「 年別アーカイブ:2019年 」 一覧

日本の嫌いなところを発達障害と絡めて考察してみる。【左脳偏重や左脳優位が多く、べきねば社会】

2019/12/25   -日本社会の考察

  最近、ドーパミンを前より増やしていて、以前よりイライラすることが増えたので、ストレス発散の記事。 (メラトニンを摂り過ぎて、ぐっすり寝て、ドーパミンを抑えるとイライラはしないが、起きるのも怠いとい ...

同じ世界に生きていても、似た人に出会う確率は、30倍も違う【少数派と多数派で、生きる世界が違う】

2019/12/21   -ポエム

  ネットで発信していても、孤独を感じるので、似た人が少ないと孤独だなぁ…という記事。 趣味の記事。   似た人が少ないと孤独、少数派は孤独 自分はMBTIでいうなら、INTJ 高ドーパ そもそも、I ...

【多数派が変われば、価値観は変わる】他者の視点や他者の世界を想像してみる【右脳を鍛えて、視野を広げる】

2019/12/19   -考え方

  ASDの症状である、右脳機能不全を改善させて、視野を広げて、見えるものが増えた。 他者の世界を想像することで、色々な理由が見えるので、ストレスは減ると思う。 視野を広げるために、参考になれば、幸い ...

日本人同士でも「他者とは分かり合えない、価値観が違う」という意識が必要

2019/12/18   -考え方

  単一民族国家で、全員が同じ前提を共有しているという幻想 + 左脳偏重で自他境界が弱い人間の多さもあり   日本人なら、わかるはず、みたいな、 他者への期待があるけど、 日本人同士でも分かり合えない ...

発達障害があり、凸凹がある人ではなく【不健全な価値観のある環境の方が問題】だというのを具体例をもとに、検討【虐待するのも、されるのも、発達障害の人間】

2019/12/17   -日本社会の考察

  視野を広げると、凸凹(発達障害)の有無ではなく、 発達障害があり鵜呑みにしやすい人が、鵜呑みにすると悪影響がある社会の価値観が問題 だと思うので、そういったことを具体例をもとに、検討してみる。   ...

発達障害という複雑な概念を当事者以外に理解してもらうのは、難しいかも【発達障害の概念の整理】

2019/12/15   -はじめに

  右脳を鍛えて視野を広げて、 発達障害という複雑な概念を当事者以外に理解してもらうのは、なかなか困難なことだなぁ、と思った。 発達障害の概念の整理と、右脳を鍛えると楽になる、という話。   目次 原 ...

発達障害がある人が、日常生活で意識することで、精神が安定する要素5つ【どれが欠けても精神疾患になりやすくなる】

2019/12/11   -はじめに

  発達障害だと、精神疾患と分類される状態になりやすい。 その理由、対処法などを解説する。   目次 発達障害と精神疾患の関連 発達障害が精神疾患になりやすい理由 精神の安定のために必要な最低限5つ ...

競争や序列やランキングが無意味な理由【似た脳の人が反応するだけ、客観的な評価というのは無い】

2019/12/09   -はじめに

  左脳優位・偏重は競争や序列を好むようだが、競争や序列は無意味なので、その解説 (左脳優位や偏重が多い+競争社会+序列を肯定する儒教という価値観がある、日本や韓国は、社会の価値観を鵜呑みにすると不幸 ...

過去の影響や社会の影響など、洗脳を全て解いたら、生きる意味がわからなくなった【究極的に、人間は無意味】

2019/12/08   -ポエム

  現在、低ドーパでINTJタイプになっている。   NTJタイプの思考に近くなっている。 ニーチェ、マルクス、ローリング、苫米地博士、釈迦あたりが、こういう思考をしていた。 (この思考が絶対正しいと ...

IQが高い=左脳偏重で発達障害の可能性が高い、であり、決して良いものではない。【日本や韓国という高IQが多い国は不幸】

2019/12/07   -日本社会の考察

  まず最初に注意点として 高IQだからといって、必ずしも左脳偏重とは限らない。 定型発達で、右脳と左脳とバランスよく使えた上で、高IQの人もいる。   ただ、日本に多い左脳偏重の人は、発達障害があり ...

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