玄米という穀物を摂り始めて、低血糖に悩まされたりしていたので、書いてみる。   結論 糖質ゼロは耐糖能(糖代謝)が悪化しやすい 1日に最低50g以上は摂りましょう (必要な量は個 ...

【少数派の集まりが、日本社会】誰もかれもが少数派な日本社会。多数派といえど、3割しかいない

2019/11/27   -日本社会の考察

  色々なタイプを観察&関わっていて、誰もかれもが孤独だと言っていて、 多数派はごくわずかだな、と気付いたので、その記事。   この分布を絶対と言うつもりはないが、かなり、実態に近いという自信 ...

【発達障害の社会保障】日常生活は送れる、でも、定型に混じって働くことに困難がある人(いわゆるグレーゾーンの発達障害)への支援がなさすぎる、日本社会

  あんまり、ネガティブなことは書きたくないけど(ストレスになるから)現実はネガティブなことが多いので、現実に関する記事を   前書き 色々安定してきたので、今後のことを考えるようになった。 (安定の ...

捨てることで楽になる、日本の嫌な部分や価値観、12選【すべて批判的に見ることが必要】

2019/11/23   -はじめに

  私の人生の目的は、病んだ人を減らしたり社会のハラスメントを減らすことなので、それに関する記事を。 趣味 兼 啓蒙の記事。   前書き 日本はメディアや社会の価値観を鵜呑みにしやすい人が多く(MBT ...

幸せというのは幻想、比較でしかない。「今で既に幸せ」と気付くと、幸せになる。

2019/11/20   -考え方

  幸せを追い求めてきたけど、幸せというのは比較でしかなく、幻想でしかないと体感で理解したから、そのことを書く。   結論 幸せは幻想でしかないから、今で既に幸せと気付けば良い & ...

思考や感情はセロトニン×ドーパミンのパターンで変わる。【4タイプの作り方】を解説します。【性格は存在しない】

2019/11/17   -

  人間は、セロトニン×ドーパミンの高低の組み合わせで、4パターンに分けられる。 どのタイプが良い、というわけではなく、正解はないけど、なりたいタイプがあれば自分でコントロールすれば良いので ...

名前の読み方や通称は手続きなしで変えられる【改名の種類・3つ】

2019/11/14   -トラウマ発散

    こんにちは、KYOです。 今日は、改名の種類について、解説します。   過去の虐待やトラウマであったり、思い出したくない出来事を忘れるために名前を変えたいという人もいると思います。 特にASD ...

ASD(アスペルガー)に女性的な男性、男性的な女性が多いと言われるのをホルモンを理由に考えてみる

2019/11/12   -発達障害の考察

  ASD(※)について勉強していた頃、「男女が逆転する」「異性の友人の方が上手くいく」という意見を見かけることがあった。 その件に関して、ホルモンの視点から、考察してみる。   ...

【自分の主治医は自分】医師の意見も、参考にする情報の1つ。自分に一番詳しいのは、自分。

2019/11/10   -分子栄養学

  自分にとって重要なことでも、医師にとって見に覚えのないことなら、軽く扱われるという経験を何回かして、 医師を盲信するのではなく、自分の主治医は自分という感覚が必要だと感じる。 (この感覚を持ってか ...

日本で生きるなら知っておいた方が良い、環境面での不利な点【栄養状態が悪いと、精神的にも不安定になる】

2019/11/09   -はじめに

    こんにちは、KYOです。   19年10月に、主観で過去最高に幸せで健康だと思えるようになり、 19年10月の時点での客観的データ(栄養状態を見る血液検査)でも過去最高に健康的な数値だったので ...

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